その日の夜‥食事を家で軽く作り、お酒を飲みながら〜私は隆之介君にラインしました。
お互いの好きな食べ物や芸能人などの他愛もない話で、お茶を濁していて思ったのですが‥
昼間の生意気な態度とは違って‥まだあどけなさの残る、どこにでも居るただの中学生なんですよね。
私、今日この子とエッチしちゃったんだなあ‥などと考えていると胸がキュンと締め付けられました。こんな感覚久しぶりかも。
ちょっとの間、私の彼氏になって!笑
「お姉さんって稲村亜美に似てるよね。車のCMに出てくる人。知ってる?」
「学校でもよく言われる。スーツ着てバッティングしてる人でしょ?あと野球の始球式とか」
‥当時、私はよく稲村亜美さんに似てるって言われていました。今更ですが、私のペンネームはそこから来てます。笑
「そう!僕、好きなんだ!」
えっ?何?告ってるの?冷静になれ、私!
「どんな所が?」
「エロそうだから!」
「‥‥」
身長が伸びない魔法をかけてやろうか?笑
しばらくはそんな感じのやり取りで、イチャイチャといい感じな雰囲気を楽しんでいました。
そして話は、皆さんお待ちかねの下ネタへ‥
「君、帰ってからオナニーした?」
「うん!お姉さんのまんこ思い出しながら3回したよ」
「もう1回出来るでしょ?」
「えっ?今から?」
「君って変態だから‥ビデオ通話で見せるの」
「そんなあ!」
「あっ!いいこと思いついた」
私はパチンと手を叩くと、スマホをテーブルに置き〜部屋着のタンクトップとショーパンを脱ぎ捨てました。
そして、タンスから就活用に買ったリクルートスーツを引っ張り出してマッハで着替えます‥ただしバットは無し。笑
少し小さめを買ったので、見た目ちょいミニ丈な感じですが‥膝上10センチも無いので余りエロさは感じさせません。
「お姉さん?」
メッセージと共に、泣いてるパンダのスタンプが共に返信されていました。
5分前か‥待たせちゃったかな?
私はビデオ通話に切り替えて、隆之介君の応答を待ちます‥程なく、隆之介君の顔が画面に表示されました。
「お待たせ!」
「えっ?その格好って‥」
「変態の君のために、スーツ着たんだから。」
ああ!この顔‥会いたかったよ!
私は枕元にチラッと目をやりました。画面に顔は映らないよう‥しゃがんでタイトスカートをずり上げて、太ももから覗くパンツをチラ見せします。
そこには、昼間‥中出しされた後のパンツを洗わずに、今日の戦利品としてベッドの枕元に無造作に置いてありました。
隆之介君の甘酸っぱい童貞汁をいっぱい吸ったパンツ。やがては黄ばんでシミになるであろう〜その中心部分に鼻を当て、胸いっぱいに吸い込んでみると‥
‥やっぱり臭い!笑
しかし、それは媚薬のように身体中を駆け巡り〜身体の芯から熱くなるのを感じました。メスとしての本能が目覚めるかのように‥
「もっと下‥見せて」
私は、そう言うと〜ふたたびスマホ画面に集中しました。
画面は華奢な胸板から純真無垢のおへそ、そしてまだ生えそろってない陰毛へと移っていきます。
そして‥
私は期待にスマホを強く握りしめて、前のめりに画面を覗き込みながら‥生唾をゴクリと飲み込みました。
ああっ!スマホに臭いを認識することが出来ないことを、これほど恨んだ人間は私だけじゃないでしょうか?‥ってぐらいの勢いで私は舌打ちしてました。笑
半勃ち状態で、まるで準備体操でもするかのようにおちんちんを上下にシゴいてる隆之介君。カメラは真っ正面から捉えています。
見え隠れするピンク色の亀頭部分は‥まるで缶詰めの桃みたいにテカテカと光り、まさに美味しそうな桃そのもの。
皮を伸ばせば‥恥ずかしそうに顔を隠し、皮を引っ張れば‥申し訳なさそうな、おしっこの穴まで丸見えです。
湧き出てくる、ちんこ汁が潤滑油となりクチュクチュと亀頭全体に塗り広げられていく‥人体の神秘よね。と、1人納得。
私はそこから出るもの全て‥愛おしいちんこ汁のみならず〜おしっこまでも飲みたい、独り占めしてしまいたい‥などと思っていました。
「君、私の胸に顔埋めてたよね?」
ビクッと‥一瞬、隆之介君の手が止まりました。
「別に怒らないよ!君、変態だし」
「‥‥」
「見たかったんでしょ?正直に言ってごらん」
「ええっと‥お姉さんのおっぱい見たかったです!」
調子っ外れなイントネーションで、隆之介君の声はうわずっていました。
私はクスッと笑うと‥思わせぶりにジャケットをはだけて、ブラウスのボタンを上から外していきました。
そして、春先に出てくる露出狂がコートをガバッとするみたいに‥ブラウスをはだけました。
さっきまで、ノーブラでブラウスを着ていたために‥生地に擦れて勃起した乳首はツンと上を向いています。
私は高校からダンス、大学ではチアサークルに入っていて〜カメラ小僧やオタクのオヤジ達に写真を撮られることには慣れていました。
人に見られることで綺麗になる。とはよく言ったもので‥たわわに育った86Eカップの自慢の胸は、まさにその象徴でした。
片手で乳房を全体的に持ち上げると〜舌を出し乳首を舐める仕草をしました。上目遣いで隆之介君を見つめながら‥
「ちんこ汁、一杯垂らしちゃって‥」
「はうっ、あっンンッ」
「女の子みたいね」
「お姉さんのイジワル><」
私は乳首を指でコリコリと弄ぶと‥傍らに置いてあったヘアスプレーを手に取り、胸の谷間に挟みました。
大きく口を開け、舌を突き出しながらヘアスプレーの先端に唾液を絡めて舐るようにチロチロと動かしました。
「君の臭い包茎ちんこの溜まったチンカス、きれいにしてあげる」
そして、スプレー缶をおちんちんに見立てて裏筋を舐め上げるように下から上に舌を何度も這わせました。
「うんっンッ、はあっハアっ!」
隆之介君の手が動きが一層早くなっていきます。
隆之介君の激しい息遣いは、もうそろそろ限界を越えようとしていることを示しているのでしょう。
私はスプレー缶を置き、アウトカメラに切り替えました。
そしてタイトスカートをめくりパンツを脱ぐと、鏡に映ったテーブルの角に膝立ちになりました。
ここでいう鏡とは‥普通の姿見ではなくダンス用に買ったとても大きなものです。
テーブルの角をまんこの位置を合わせると‥クリを押しつぶすように刺激しました。
これは、私が中学生の時からやっているオナニー方法〜西日が差し込む教室の片隅で‥
当時好きだった男子の机の角にまたがって夢中で腰を振り続けた‥昔と変わらぬやり方。
「はああっんンンッ」
私は背中をのけぞらせ快感に打ち震えました。
さらに、貪るように腰を前後に動かすと‥陰唇が角を飲み込み、まんこ汁が陰唇からはみ出たビラビラとイヤらしく絡みつきながら‥
まるで雨の降った後、葉っぱについた水滴がポタポタ落ちるように滴り落ちていきました。
鏡の中の私は、騎乗位チックに前のめりになり〜はだけたブラウスから飛び出した乳房が腰の動きと共に揺れ、快感を貪る淫女そのものでした。
タイトスカートは腰の上まで持ち上がり、もはやスカートの意味をなさず男を誘っているかのようです。
そして、イヤらしく火照ったメス顔は快感で顔はクシャクシャ。
‥私って、こんなはしたないの?
私は昼間、隆之介君にしたことを思い出してみました。
便座に座らせた隆之介君の童貞ちんこにまたがり、夢中で腰を振り続けた‥私の顔は、こんなだったっていうの?‥あの子、こんな風に私を見ていたってこと?
顔がカーッと熱くなってきたので、ほとぼりを冷ますために深呼吸。
そして再びインカメラにすると‥
またあんな事したいっ!と、思っていました。
「ほら見なさい。変態!」
私は片膝をついて身体を安定させると、さっきよりも激しく腰を振りました。
君のせいなんだから‥
私は、中指と薬指をまんこに入れ〜まるで楽器でも引くように〜リズミカルな指使いでクチュクチュと卑猥で繊細な音を奏でます。
一方、角に押しつぶされたクリはズンズンと子宮に響くリズムで〜それらが重なり合うと‥まるでライブ会場でヘドバンするように髪を振り乱していました。
「だ、ダメっ!止まらない!」
私の身体はピクンピクンと脈打ちはじめました。
「い、いやあゝああっん!だ、ダメっエェーーーッツ!」
私は急いでテーブルから離れると、ペタッと尻もちをつきながら指を抜き〜まんこをフルオープンに‥すると、行き場を失っていたイヤらしいまんこ汁が一斉に噴き出してきました。
「で、でちゃう、出ちゃうよぉ〜らメェええっあァァあッンッっーー!」
卑猥なダンスを踊るように腰を振る私。
私は絶叫と共に、湧き上がる大量の潮が放物線を描くのをただ眺めていました。
「お姉さん?」
「ん?」
心配そうな隆之介君。しかし握るちんこはさらに加速していきます。笑
「うっ、あ、ああツッ〜僕もイくうウゥっ!」
隆之介君もほぼ同時にイったようです。
隆之介君のスマホの画面も私の画面も‥お互いに、ちんこ汁とまんこ汁まみれになっていました。
驚いた、隆之介君はすかさず
「えっ?何、あれ?おしっこ?」
「君の、せいなんだから‥」
私は小声で呟くように言いました。
「お姉さん、エロっ!また勃ってきちゃった。」
見ると‥子供ちんこは、むっくりと頭をもたげながら血管が浮き出ていました。
たくましくなってる‥しかし、それだけではありませんでした。その先端はキレイなピンク色の亀頭が露出し、女を喜ばせようと手ぐすねひいているかのよう。
私はニッコリ微笑むと頬を赤らめ、はにかみながら言いました。
「変態。でも‥好き♡」