御隣夫婦と秘密の関係 新しい愛情

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久しぶりの投稿になります。

沢山の継続希望や僕達に興味を持って頂いてありがたいです。

本当の出来事を書くので、このペースでしか書けないので2〜3ヶ月に1度位の日記の様になってしまいすみません、誤字脱字やつまらない方もいると思いますが宜しくお願いします。

僕達の関係性は今までの投稿を見て頂きたいと思います。あきは2年前までとは別人の様で、SEXはスポーツの延長で楽しむだけで痛い、汚いやオラオラ系は駄目でしたが、今では乳首もマンコもどどめ色になり、少しですが肥大して来てます

アナル処女も孝さんに捧げた見たいです(孝さんから事前に大丈夫か報告があり、あきがオッケーなら大丈夫ですと了承済みです、因みにあきは僕に報告して来ないけど)いやらしさが増してます。

孝さんとは身体も心の相性が良い見たいで2人ともお酒を飲むのも好きなのでよく2人で呑みに行ったり晩酌をしたり楽しんでる見たいです。孝さんいわく

「あきは普段はサバサバして明るくてエッチになるとスイッチが入ってドMになる、最高の女だ」

といつも僕に自慢して来ます(笑)

僕と由美は至って普通です(笑)アナルも1度しましたが、僕達には合わないです、僕達はお酒は余り呑まないのでTVなどでラーメン屋さんやイルミネーションなどやってると2人で思い立ったら出掛けてます、由美も今までは孝さんが呑んでるからそういう事が出来なかったらしく、本当は思い立って出掛けたりする事が好きだった見たいで僕達も身体も心も本当に愛し合ってます。

その後の話を書きます。10月の初め頃に僕は何となくあきが悩んでるのかなと思い、孝さんと2人で呑みに行った時に

「最近あきが何か元気なくないですか?」と聞くと

「え〜、そんな事無いんじゃない、変わらないよ何かあったの?」

「何となく感じるだけで、気のせいかな」と話してました、それから数日して僕は夜あきに話しをしました。

「あき、話しがあるんだけど」

「何〜、何かあった?」

「取り敢えず座れば?」とダイニングテーブルに向かい合って座ると

「何か悩んで無い?」

「別に無いよ!」と明るく笑ってました

「本当はあるでしょ、隠すなよ」と優しく聞くと

「全然平気だけど、少し悩みが…」と言葉を濁しました

「ちゃんと話して、孝さんと何かあったの?最初に約束したよね、何でも相談するって」

「ごめん…自分で処理しようと思ってたんだけど…」

「やっぱり真司にはばれるね…ごめんね」

「どうしたの、全部話して」

「うん……」

「孝さんとの事なんだけど…身体の関係はスポーツのつもりだったんだけど…真司に悪いと思いながらも、どんどん孝さんとのエッチを期待して、孝さんに抱かれると幸せを感じてしまう…」

「もっといやらしい事して貰いたくて…期待して…孝さんの事を考えてしまう、孝さんの事を愛してるんだと思う…孝さんに愛されたいと思ってる」と泣き出しました。

「知ってたよ、この間ズームであき達のSEXを見て、孝さんの腕の中のあきを見た時、幸せそうだな〜と思った」

「ごめん……」

「勘違いしないで、僕は今までは嫉妬してだけどこの間は本当に嬉しかったんだ、孝さんが由美ちゃんに持つ感情が分かった気がしたよ」

「あきが幸せになってる事が嬉しいし、応援したいと心から思ったよ」

「でも私は心は真司だけだと思ってたし、そうでなきゃ駄目だと思ってる」

「でも、孝さんの事を愛してるんだろ(笑)」

「もう…笑わないで…」

「冗談だよ、でも僕はあきに素直に楽しんで貰いたいなぁ、僕達はもっと深い所でちゃんと繋がってるよ」

「うん…考える…」

僕は孝さんに全てを話し、今後の事をしっかり話し合いました。そして数日後4人で話し合いをする事にしました。夜に山下家に行くと由美が迎え入れてくれて

「あき〜、もう…1人で悩むの無しだよー」と由美も泣きそうな目をしてました、

「私も孝も気付かなかったよ…真司君だけだね気付いたの…もう嫉妬しちゃうよ(笑)」

「ごめんね、面倒臭くて…」

「ちゃんと話してね…もう…あき大好き♡」

皆んなでテーブルに着くと孝さんが話しを始め

「あきちゃん、気付かなくてゴメンネ、真司君とじっくり話したんだけど皆んな聞いてくれる、この先数年後には親の事だったり子供がしないかもしれないけど、結婚や出産だったりするともうこの関係は無理だと思う」

「だからそれまでは、女性陣の気持ちを大事に勿論俺達4人の気持ちもね、楽しんで行きたいと思う、俺と真司君はちゃんと心の奥で元の場所を守っていつでも戻れる様にしとく、せっかくこんなに会う4人だから、由美とあきちゃんには何も気兼ねなく恋愛して貰いたい」

「本当だよ、子育ても頑張って来たんだからこれからの数年はオマケだよ」

「そして、元の4人に戻ってもたまにはスワップしようね(笑)」

「それとこれからは子供が帰って来るとか、家の用事が無い時は夫婦交換をずっとしようと思う、そして月に1度はスワップで元の夫婦でSEXをする、そうしようと孝さんと話したんだけど、どう思う」

「私は良いと思う…人生1回だしせっかく理解のある旦那だし、この4人は特別だと思う」

「私も大丈夫…真司と孝さんだから」

「じゃあ10月29日の土曜日から新しい夫婦になろう」

「そうですね、孝さんよろしくお願いします。」

「こちらこそ、由美をよろしくね」

10月29日になり僕はあきに

「孝さんに大切にしてもらってね、何かあったら直ぐに戻って来て良いからね」

「真司…ありがとう…じゃあ行くね」

当日はあきを玄関で見送りました、娘を嫁に出す様な気持ちだと思いました。

僕は由美と新しい夫婦として楽しく過ごしてます、あきとは連絡は取ってません、由美と楽しいSEXと生活をしてます

11月26日に山下家でスワップの予定で孝さんは

「あきは最高だよ〜毎日が楽しいよ」

と色々話してくれます、今度あきに逢うのが楽しみでした。

11月26日になり山下家に夜行きました、由美は孝さんと10年位SEXレスなので、ちゃんと出来るか緊張してました。ドアフォンを鳴らすと中からあきが出て来て

「真司君由美、いらっしゃい♡」と迎え入れてくれ、4人で楽しくご飯を食べてくつろいでいると

「真司君、先に俺達シャワーを浴びて来るね」と言って風呂場に行きました、戻って来るとあきが

「由美達もお風呂どうぞ♡」と声を掛けてくれて僕達もシャワーを浴びて出て来ると下着姿の2人がソファーに座っていました、僕達も下着でソファーに行くと、孝さんがあきのブラを外してあきの胸を出しました。あきの乳首は根元をゴムで絞められて立ってました、すると孝さんが

「真司君、家の嫁を可愛がってね、あき…真司君に喜んで貰いな、いやらしい身体を真司君に見て使ってもらいな」と言うと

「由美ゴメンネ…旦那借りるね♡」と言って僕のチンポをしゃぶり始めました、久しぶりのあきのフェラに興奮していると

「あき…フェラは喉でするんだろ、出来ないならもう明日からSEX無しだからね…尻出せ」と言うとパンティーを脱がせ、四つん這いで僕にフェラをしてるあきのお尻をビンタし始め、お尻に手形が着く位数回叩きました、あきは

「あぁ〜気持ちいい…しっかりしゃぶるから、分かってるよ〜孝…もっと…」と言うとお尻を振ってしゃぶってました、アナルにはキラキラしたディルドが入ってました

僕は1ヶ月で孝さんの嫁になり、調教されてるあきに我慢が出来なくなり

「もう入れても良い?」と聞くと

「ゴム付けてね♡生は孝だけだから♡」と言って僕のチンポにゴムを付けました。あきのパイパンマンコにゴムを付けて(お互いの相手とはゴムをする約束)入れました、隣りを見ると由美のマンコを触りながら

「久しぶりに陰毛のあるマンコを見たよ」

「嫌…駄目…」

「久しぶりの由美ちゃんのあそこだね、濡れてるよ」

「そんな事無い…真司ゴメンネ…」

「あ〜締まるなぁ〜由美ちゃんのマンコは、気持ちいいよ」

「アッアッ…」小さい喘ぎ声が聞こえてました。

「真司君のチンポ気持ちいいよ…ウグッ…あぁ〜孝〜見て…孝愛してる・・・気持ちいいよぉ〜」

「あきちゃんも素敵だよ」と言うとゴムの中に出してました。お互い終わると由美が僕の所に来て

「真司しよ♡」

「由美…愛してるよ」

「ちゃんと孝さんと出来たよ…真司…いっぱい抱いてね」と可愛い声で話し

「僕も由美が最高だよ!由美愛してるよ…」

隣りではあきちゃん達が

「孝…チンポ下さい…ザーメン頂戴…」

「人のチンポが入ったマンコには入れないよ、どうする?」

「アナルに下さい…」

「変態だな〜皆んなの前でちゃんと言ってみろ何が欲しいの」

「孝のチンポをあきのアナルに下さい」

アナルに孝さんのチンポを差し込むと

「あぁ〜駄目〜…気持ちいいよぉ〜…あっ何か出たら嫌だからトイレに行かせて」

「駄目だよ、抜いたらもうあげないよ」

「あ〜駄目・・・やっぱりトイレに…変になりそう…」

「駄目だって言ってるだろ」と言うと激しくピストンされ、あきは白目を剥いて涎を垂らしてました。

「駄目ー駄目…逝くよぉ〜…あぁ〜逝く…」と言って逝ってヒクヒク痙攣をしてました

「もう逝ったのか?俺は逝って無いよ…他で出すか?」と言うと

「駄目〜…あきの中に出して…お願い…」孝さんがあきの腰を持ち上げてバックからピストンすると

「ちゃんとマンコしめてザーメン出せよ」と言うと

「はい・・・」

「おぉ〜あき良いよ、押し出されそうだよ、しまってるよ、出すぞ」

「孝…好き好き…気持ちいい…愛してる…」と言って又中逝きしてました。

「先にシャワー浴びてくるね」

しばらくして出て来ると僕達がシャワーを浴びに行きました、戻って来ると孝さんとあきは何事も無かった様に着替えて待ってました。

「久しぶりのあきはどうだった(笑)」

「こんなあきは初めて見ましたよ(笑)」

「あきの変態度が増したね(笑)」

「もう〜皆んなで…私の事馬鹿にして(笑)由美は平気だった、家の旦那に変な事されなかった(笑)」

「平気だよ♡でも真司と孝さんで良かったね、お互い主婦業頑張ろうね!山下あきさん(笑)」

「もう馬鹿な事言って無いで帰るぞ〜由美、じゃあ孝さん来月の予定は又連絡します」

「はーい!またね、あき♡」

年末になりお互いの子供が地方から帰って来るので12月28日から1月4日まで元の夫婦で過ごしました、楽しい家族の時間を過ごすと6日〜8日まで杉本夫婦が群馬県から来ました、杉本夫婦には僕達の事は伝えてあります。

杉本夫婦とのプレーは又直ぐに書きたいと思います、あきは孝さんの物になりました。

とても幸せそうで何よりです、僕達も幸せな家庭を築いてます。更に変態になって行くあきを僕も楽しみにしてます。

希望があれば、あきと武史君と孝さんとの3Pや僕と由美、ひろみちゃんの3Pを隣りの部屋で見せあった時の事も書こうと思います。

長々と日記の様な事を読んで貰ってありがとうございます、これは由美と一緒に読んでます、感想など聞かせて頂ければ2人で見て楽しみます!

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