久しぶりの投稿になります。今年に入っての出来事を書きたいと思います。誤字脱字やつまらないかもしれませんがよろしくお願いします。
お正月が終わり、子供達も元の生活に戻り僕達はひと月ぶりに8、9、10日の3日間夫婦交換をする事になりました。僕はあきに
「明後日の7日の夜に孝さんの家で新年会を4人でするからね、その後に今回は3日間交換するから、由美から何か聞いてる?」
「聞いてるよ!由美と一緒にご飯作る事になってるよ」
「後、呼び方を使い分けないで名前で呼ぼうという事になったよ、もう二夫二妻見たいな感じじゃん(笑)」
「オッケー、楽しみだね、でも真司は私の事嫌いにならない、それが本当に不安だよ・・・」
「そんな訳無いじゃん、今まで育児や家の事一生懸命やって来たし、男は僕1人しか知らなかったし、あきはSEXが好きでしょ」
「うん…」
「隠れて浮気したり、影で相手の悪口言ったりしてる夫婦よりよっぽど良いよ、あきにもっと好きな事を出来る範囲で楽しんで貰いたいよ」
「本当に真司は嫌じゃない…」
「本当だよ、趣味の延長でしよ僕も由美と楽しんでるし(笑)あきの事愛してるよ」
「ありがとう(笑)」
「それにしても孝さんのちんぽは太いよね、亀頭が大きくてカリが凄いよね(笑)」
「何かあそこが圧迫されてる感覚だよ、子宮が持ち上げられてる感じ」
「気持ち良いんでしょ、それが・・・」
「うん……でも真司の事愛してる」
「孝さん達とこんなに深くて良い関係になるなんて思わなかったよね、2人とも凄く良い夫婦だし」
「孝はプレイ中は意地悪だけど(笑)その時以外は凄く優しいよ、いつも真司君には感謝してるあきと由美を幸せに大切にしてくれるって言ってるよ」
「由美も孝さんは兄みたいだって(笑)私の恋愛を一番応援してくれるって言ってた(笑)」
「真司SEXしよう」とあきが抱きついて来ました。激しくキスをすると、あきの下着を剥ぎ取りました。いやらしい乳首に吸い付くと
「いやらしい乳首だね、こんなに大きくなったんだ、縛られて吸引器で吸われて」
「あ〜駄目…言わないで…」
「色んな人に見られたいんだ、あきはいやらしいね」
「駄目…逝く…あぁ〜…」
「もう逝ったの・・・見せてごらん」
あきのマンコを触るとトロトロになってました。クリも大きくなっていやらしい身体になって来てます。
「お願い…入れて…」
僕1人しか知らなかったあきがどんどんいやらしくなって来てる成長に僕は興奮をしてしまいました。あきのマンコにちんぽを入れると
「あぁ〜気持ち良い…真司気持ち良いよ、もう逝きそう・・・」
身体をビクビクさせながらあきは逝ってました
「緩くなったマンコじゃ逝けないから、口でしろ」と少し命令口調で言うとあきはちんぽにしゃぶりついて来ました。
フェラも嫌いだったあきが裏筋から玉袋まで綺麗に舐め回します。
「口に出してね…全部飲むから・・・」
精子なんて絶対飲まない人だったのにこの1年で本当に孝さん好みになったなと思うと嫉妬と興奮で僕はあきの口の中に
「あき・・・出すよ・・・」あきは僕の顔を見ながら
「真司の精子が一番美味しい」と笑ってました。僕が愛してると抱きしめると
「由美の事もちゃんと愛してあげてね、由美は本当に真司の事を愛してるから、真司と一緒の時以外は誰にも裸を見せたく無いし触られたくないと言ってるって孝が言ってたよ、私も由美の事大好きだから」
2人でしばらく話しをして寝ました。
久しぶりのあきとのSEXは凄く良く、乳首は大きくなった気がするしマンコは少し緩くなった気がしました、感度は良くなってマンコからは汁が溢れて孝さんにしっかり育てられてるなと嬉しく、寝取られて孝さん好みの女になって行くあきに興奮をしました。
7日(金曜日)になり夕方あきに仕事で遅くなりそうだから3人で新年会を始めててとLINEをしました。あきからは19時頃に先に始めるね指輪を交換して行っとくね。と返信がありました。仕事を終えて21時頃に家につき着替えをしようとすると玄関から由美が
「真司お帰りなさい」と抱きついて来ました。
「逢いたかったよぉ〜私の前で孝とあきはずっとイチャイチャしてるんだよ私邪魔者だったよ、早く指輪を変えて」とキスをして来ます。指輪を由美とのペアリングに変えると由美が僕に抱きつきながら
「お尻も大丈夫だよ、いっぱい愛してね」と可愛い笑顔で抱きついて来ます。僕のスーツを脱がすと
「一緒にお風呂入ろう、あきがお風呂入れてるから一緒に入って来たらって(笑)あきは気が効くよね〜良い女だね」と言って2人でお風呂に入りました。風呂場では丁寧に身体を洗ってくれてここは口で洗うねとちんぽをしゃぶり始め僕は
「由美のマンコに入れたいよ」と言うと
「まだ駄目〜♡」と丁寧にしゃぶってくれます。
「もう逝きそうだよ」と言うと
「駄目〜中に出して」と後ろを向いてお尻を突き出してます、後ろから入れて激しく突き上げると
「気持ち良い真司愛してる・・・私も逝きそう・・・一緒に逝こうね…」
「逝くよ…」中に出すと由美もビクビクして逝っていました。由美は中出しされてる時が一番感じる見たいで出したあともしばらくは繋がったままが良いみたいです。
お風呂を終えて着替えを済まし2人で孝さんの家に行くと、ドアフォンを鳴らしても出て来ません、ドアを開けて中に入るとあきは孝さんの上に乗って喘いでました。
「孝…気持ち良い…マンコが変になる…あぁ〜」
「あきはいやらしいなぁ〜このちんぽが欲しいんだろ」と下から突き上げてます、僕達は近くにいってあきの前で
「あき・・・僕のちんぽと孝さんのちんぽどっちが良いの?」と聞くと
「わからない…あぁ〜駄目」
「本当の事を言いなどっちのちんぽが欲しい」
「孝の…」と小さな声で答えました、僕は
「聴こえないよ、ちゃんと言ってごらん」
「孝のちんぽが欲しい・・・子宮が壊れる…あぁ〜逝く……」
「あき、俺もあきが大好きだよ・・・真司君の前で俺を選んでくれて嬉しいよ」と激しくピストンしてます。
「もう駄目〜壊れる…マンコが……」と逝ってました。それから4人で裸の新年会をしました。あきはずっと孝さんに引っ付いてキスやフェラをしたり由美はずっと僕に引っ付いてました。すると孝さんが
「俺の会社の後輩で群馬県に住んでる夫婦がいるんだけど、俺の知り合いがと言う事にしてスワッピングの話しをしたら、結構乗り気で子供がいない40過ぎの夫婦なんだけど」
「私も知ってる夫婦だよ」
「転勤で群馬県に行って奥さんの地元らしくて、そのままそこに住んでるんだよね」
「知り合いがスワッピングをしてるって話しをしてる内に、孝さん夫婦も一緒なら知り合いのいない東京だったら一回位はみたいな話しなんだけど」と言い始め、僕は
「一回会って見てからですよね、僕達4人の関係が壊れるのは嫌だし」と言うと
「私は真司以外興味無しでーす(笑)真司がしたいって言うのなら良いけど」
「私も会って見てからかな」
「そうだね、杉本夫婦(孝さんの後輩夫婦)が家に泊まりに来た時にたまたまを装って真司君達を家飲みに誘うよ、まずはそこからだよね、凄く信用出来る良い奴だから」
「たしかに、奥さんも良い人だよね〜、でも以外夫婦愛凄い感じるから」
「俺は前から彼がスワッピングに興味あるの知ったからね」
「取り敢えずは4人で今年も楽しく過ごしていきましょう。」それから皆んなで乾杯をして盛り上がりました。
8日からの3日間はたくさんSEXをしました、4Pや3Pなどまた要望があれば書きたいと思います。
僕の前でも孝さんはあきと呼び捨てにし、僕も由美を呼び捨てにしてます。2夫2妻見たいになっていて僕はどちらの穴に入れても大丈夫ですし孝さんも何処でもあきを呼びしゃぶらせてます。4人が楽しい時間を過ごせたらと思います。
長々と書きました。すみません、いつもですが本当の事を思い出して書くだけなので面白く無いしいやらしく無いかも知れませんが要望があれば3日間の事も細かく書ければと思います。ありがとうございました。