御隣夫婦と秘密の関係 9日間の交換深まる4人のかん

Hatch コメントはまだありません

久しぶりの投稿になります。9日間の交換が終わり報告をしたいと思います。

まずはコメントを頂いている由美との事から書こうと思います。

4人の関係の元々の始まりは山下家(孝さんと由美)のセックスレスからでした。

由美はセックスが余り好きではなく(孝さんの物が太いから(笑))なのか、そして無理をしてる由美の事を気にして孝さんも求めなくなっていたみたい、由美はそんな孝さんに悪くて孝さんに

「風俗とか行っても、大丈夫だよ」

と言ってたらしいけど孝さんの方が風俗は余り好きではなく我慢していた見たいです。2人でカップ喫茶とかも行ったらしいけど、やはり由美の方が好きでは無い人と絡めない見たいで、そんな由美を見て孝さんは1人でオナニーで我慢してた見たいです。

ある日、孝さんが由美に

「由美は真司君の話しをする時は楽しそうだよね(笑)真司君の事好きなんじゃ無い」と言われ由美は

「凄く面白いし優しいけど、あきの旦那だよ、そんなんじゃ無いよ(笑)」と本当にそう思っていた見たいです。

それから僕を意識し始めてドキドキしてたらしく、しばらくして孝さんが由美に

「真司君の事どう思う?」

「どうって」

「真司君と呑みに行ってる時に色々話したけど、スワッピングとか興味はある見たいだよ」

「変な事言ったんじやない?私は別に・・・」

「由美は真司君の事が好きだよ、俺は分かるよ夫婦だもん、愛してる人がいる生き生きした由美が好きだし、応援したいし、俺もあきちゃんの事好きだから、本当の事言ってごらん」

「ゴメン・・・多分真司君の事好きだと思う・・・でも向こうの気持ちも分からないし、今の関係が壊れるのは嫌だよ・・・」

「今度チャンスがあれば、話してみる、もし断られたら俺が謝るよ、真司君は乗り気だと思うよ・・・あきちゃんがどうかな?って感じ」

「私・・・孝の事あきに相談とかしてたから・・・どうしよう・・・」

「俺達は堤家の大ファンだね、きっと分かってくれて、駄目でも今まで道理に付き合ってくれるよ、堤家ってそう言う人だよ、思いきって見よう」

「分かった…駄目でも私もあきにちゃんと話しをするね」

そしてあの日を迎えました。あの時今を思えばあきもそうなる事を感じてたのかもなと思います、あの日僕達が帰った後山下家は

「良かったね、由美も幸せそうだった、俺も久しぶりに気持ち良くセックス出来た(笑)」

「孝・・・ありがとう、孝が言い出して真司君に話しをしてくれて、凄く私は幸せだよ・・・孝が旦那で良かった」と2人で涙を流した見たいです。

今では由美も本当にセックスが好きです、夜寝てると僕が寝てると思って腕や胸にキスして来たりグリグリ引っ付いて来て寝てます。

アナルや他の事も頑張ってしようとしてるけど、僕は今のままの由美が大好きで、本当の夫婦だと思ってます、由美にも

「無理に頑張らないよ♡今の由美が大好きだよ」と言ってます。

僕達は普通の夫婦愛です、それよりも変態のあき(笑)の事を書きます。

18日の夜いつもの様にあきは

「行って来るね♡」

「暫くは離れ離れだね」

「寂しくなったり、無理なら帰って来るね」

「もちろんだよ(笑)あきは楽しみの方が大きいでしょ」

「もう〜♡」

「じゃあ27日に帰っておいで」

「行って来ま〜す」いつもの様に出掛けて行きました。

夫婦交換をして数日後23日に孝さんと休日なので早目の17時頃から呑みながら2人で途中経過の報告などをしました。

「真司君、奥さん元気?(笑)」

「元気過ぎですよ(笑)」

「知ってるよ(笑)ずっと楽しみにしてたから前日なんて下着をどうするだとか大騒ぎだよ、女子高生かって感じだよ、あきも楽しんでるよ」

「それこそ知ってますよ(笑)」

「この間19日の夜にカーセックスに行ったんだけど、この間の夫婦が又いてさ、一緒に楽しんだんだけど、勿論触るのと舐めるのだけで、入れたりあきがしゃぶったりは無しだよ」

「向こうの夫婦は20代だと思ってたら、旦那(和也君)は30才で奥さん(薫ちゃん)は28才だったんだけど、あの日から同じ土曜日の夜に俺達に会いたくて毎週来てた見たいで」

「そうなんですか?」

「夫婦で美容師らしく、後1年位で田舎に帰って実家のお店を継ぐらしい、帰ったら子作りや地元だからアブノーマルな事が出来なくなるから今の内にやり尽くそうと、2人ともドM見たいで旦那は寝取られも経験したい見たいで」

「へぇ〜凄い行動的ですね(笑)」

「で、カーセックスと相互鑑賞をしに何回か来たけど単独男性ばかりで、もう止めようと思ってたら俺達に会ったらしい、そしてはまってあきに会いたくてしかも薫ちゃんがあきに会いたかった見たいで」

「この前にあきと薫ちゃんは絡んでたんですか?」

「少しだけだよ、家に帰ってからずっとあきの事を和也君に話してたらしい、どうも薫ちゃんはレズに興味がある見たいであきが凄く優しかったから見たい」

「で、どうなったんですか?」と興奮して前のめりに聞くと

「俺達は夫婦交換をしてて4人の許可なくセックスやフェラは出来ないんだよ」と言う話しをして確認を取った後から始めたらしいです。

「あきの乳首を薫ちゃんが舐めたりしてる姿を見て和也君がオナニーをして射精してたよ、若いからその後直ぐに薫ちゃんともしてた(笑)」

「若いって凄いよね、後和也君は仮性包茎で小さいんだよね、それがコンプレックスなんじゃ無いかな」

「あきはどうでした?」

「凄く感じてたよ(笑)いつも通りだよ(笑)、最後に来週も同じ時間に来ればもっと凄いあきを見せてあげるよ」と言ったら

「お願いします。」って言ってた

「薫ちゃんもあきと同じ様にマンコの毛を剃って来れば、後、真司君達にも声を掛けて一緒に出来れば良いんだけど・・・何処までオッケーかも考えとくよ」と言ったらしく僕に

「明々後日26日に一緒に行かない?」と聞かれました。僕は

「もちろんですよ、あきが僕の知らない人達と絡んでるのも見たいし、でも由美は無理だから僕達は見てるだけにしますね」と言うと

「良かった、これであきも俺も楽しめそうだよ、あきを縛って吸引器やバイブも持って行こうと思って、和也君達も喜ぶよきっと」暫く話しをして盛り上がっているとあきから孝さんに電話が来ました。孝さんはスピーカーにして電話に出ると

「どうした?」

「今、真司と一緒なの?」

「そうだよ、真司君達今度の土曜日来てくれるって」

「そうなんだ♡でも由美は無理だよ、真司聞こえてる、由美は真司だけだから無理させたら駄目だよ」

「分かってるよ、あき元気?」

「もちろんだよ♡孝、何時に帰って来るの?」

「もう少ししてからかな」

「早く帰って来てね♡愛してるよ♡」

「分かったから、馬鹿じゃないの(笑)」

「違うでしょ!愛してるの?」

「はいはい、愛してるよ」

「もう〜まっ良いかぁ…真司またね〜」

と電話が切れました。

家に帰って由美に報告をすると

「相変わらず、あの2人は好きだね(笑)」

「本当だね、まぁ2人が楽しいなら良いんじゃない、僕達は見てるだけにしようね」

「真司もたまには若い人とかならないの」

「僕は由美と楽しみたいよ、後、あなたの親友のあきが由美は無理だからと強く言われてますから(笑)」

「さすがあき!その通り(笑)」

26日になり夜に指定の荒川河川敷に行きました。

僕達が着くと孝さんの車ともう一台の車が並んで奥に止まってました。孝さんが気づくとハザードを着けてくれたので隣りに止めました。

スライドドアを開けると真ん中の孝さんの車は両方のドアを開けて奥の和也君の車のドアも開いているのが分かりました。

中ではベッドにしたシートであきが薫ちゃんにマンコを舐めさせてました。僕達は和也君に

「こんばんは、話しは聞いてますよ」と言うと

「こんばんは、あきさんの本当の旦那さんと孝さんの奥様ですよね」と聞いて来たので

「そうだよ、今は僕の妻は由美だけどね、あきの身体を見て、キスマークや歯型が着いてるでしょ変態なんだよ、肥大したどどめ色の乳首も見てごらん」と話すと

「羨ましいです、あきさんも由美さんもお綺麗であきさんの乳首も興奮します」

「またまた、薫ちゃんもやっぱり肌に張りがあるね…綺麗だよ」

「本当…羨ましいわぁ」

「薫、マンコ美味しい?」

「はい…美味しいです」と薫ちゃんが言うと

「薫…もっと舌を使って舐めて…」

「ウッ…ピチャピチャ…」舐めてると

「クリも綺麗に舐めて…」

「リングが着いてます・・・」

「舌を使って取って…あぁ〜気持ちいい…」

和也君が薫も見て貰いなと下着を取ると薫ちゃんの剃り上げられたいやらしいマンコが見えました。「昨日剃ってる時から感じてるんです」

孝さんが薫ちゃんのマンコを触りながら

「いやらしい女だね、皆んな見て…こんなにトロトロだよ」と薫ちゃんのマンコを開くと「駄目〜逝く逝く…」

「薫ちゃんは逝きやすいんだね〜変態だ」すると

「孝、皆んなの前でちんぽ頂戴…私の子宮に出して…変態にして・・・」

孝さんに犯されるとあきは皆んなの前で何度でも逝ってました、隣りでは和也君達があきの姿を見入ってました。

「子宮が壊れる…マンコ気持ちいい…マンコマンコ…」

「あき逝くよ・・・」

「来て…出してザーメン出して子宮に飲ませて・・・孝の精子欲しいよぉ…」

2人が逝くと孝さんがあきのマンコからちんぽを抜いて

「あきまだ出すなよ」と言うと

「うん」と言って足を閉じて待ってます、孝さんが鏡を持って来ると、

「どうなってるか、皆んなに教えてあげて」と言うと鏡の前で足を開きマンコからザーメンを流してる自分のマンコを見ながら

「あきのマンコは孝のザーメンだらけです」

「それで」

「あきの身体は孝の物です…孝…愛してる」

「和也君薫ちゃん、見てごらん、本当の主人の前で孝の身体ですって言ってマンコさらザーメン流してるよ、身体中キスマークと歯型だらけの変態だよ」

「凄いです、あきさんの事愛してます」と和也君が言うと薫ちゃんも「私もあきさん愛してます、もっと教えて下さい」と言ってました。

「あき・・・ちゃんと言えたからご褒美だよ」とちんぽを差し出すとあきは

「嬉しい…ちんぽ美味しい…孝…美味しいよ」とザーメンだらけのちんぽをお掃除フェラをし始めました。隣では和也君達もセックスを終えてました。僕達は

「もっと仲良くなったらホテルで皆んなでしようね」と言うと「お願いします」と2人に言われました

「じゃあ僕達は帰ります」と家に帰りました

家に帰ると

「真司、あきと若い子見て興奮してたよ、パンツこんなじゃん」と汚れたパンツを取られて

「僕は寝取られて興奮するけど、由美が良いよ」と今週何度目か分からない位セックスをしました。

27日の夜あきが帰って来ました。

「あの後はどうしたの?」と聞くと

「薫ちゃんとラブラブしてた♡薫ちゃん可愛いよ♡キスもいっぱいしたよ」

「和也君は?」

「オナニーをしてたよ」

「それだけ?」

「怒らないでね」

「孝が薫ちゃんと69してる時に少ししゃぶってあげた」

「怒らないよ、おしゃぶり位良いんじゃ無いと話してたんだよ。どうだった?」

「小さくて可愛いかったよ♡皮も勃つとちゃんと剥けるし(笑)」

「直ぐに逝ってた♡」

「何処に出したの?」

「口の中だよ(笑)飲まなかったけどね」

「あきも変態だね、僕は由美とラブラブだったよ」

「由美は真司の横で幸せそうだよ、本当の本気になるなよ♡」

「もちろんだよ、あきも心配しないで楽しんでね」

「若い子も可愛いね♡」

「この変態がぁ(笑)」

この先どうなる事やらと2人で笑ってました。和也君の連絡先は聞いたので今度又誘って見ようと言う話しになってます。

今回は日記の様になってつまらなかったと思います。4人で一緒にして無いのであまりいやらしいプレイは書けませんでした。

今度は2週間位交換しようと言う話しになってます、その内1ヶ月となって行くんじゃ無いかと思ってます。余り風呂敷を広げ過ぎず楽しめたらと思います。

又機会や進展があれば書きたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です