御隣夫婦と秘密の関係 1年で確立された4人の関係性とこれからの楽しみに向かって

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いつも読んで頂きありがとうございます。

日記の様に書いているので誤字脱字があるかもしれません、コメントも頂きありがとうございます。前回の続きを書きます。

一応4人の関係性と性癖を書いとこうと思います。

僕は寝取られ癖です、SEXも勿論ですがあきを自分の嫁の様に孝さんに扱われる事に嫉妬と興奮をします、当たり前の様に呼び捨てで呼ばれ、孝さんの隣でイチャイチャしてる2人に嫉妬や興奮をして喜んでます。

あきはキッパリ割り切ってます。男性経験が無く僕だけしか知らなかったので、SEXの快感と楽しさにはまってます。本人も交換が終わると孝さんの事は御隣の旦那さん位にしか思って無く実は4人で一番感情は無く、身体の快感とSEXを楽しんでます。

由美は愛人体質だと思います。本当に僕だけを愛してくれて、尽くすタイプです。交換をして無い時もずっと真司の事が好きだと言って、真司の喜ぶ事は何でもするよと言ってくれてます。

孝さんはあきとSEXが大好きです。とにかくあきを喜ばせる事とSEXが大好きです。由美の事を妹の様に思い、由美の気持ちを応援しています。

僕の家では夫婦の寝室と由美との寝室を分けてます、由美との部屋には由美の下着や洋服、化粧道具などが置いてあります、孝さんの家では孝さんとあきの寝室と由美の部屋があり、孝さん夫婦は普段から別室です、たまに孝さんの家で4人が泊まる時は僕は由美の部屋で由美と過ごします

僕達夫婦(堤家)はタバコを吸わないので孝さんが気を使って外で吸う事になるので山下家で4人で良くご飯やプレイをします、家の裏側が庭になっていて高台なので段下に隣の家の屋根が見えて、その先に幼稚園が見える感じです。庭のフェンスは一部外してるのでいつでも行き来が出来、庭で人の目を気にする事なくイチャイチャしながらバーベキューも4人でしてます。

8日から3日間の話しを書きたいと思います

新年会が終わり朝をお互いの家で迎えました。僕が何気にバルコニーに出ると隣のバルコニーであきが洗濯物を干してました、孝さんとあきの下着などを干してました。その姿に嫉妬しちんぽが勃起してしまいます、あきが僕に気付くと

「あっ真司、おはよう」と笑顔で洗濯物を干しながら声を掛けて来ました、僕も

「おはよう、昨日はひと月ぶりに楽しんだ?」

と聞くと

「凄かったよ♡お股が痛いよ(笑)」

「今日の夜も家に来るんだよね」

「そうだね、杉本さん夫婦の事とか、4人の今年の事とか話そうってなってるよ」と話してると家の中から孝さんの声で

「あき〜」

「は〜い♡もう干し終わるよ〜」と言うと僕に

「じゃあ夜ね!」と笑顔で家の中に入って行きました。僕も家の中に戻ると由美が居て

「あきと楽しそうに話してたね」と拗ねた様な顔で言って来ました。

「妬いてるの(笑)」

「もう…知らない」と階段を降りて行くので僕は後を追い

「ゴメン、ゴメン」と言って抱きしめました。すると由美は笑いながら

「ウソだよ〜」と言いながらちんぽをしごき始めました。

「真司の事愛してるよ、したい事は何でもするからね…真司の喜ぶ事ならスワッピングもするよ」としゃぶり始め

「昨日あきはどんな事したんだろうね、孝はあきの身体が大好きだから、変態にされたかな?(笑)」と僕を見ながらしゃぶってます

「真司固くなってるよ、あきの事好きなんでしょ…私は2番で良いからね…真司の物として好きにして」僕は由美の頭を押さえてちんぽを喉の奥まで突き刺しピストンしました

「ウッ…オェ…嬉しい・・・」と僕涙目で見てきます、僕は立ったまま後ろから由美のマンコにちんぽをねじ込んで

「由美…良いよ・・・気持ち良いよ」

「私も…真司の一部になってる…真司逝く・・・」

「僕も逝くよ…」と中に出しました。

由美はマン汁の付いたちんぽを美味しそうにしゃぶって

「私と真司の味がする♡嬉しい♡アダルトサイトで色々見て研究してるから♡」と喜んでました。

夜になり孝さんのお宅に行きました。インターフォンを鳴らすとあきが出て来ました。

「いらっしゃい♡待ってたよ〜」ときつもの明る感じで迎えてくれました。

リビングに着くと4人でお酒を飲みながら話しを始めました。お酒が進んで行くと孝さんが

「今度一回ひと月位交換して、その間は4人では会わなくて、ひと月後にお互いに変化を楽しんで見ない(笑)」と言い始めました。

「ひと月は長く無い?」とあきが言うと

「私は1年でも良いよ♡(笑)」と由美が笑って話し

「御隣同士だから普段は顔を合わせるし、真司君とは豆に連絡取るし、女性同士はいつも通りにランチやお茶をすれば良いし、別の夫婦生活をするだけだから」と言いました。

僕はひと月でどんなにあきが変化するか見たい気持ちと、ひと月の間あきを取られる嫉妬でどんな感情になるか楽しみだと思い

「僕も平気だけど、あきはどう?」

「私はひと月は長いかな?取り敢えずは1週間とかからが良い」と言うと直ぐに孝さんが

「じゃあ1週間からにしよう。あきが無理する事じゃないよ、あきは真司君の事愛しているから離れられないよね♡ゴメン」

「皆んなゴメンね・・・」

「謝る事じゃ無いよ、4人の同意が1番、それが僕達のルールだから」と言うと

「本当だよ…隠し事や嘘は無しだよ〜、私は真司が大好きだし、あきの事も大好きだよ隠さなくても全部アソコも知ってるし(笑)」

「間を取って2週間でも良いよね」と僕は少しあきの変化と自分の嫉妬や興奮を試したくて言いました。

「じゃあ、もう少し考えて決めよう、後、杉本夫婦の事なんだけど」と言うと

「私は真司だけが良いけど、真司が望むならオッケーだよ」

「私は知らない人は怖いけど、孝さんや由美の知り合いだし、群馬県の人だから平気かな」

「あきはSEXには前向きだね(笑)」

「もう〜馬鹿〜♡」

「じゃあ杉本夫婦の件は慎重に進めるね」それから暫く呑んで少し酔って来たあきが「孝〜…酔っぱらっちゃったよ〜」と孝さんにもたれかかりながら僕を挑発してる感じで見て来ました。僕はゾクゾクする興奮と嫉妬を抑えて普段を装っていると

「孝〜チューして♡」と孝さんにキスをせがんでます、孝さんがキスをすると

「もっと…唾を飲ませて…」と口を開けて待っていると孝さんがあきの口に唾を垂らして

「美味しい」と聞くと

「美味しいよ・・・孝…」と孝さんのちんぽを弄り始めました

「あきがいやらしくなってるよ」と由美も僕に乗っかって来ます、すると孝さんが

「シャワー浴びて来るね、真司君達も今日は泊まって行きな」と風呂の方に行くと後ろからあきが

「私も一緒に入る♡」とついて行きました。あきの行動に興奮していると由美が

「あきは今日も犯されるんだね、嬉しいそう」と僕を煽ります、僕は由美に

「孝さん達が出て来たら一緒に僕達もお風呂に行こう」と言って由美とイチャイチャしながら待っていると孝さん達が下着姿で出て来て

「お先に入ったよ…由美達も入れば♡」

「ありがとう、じゃあ遠慮なく(笑)」

2人でお風呂場でイチャつきながら由美が身体を洗ってくれリビングに戻ると孝さんを四つん這いにして後ろからアナルを舐めながらちんぽをしごいてるあきの姿が

「あぁ〜気持ち良い…逝っちゃうよ」

「まだ駄目〜♡ちんちんから汁がいっぱい出てるよ♡」と笑ってしごいてます。あきの変化にびっくりするのと興奮で僕もビンビンに突起していると

「真司はあきが好きだね♡でもあきは孝の物だから真司は私が食べてあげる」とちんぽにしゃぶりついて来ました、あきは孝さんの前に回るとちんぽをしゃぶり

「逝くよ〜あき・・・」とあきの口の中に出し

「ゴク…美味しいよ」と飲み込み寝てる孝さんの顔の上に跨りマンコを顔に擦り付けると

「もっと舐めて…クリも…良いよ孝…あぁ…」とよがってます。

「孝…来て…あきのマンコにちんぽ入れて…」と指でマンコを開いて待ってます。こんなに淫乱な女に堕ちたんだと、僕も興奮して由美の頭を掴み口にちんぽを押し込んでました

「苦しいよ…でも嬉しい…もっと乱暴にして・・・」

孝さんはあきのマンコにバックからちんぽを突き刺しピストンして

「あぁ〜マンコ気持ち良い…逝きそう…マンコ…マンコ」と言葉にならない声で逝ってました。あきのマンコには孝さんのザーメンがたっぷり注がれ垂れ流れてます。僕も由美のマンコの中にザーメンを吐き出すとあきが

「真司のちんぽしゃぶらせて」と僕のちんぽにしゃぶり付き

「由美と真司の味がするよ♡」と笑いながら由美に近づくと由美のマンコを舐め始めました。孝さんに4人のときは全部掃除をする様に言われてる見たいで

「真司君あきはいやらしく最高の女になって来たでしょ、皆んなの掃除をしないと俺のちんぽをあげないと言ってあるんだ」と話すと由美はマンコを舐められながら

「あきは孝のちんぽ中毒だね♡あぁ〜気持ち良い、私と真司の愛の証をちゃんとあきの口で身体の中に入れてね」とヨガってます

「これからもっと孝さんに変態にしてもらいな」と言って僕はちんぽを由美の口に差し込みました。あきは何度も逝きながら涎を垂らし

「あぁ〜最高…真司と由美のおもちゃにして・・・気持ち良い・・・」と逝き果ててました。

これが3日間の初日の話です。長くなりそうなので残りの2日の話しは要望があれば書きます。もしかしたら6Pもこの先あるかもですが、何か進展があれば又書きたいと思います。

日記の様な感じで書いているのでリクエストが少なければこの辺で終わりにしようかとも思ってます。僕達は楽しい4人の性活をしてます。機会があれば又、ありがとうございました。

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