俺は頭が悪く、勉強が嫌いだったので高校は地域でも一番バカが集まる高校へ入学した。
頭の悪い高校には大概ヤンキーか単純に頭の悪いやつ、女もヤンキーかギャル、そして頭の悪い女が集まる。
そして入学してしばらくすると大体仲間のグループが決まってくるのだが、やはり似た者同士が必然と集まるようになった。
俺もどちらかといえばヤンキー気質なところがあったので、大体クラスのワルと群れてる事が多かった。
そして俺たちが高校3年生になった時の事だ。
同じクラスの女子に菜月という女がいた。
この女は身長145センチくらいしかない痩せ型、まあ顔はどちらかと言えば可愛い顔つきで、とても高◯生とは思えない、まるで小◯生のような風貌だった。
菜月はあまり明るい方ではなく、勉強もできなくてとにかく鈍臭い。
そんな性格が、クラスのギャル系女子からは凄くウザがられていた。
そんな菜月は度々クラスの女子からイジメを受けているようだった。
俺は当時まったく興味がなかったから別になんとも思っていなかったのだが、ある日仲間との会話で信じられない噂を聞いた。
「おい、あの菜月が援交したらしいぞ?」
「は?マジで言ってんの?あんなお子ちゃまがか?」
「それどこのネタだよ」
「俺、マキ(クラスメートのギャル)からその話聞いたんだけどさ、菜月が唯一仲がいい真奈いるじゃん?あいつにそういうこと話したんだってよ」
「で、真奈がその話を他のクラスのやつに喋っちまったってわけか?」
「うわー、真奈もひでえ友達だなw」
「てか本当か嘘か知らんけど、何で菜月もそんなこと喋ったんだろうな?黙ってりゃいいのに」
「それがさ、援交したオヤジに中出しされたらしいんだよ。それで妊娠しないか不安になって真奈に相談したらしい」
「うわーマジで?てかそのオヤジ超キモいロ◯コン野郎だな!」
「てかスゲーな、菜月のやつ金にでも困ってるのか?」
「さぁな。でもあいつん家母子家庭みたいだし、噂じゃすげえボロアパートに住んでるって話だぜ」
「とにかくあんなお子ちゃまとセックスとか想像できねーなぁ」
そんな会話を黙って聞いていたリーダー格のタツヤはこう言った。
「もしそれ本当ならバレれば絶対退学だろ。俺いいこと思いついたわ」
「なんだよ?」
「決まってんじゃねえか。黙っててやる代わりに菜月にやらせてもらうんだよ」
「おまえ本気でそんな事言ってんのか?てか菜月だぜ?あんなのとやる価値ねえだろ」
「別になんでもいいや、俺は穴があればそれでいい」
「マジで言ってんのかよ」
すると他の仲間達が次々とこんな事を言い出した。
「俺もヤレるんならやりてえな」
「あいつ身体は幼いけど顔は結構可愛いじゃん?俺全然余裕」
「ゴメン!俺まだ童貞なんだ、よかったらやってみてえな」
「俺も!」
「なんだよ、お前らやっぱりやりてえんじゃねえかよwじゃ、俺がうまいこと言って菜月説得するわ。クラスの女子にも協力してもらうわ」
と言っていた。
どうやらタツヤは、菜月に単刀直入に学校にバラさないでやるから、クラスの男子が相談に乗ってやるから今度みんなで話をしようと言ったらしい。
女子からイジメを受けているから女子には男子からきつく説得してやる、とあくまで菜月の味方を装って菜月を近くのカラオケボックスに呼び出した。
俺を含め、男子6人で菜月をカラオケボックスで待っていると菜月が姿を現した。
本気で菜月は相談できると思ってきたのかは分からないが、相変わらずオドオドしていた。
タツヤ「てか菜月なんでオヤジと援交なんかした訳よ?」
菜月「あ・・・ちょっとお金欲しかったから・・・」
タツヤ「そっかぁ、金貰えるんならやっちまうんだな」
菜月「いや・・・そういうわけじゃないけど・・・」
タツヤ「今日の相談っていうのはさ、実は俺たちからの相談なんだよな」
菜月「え・・・なに?」
タツヤ「学校には黙っててやるからさ、俺たちにもやらせてくれよ」
菜月「えっ・・・そんなの無理に決まってるじゃん」
タツヤ「おまえバレたら退学だぞ?そんな断れる立場じゃねえんじゃねえの?」
菜月「そんな・・・」
タツヤ「じゃわかった!おまえ金もらえれば股開くんだろ?じゃ俺達も金払えばいいんだな?」
菜月「え・・・」
タツヤ「お前ら金払うよな?1人500円ってことで交渉成立だ!」
そう言ってタツヤが菜月に抱きつき、制服のブレザーのボタンを外し始めた。
菜月「やだ・・・やめて!」
タツヤ「いいじゃねぇか。俺達6人で3000円も貰えるんだぜ?w」
とても割に合わない金額なのは言うまでもない。
菜月「やだやだやだやだ!」
菜月が駄々をこねるように抵抗した。
すると、今までニヤついてたタツヤは怖い顔に豹変したかと思うと菜月の頬を引っ叩いた。
タツヤ「おまえ自分の立場がわかってねえな。大人しくしてねえとマジでぶん殴るぞ!」
菜月は恐怖に怯えていた。
タツヤ「よし、とりあえず着てるもん邪魔だから全部脱がしちまうか」
すると、タツヤと隣にいたエイジが服を脱がし始めた。
ブレザーとシャツを脱がされ、菜月は上半身ブラジャー姿になった。
エイジ「菜月おまえブラジャーなんかいらねえんじゃねえの?全然膨らんでねえじゃんw」
と笑う。
そしてブラが外されると、僅かに膨らんだ胸が小さい蕾と共に姿を現し、そして靴下とスカートを剥ぎ取った。
すると、菜月はパンツの上に濃紺の見せパンを穿いていて、その見せパンを下ろすとピンクの水玉パンツを穿いていた。
そしてパンツを下ろすと、薄っすらした陰毛が生えていたが明らかに正面から見ても割れ目が確認できるほどの薄さだった。
改めて菜月の裸を見ると、どうにも小◯生にいたずらをしているようにしか思えなくなってしまう。
タツヤ「よし、じゃ一番は誰だ?よし童貞のトモヤ、お前からだな」
トモヤ「おい、本当にいいのか?」
タツヤ「なんだよお前ビビってんじゃねえよ」
トモヤ「ビビってなんかねーよ。でもどうすりゃいいんだ?」
タツヤ「とりあえずアソコ濡らさねえと入らねえからな。乳首吸ったりマンコ触ってりゃ濡れてくるだろ」
トモヤはぎこちない動きながらも無我夢中で菜月の乳首を舐め回していた。
そして菜月の割れ目を手で触っていた。
菜月「あ・・・・・・」
タツヤ「よしトモヤこいつちょっと感じ始めてるぞ。もう少し激しく吸ったりしてみな」
トモヤはガムシャラに乳首を音を立てて吸い出した。
菜月「あ・・・あ・・・」
そして割れ目に指を入れるとトモヤは
「おっ、濡れてる!」
と言って指に着いた液体が少し糸を引いていた。
すかさずベルトを緩めてズボンを下ろすと、大きさはそこそこながら半分皮を被ったチンポをトモヤは取り出した。
すると菜月は
「お願い、ゴムだけはつけてよ」
と言ってきた。
タツヤ「バーカ、おまえオヤジにも生でやらせてたんだろ?俺達だって金払うって言ってんだから条件は同じだ!」
すると、トモヤは菜月をソファーに横たわりにして恐る恐る勃起したチンポをマンコに入れた。
そしてゆっくり腰を動かし出した。
初めてということで腰の動きはぎこちなかったが、明らかに菜月のマンコ奥深くまでチンポが出し入れされてるのがわかる。
トモヤ「すげーマンコってこんなに気持ちいいんだ!なんか奥に入れる度にキュッて穴が縮まる感じ?」
菜月「あ・・・はぁ・・・あんっ・・・あんっ!」
タツヤ「どうやらこいつ顔に似合わずいいもん持ってるっぽいな。しかもいやらしい声上げやがってよw」
他の仲間もそれを眺めながら
「やべぇ、俺もうチンポギンギンになっちまった」
「まさか菜月でこんなに興奮するとはな」
などと言っていた。するとトモヤは
「ああ、なんか・・・もう・・・うっ!・・・・・・」
トモヤのぎこちない腰の動きが止まった。
タツヤ「いった?」
トモヤ「やべえ、出しちゃった」
ゆっくりチンポを抜くと少ししてトモヤの精子が菜月のマンコから流れ出してきた。結構な量である。
タツヤ「トモヤ、えらい出したなw」
トモヤ「あーすげえ気持ちよかったw」
一方の菜月は、中に出されたことを知って泣きそうになっていた。
するとそこから代わる代わる菜月のマンコに生挿入しては中出しするという行為が繰り返された。
俺も菜月の見た目とは裏腹の気持ちのいいマンコにすぐ昇天してしまっていた。
最後はタツヤの番だった。
タツヤ「お前ら情けねえぞw俺が本当のセックスってやつを見せてやるよ」
と言った。
タツヤは高◯生のくせにすでに何人もの女と経験しているようだからテクニックには自信があるのだろう。
すると、タツヤは極太のチンポを菜月の口に押し込んだ。
タツヤ「まずはフェラしてもらわないとな。おいもっと早く口動かせよ」
まだフェラの経験がほとんどないであろう菜月はぎこちなく咥えていた。
タツヤ「気持ちよくねえぞ」
そう言うと頭を掴んで乱暴にイマラチオを始めた。
菜月「んん・・・んっ・・・ゲホっゲホっ」
苦しくなった菜月はチンポを吐き出しむせていた。
タツヤ「ダメだなこりゃ、よしお前らにいいもんみせてやるよ」
そう言うとタツヤは菜月のマンコに指を入れた。
何やら怪しい指の動きで激しく出し入れする。
途端に菜月の吐息が激しくなり大きく喘いできた。
菜月「あああああああっ、あっ、あっ、あああああああんん!!」
すると、激しい指ピストンをされているマンコから液体がピュッピュッ!と飛び出した。
その時あまり知識のない俺たちは菜月がお漏らしをし始めたのかと思った。
タツヤ「すげえだろ?これが潮吹きっていうんだぜ。もっと出るかな?」
クチュクチュクチュクチュ!とさらに激しく指を出し入れする。
菜月「あああああああ、あああああああんんっ!ダメっ・・・おかしくなっちゃうぅ!はああああああっ」
ピシャピシャピシャ!とまとまった液体が勢いよく吹き出した。
マンコから指を抜いたタツヤは
「あーあ、ソファも床もびっちょびちょだわwおい菜月大丈夫か?w」
菜月は半分意識が朦朧としているように横たわっていた。
タツヤ「さて、じゃ俺も入れるかな」
極太チンポを勢いよく挿入しタツヤは慣れた腰使いを見せた。
菜月「ああん、あんっ!」
タツヤ「ああ、すげえ、悔しいけど今までで一番気持ちいいマンコかもしれねぇ。これだけでもこいつとやった価値があったな」
一同はみんな慣れないから早漏だったと思っていたが、やはり菜月のマンコは名器だったようだ。
タツヤ「ああ、ダメだ、いくっ!」
そしてタツヤも大量の精子を菜月の中に出したのであった。
トモヤ「なんだ、タツヤもたいしたことなかったなw」
タツヤ「うるせえよw」
ぐったりと横たわる菜月。
俺たちは、やる前には想像もしていなかった快楽を与えてくれた菜月をちょっと見直したようにみんなで優しく身体を拭いたり制服を着せたりしてやった。
すると菜月は
「これで絶対内緒にしてよね、あと3000円もね」
と言うので、俺たちは根拠はないが声を合わせて
「大丈夫だよ、後で払うから、ありがとな」
と言った。するとタツヤはいらん言葉をかけた
「菜月ぶっちゃけすげー気持ちよかっただろ?」
すると菜月は
「ヤバかったよ、最後のあれマジで気絶するかと思った」
とちょっと笑みを浮かべていた。
タツヤ「なんか俺たち、菜月を大人の女にしてやったみたいだな」
と言ってカラオケボックスを出た。
菜月のやつ、あんだけ中出しされてんのに最後には喜んでるってやっぱただもんじゃないな、とみんなそう思っていた。