今回の話は最近起きたことです。
私には親族の中でも結構「綺麗」分類に入る従姪の姉妹がいるのですが、
その姉(34の人妻)から電話が入りました。
内容は従姪の自宅アパートでネットができるいようにしたいがやり方が分らないので一から教えてもらいたいとの相談でした。
最初は面倒くさく感じたのですが、久しぶり従姪を見たい思いが勝り最終には快く快諾しました。
従姪の住まいは私の実家近くの古いアパートなのですが新婚当初からそのアパートに住んでいます。もう10年近くは住んでいます。
実は私は以前からお話しているように大の下着フェチでこの従姪の下着を頂戴した事や下着に悪戯したりした事もあります。
このアパートに新婚で引っ越ししてくる際に手伝いをしたのでアパート内の配置も覚えることもできました。
四階建ての一階端の部屋でベランダ側は畑で、ベランダは少し高い位置にあるのですが余裕で登れる高さです。
従姪はオツムは弱いので夜に洗濯物は干したままと言うのが生活パターンでしたので実家に居候してた時期には夜にお邪魔してはハンガーから下着類を取りだしベランダ下で悪戯していました。舐めたりぶっかけするのは当然ですが人通りの全くない場所なのである時は大胆にすっ裸になりブラやパンティーを身に着け悪戯したこともありました。
ある梅雨時期に行くと、3セット干されていたのですがヒョウ柄、エメラルドグリーン、ワインレッドと言う全てが私好みの下着だったので思わず全部頂戴してしまいました。それ以降は当然のように夜干しは無くなってしまいました。
あの日以降従姪の下着を目にすることは無くなりましたが今回チャンスがあれば
また久しぶりに従姪の下着を拝めるのでは?との淡い思いも込めて快諾しました。
7年ぶりくらいに合う従姪は20代の頃よりは少し衰えはありましたがやはり綺麗でスタイルも良く、とても34には見えません。
私の大好きなジーンズのお尻姿もピチピチで思わず襲いたくなるほどです。
衝動を抑えるのに大変でしたがスマホの無音カメラで着衣尻はなんとか撮影できました。で、肝心の下着を拝む方ですが打合せなどで2度アパートには伺ったのですが全くチャンスなどありません。
このまま何もないままで終わるのかと思っていましたがパソコンやルーターが揃った時についにチャンスが来ました。
3回目の訪問日は私が代休をもらった平日に伺うことになりました。
時間は従姪の都合もあり朝8時30から訪問することになりました。
こちらとしても設定に時間が少しはかかると思っていたので(もしかしたら下着を拝めるチャンスがあるのでは?との思いも当然あり)ある程度早くから伺うつもりでいたので互いの都合が合いました。
アパートに到着し部屋に入ると従姪の旦那がパソコンの方の準備をある程度してくれていたので1時間弱あれば大体できそうでした。
ですが従姪にはその事は伝えず「午前中は掛かりそうだ」と伝えました。
すると従姪は「子供の薬もらいに行くついでに買い物してきてもいい?」と言うので心の中で「キターーーーーー」「オッシャー」の雄たけび。
含み笑いを隠すのに必死だったが1歳児の子供は置いていくとのことで少しテンション下がる。2度の訪問で子供が私になついているのをいい事に、なんて母親だ・・・従姪も羽を伸ばしたいのか?従姪もそこを計算づくなのか??
などと思いながらも、まあなんとかなるだろう、これこそ「winwinの関係」だとの思いでOKの返事。
子供はEテレのアニメやDVDをかけるとずっと見るから大丈夫とのこと。
従姪「泣き出したらミルクかジュースを作ってあげて」
従姪「作り方はバツの〇〇兄でも以前は子育てしてたんだからわかるでしょ?」と笑いながら毒を吐く。
俺 「一言多い!お前は元妻か!」と笑いで返す。
ここまでくると父親代わりの扱い。
8時45分過ぎ、
従姪を見送りながら「一回り近くも上の俺を信じてるんだな~」と思いながら股間の息子ははち切れそうなほどテントを張っていましたw
見送った後、抱っこしていた子供をテレビの前に置きテレビをつける。
食い入るようにテレビを見始めた。
「よし!」と気合を入れ速攻パソコン設定を始める。
インストール始めだしたと同時に従姪の寝室に入り込みタンスを漁ると数年ぶりに見る従姪の下着のお花畑が現れる。
なんとも言えない大量の下着。一段目にパンティーやガードル、スパッツなどがあり二段目にブラやパンスト類がありました。
整頓されておらず少し乱雑気味なのでこちらには好都合です。
相変わらず派手系な色の下着が多く地味な色は少なかったです。
やたら濃いピンクや赤が多く似たような赤のワンセットとを頂戴しました。
下着に金を掛けなくなったのか「しまむら」下着が増えていましたw
車に下着を置いてきた後パソコン設定を速攻で始め、ある程度まで終わらせ手を置きました。時間は10時すぎた頃。
子供にはEテレアニメの後にアンパンマンのDVDをセットするとキャッキャいいながら見だしました。さあ今度こそ本当のショータイムです。
再度タンスを漁り下着を数点取り出し並べて写メ撮影。クロッチのアップもブラのタグも撮影。オシッコのシミもまあまあ付着していてマン筋の形も分かるほどです。そしてアルバムも取り出し従姪の写真をスマホ撮影。
水着写真やウエディングドレス姿なども撮影しているといきなり従姪からLINEが入る。まさか隠しカメラを設置してたのか!と一気に息子が萎える。
がLINEを読むと
従姪「どう?順調?〇〇はテレビ見てる?」と伺いメッセ。
俺 「子供に邪魔され中々進まない。確実に最低昼まではかかる」
従姪「ごめんね、連れて出たほうが良かったな~」
俺 「構わないよ、可愛いから。今はテレビずっと見てるよ。」
俺 「で、病院と買い物は終わったの?」
時間は10時30分。
従姪「薬は貰うだけで終わったし買い物も終わったよ」
従姪「でもあと少し買い物してもいい?」
従姪「西松屋としまむらで・・・子供居たらまともに買い物できなくて」
と申し訳なさそうなLINE
俺 「あ~~いいよ どうせまだ1~2時間かかるから」
従姪「本当?12時までには帰れると思うから。お弁当も買って帰るね」
俺 「ごゆっくり」
この会話で俺の過去の変態経験が甦ります。
どう見積もっても12時には帰ってこれないだろうと確信を得たからです。
まず寝室で裸になりヒョウ柄、ゼブラ、パープル、赤、ブルー、などの下着を次から次へと上下を着用しタイマーで写メ撮影。
(従姪は細いのにDカップです)
スパッツやキャミ、パンストも穿いたりしてそれらのフィット感もいろいろ楽しみました。
そんな撮影の最中、恐れていた子供がぐずり始めました。時間は時11時00前。
トランクスに穿き替え、イライラしながらリンゴジュースを作り、与えるとゴクゴク飲みだしました。飲んでいる最中にベランダに目をやるとブルーの下着が干されていたのを取り出し子供の前で着用します。半乾きなのでひんやりしますが心地よかったです。息子をさすると我慢汁があふれるのでクロッチに息子を誘導しどんどん汁を擦りこんでいきます。
そうしている間に子供が落ち着き、瓶を放り出すと横になり目を閉じてくれました。早くから起きていたと言ってたので眠たかったのでしょうか?
従姪の下着姿のままで子供を揺らすとすぐに寝てくれました。
時間は11時25分。
まだ大丈夫と信じ台所に行き従姪のお茶わんやコーヒーカップなどにも汁をすりこむ。次にお風呂場。女もののシャンプーとコンディショナーの蓋を開けオシッコを20~30CCずつ位を投入しシェイク。
その後和室に向かう。
子育ての絡みで旦那と小◯生の長女は寝室のベッドで寝ているようで従姪と下の子は和室で布団で寝ているようです。その布団に下着姿で入り込み匂いを嗅ぎまわり枕を嘗め回し息子を擦り付け、汁も染み込ませます。
そしてお気に入りのヒョウ柄に穿き替え、干していたブルーのクロッチに放出しました。汚れた下着を撮影しているとまたLINEが入り、
「今から〇〇でお弁当買って帰るね」
との安堵するメッセが入る。
11時45分。「今からあの弁当屋で買ってたらまだ30分は掛かるな」と思うと
気が楽になり冷静にもなれました。
そしてパンティーを軽く洗い、ドライヤーで少し乾かし再度干しました。
少し臭い匂いはするかもしれないが柔軟剤がごまかしてくれるだろうw
その後タンスを整理していると奥によれた紺のパンティーがあったのでこれも頂戴しその場で穿き、上にトランクスを穿きました。
少し不安でしたが30枚近くのセットがあるから大丈夫だろう、本人を目の前に、本人のパンティーを穿く行為も久しぶりにしたかった等の性欲に負けました。
一通り見まわし下着類を落としてないか確認した後パソコンの仕上げに入りました。
予想より早く12時15分には従姪が帰ってきました。
西松屋やしまむら、スーパーの買い物袋を大量に持ち帰ってきました。
従姪「ありがとう。なかなかできなかった買い物もできて助かったよ」
従姪「○○は寝たんだね。最近寝る時間帯がずれているんだよ」
俺 「全然構わないよ。〇〇とも遊べたし。パソコンのほうももう少しで完了だよ」
(俺も久しぶりに変態を楽しめたし、お前のマン筋の形も撮影できたし。設定料として下着も頂けたしw)
そして従姪のパンティーを穿いたまま一緒に昼食をすることになりました。
本人のパンティーを本人の目の前で取る昼食は最高です。
そんな状況の中、いろんな話をしていると凄い事が分かりました。
従姪夫婦ですが長女が小さいころ離婚危機があったのですが当時離婚危機の原因が分かりませんでした。「よく持ち直したもんだ」など話をすると
従姪「〇〇兄には言うけどね。実は旦那のヤキモチがストーカーレベルで大変だったの」
俺 「ヤキモチってどうしたの?」「お前不倫でもしたのか?w」
従姪「何でよ(呆) 実はね。昔、ここで下着泥棒にあったの」
その時の私のバクバク、ドキドキはご想像つくと思います。
多分顔は引きつっていたと思いますし、元気だった息子も一気に萎えました。
俺 「へ~~~それで?」と震え声
従姪「そんな事があって以降旦那が私に対し何かが起きると感じたんだと思う」
従姪「私に対しすぐに連絡を入れるようになったり過剰な行動が起きて大変だったの」
俺 「愛されているんだよ」
従姪「それは嬉しいけど異常なまでの監視体制だったのよ」
俺が離婚危機の原因元だったとは夢にも思いませんでした。
自分の変態のせいで一組の夫婦を離婚に追いやるところでした。本当に申し訳ない思いでしたが何故か息子は勢いを取り戻し汁を出していましたw
その夜は普段の私に戻っていて従姪の写メやお尻、従姪が下着を盗まれた際の様子などを思い出したりし、下着の匂いを嗅ぎながら何発も抜きました。
翌日下着の事などが気になりLINEを入れると
「ありがとう」「旦那も喜んでるよ」「またわからない事あるから時間合えばお願いするね」などの感謝の返事だったのでまた安堵できました。
そしてしばらく経ち従姪の下着も飽きてきたので赤と紺の下着を綺麗に洗い香水もふり綺麗状態に戻しました。そして悪戯をすることにしました。
以前、妹の写真をつけ「下着置き」をした事書きましたが、今回は従姪でやってみました。従姪の写メや水着姿の写メ、着衣尻、タンスの中の下着の様子など5枚の写真を作りました。(当然目線はつけておきます)
そしてその下着と写真をある所に置きました。
そこは隣県の田舎の海沿いです。道路側には大きな植木もあるので道路からは見えづらく、運ちゃんや営業車が休憩できる環境としては最高な場所でお昼頃になると必ず車が停まっている奪い合いの場所です。
ゴミも大量に捨てられています。その場所に仕事の合間に寄りました。
10時30頃に到着し、速攻でゴミが乱雑に捨てられている植木の箇所に赤のブラを吊らし、その下にパンティー2枚と写真5枚を置いて移動しました。
回収されるとしても今日は無理かな?と思いつつ14時30分に再度寄りました。
すると下着類がありません。
「お~~~やった!」と思いながら近づくとなんとブラは下に落ちていました。「最悪」と思いブラを持ち上げると・・・・独特の悪臭・・・
まさか・・・・なんとカップに大量のシミ・・・白い汁も少しついている・・・
パンティー2枚と写真は周りにない・・・
「やった!!!!」
ブラは保管に邪魔になるため放出道具に使われパンティーは回収者の今後のズリネタアイテムに持ち去られたんだと思いました。
綺麗な従姪が赤の他人に晒され、しかもその下着がオナアイテムとして貢献されると思うだけで興奮ものです。従姪の旦那だと発狂もんですがね(汗)
また従姪に呼ばれることを心待ちにしているこんな変態な私って相当に頭逝ってるのでしょうか?