しおりとみゆきと言う従姉妹がいます。
母の姉の娘で、女子大生と女子◯生の姉妹。
夏休みに、私の家に泊まりがけで遊びに来ました。
お風呂上がりに私の部屋で三人でスーパーマリオブラザースをして遊んでいました。
が、妹のみゆきが私のベッドで寝てしまったので、しおりはみゆきを起こそうとしましたが、起きないので、しおりの提案で客間のみゆきの布団で寝ることにしました。
しおりと久しぶりに会ったので、色々と話をしました。
彼女は出来たのか?
エッチは経験したのか?
シコってるのか?
大学の事、彼氏の事、エッチの事等話していました。
しおりから、
皮は剥けてるのか?
シコってるのか?などの話から
何のサイズは…。?
何気無く、友人曰く
「お前のは大きくて皮も剥けててデカイ!」
と、言われる。って言うと、
し「なぁ頼みがあるねん。◯◯のん見せて欲しいねんけど…。」
私「はぁ…。意味わからんし」
でも、私はしおりは何人かと経験済みなのと、男のナニはトイレットペーパーの芯に入らないなら大きいサイズだ。と言う話の時に、一度試したけど亀頭の先が少し入った位。って言ったので…。それが気になってたのだろう。
そこで、
「見せてもいいけど、しおりも見せて!」と、交換条件を出した。
少し渋ったが、快諾するしおり。
で、初めはトランクスの上から両手でゴニョゴニョと(笑)
半起ちのチ◯コは、完全に勢いを増して下腹部にペタコペタコと当たっている。
しおりの、ナニを見つめる目は驚きを隠しきれなくなっていた。
し「なぁ、◯◯、あんた、まさか…。めちゃ太いし…。長いし…。」
しおり曰く、リレーのバトンの半分位あるとの事(笑)
しおりは、私が既に経験してると思ったようです。
普段にない、女性の柔らかい手のひらや指で触られる感触に気持ちよさは上がる一方です。
私「あ、うわっ、しおり…アカン、アカンって!」
し「え、何、何…」
私「で、で、出る…。」
しおりはとっさに私のチ◯コを口に含み、亀頭を舌で何度か刺激して来た。
しおりの舌が、1、2、3舐めした時、一気に爆発した。
私「あ、出る…」
しおりの口の中に
ビュビュッ、ビュビュッ、ビュビュッ、ビュビュッ、ビュビュッと射精しました。
あまりの多さにしおりは
「んぐぅぅ、んふぅぅぅ…」と悶絶するかの声を出していました。
何も言わずに残り汁を指で絞って亀頭をチュウチュウと吸ってくれました。
私は、なすがままされるがままでしたが、ハァハァと呼吸が荒くなっていました。
しおりは、ごくんと飲み込んだようです。
「ちょっと待っててね」と言って洗面所へうった。
少しして戻って来て
し「◯◯、初めてなん?」
私「うん、そんなん初めてされたし…気持ち良すぎてハマりそうやって」
し「隣の子としたんちがうん?」
私「キスした位やって」
し「◯◯も見せてくれたから…。恥ずかしいけど見せなアカンもんな」
モソモソとワンピースの寝間着を脱ぐと、数年前に小学校の時にプールの着替えの時に見た同級生の裸以来の女性の胸。
同級生は富士山の様に尖った乳房で乳首も尖っていましたが
しおりのふっくらして柔らかい乳房と少し茶色い乳輪と乳首を見て…。射精しそうになりました。
下は新しく買ったパンティーの様で、濃紺に白い刺繍がしてありました。
それをササッと脱いでタオルケットを掛けました。
私「見て良い?」
し「う、うん…」
しおりの横に並ぶ様に寝て、タオルケットを捲り上げて30センチ先の乳房を凝視する。
私は急に吸いたくなって、
私「しおり、吸って良い?」
と、聞いてしまった。
し「…。」
私は暗黙の了解と判断して、赤ちゃんの頃の様に
唇と舌を使って母乳を飲むがごとく、チュウチュウと吸いだした。
しおりも大学生ですが母性本能が働いたのか、彼氏にもしているのか、無意識なのか、私の頭を撫でてくれました。
1分2分3分…。
どれくらいの時間か忘れましたが愛撫するのでなく、しおりの乳房を吸っていました。
し「◯◯…。」
私は、ハッと我に返りました。
し「◯◯仰向けに寝て…。」
と、言われて仰向けになる。
すると、しおりが
「ごめんね…。」
と、言って私の顔を跨ぐ様にして頭を私の下半身の方に向けて体を下ろして来ました。
子どもの頃に見た、母親の陰部に生えたゴワゴワの束子状の陰毛でなく、ホワホワと柔らかく細い適度にウェーブの掛かった陰部が鶏の玉子位の大きさで生えいました。
し「◯◯、ここは物凄く敏感な所だから、優しく触ってね」
と、言われた。
し「両手の指でひろげて見て」
私は、恐々両手の人差し指を使って拡げてみました。
ホタテ貝の側の様なビラビラを恐る恐る拡げると、中から艶々したピンクの肉襞が表れました。
69体制なので、上の方にはクチュクチュとイソギンチャクの様な穴があり、その下には丸い穴の様な所(尿道口)そして、丸い小豆位の物(クリトリス)が見えました。
ビラビラを開く時に、透明で粘っこい液で潤っていて、糸を引いていました。
友人の山下の家で見た、オヤジさんのエロビデオを思い出して、
私「しおり、ここを舐めたら気持ち良いん?」
と、聞くと
し「◯◯、何で知っとるん?」
私「ツレん家で、オヤジさんのエロビデオ見てん。それでそん時にヤッテたから…。」
し「じゃ、舌と唇で優しくゆっくりとしてね」
陰部まで数センチの所まで行くと、モワァッとした匂いがしました。
生臭い様な匂いです。
が、嫌な感じはしませんでした。
指で拡げて、舌先で膣口付近をレロレロと舐めてビラビラの内側、外側を舐めていきます。
やはりしおりは経験者なのか、腰をゆっくりと振ってきました。
そして、陰部を私の顔に押し付ける様にしてきました。
し「◯◯~、あんた上手いな…。ホンマにまだ経験してないん?」
私「まだやって…。初めて生で見たもん…。」
しおりは、
「うぅん、ぁん、ぁぁぁん」と、喘ぎ声を出し始めました。
と、陰部はトロトロのヌルヌルになってきた。
しおりの体重が下半身に掛かるや否や、鼠径部に髪の毛がサワサワと擦れて、亀頭が生暖かくなりました。
69体制です。
さっきとは違って…。と、言いたいのですが、やはり自分の右手の感触とは全く違う生の気持ちよさ…、皮膚でなくて粘膜に包まれている感触。
そう、長くは持ちません。
私「し、し、しおりぃ…で、で
出る…。」
そのまましおりの口へ…。
出尽くすまで口を離さず、最後は指先で残っているのを搾る様にして吸いとってくれた。
し「◯◯…。二回目やけど沢山出たね…。」
「ゴクン…。」
私「し、しおり飲み込んだん?」
し「う、うん。精子ってたんぱく質で美容に良いって(笑)私の周りはみんな出されたら飲んでる…。(笑)美味しくないけどさ…。」
私「マジで…。こんなんエロビの世界だけって思ってた」
し「でも、◯◯、二回目出してもまだ元気やね(笑)、じゃ、しおりお姉ちゃんが◯◯の初めてを貰っても良い」
私「え、あ、うん。しおりの事は好きやし、可愛いなぁって思ってるたから」
童貞喪失に続く