従姉妹の隣で眠っていると我慢できなかった

Hatch コメントはまだありません

中学校3年生の時、Y(自分)とK(従姉妹)の2人でYの家に泊まっていた。

その日は親が夜遅くまで出かけていて家には誰もいなかったのだ。

2人とも何気ない生活をしていた。

そして、その日はなぜか一緒の部屋に眠ることになった。

ベッドが2つあって、そのベッドがくっついていた。

俺がいつもより早く眠っていて最初はなにもなかった。

しかし、俺の手がKのベッドの上にあった(寝相が悪くてしょっちゅうある笑)

それで、目が覚めてしまいずっと寝たフリをしていた。

すると、Kが手を繋いできた

俺は焦ったが嬉しくてこのまま寝たフリを続けていた笑

そして、Kが眠るのを待っていた。

それから少しするとKが眠ったので調子に乗ってKに抱きついて眠ったが起きなかった。

すると、興奮しち〇こが次第に大きくなっていった。

それから10分ぐらいKのおしりの割れ目に

すりつけていた笑

それでもKは起きなかったので、洋服の中に手を入れてスポブ〇の上からお〇πを初めて

触った。

そんな事をしても、中々起きないので

スポブ〇の中に手を入れてみると

硬いものに指があたりました。

それはちく〇だったのだ笑

初めて触ったので最初は動揺したが

そのまま触っているとKが起きているのか

寝返りをうった。

焦って手を抜いて寝たフリをした。

ただ、寝返りをうっただけでKは起きていなかった。

そのまま俺の行動がエスカレートしていき

自分のズボンを下にさげ

とても元気なちん〇をフルにだして

Kの手をもってきて握らせた。

初めて人に触られたので衝撃だった。

そのままKの手の上から自分の手を重ねて

手コキした。

あまりにも気持ちよくて、すぐに限界をむかえた。

白い液体はKの手のひらの上にだした。

そして、また元気になってしまったので

今度はKのズボンに手をいれた。

すると、とてもヌルヌルしていて驚いた。

そのまま、ズボンを下げて下半身裸の

状態にした。

最初は、手で触ったりしていた。

舐めてみるととても変な味がして吐き出しそうになったが慣れてきてずっと舐めていた。

すると、急に飛び上がるようにして

Kが起きたのだった。

とても驚いている様子だった。

焦って俺は襲うようにしてまん〇に指をいれると最初は嫌がっていたが次第に興奮し抵抗しなくなったのだ。

そしたらKが、「いれて♡」「#ピンク」と言ってきました

俺は喜んでいれると腰をはやいスピード

で動かし

Y「なかにだしてもいい?」「#ブルー」

K「今日は安全日だからいいよ♡」「#ピンク」

と言ってくれました

なので、2回目なのにも関わらずとても

たくさんの白い液体がでてきました。

その後は、2人とも疲れて

裸同士で抱き合いながら眠りました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です