従姉妹の亜希子 7 姉、姉の友達との続編

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ドタバタと忙しくしていたのと、つまらない事をするのがいたので

書き込みするのを止めていました。

叔母が作ってくれた朝食を食べて一段落。

姉友5

「なぁ、◯◯君にてつだって欲しい事があるから、午前中私ん家に来てもらってもいいかなぁ…。」

従姉妹姉

「多分、この子力有るから何でも手伝わせたら良いよ!」

友5

「じゃ、机とベッドとか動かすの手伝いしてもらうね」

姉友5の家庭は母子家庭で、お母さんも小柄で朝からパートに出ていて留守でした。

従姉妹の家から自転車で数分の所にある平屋の家でした。

少し高台で、従姉妹の家が下に見えていました。

彼女の部屋は広くて8畳ほどありました。

壁には、トシちゃんやマッチのポスターが貼られていました。

小綺麗に片付けられていて

テレビの位置とベッド、タンスの場所を変えました。

途中、あっち向けこっち向けと試行錯誤しながらベストポジションに(笑)

姉に、住所と名前と電話番号の紙を渡しておくからって事でしたが、

彼女は書いたのですが、渡すタイミングもなくて私を手伝わせるって事で自宅に呼んだみたいです。

「◯◯君、これ私の名前と住所と電話番号ね」と、可愛い封筒を渡されました。

「あ、は、あ、はい…。」

作業が一段落して~なので、

彼女は、冷たいコーラを持ってきてくれました。

缶とコップとオヤツと。

プシュ。

半分ずつね!と、コップに入れた。

時折見えるグレーのパンティ…。

股関を膨らませてしまいました。

「あぁ~◯◯君、エッチなんだぁ(笑)」

「ええ~スカートが捲れてパンティ見えてたから…。」

ヤりたい盛りの中坊…。

じゃ、おもいっきり見てやる!」と

スカートを捲ってみました。

グレーのパンティに、余り日焼けしていない足。

余計に私のエッチなスイッチが入ってしまいました。

「◯◯ちゃん…。」

と、彼女をベッドに押し倒す感じで上から覆い被さる風にした。

そのまま、キスしてしまいました。

2~3分はしていたのと思います。

頭を下へさげて彼女の胸元に顔を埋めていました。

「◯◯君、エッチしよぉか」

「(笑)うん」

Tシャツを捲り、ピンクのブラをたくしあげてAかBの乳房にむしゃぶりつきました。

ほんのりと甘いような子供でも大人でもない匂い。

彼女の手が私の股間に…。

彼女の処女は私が奪いましたが、AとB(キスと愛撫等)は経験していたそうです。 

ハーパンの上から私の息子をニギニギシコシコ…。

「◯◯君…。脱いで…。」

Tシャツもハーパンも脱いで全裸になりました。

姉友もスカートを脱ぎTシャツもブラもパンティも脱いでお互いに全裸…。

「◯◯君…。さっ…。続きしよぉ」

私は彼女の胸にむしゃぶりついて小さな乳首を舌で転がしながら赤ちゃんのように吸いました。

「あ、ぁぁぁ…。◯◯君…。そぅ…。」体を横にずらして右手で彼女の秘部へ。。

陰裂からは、ぬるぬるした彼女の液が溢れてきて、淫裂と化して来ました。

「あ、ぁぁぁ、◯◯君…。き、気持ち良いょ…。あ、そ、そ、そこそこぉ…。」

彼女の手が私の肉棒を掴んでシゴいて来ました。

体をずらして彼女の口元へ肉棒

を持っていくと、亀頭をそっと口に含んできました。

ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ…。

元彼とはそれなりの関係があったのでしょう。

気持ち良くなってきました。

体を反転させて、彼女の股間へ顔を持っていき女核と陰裂に口を宛がって唇と舌で愛撫しました。

「あ、ぁぁぁ、ダメダメダメ逝く逝く逝く逝くいぐぅいぐぅいぐぅ…。」とそのまま彼女は達してしまいました。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…。◯◯君、入れて…。◯◯(彼女の名前)のアソコに…。」

グチョグチョの陰裂に亀頭をつけて、ズリズリと挿入していきます。

「う、う、うぅぅん…ぁぁぁん。」

「◯◯ちゃん。入ったよ…。」

「う、うん、スッゴいキツイよぉ…。でも気持ち良いょ」

正常位で合体して腰を振る。

パスンパスンパスンパスンパスンパスンパスンパスン

奥まで突く度に、

「あん、あん、あん、あん、あん、あん…。」

喘ぎ声をあげる彼女。

口づけしたり乳房を吸ったり…。10分15分…。

「あん、あん、あん、◯◯君…。あ、ぁぁぁダメダメ逝く逝く逝くいぐぅいぐぅいぐぅいぐぅ…。

彼女は痙攣して絶頂に達しました。

「◯◯君…。あ、ぁぁぁ来て来て…。◯◯に出してぇ…。」

「◯◯ちゃん…。あ、あ、赤、赤ちゃんが…。」

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、だ、だ、大丈夫ぅ…。」

「じゃ、◯◯ちゃん出すよ!」

ピッチを早めて…。

彼女の胎内へ白濁液を放出しました。

彼女に変なスイッチが入ったのか解りませんが、彼女の両足は私の腰をカニ挟みしていました。

両手で上体を支えて彼女に軽くキスをしました。

「◯◯君…。ありがとうね。スッゴク良かったし気持ち良かったよぉ。」

少しフニャリかけてきたので抜きました。

その時にティッシュを数枚取って、せいので!で、彼女の股間へ宛てました。

ベッドで並んで寛いでいると眠くなってきました。

電話の呼び出し音で目覚めました。

彼女が電話に出て…。

「え、あ、う、うん、机動かしたからベッドとか動かしたら終わり…うん、多分一時間程かなぁ…え、◯◯君?、あははははっ、めちゃ力持ち…うん(笑)、判ったよ。じゃ後でね」と、

彼女が私の側にきて、

「◯◯君、姉が昼から泳ぎに行くけどどうする?って…。」

私は別に構わないので、

「そうしますか(笑)」と、返答しました。

「ねぇ、もっかい(もう一度)しよっか?、シャワーしょ」

二人でシャワーを浴びて彼女の部屋へ…。

もう一度彼女と合体してラストは口に出させてもらいました。

「あ、待って❗」

彼女は、マン汁と精子でズルズルの肉棒を躊躇せず口に含んでお掃除フェラをしてきました。

私は脱いだ服を着て、彼女は下着も着替えて、水色ブラと黒と水色のショーツに着替えて。

自転車の後ろに乗って従姉妹ん家へ。

かなり怪しまれたけど無事に着きました。

家に入ると、

姉が、ニンマリした顔で迎えてくれた。

友5ちゃん。

処女喪失してすぐなのに、かなり手馴れてる感じもしました。

二回目の後、少し話をしていると

従姉妹の姉や他の子が体験した話やAV等を見て自分なりに中2の頃からオナニーをしていたので、以外とすんなりと喪失できたようです。

家に戻ると、姉が…。

「あんた、まさかしてないやろね?」

「アホか、ベッドと机移動させただけじゃ」

お昼は姉が作ってくれました。

焼きそばUFOですが…。

で、プライベートビーチ(笑)で泳ぐ事になりました。

従姉妹姉と友達とで散々泳いで遊んで…。

隠れてエッチして…。

やりたい放題な夏休みを満喫していました。

夕方、いつもの様に外でBBQ大会になりました。

が、赤飯が炊かれていました。

?マークの私

従姉妹姉が私を呼びました。

「あんた亜希子とエッチな事してるけど…。お母さんから、

亜希子も生理がきたから、今夜はお祝い兼ねてお赤飯するよ!って。」

「だから、するのは良いけどお母さん達には絶対みつからない様にして避妊…赤ちゃん出来ない様にしなよ。」

って言われた。

「それと、私と私の友達との事も亜希子には、バレないようにしなよ」

とも言われた。

私と姉は何事も無かった様に家に戻る。

すると、亜希子が

「◯◯ちゃん、ちょっと部屋に来て…。」

と、連れて行かれた。

亜希子が

「なぁ、◯◯ちゃん、私、とうとう生理来たから…。しばらくあの遊びが出来ない…。で、今度からは、赤ちゃん出来ない様にしないと大変な事になるから…。」

「うん、わかったよ。ちゃんとしないと赤ちゃん出来たりしたら大変だし、二度と会えないかも知れないしね…。でもこれで亜希子も大人の女になったんやね。」

下から、ご飯出来たよ~。と呼ばれたので降りて行く。

わざと、◯◯ちゃんズルいわ!

違う、亜希子が後出しするしや!とかふざけて降りて…。

後、2~3段の所でかかとが滑って、ズダダダダンと、落ちてしまった。

お尻は痛いし、足首とかかとも痛いし…。

で、私が階段から落ちて行くのを見て驚いた亜希子が足を滑らせてズダダダダンと私の足元へ…。

物音に驚いた叔母が飛んで来て

私と亜希子を車に乗せて近くの診療所へ連れて行ってくれました。

幸いにも、捻挫と打撲で骨折は有りませんでしたが、

松葉杖生活を余儀なくされてしまった。

家に戻ると、みんなBBQで盛り上がってました。

亜希子と姉友たちは、心配してくれましたが、姉はニヤリと笑って

「あんた、悪さし過ぎ(笑)」って言いつつ、大丈夫?と心配してくれていた。

続く

 

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