私は亜希子と関係を持ち、姉の友達とも関係をもち
姉は全てを把握してるが、亜希子は自分だけだと思っています。
私は心苦しいのですが快楽には勝てませんでした。
夕食は皆でバーベキューをして盛り上がりました。
中◯生や高◯生が少し飲酒しても真剣に怒る者も居らず
逆に、少し位飲め飲めと勧める親も居た。
流石に、タバコはキツく叱られましたが
余所で吸うな。とかそんな程度でした。
甘めのカクテル飲料などを飲んで酔っていました。
BBQでお腹一杯になり、食ったぁ~してる内に眠気でうとうとしてしまいました。
30分程うたた寝して目を覚ますと、まだBBQで盛り上がっていました。
酔いも覚めてお腹も少し減ったのかBBQの場へ戻って再び食べた。
姉の友人達もお腹が膨れて酔いも回ってたので、1人二人とシャワーを浴びて部屋に戻って行った様です。
私の部屋のエアコンを点けたままだったのでした。
部屋に戻ってみると、姉と姉友3が寝ていました。
私が戻った時の物音で姉が目を覚まして
「えへっ、◯◯の部屋で寝てた(笑)って」
私は、丸見えのパンティを姉に
「お姉…。ピンクのパンティ丸見えやで(笑)」と
姉「うそ、うわっ」
姉「ところで◯◯っ…。あんたのってめっちゃ大きいんやけど…。」
私「え、うそやん、友達と比べた事無いから解らんて」
姉「今までの彼氏とは比べ物んならん位に大きいって…。」
「友5もめっちゃ大きいし長いし胃が飛び出すかって思ったって…。ちょっと見せてよ」
私「えぇ~ちょっと恥ずかしいけど…。でも、お姉口でしてくれたしなぁ(笑)」
と、言うや否や
まだ酔いが覚めて無い姉は
私の前に来て、ハーパンの腰の所を持ち一気に下げました。
姉の目の前には、でれ~んと
10センチ程の半剥けが現れました。
姉は目を丸くして、私のナニと顔を交互に見て
右手で優しく握って亀頭を露出させて先をチュポッと含みました。
そのまま口を開いて舌を駆使して頭を前後に振ります。
ジュボッジュボッジュボッジュボッ…。
クチュゥクチュゥクチュゥクチュゥ…。
「はぁ~、◯◯のめっちゃデカイし…。◯◯っ横になって…。」
私が横になると、姉はハーパンとトランクスを脱がせて、姉はピンクのパンティを脱ぎ私の股間に跨がってきました。
自らの手で私のナニを持ち亀頭を割れ目でなぞって潤滑油をつけると
そのままゆっくりと腰を下ろしてきます。
亀頭が姉の陰裂に刺さって行き竿も飲み込まれて行きました。
半分程入った所で、
「んはぁ…。ふぅぅふぅぅ」
と少し苦しそうな感じでした。
全部を姉の陰部が飲み込まれると
「はぁぁはぁぁはぁぁ…。うわっマジでヤバい位…。」
姉は動こうとしません。
私が腰を少し振ると
「あああああ…。あやゃぁ…。ちょ、ちょ、ま、ま、待って…。」
姉は何かを我慢しています。
が、私は体をお越して姉と対面座位になりそのまま姉を倒して正常位に持っていきました。
そのまま腰を振りだしたら…。
姉の悲鳴のような喘ぎ声…。
あわてて姉の口に手を当てた。
ゆっくりゆっくり挿入出させていくと
声を我慢してる姉の体は、ブルブルと震えていた。
耳元で、
「お姉もしかして逝った?」って聞くと
虚ろな表情で
「うん、◯◯に逝かされた。」って
私は姉に
「お姉、行くときに口に出して良い?」って聞くと
「うん、良いよ。」と快諾してくれた。
「じゃ、俺も行くから…。」
と、腰に力を込めて何度も姉の股間に打ち付けた。
あ、もう逝く!って時に
姉から抜いて亀頭を姉の口元へ持って行く。
少し開いた姉の口、唇、頬に
私から発射された白濁液が迸る。
「お姉、最後は先っぽ吸って」と言うと
頭を咥えて指で絞り出してくれた。
近くのティッシュを取り姉に渡すと
「◯◯…。あんた出し過ぎやって…。」と軽く叱られた。
「でも、あんたのでエッチしたらヤバ過ぎる…。あんな気持ちいいのって…。」
「アソコがジンジンして痺れて気絶しそうやわ」
そう言われると男冥利につきます。
この夜は姉ともう一回戦して眠りに付いた。
翌朝、6時に起きてみると
姉は半裸状態で、友5ちゃんもシャツの裾が捲れて、ピンクのブラが丸見えでスカートも捲れてグレーのパンティが丸見えだった。
従姉妹とその友達達って事で叔父叔母も何も言わないと思うがこの状況を見ると今後は許して貰えないだろう。
洗い場に昨夜の網等が置いてあったので洗剤を掛けてタワシで擦り洗いして干しておいた。
その奥には姉や亜希子達、姉友の水着などが干してあった。
ついでに防波堤まで散歩していると、姉友5ちゃんがこっちに歩いて来た。
「◯◯君、昨日の夜に◯◯とエッチしたでしょ…。」
私「あ、や、わ、あ…バレました?」
「横であれだけエッチな声聞かされたら寝てられないっしょ(笑)」
私「口を塞いでたけど(笑)」
「ねぇ、私の家に来る?」
私「え、い、何時ですか?」
「朝、私一度家に帰るからついて来る?◯◯には、◯◯君に手伝ってもらいたい事が有るからって言うから」
私「うん、わかった。」
ぶらぶら散歩して戻ると、叔母が朝ごはんを外のテーブルの所に用意してくれてた。
友5ちゃんに続く。