同い年の従姉妹の光と男女の関係になったのは小学1年生の時です。
自分は父方の実家に住んでいる3世帯同居で、光は多少離れた所に住んでますけど、同町なんで小中は同じでしたけど、学校を視点にしたら逆方向だったんで登下校は別々でした。
でも学校の中休み、昼休み、放課後、週末、夏休み、冬休み、秋休み遊ぶ事は普通でした。
小学生になると男女別々で遊ぶのが普通と思いますけど、光はショートヘアーがよく似合い毎日スカートで可愛い女の子で、自分は光の事が大好きだったんで逆に楽しく嬉しかったです。
そして小学1年生のある日夏休みのことです、当時自分は国語と算数だけはテストで低くても98点だったんで光に宿題を教えてました。
宿題も終わったんで、休憩してる時に光が体育座りしたんで光の白いパンツが見えたんで
「白いパンツ見えてるよ」と教えたら
「従姉妹だし、亮(自分の名前)君になら良いよ」と言われたんで
「じゃあスカート脱いで」と言ったら無言でフックを外しチャックを下ろし、本当に脱いてくれました。
光は下は白いパンツだけになりました。
女の子のパンツは前にはリボンが付いてること、前と後ろの面積が違うことを知りました。
ここまで来たら中も見たくなり
「パンツも脱いで」と言ったら
「じゃあ亮君も脱いで」と言われたんで自分はズボンのフックを外しチャックを下ろし光はパンツ、自分はズボンとパンツをいっせいのせで脱ぎました。
自分は光のおまんこ、光は自分のおちんちんに興味津々でした。
目の前に大好きな光のおまんこがあるので
「触って良い?」と聞いたら
「亮君の触って良いなら」と言われたんで
「勿論良いよ」と言い自分は光のおまんこ、光は自分のおちんちんを触りあいました。
おまんこは弾力があり柔らかかったです。
そして自分は女の子にはおちんちんが無いんで、何処からおしっこが出るのか疑問に思い
「女の子は、何処からおしっこ出るの?」と聞いたら光は足をM字に開き
「ここだよ」と指を差して教えてくれました。
これ以降光とは男女の関係になり、小中学生時代はまだエッチの知識が無いんで最初は性器の触り合いだけでしたけど、光の胸が膨らみ始めたら胸も揉むようになり、高校生になり異性について習って本格的にシャワーを浴びてからディープキス、胸揉み、手コキ、手マンの前戯をして挿入したりする様になり終わったらシャワーを浴びてパイズリや69をする様になりました。
時が過ぎ光とは結婚して、子供も2人出来ました。