部屋でラジオを聴いて寛いでいると、あきがやって来ました。
あき達が同居しだしてから、初めてのエッチな事をしました。って、言うか襲われた様な感じでした。
私も久しぶりに味わった右手以外の感触で、
生身の人間の…舌の感触…。
5分も持たずに射精しました。
良ちゃん。と、ワンピ(寝間着兼用)の裾を捲ると…。なんと、Tバックでした。
別投稿で書きましたが、Tバックはすでに見た事もあったし、手に入れてましたから驚きはありませんでしたが
あきが履いてるのを見ると、一段と興奮しました。
後ろは、幅1センチ位の紐がT字になりフロントはピンク色のレース生地でうっすらと生えた陰毛が透けて見えていました。
私)あき、そんなんどうしたん?
あ)これな、お母さんのタンスに入っててん。
お母さんが死んで少ししてから片付けてたら、
下着の引き出しの奥から色々と出て来て、新しい下着とか貰ったん。
何か、卵みたいなピンク色して、電気のコードとスイッチのついた箱とか(笑)
私)おばさん、ピンクローター持ってはったんや。(笑)
あ)フランクフルトみたいなヤツもあった(笑)
私)でもお母さんがそんなん使うって信じれへんわ(笑)
私)あき、前、スケスケやし(笑)
あ)良ちゃん。嫌いかな?
私)嫌いや無い!大好き!
あ)ヤッパリ良ちゃんはスケベやな(笑)
私)あきもやん。
あ)もぉ~。唇を尖らせて。
胡座をかく私に、向かい合わせの形で跨がる様な形で抱きつくあき。
あ)良ちゃん。
と、ひしと抱きつく。
あ)あんな、良ちゃん。私と良ちゃんの事…お母さんには、少しバレてたみたい。お母さん、入院して少しした時に
あき、あんた良ちゃんの事が好きなんか?でも、あんたと良ちゃんはいとこ同士やからな。それと、妊娠とか気を付けなアカンよ。って…。
で、そんな事してへんし!って言い返したけど、
バレてたみたい。
私)ん~、そっか。おばさんにバレてたんか…。
あ)でも、ちゃんと避妊はしなさいって(笑)
するのは自由やけど、妊娠して困るのは、あき、あんたやし、良ちゃんも困るやろ。
お母さんは、あきの子供が産まれてくるのは嬉しいけど、あきもまだ高◯生やし、中絶とかはお互いに困るやろ。
子供が出来ても後悔するなら、ちゃんと避妊しなさい。って、お説教受けた(笑)
私)じゃ、止めとくか?
あ)良ちゃんだけズルいし…。
とか言いながら、私のナニはカチンコチンでした。
あ)良ちゃん。ここは素直ですよ。
と、あきが腰をグイグイ押し付けて来ました。
お互いにスイッチが入ってしまったので…。
高◯生同士の性行為と言うよりも、結婚して何年か経った夫婦の様な濃厚なキスに始まり、成長途中のあきの乳房をむしゃぶりついた。
あきは、私のナニを愛おしく口に含んでいました。
私は、下半身裸で、あきは、Tバックの股間部分をずらした状態での挿入です。
ラジオからは、DJの声
部屋はあきの艶めかしい、吐息と押し殺した喘ぎ声…。
あき、あき…。
良ちゃん…。
あき、いくよ。
良ちゃん…。
ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ…。
向かい合わせのまま、合体して射精しました。
あ)良ちゃん。今日、少しヤバい日かも…。
私)ホンマかいな。
あ)ウッソー
私)あきぃ。腰を少しグイグイ動かし
あ)あ、あ、良、良ちゃん。ごめん、ウソ。
でも、安全日過ぎてるのは過ぎてる。
私)やられたわ。(笑)
と、腰を少しグイグイしてやる。
あ)ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、り、り、りょ、り、りょ良ちゃん。あ、あ、あ、イクゥ、イクゥ、イクゥイクゥ。
挿入した時点で、軽く逝ったのがわかりました。
久しぶりにあきと交わって、私も凄く気持ち良かった。
私)あき、何回逝った?
あ)顔を真っ赤にして、もぉ~良ちゃん嫌いや。
私)何回逝ったんよ?
あ)ん、何回かなぁ。3回。
私)ウソつけ。最低でも、6~7回は逝ってるハズや。
あ)また、顔を真っ赤にして、もぉ~。何回も…。
私)あき。
軽くキス
あ)良ちゃん。ありがとう。
私)こちらこそ、ありがとう。
あ)良ちゃん…。まだカチンコチンに堅いね(笑)
私)オレも、あれ以来自分でしかしてないから(笑)
一旦抜くな。
ティッシュを取りあきに数枚渡して抜いた。
グチュプチュプチュプチュ…。
あきは、拭き取ったティッシュをマジマジと見ていた。
あ)良ちゃんの分身がいっぱい(笑)
私)あき、キレイにして。
あ)うん。
少しへたばったチン○を口に含んで
残汁を吸い出して、舌と唇を使ってキレイに
お掃除フェラをしてくれました。
そのまま、69体制になる。
あきの陰部は、濃いピンクで艶めかしくテラテラと輝いていました。
50%勃起のチン○をフェラしてくれます。
私は、勇気を出して、少なからず私の分身液のついた陰部に口を付けた。
少ししょっぱいあきの陰部は、ネタネタした愛液を滴らして来ました。
性欲の塊の男子高◯生と、性の快感の波に溺れた女子◯生
留まるところをしりません。
避妊具すら持って無いので、安全日は、あきの中に出しヤバい日は、抜いてお腹の上に出した。
あきが生理の時は、バスタオルを敷いてやったり、フェラで抜いて貰ったりしていました。
私の両親は、アホなのか、知ってて知らないフリなのか気付いて無いのか…。
しかし、あきの妹のあやは
薄々、私と姉あきの事を気付いていた様だった。
思春期編6に続く。