爆乳従姉はいつも僕を挑発?いや誘惑する。
ノーブラノーパンになり、わざと僕の前にくる。
そしてわざとらしく前屈みになったり、ミニのスカートやデニムで、見えそうかどうかのギリギリで寸止めして、楽しんでいるよう。
そこへまた違う友達を従姉が連れて、僕の家にくる。
従姉「こんにちは」
僕「あ~お姉ちゃん」
従姉「毎日シコシコ右手の運動会かな?」
僕「あはは(笑)さすがに毎日は…」
従姉「そうなんだ~毎日二回はしてるのかと~\(^o^)/」
僕「まあ毎日二回は普通にできますけど(笑)」
従姉「友達の香奈ちゃん、ひろ君好みの爆乳よ!」
僕「って、なんで僕の好みとか言うんですか?お姉ちゃんが爆乳しか友達にしないからでしょう(笑)」
従姉「あはは」
香奈「こんにちは…いきなり下ネタ(汗)それも玄関先で?」
従姉「いつもだよ~こんな会話。今日はまだおとなしいわね」
僕「そうですね、いつもならお姉ちゃんが真っ裸で玄関とか~」
香奈「…」
従姉「そんなわけないでしょう!それは変態ですけど(笑)」
僕「お姉ちゃん変態露出お姉ちゃんだと思ったけど(笑)」
香奈「…」
従姉「香奈ちゃんひいてるから!落ち着きなさい」
僕「僕は冷静だよ~ちん以外は(笑)」
従姉「あら(笑)膨らんでる!」
香奈「…(汗)」
従姉「ちょっとシャワー借りるから、ひろ君は覗かないように!」
僕「覗かないよ~香奈ちゃんしか~(笑)」
香奈「えっ?マジか!」
僕「冗談です。部屋にどうぞ~」
従姉「この部屋ひろ君の部屋だけど、絶対覗き穴かカメラがあるはず?気をつけて!」
香奈「…」
僕「またまたひどいなあ~」
従姉「あたりでしょう?」
僕「あはは」
従姉「香奈~早くシャワー浴びて、浴衣に着替えて、夏祭り行こ!」
香奈「うん…」
従姉「制服をする~って脱ぐと、もう裸」
香奈「あんた早いから!ノーブラノーパンは(笑)」
従姉「いいの早く~」
香奈「わかったから」
従姉「部屋を出るけど、タオルで身体巻いたりしてね!エロひろ君がいるから(笑)」
香奈「なら、脱衣場で脱ぐよ!」
従姉「脱衣場からは、丸見えになるから、危ないわよ!」
香奈「何が危ないの?」
従姉「ひろ君が真っ裸見にくるから!」
香奈「そんなあからさまにこないでしょう?」
従姉「それが普通にくるから」
香奈「そうなんだ~」
従姉「香奈も爆乳でしょう!だから必ず見たいから、なにかしら作戦してるわよ」
香奈「従弟を疑うとか…」
従姉「本当の話だから、たちがわるいのよ」
香奈「私は確かに爆乳だけど、92㎝のGカップだよ~私より大きい従姉ちゃんしか見ないでしょう?」
従姉「デカければいいのよ!」
香奈「まあわかったけど、浴衣の中は、もちろん下着付けるわよね?」
従姉「なんでよ~ノーブラノーパンに決まってるでしょう!」
香奈「えっ?そんな危険な格好で、谷間とか足組んで座った時の股間部分が、マジヤバいんですけど~」
従姉「足くまなければいいの(笑)」
香奈「いやいや、金魚すくいとか、射的で谷間露出するよ~ノーブラなら」
従姉「いいじゃん、射的や金魚すくいがイケメンのお兄さんなら、サービスして、景品取るのよ(笑)」
香奈「そんな簡単には…」
といいつつ、従姉と香奈ちゃんはシャワーを浴びに浴室へ。
それを僕はしっかりガン見し、動画撮影もしっかりかねて(笑)
それを知らない二人の17才は、爆乳を披露していた。
僕は我慢できないので、シャワーをしているうちに、右手の運動会を二回済ませる(笑)
従姉「あ~気持ち良かった」
香奈「そだね、さっぱり」
従姉「浴衣に着替えて夏祭り行こ」
香奈「やはり私は下着付けるよ」
従姉「なんでノーブラノーパンにしないのよ~」
香奈「普通に恥ずかしいんですけど~」
従姉「平気平気」
香奈「やだ(笑)」
従姉「私はノーブラノーパンで、谷間強調(笑)」
香奈「安打すごいエロだよ~」
従姉「ありがとう」
香奈「誉めてない」
従姉「ひろ君ありがとう!右手に白い液体ついてるわよ!」
僕「えっ?ヤバい」
従姉「はは~やっぱり爆乳の二人見てシコシコでしょう?」
僕「してないよ」
従姉「嘘だ~なら右手貸して?」
僕「はい」
従姉「イカ臭い手よ?」
僕「えっ?手洗いましたけど?」
従姉「洗ったって、白状してるわよ!」
僕「やられた!お姉ちゃんその谷間やはりヤバいって、我慢できない男に強姦されちゃうよ!」
香奈「本当本当」
従姉「気にしないから、早く行くわよ!」
香奈「は~い」
爆乳でノーパンノーブラの従姉と、爆乳の友達、縁日でどうなるか見てみたい(笑)
そんな簡単には見えないか!
また僕はシコシコ右手を動かしていた