従姉は爆乳

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俺は中2で東京に住んでいます。

冬になる前、大学の推薦試験の為に、田舎の高校から従姉の真姫が、俺の家がある東京のマンションに10日間下宿をする事になった。

真姫が初日にきた日、あ~ひろくん(俺)大きくなったね~と、コートを脱いだ真姫が言った。

俺は中2で身長170センチと、学年でも一番位の身長だ!

コートの下は、ワイシャツとズボンで、J○3年には見えない、痩せたくびれもある爆乳をかくした姿だった。

真姫が10日間泊まる部屋は、マンションとはいえ部屋が少なく、トイレ風呂はもちろんリビングと親の部屋俺の部屋しかなく、なぜか俺の部屋に同居する事になり、俺は戸惑った。

なぜなら、一緒に勉強等をして、教えてもらったら良いからと言われたが、さかりのついた中○の男!毎日シコシコタブレットを見ながらしたいのに、真姫がいたら堂々と出来ない。

いつからオナにはまったかと言えば、俺の友達Cにオナのやり方等を習った(笑)

Cの家に行き、エロDVDを見て、こうするんだよ!なんていわれながら、初オナをしたのがきっかけ。

Cの家には、J○2年の姉がいて、ミニスカートでワイシャツのボタンをはだけさせ、谷間を強調している感じの、エロい姉さんだった。

たまにCの姉のパンチラが拝めて、その日は家に帰って抜いていた。

姉との話は後日として、最初に戻る。

真姫は早速お風呂に入り、パジャマで部屋に入ってきた。

その時始めて、真姫の胸がデカい事に気がついた。とは言え、パジャマ越しの胸なのですたいした興奮はしない。

でも、巨乳好きな俺には楽しい10日間になりそうだった。

試験が終わった次の日からは、4日程暇の時間があるので、俺に東京の案内をしろと親から指令が出た。

ひろくんは身長高いから、高○生に見えるよね!

だから、私のボディーガードよろしくね(笑)と、ウインクをされた。

真姫は、最初は真面目な服装で、俺の家の中を歩いていたが、日がたつに連れて真姫の服装は無防備な姿に変わっていく。

真姫の学校は女子高で、妹しか居ないので、男がいる空気感がわからないようだった。

3日目には、お風呂上がりに裸でバスタオルを巻いて、俺の部屋に入ってきた。

俺はタブレットで勉強の調べをしていると、谷間を強調した真姫が横から覗きこんできた。

僕はいきなりでびっくりしていると、真姫がごめんごめん。

脅かすつもりはなかったのよ!何してるのかな~って?勉強してるとかえらいね~

私は大学推薦だから、勉強全然してな~い(笑)と、あっけらかんとしていた。

俺はまたタブレットで続きをしていると、後ろでバスタオルをおとし、下着を付けだした音が、聞こえる。

わざとらしい振り向いて、おかずを作ろうかと思ったが、明日からの事もあるので、じっと我慢した。

次の日真姫が昼間に出掛ける時は、キャミソールとスカートだった。

かなり寒くないのかと思ったが、真姫はキャミソール越しの谷間を惜しげもなくさらして、普通に出掛けて行く。

そのすきに、俺はタブレットで、J○パンチラやJ○ノーブラノーパンとか検索して、おかずを探してオナった。

部屋にはイカ臭い匂いが漂い、まずいと思って、ティッシュをリビングのゴミ箱に捨てて、窓を開けて部屋の匂いをとった。

夜真姫が帰ってくると、東京は痴漢とかいっぱいいると聞いてたけど、本当だよね↓お尻触られた!

と、愚痴りながら帰ってきた。

大丈夫?と確認すると、キモい!やだ、今度はひろくんと一緒にしか行かない。

と話ながら、キャミソールとミニスカートを脱ぎはじめた。

俺が目の前にいるのに、下着姿になり、すごい谷間を披露している。

俺は昼間に抜いたのに、またチンが硬く立ってきた。

真姫はそんな俺も気になりません。

ひろくんごめん、急に着替えちゃって!

いいよ、気にせず着替えて~って!ガン見していた。

下着のままでお風呂に向かったので、胸や股間を拝めなかった。

また我慢できなくなり、タブレットを見ながらまた抜いた。

今日は風呂上がりの服装がデカTシャツ一枚で、首もとは緩んでいる。

そのままベッドに倒れて、暑い~といいながら、Tシャツの首元を指でパタパタしているので、チラッと真姫を見ると、胸の谷間がはっきりと見える。

そんなにはっきり見えると言う事は、つまりノーブラ!かなり興奮してしまう。

俺はベッドの下に布団を敷いて、ドキドキしながら寝るので、なかなか寝られない。

いつの間にか寝てしまい、翌朝目を覚ますと、頭の上で下着姿の真姫が立っている。

まだ寝たフリをして真姫を見ていると、ブラをはずして違うブラに着替えようとしている。

胸が見えないかな~と、念じるが裸はおろか、胸も全く見えない。

着替えがおわりリビングに真姫が行き、俺は起き上がり、パジャマのズボン部分を脹らましながら、リビングに向かった。

真姫は今日推薦面接とかにいくから、明日スカイツリーやお台場連れてってよ~!なんて、約束させられた。

俺はタブレットで明日のコース等の下調べをして、明日を待った。

翌日真姫は女子高生らしく、制服ミニスカートの準備をはじめた。

俺は電車に乗りお台場を目指した。

お台場では、有名テレビ局や有名ゲームメーカーの建物があり、いろいろまわってみた。

時折真姫のミニスカからパンチラがみえたり、真姫が俺の腕をつかむ時に、胸の膨らみが腕に当たり、かなり興奮と緊張をした。

そしてスカイツリーに向かう電車は混雑して、真姫をドア側に立たせ、俺が壁になって痴漢等から真姫を守った。

スカイツリーに着くと、真姫は最上階でキャーとかいいながら、また腕や背中に真姫の爆乳が押しあてられる。

また興奮してしまうが、真姫は構わず制服のボタンを軽くはずして、俺に谷間を見せるように抱きつく。

真姫が帰り道に、ひろくんにお礼しないとね!何かして欲しい事ある?と、聞かれるが、まさかえっち~とは言えず、胸が見たい!と、引かれる事を言ってしまった。

でも真姫は、そんな事でいいの?と、ノリノリに答える。

部屋に帰ったら、いっぱいしようね!と、意味ありげな答えを。

家に着くと親はおらず、真姫がいきなり制服を脱ぎだし、下着姿を披露。

ひろくんブラはずして!と言われるが、中○でブラのはずし方なんてわからない。

じらしていると思われたのか?早く~と、耳元でささやかれた。

あの~胸大きいけど、何cup?と聞いてみた。

真姫は躊躇する事なく、J◯upよ~と、気楽に返事。

J?指で何番目か数えてしまった。

それから俺は手を伸ばし、J◯upの爆乳を触る。

かなり柔らかい!感動しているともっと揉んで?なんて言われて調子にのって、乱暴に揉んだ。

生まれて始めて触る、J◯upの爆乳に俺のチンは爆発寸前。

それに気がついた真姫は、チンに手を伸ばして、優しくしごきはじめた。

そして、びっくりする事に、爆乳でチンを挟みパイヅリをはじめた。

そんな事始めてだから、数秒で精子が飛び出した!

その精子が真姫の顔や胸に飛び散った。

真姫が今度は、お掃除フェラを始めた。

俺はまたチンが膨らみ硬くなり、真姫の口に発射した。

こんな事はもう二度とないと思う位の体験を数時間でこなし、疲れて寝てしまった。

真姫が帰る数日間は、パイヅリ・フェラ・手コキをしてもらい、胸の写メや下着の写メも取らせてもらった。

楽しい体験だった。

Cのお姉ちゃんとの事は、また進展があり次第のせますね!

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