以前に従姉との近親相姦を投稿した石部金吉です。
今さらどうにもならない話ですが、可能性のある話です。
以前の話の通り、私は小坊の頃から従姉と性関係でした。
射精できるようになると本格的にセックスしましたが、避妊は欠かしませんでした。
社会的な面子を大事にしましたから。
それに従わないとヤラせてくれなくなると子供ながらに考えてました。
近い年代や周囲がオナニーしてるであろう中、セックスやフェラチオに勤しんでられる事を従姉に教えられ、人生の幸運を早く使ってしまってるような頃でした。
人にもよるようですが、男って射精するとムラムラが治まりますよね。
従姉に教えられた事、スカート捲りしても乳揉みしても治まらない気持ちとチンポの為に、従姉はまず手コキ。
射精すると解ってから、包茎をズル剥けにすること。
この時、石鹸で滑らせながら従姉に剥かれるけど、痛い。
従姉はおっぱいを吸わせてくれながら痛さを紛らわせてくれた。
大きい乳首で夢中で吸い付いた。
「ほら、ムケた」
と言われ、まだ赤いチンポ。
皮膚が薄いから、感覚が鋭く少しのことで痛かった。
時々、ズル剥けにして洗っているように言われた。
ズル剥けになるといいことあるとも。
それが、フェラだった。
チンポ咥えたり舐め上げたり。
口内射精、精飲。
驚きと快感が入り混じって病みつき。
射精して余韻に浸っていると、尿意がしたので従姉に言うと、ここでオシッコしてと言われ、従姉が口を開けた。
そんなのできないと言うと、いいからと咥えてしまった。
我慢できない、少しずつオシッコが出始め、従姉の頬が膨らんだが、止まらないし。
少しこぼしながら従姉はオシッコを飲んでくれた。
どんなオシッコでもいいわけでなく、溜まってたやつはNG。
射精後のは割と水っぽいのでいいらしい。
口内射精、精飲、飲尿とセットだが、飲尿はオシッコが出る時にやってた。
本題がまだでした。
従姉は私が16歳の時に結婚しましたが、すんなり結婚といかないので、デキ婚の道を選んだのです。
婚約者とは中出ししてましたが、確実に種付けの為、なんと私も中出ししてました。
ずっと避妊してましたが、ついに生中出し。
どちらの種が結んだのか。
当時DNA鑑定は無く、血液型も婚約者と同じでしたから、子供が私より従姉に似ていて疑われませんでしたし、近親相姦がバレたらもっとヤバい。
でも、性処理をしてくれてた従姉と関係が終わってしまい、ヤりたい盛りにつらい日々が訪れました。