オレは従妹のユイとこっそり付き合っている。
もうすぐ高三になるが、未だに中◯生に間違われるロリ顔、かわいらしいアニメ声をしている。
カラダの方はハードな陸上部であることもあり、あばらが浮き出てしまうほど細いウエストだが乳はしっかりと膨らんでおり、Dカップほどの巨乳。そして汚れのないピンク色の乳首をしている。
さらに下のほうは天然のパイパンという、オレにとって完璧なカラダをしている。
清楚な見た目をしていながら性欲は人並み以上にあり、今まで様々なプレイに挑戦してきた。
大体はオレがしたいことをしてもらうのだが、ユイからやりたいことを言い出すこともある。
いつものように週末なデート帰りにオレの家へ連れ込み、服を剥ぎ取ってイチャイチャし始める。
「ユウちゃん・・・ やっぱりユイ、潮噴いてみたい・・・♡」
「え?潮噴きしたいの?」
「うん・・・♡」
実は以前にもユイは潮吹きをしたいと言ったのだが、その時はうまくいかなかった。
「まーたそんな変態なこと言い出して。笑 ホントにセックスが好きなんだね。」
「ユウちゃんこそ。笑」
「まぁね。笑」
「でも、潮噴くって言ってもなぁ。体質によるって言うし。」
「ユウちゃんは他の女の子で潮噴かせたことあるの・・・?」
「ん?あるよ。そんな盛大に噴かせたわけでもないけどな。」
「へぇ・・・さっすが・・・」
何故か顔を膨らませて言うユイ。
「ん?どうした?」
「ううん。やっぱり他の女の子ともえっちなことしてきたんだなぁって改めて思っちゃった。」
そんなことで嫉妬しているユイはとてもかわいい。
「嫉妬してるの?かわいいなぁ。笑」
「ん・・別にぃ・・・」
「大丈夫。オレが一番セックスしてきたのはユイだし、一番かわいいのもユイだし、一番変態なのもユイだから。笑」
「なによぉ!もう!ユウちゃんこそ変態だよ!おっぱい星人!」
「そういうユイもおっぱいをいじくられるの大好き星人だろ?」
そう言って軽く乳首をつまんでみる。
「ひゃぁん! そうだけどさぁ・・・♡」
「まぁとりあえず、水分含んどくのがいいかもな。」
「うん♪」
ユイは好きなカルピスをゴクゴクと飲み始めた。
「オレもちょっと喉乾いた。一口ちょうだい。」
そういってペットボトルを取ろうとすると、それを制止して
「ユイから飲んでよ♡」
ユイがカルピスを口に含んでキスしてくる。
温かいユイの舌と甘いカルピスが混ざり合う。
「いいねコレ。おいしいよユイ。」
オレもスイッチが入り始めた。
キスをしながら乳を揉みしだく。ユイの乳は大きいながらハリがありツンと上を向いていて、細いウエストとのアンバランスさが際立つ。それでいて柔らかさも極上で飽きることがない。
「やぁん・・・♡」
「んじゃ、乳首舐め舐めタイムいこっか」
「いいよぉ・・・♡」
オレはとにかく乳というものが大好きなので、愛撫でもかなりの割合を乳首舐めることにしている。これを嫌がる女もいたが、ユイもユイで乳首を舐められたり吸われることが大好きなので両方の欲が一致する。
「ひゃぁぅぅん♡ ねえねぇ・・・もっとえっちに舐めてよ・・・♡」
「えっちに、ねぇ・・・ どんな風に?」
「もっと乳首をちゅ〜ってするとかさ・・・」
よく分からなかったが、音を立てて吸い上げてみた。
「ひゃぁぁぁぁ♡ きもちぃ♡」
「ユイがどうされるとが好きなのか、わかったよ。笑」
どうやらユイは王道に責められるよりも、変態っぽく責められるほうが好きらしい。(つまりドMということだろうか)
そのためこっちとしても好き放題にさせてもらうことにした。
口いっぱいに乳首を含み、その中で乳首を舌全体で刺激する。
「いゃぁぁぁぁぁんん♡ 赤ちゃんみたいだよぉ・・・」
「そうかもね。笑」
その言葉を借りしゃぶるのはそのまま、赤子のようにユイの柔乳を揉みしだきつつ舌の刺激を続ける。
「ふぁぁぁぁん♡」
「感じてるね。 こんなのは?」
舌の先っぽでチロチロ舐め、瞬間的に乳首をしゃぶり音を立てて弾き出す。
「ぺろぺろしてる・・・やぁぁぁぁ・・♡・・・ ひゃぁぅぅん!」
「ぺろぺろだけじゃないよ。笑」
「いきなりしゃぶるのはずるいよぉ・・・♡」
「もっとエロく舐めてあげるからさ、オレの言うことも聞いてよ。」
「なに・・・?」
「よだれだしてよ。」
「また、塗るの・・・?」
「うん。笑 ユイの乳首おいしく舐めたいからさ。」
「ユウちゃんのえっちぃ・・・♡」
そう言いながらも素直に唾液を垂らすユイ。唾液ごとを舐められるのもきっと好きなのだろう。笑
いつもの倍以上は乳首を舐めていただろうか。
「はぁはぁ・・・ やぁぁぅん・・・」
ユイも軽くイッたので下を責めることにをする。
オレはわざとゆっくりと膣を舐めた。もちろんこれだけでもユイは喘いでいたが、
「ユウちゃん、もっと・・
「えっちに舐めて、だろ?」
この言葉を待っていたオレはすかさず舌ごとユイの膣に入れた。
「ひゃぁぁぁぁぁ! いゃぁぁぁぁんん!♡」
「おまんこの中もやわらかくておいしいね。」
「いやぁぁぁんんん・・・ えっちぃ・・・♡」
「ユイが言ったんだろ? えっちに舐めてって。笑」
「えっちすぎるよぉ・・・♡」
膣の中を舌で舐めつくした後は、ビンビンに勃起したクリトリスを乳首と同じ要領で責め立てる。
ユイはまんこの土手が薄く、またその割にはクリトリスが大きく勃起するので乳と同じようにアンバランスさに興奮する。
「ひぁぁぁぁんんん♡」
「クリもビンビンだよ。笑」
「ユウちゃんがいじくるからだよぉ・・・ ベロなんか入れられたら感じちゃうもん・・・♡」
「いや、オレが見てきた中でも一番クリ大きいよ。笑 毛も生えないくせに感じるトコは発達してるんだからユイはすごいよ。」
「んっ♡ それ褒めてるの・・・?」
「褒めてるよ。笑 責める甲斐があるからね。」
クンニで何度かイカせると膣は愛液でビショビショになった。
(これだけビショビショならいけるかな。)
「ユイ、そろそろ潮吹きできるか試してみよ。」
「ハァハァ・・・ うん・・・♡」
ドキドキしているからだろうか、中指が膣に触れるだけで大きくビクッとするユイ。
それに構わずオレは指を挿入し、ゆっくりとGスポットを刺激していった。
「んんっやんっ♡ ひゃぁん、ひゃぁぁぅん!」
潮はまだ出ないが喘ぎまくるユイ。意図してる訳では無いだろうがユイのロリ声での喘ぎはエロく、興奮したオレは指での刺激のスピードをどんどん上げた。
「やぁぁぁぁんんん♡ あんっ!いゃぁぁぁぁんんんんん!」
ユイのまんこから潮がピュッと噴き出した。
たくさん出たとは言い難いが、ユイは初めての潮吹きを経験し自分の膣を覗き込んだ。
オレはその仕草に何故かとても興奮した。
「ハァハァ・・・ すごい・・・ 潮出ちゃった・・・♡」
「ああ。すっごいエロかったよ。もうオレも我慢できない。」
乱暴にユイの股を開き、ムスコを押し込んだ。
「やぁん♡」
また幼い声でエロく喘いだユイ。理性は完全に吹き飛び、フルピストンを開始する。
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁああんんんんん!」
少し暴走気味だったオレはフルピストンのまますぐに中出しをキメこんだ。
「あっ・・・ いやぁぁぁぁんん・・・♡ もうあったかいの出ちゃったの・・・?笑」
「ごめんな。笑 今日のユイちょっとエロすぎてヤバイ。」
膣からムスコを引き抜いたが勃起は全く収まっておらず、抜いた反動で大きく反り返った。
「んっ♡(ムスコを抜く瞬間にビクっとする)すっごい・・・出したばっかなのにこんな大っきい・・・」
「もう言っとくけど今日はたくさん出すよ。覚悟してよ、ユイ。」
「うん♡ ユイも今日はたくさんしたい気分♡」
そういうとユイはオレのムスコをパクっと咥えてきた。
体質的な問題だがオレは一度のセックスで5回ほど連続して射精することもできる。今日は一際興奮しているのでいつも以上に何度も出せそうな感じがした。(恥ずかしながら早漏気味でもある。笑)
ユイはフェラテクもあるのでまた射精感がこみ上げ口の中にぶちまけた。
「んっ! ・・・(ごっくん) ハァハァ・・・ ちょっと・・・出すなら言ってよぉ・・・♡」
「ごめんな。笑」
「そんなに気持ちよかったぁ? ユイのお口の中」
フェラで射精させて得意げなユイ。かわいいが少しムカついたのでまた乱暴に挿入する。
今度はバックから責め立てる。
「やん!あん!やぁぁぁぁんんん♡」
背中から見るとユイのスタイルの良さを改めて実感する。
ウエストが極細と言っても幼児体型な訳ではなく、くびれのある秀逸なボディであり、背中の骨と多少の筋肉による線もエロい。さらに前には平均以上の大きさの乳が実っているのだ。
後ろからユイの耳を舐め、指では乳首を摘む。
「ひゃぁぁぁぁ・・・ イッちゃうよぉ♡」
「今のユイすっごいかわいいよ。」
ユイと同時にイキ二度目の中出し。
「やぁぁぁぁんんん・・・♡ また中があっかくなったぁ・・・♡」
ここで多少勃起が収まり、小休止を兼ねてイチャつく。
「ユイ大丈夫? 立て続けに中出ししちゃったけど・・・」
「大丈夫だよ♪痛くもないし。乱暴にされるのもユイは好き。笑 それに安全日なのわかっててユウちゃんも出してるんでしょ?笑」
「もちろんだよ。笑」
たまらなくなってまたユイの乳首をいじめる。
「やんっ♡ また乳首ぃ・・・?」
ユイは顔を真っ赤にして上目遣いで見つめてくる。
乳を揉んだ後ユイの唾液を塗りたくりながら乳首を舐めまくる。
抱き合う形で柔乳を咥え、その間にムスコを挿入する。
「いゃぁぁんん・・・♡」
結合部がよく見え、また乳首をしゃぶりながらピストンができるため、一番よくする体位だ。
ユイの右の乳首を数分咥え続け、大きく音を立てて口から離す。
「ふぁぁぁぅん♡ しゃぶりすぎ・・・♡」
顔を膨らませながらも嬉しそうなユイ。笑
乳をひとまず堪能しきったオレは再びフルピストンを開始する。
高速でムスコを出し入れすると、結合部を覗き込むユイ。
「やぁぁぁぁんんん! すごいっあん♡ やばぃぃい!」
「入ってるとこ見るの好きだよね。かわいい。」
「ひゃぁぁぁん! だってこんな大っきい物が入ってるって興奮しちゃうんだもん・・・♡んんっ!」
「ドMなんだね。笑」
ユイを数回イカせ、三度目の中出し。
「いやぁぁぁぁんん・・・♡」
「まだまだだよ。」
今度は責め方を変え、ムスコを挿れそうで挿れない焦らしでユイをいじめる。
「あぁぁん・・・ んっんっんんん・・・♡」
女の子を一際主張するクリトリスにムスコで擦り付けるのは違った快感がある。
「よしっ挿れよっか。」
「うん・・・♡ ・・・んん!やぁぁん!」
ムスコを挿入すると見せかけ、勢いよく弾き出す焦らしにもユイは敏感に反応した。
挿入されている時とは違った、しかし卑猥な喘ぎ声をユイは出してくる。
「ひゃぅぅんん・・・♡ 挿れてほしいよぉ。いじわる・・・♡」
「どうしよっかなぁ。笑 つってもそろそろ出しそうだわ。笑」
「ずるいよぉ・・・♡ ユイ挿れてほしかったのにぃ・・・」
射精感がキテいたオレはムスコを擦り付けるスピードを上げ、射精する瞬間にムスコを先っぽだけ膣に挿し込んだ。
「ひゃうっ! んんっ いゃぁぁぁぁんん・・・・・♡」
「ごめんね、いじわるして。笑」
精子を放出し、さらにムスコを奥まで挿れるとそれだけでユイはイッてしまった。
「いゃゃんん・・・♡ イッちゃったよぉ・・・」
「今のだけでイクなんて、すごいよ。笑」
再び勃起するまで例によって乳首を堪能し、今度は騎乗位で挿入する。
ユイは騎乗位で自分から動くことはそこまで得意じゃないが(責められるほうが大好きなため)、頑張って気持ち良くなろうとする姿は可憐でかわいい。
「んっんっ・・・ どうかな・・・?ユウちゃん気持ちいい・・・?」
「気持ちいいよ。頑張ってるユイもすごいかわいい。」
「ありがと・・・♡」
「頑張ったね。オレが気持ち良くさせるよ。」
乳首をキュっと摘み、ユイを下から突き上げる。
「んんんんんん♡! やぁぁぅんん♡!」
「締め付けてきて気持ちいいよ。」
「なんかすっごい気持ちいい・・・♡」
「繋がってるとこ見たいな。ユイ、手後ろについて。」
ユイを仰け反る格好にさせるとムスコを受け止める小さなまんこが丸見えになる。中出しを何度もされ精子だらけな無毛のまんこはこの上なく卑猥で、オレはピストンのスピードをさらに上げる。
「やぁぁぁぁぁんんん!ひゃぁぁぅぅんんん!」
一際大きな声で喘いだユイ。すると突然結合部から透明な液が噴射した。
「わっ」
「ハァハァハァハァ・・・ いやゃぁぁぁぁんんんん・・・♡」
「ユイ、もしかして潮噴いた?」
「うん・・・ すっごい気持ち良くなって・・・」
結合部を丸見えにする体位の時にムスコがGスポットを強烈に刺激することができるからだろうか。手で責めたときよりも遥かに多い量の潮が噴き出した。
ビショビショになっている結合部。オレは今日一番興奮した。
何も言わずに全力でフルピストンを開始した。
「やぁぁぁぁぁぁんんん♡!!!」
結合部丸見えの体位でピストンを続けると再び潮が噴き出してくる。
今度はピストンを止めず、責め続ける。
「やだぁぁ!!いゃぁぁぁんんんん♡!!!」
手マンの時とは打って変わってバシャバシャと噴き出す潮。
「いゃぁぁぁんんんん♡♡♡ イクイクイクぅ!!!!!」
ユイは興奮度が最高潮に高まっているようで、潮も抑えが効かずひたすら喘いでいた。
ピストンで潮を噴かせたことはオレも初めてで興奮し、中出しをした後もしばらくフルピストンを続けてしまった。
「はぁぁん・・・♡ やぁぁぁんんん・・・♡♡♡」
オレはまったく興奮が収まらず、クリトリスをグリグリと弄った。