従妹と付き合った記念にするために温泉旅行を計画しました。
従妹は「裸見られるの恥ずかしいから絶対に嫌だ」と凄く嫌がってましたけど「客室露天風呂だから俺以外に裸は見られないから大丈夫だよ、それに俺だって彼女の裸を他人に見られるのは不快だからね」と言ったらOKしてくれました。
従妹と旅館に着くと先ずはエッチするために風呂に入りました。
体は洗わなくても良いみたいでしたけどエッチするんでいつも通り体を洗いっこしました。
最初は従妹を洗ってあげて次に洗ってもらってる時に従妹があそこを触って「もう硬くなってるね」と言われたんで「彼女の裸見て勃たないわけないじゃん、勃たなかったら魅力が無いか本当にすきじゃないってことだよ」と言ったら「そうなんだ」と納得してました。
従妹とお湯に浸かってると従妹が「ここにいる間はおしっこ見せ合い出来ないね」と言われたんで「そうだね、流石に旅館は男女兼用じゃないし露天風呂は客室に付いててもトイレ迄は付いて無いからね」と言ったら「流石にこっそり入るのもマズいよね」と言われたんで「見つかったら警察行きだよ、てか見られたいの?」と聞いたら「お兄ちゃんにだけはね」と言われたんで「そっか、それより彼氏彼女の関係になったんだから名前で呼んでよ」と言ったら「分かった」と言われました。
お湯からあがり従妹と体の拭きあいっこをして全裸で布団に潜りいつもどもりキスから始めて胸を触り濡れて来たら安全日なんで指を入れてから挿入しました。
従妹は「やっぱり生は気持ち良い」と言ってました。
射精してしまい従妹は「やっぱ生だと射精されると分かるよ、いつかは危険日に射精されて亮君(従妹からの俺の呼び名)に射精されるんだ」と言われたんで「ひな(従妹の名前)は気が速いね、結婚出来るのは16だけど学生のうちに結婚は出来ないよ」と言ったら「高校行かないのはダメ?」と聞いてきたんで「叔父さんと叔母さんが許さないと思うよ、それにひなが16つまり高1の歳は俺が22だからまだ大学生だよ」と言ったら「そうだね、ところで私が亮君の家の近くの高校受験して受かったら一緒に住んで良い?」と聞いてきたんで「まあ叔父さんと叔母さんが許すなら良いよ」と言ったら「約束だよ」と言われ指切りまでされました。
いつも通り体を洗って69で二回戦目です。
従妹とは1泊2日でしたけど帰る日には近くの寺で初詣もしたんで楽しく良い思い出になりました。
従妹が帰る時に「春休みもまた来るね、それからこれ洗ってない私の下着ね、学校の友達がね「洗ってない下着とかおしっこの匂いは彼氏は興奮すると」言ってたからこれ置いてくね、自分のお小遣いで買ったのだから大丈夫だよ」と言って従妹の匂いが染み付いたブラとショーツを置いて帰って行きました。
春休みが楽しみです。