はじめまして。
俺:身長170センチ、ぽっちゃり、童貞、オタク。
はっきり言ってかなり気持ち悪い見た目だと思います。
一年ほど前に親が離婚し、母親と兄弟と3人でマンションへ引っ越してきました。
学校へ行ってもモテるわけもなく、頭も悪い方。
毎日二次元や、たまにAVを見ながらオナニーを繰り返していました。
若いからなのか1日4-5回が当たり前のようになっていました。
特別二次元が好きってわけでもなく、女のアソコってどれだけ気持ちいいのかな・・・など考えていました。
引っ越してきてから10ヶ月ほど経った頃、夕方コンビニ行こうとマンションの階段を降りていくと
「こんばんは」
と声を掛けられました。
ん?
携帯を触っていたので目を離し、声のする方を見ると20代前半のスーツを着たものすごく美人な女性が挨拶をしてきました。
「え、あ、こんばんは・・・」
と言うとにっこり可愛く微笑まれ、さらに上の階へ登っていきました。
その様子をずっと見ていました。
凄く美人で芸能人の白石麻衣にそっくり。
そっくりでテレビに出てもおかしくないくらい。
身長は高めの細身。
それくらいしかわからなかったが、コンビニから帰るとすぐに白石麻衣の画像を検索して抜いた。
それからというもの、毎日毎日白石麻衣の画像を見ては1日に何度も妄想し抜いていた。
それから会うことはなく、つい5日前。
テスト期間でオナニーする時間もなく一週間ほど溜まっていた。
これ以上成績を落とすと留年するかもなので必死だった。
テストも無事終わり、友達の家に遊びにいってゲームや漫画を読んだりして、夜の8時半頃に友達の家を出て、帰りに家のすぐ近所の本屋さんへ行きました。
すると、本屋へ入る前に駐車場でドンッと音がした。
ん?と思い見に行くと、あの白石麻衣似の女が車をぶつけてしまっていた。
しばらく近くから見ていると、女は慌てて停め直し、本屋の裏口にあるトイレへ走っていった。
多分トイレを我慢していたのだろう。
少ししてトイレから出てくると、警察を呼ぶのかな?と思いきやそのまま帰ってしまった。
ぶつけられた車を見ると、そんなにわからないくらいではあった。
まぁ関係ないか、と思い帰宅し、久しぶりにあの女を見たので久しぶりのオナニーをしようと思い、帰ってすぐにオナニーを始めた。
半年前から何度も何度も寸止めをして出すと最高に気持ちよくすごい量が出るのが気持ちよかったので、今日も何度も何度も寸止めを繰り返していた。
寸止めを繰り返している人にはわかると思うが、とてもエッチがしたくなる。
挿れたい!挿れてみたい!でも彼女いない・・・笑・・・少し寸止めをやめ、射精しないままにし、考えていました。
あの女の顔をもう一度よく見たい!と思った。
最初に会った日に、部屋に入るまで目で追いかけていたので部屋の場所はわかっていた。
でもなんて言って見に行けばいい?
おすそ分け?
何か渡すのもおかしいし・・・さっき車ぶつけたこと?
うーん・・・あ、警察が来てましたよ、本屋にって感じで嘘ついて話しする感じで行こう!
さっそくスウェットに着替えて部屋の前まで行きました。
勃起してしまっていたので、パンツのヒモに挟みます。
かなり緊張しつつ、インターホンを鳴らしました。
「はい」
「あの〜少し話しがあるんですが」
「え?はい、どちら様でしょうか?」
「先ほど本屋さんで車ぶつけられましたよね?あれの件で・・・」
「え・・・あ・・・はい・・・」
「少し出てきてもらえますか?」
「はい・・・」
ガチャ・・・ドアが開き、出てきました。
凄く美人。
可愛すぎる・・・出てくるなり、
「すみません!すみませんでした!」
と言ってくるので、え?あ、車ぶつけられた奴と勘違いしてるのか?と思いました。
「なんで逃げたんですか?」
「あ、あのここでは・・・上がってもらっても大丈夫ですか?」
「え?あ、わかりました・・・」
ラッキー!と思い、上がらせてもらうと女から良い匂いがしてきました。
下に直に座るタイプのテーブルに座り、お茶を出してもらいました。
何度も謝ってくるので勘違いとは言えずに話を聞くことにしました。
俺「名前なんて言うんですか?」
??「○○梨緒と言います」
俺「年齢は?」
梨緒「22です」
など関係のない話をし、わかったことが22歳、一ヶ月前に偏差値の高い大学を卒業し、大手の会社に就職したばかり。
俺全く関係ないんだけどなぁ・・・と思いつつ、車の傷も目立ちそうになかったし通報されそうもなかったので、悪巧みでこのまま話を進めました。
俺「就職したばかりで・・・どうするんですか?」
梨緒「すみません・・・弁償するので・・・」
俺「弁償は当たり前だよ!?しかも結構な値するし、傷も深かったし・・・」
梨緒「すみません・・・」
タメ口で喋り始め、
俺「ぶつけるとこ見てたんだよ?警察呼んだりしたら許そうかなって思ってたんだけど。逃げるから車でついてきたら、すぐ近くに住んでたし」
梨緒「就職したばっかりで、クビになるかな・・・って考えてしまって」
俺「どうするの?」
梨緒「就職したばかりでお金すぐは用意できないんですけど、絶対返していくので・・・」
俺「仕事でも使うし、すぐじゃなきと困るんだけど」
梨緒「・・・おいくらくらいですか?」
俺「んー、修理代で30〜50くらいかな?見積もり出してもいいし、その間のレンタカー代で100万いかないくらいかな?」
(何言ってんだ俺)と思いつつ、
梨緒「・・・すみません、今は用意できなくて・・・」
そう言って梨緒は正座しながら頭を下げると、スーツのシャツの下のブラが見えた。
ただでさえ寸止めで来たのでまた勃起してきてしまった。
俺「少しトイレ借りていい?」
梨緒「あ、はい!そこ右です」
とトイレに入ると、いつも梨緒さんが使ってるトイレかぁ・・・と思い、便器の座るところを匂ったりしながらしごいていました。
(マンションの住人って気づいてないのか?てか何歳に見えるのかな俺w)とか思いつつ、もしかしたらこの展開セックスできたりするかな?wとか思いつつ話しを進めることに。
遅いと怪しいので射精せずに戻りました。
俺「ふぅ・・・お金ないならとりあえず警察呼ぶ?親に借りてもいいけど」
どっちにしても俺やばいけどそうなったらごまかそうと考えていた。
梨緒「実家はお母さんが一人で妹と弟育ててるのでお金なくて・・・警察だけは勘弁してもらえませんか・・・?」
俺「お金もない、警察もだめって言われてもねぇ・・・あ、ちょっと待ってて。用事済ませてくるから」
と言い、梨緒の家を出ました。
この展開やばいwと思い、近くのコンビニへ行きコンドームを買い、すぐに戻りました。
部屋に戻ると沈黙が続きました。
このままでも仕方ないので、一か八か言ってみることにしました。
俺「お金ないのは仕方ないけど、とりあえずできることはしてもらうけどいい?警察にも言わないし」
梨緒「良いんですか!?はい!ありがとうございます」
また少し沈黙が続き、立ち上がり座っている梨緒の後ろへ行き、後ろから抱きついてやりました。
梨緒「え!?え・・・」
俺「できることはするんだよね?じゃとりあえずおっぱい揉ませてくれる?」
梨緒「え、え?そういうのはちょっと・・・」
パニクっていました。
俺「いいの?警察に言うけど」
梨緒「・・・」
梨緒は黙ったのでシャツの上からおっぱいを揉んでやりました。
やっぱりでかい・・・後ろから10分ほど揉み続け、その間梨緒は少し嫌そうでしたが我慢していました。
警察に捕まったりしないか・・・とか不安もありましたが、あとには戻れないし何より我慢ができません。
上からボタンを二つほど外してやると、
梨緒「やめてください・・・」
ほんの軽く手を抑えてきたので払いのけ、シャツのボタンを全部外し、シャツを肘まで無理矢理下ろしました。
ブラの上から揉み続け、最初はやめてくださいを繰り返していたが、嫌そうな顔をするだけで何も言わなくなっていた。
後ろから抱きつきながら、右手でおっぱいを揉みながら左でスカートをめくりました。
細長い綺麗な脚に赤色のパンツが見えました。
梨緒「もうやめてください・・・」
俺「あと少しね?スタイル良いよね。身長いくつ?何カップ?」
梨緒「167です・・・」
俺「何カップなの?」
梨緒「Fカップです・・・」
おっぱいを揉むのをやめ、スカートをどうにか必死に脱がせ、ブラとパンツのみにしました。
梨緒は両手で胸とアソコを隠しています。
梨緒を立たせると身長が高く、細身なので長い美脚がよくわかります。
正面に立ち抱きつくように胸の谷間に顔を擦りつけました。
梨緒「やめてください!やめて・・・」
俺「あぁ・・・凄くいい匂い・・・」
梨緒の手を後ろで掴みながらソファに押し倒しました。
俺「もう我慢できないよ・・・」
ブラの外し方がイマイチわからないので、無理やり上にあげると綺麗なピンク色の乳首の巨乳が見えました。
梨緒「やめて!終わりにしてくださいっ!!」
本当に我慢の限界だったので、上に乗っかりおっぱいを揉みながら乳首を舐めしゃぶりました。
ビチュビチュ・・・じゅるるッッ!!
梨緒「やめてッ!!アッ・・・アアッ・・・」
いま感じたのか?と思い、片手で乳首をいじりながら片方を舐めしゃぶります。
コリコリ・・・れろれろ・・・ジュルル・・・。
梨緒「あっ・・・あああッ・・・」
俺「凄い柔らかいおっぱいだね・・・ジュルルッッ!!」
梨緒「ああっ・・・やめてください・・・」
押しに弱いのか?
もしかしたら最後まで出来るかな?
俺「寝室どこ?」
梨緒「お願いします・・・やめてください・・・」
俺「大丈夫、しないから。寝室連れて行ってくれたら少し続きして終わるから」
梨緒「・・・わかりました」
梨緒はパンツのみのまま胸を手で隠し、隣の寝室のドアを開けました。
少し大きめの立派なベッドがありました。
ベッドに座り、梨緒を俺にもたれさせまたおっぱいを揉んだ。
俺「凄い美人だね。彼氏とかいるでしょ?」
梨緒「半年くらい前に別れました・・・んっ・・・」
話しながらも乳首を触ったり揉んだりしています。
白くて大きなおっぱいに綺麗なピンクの乳首。
俺「てか白石麻衣に似てるって言われない?」
梨緒「んんッ・・・何とか48の人ですか?」
俺「そうそう!」
梨緒「はい・・・あまり知らないんですけど、かなり言われます・・・」
俺「言うこと聞いたら終わらせてあげるからね。絶対しないから。いい?」
梨緒「しないなら・・・」
姿勢を変えるようにいい、梨緒はパンツだけを履いたままバックの姿勢でお尻を突き出させました。
その間に俺は上の服と、ズボンを脱いだ。
お互いパンツのみになり、服を脱ぎ終わると、梨緒はお尻を突き出した状態で待ってました。
(こんな見た目の気持ち悪い奴に好きにされて凄く気持ち悪いだろうな・・・どうせならもっと気持ち悪く思わせてやろうかなw)
梨緒の突き出したお尻に顔をつけ匂いまくってやりました。
スウゥゥン・・・クンクンクン・・・。
俺「あぁぉ・・・いい匂い・・・」
ジュルルッ!!ジュルルズジュルルッ!
梨緒「んっ・・・」
パンツ越しに舐めると少し感じていました。
電気を豆電球にしてやりました。
暗くすると顔が見えないし。
お尻をもってズルルルッ・・・ジュルル・・・と5分くらい続け、油断してそうな隙に一気にパンツを膝まで下げました。
梨緒「きゃっ!!やめて!やめてください!!」
俺「しないって約束してあげるから。警察に言われたいの?」
梨緒「・・・約束してください・・・」
そう約束すると、割れ目を中指で撫でると少し濡れていました。
穴がなかなか分からず時間がかかり、中指を梨緒の膣に入れました。
梨緒「アッ・・・」
いまいちやり方もわからず、激しく動かしてみました。
クチュ・・・クチュクチュ・・・。
梨緒「アッ・・・アアッ・・・ンッ・・・」
さらに濡れてきたので2本目を入れました。
梨緒「アッ・・・」
(マンコって凄いヌルヌルしてる・・・ザラザラ?があるし・・・)
少し要領がわかってきたので、2本でゆっくり動かした。
クチュ・・・クチュクチュクチュッッ・・・。
梨緒「ああっ・・・あぁんッッ!アッ・・・」
(感じてるのかな?)
激しく動かしました。
クチュッッ!!クチュクチュッ!!
梨緒「アッアッ!!やめてください!あぁぁッ!!あぁンッ!!」
グチュグチュッッ!!グチュグチュグチュッッッッ!!!
俺「凄いビチョビチョw」
梨緒「あぁぁぁッッ!!止めて・・・あぁぁっっ!!」
初めての手マンを終わり、
梨緒「ハァハァ・・・」
梨緒は少しぐったりとした感じで枕で顔を隠しています。
梨緒の脱ぎかけのパンツを取り、裸にしました。
携帯を取り、無音カメラで少し暗いが写メを取りました。
バックの体勢から梨緒のまんこをライトで照らして中を開けてみると、綺麗なピンクの膣肉が詰まっていました。
本当はクンニやフェラもしたかったのですが、見てしまうと我慢できず、俺もパンツを脱ぎ、トイレに行くふりをしてリビングの上着からゴムをとってトイレへ向かいました。
二つ買っていたのですが、普通のでは小さく大きめのを手間をかけてつけました。