高◯生だった時の話。
私の通っていた高◯は不良の多い学校でした。
不良の多い学校でしたが、なぜか部活動に精を出す不良が多かった。
まぁ暇だから部活でもやるかと軽い気持ちで卓球部に入部。
そこに絢子がいました。
見た目は普通。
特別可愛いってわけではありませんでしたが、ただ1人の女子部員のため可愛がられていました。
可愛がられ方が変わって来たのは夏休み。
急遽顧問が休みとなり3年生が中心となり自主練ということに・・・。
矢部という小狡い奴がいたんですが、この矢部はこの時を待っていたんでしょう・・・。
休憩時間に突然絢子の肩を抱き、いきなり乳出せや!と・・・。
私達には
「おいっ!扉閉めろ!」
と・・・やばい空気が流れました・・・。
絢子は空気を察し、
「ホントにおっぱいだけ?何もしない?」
と矢部に問いかける。
「おぉ~、何もせぇへんから早く乳出せや」
と矢部。
そそくさとTシャツを脱ぎ、ブラ姿になる絢子。
「ブラ外さんと意味ないやろっ!」
と矢部の怒号。
怯えながらブラを外し、皆の前におっぱいを晒す絢子。
「見ろよ!この小っさい乳!小○生かっ!」
と笑う矢部。
恥ずかしさに顔を背ける絢子・・・。
その絢子に対して矢部はさらに暴言を吐く・・・。
「そういや、お前成島とヤったらしいなっ!しかも4発も!処女だった癖に4発もヤったんだろっ!」
と・・・。
暴言を吐きつつ乳首を抓る矢部。
アッっと声を漏らす絢子。
「いっちょ前に感じてやがるよ!コイツ!」
さらにエスカレートし、乳首を舐めてディープキス。
「オラッ!もっと舌絡ませろっ!俺の舌吸えっ!」
恐怖からか矢部の舌を吸い、絡ませる絢子。
「よぉ~し、そろそろオ○ンコ舐めてやるかっ!」
ジャージのズボンに手を掛け脱がそうとする矢部。
「それだけは嫌っ!それだけは止めてくださいっ!何でもするからっ!」
泣きながら懇願する絢子。
「そ~か!んじゃあこれ咥えろ」
と絢子の顔の前にチ○ポを晒す。
泣きながらチ○ポを咥えると、
「成島のチ○ポ咥えたようにやれやっ!処女の癖にペロペロやったんだろっ!そうゆう風にやれっ!」
観念したのか矢部のチ○ポを彼氏のそれを舐める様に丁寧に皆の前でフェラをしました。
そして矢部は絢子の口の中へ射精!
オェッとえづき、吐き出そうとすると全部飲めと指示する矢部。
全部飲み干すのを見届けると今日はスッキリしたから終わりにしてやる。服着て帰れと・・・
放心状態で帰ろうとする絢子に対して矢部は、
「明日も練習来いよ!来なかったらわかってるよな?」
と最低の一言・・・。
絢子にとっては最悪な1日だったでしょう・・・。
しかし、地獄はここから始まりました。
顧問が来ない日は3年生全員をフェラ。
上半身裸で練習。
休憩時間は矢部にご奉仕。
ご奉仕タイムの時は3年生以外は外待機だったので、恐らくヤラれていたんでしょう。
中から聞こえてくる声は
「オォ~!スッゲぇ腰振ってるよコイツ!」
「次俺っ!」
とかでしたから・・・
しばらくして私は嫌気が差して退部し、部室や体育館には近づかない様になりました。
絢子はこんな目にあっていたにも関わらず学校を辞めるとかそうゆうこともなく一緒に卒業。
絢子を犯していた3年生達も事件になることもなく卒業していきました。