後輩の男の子とお風呂♪…2人でお湯の中でオシッコしちゃった

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スイミングスクールのイントラの私。誰にも言えない変態な性癖があるのですが、ふとしたきっかけで後輩のバイトの男の子にだけ暴露してしまったお話です。。

~前回のあらすじ~

スクールがお休みの今日、お掃除当番の私と後輩の男の子だけ出てきました。そして男女それぞれの更衣室とトイレ→足洗い槽→採暖室→プールサイドと掃除してきました。

最後にプールの脇についてるお風呂の掃除が残ってたけど、リフレッシュのために、私は昔の高校の水泳部の時の超ハイレグ競泳水着で、彼はもっこりブーメラン競泳パンツで、2人で貸し切り状態のプールで泳ぎまくりました。

そのとき、、、恥ずかしいことに、プールの中でハイレグの水着の食い込みを直すときに彼の目の前でおならしてしまいました(恥)。ところが、、、わたしのお尻からぶくぶくと大きな泡が出てくるとこを見たバイト君も変態なのか、水中でブーメランの競泳パンツがはちきれんばかりに大きくさせていたのでした笑

そして、それを見た私は徐々に彼に性癖を暴露しつつ、ドッキリをしかけてみることにしました♪

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ひと泳ぎした後、なかなかプールから上がれなくなってる(笑)彼をしり目に、シャワーを浴びていました。しばらくすると、彼がパンツの前をセームタオルで隠しながら(笑)やってきました。

「遅かったね~笑」いたずらっぽく微笑みかけると

「あれからまだクロール泳いでたから(キリッ」だって。かわいい♪

「がんばったんだね~じゃあシャワーかけてあげる笑」

さらにいたずらっぽ~く微笑みかけながら、かれにシャワーをかけてあげました。

「胸板すごい厚いね、腹筋もすごい」

ちょっと腹筋を触ったりしながらシャワーをかけました。引き締まってて最高♪

「後ろむいてくれる?」

「はい」

後ろを向くと、逞しい背筋にシャワーをかけてあげました。肩幅もあっていい感じ♪

そして、、、競パンから見え隠れしてるお尻の割れ目に指を入れちゃいました♪

「なんかそのお尻Hだね♪」

そう言って、パンツ越しにお尻にシャワーをかけてあげました♪

「うっ…」

「どぅしたのぉ~?笑」

お尻から彼の股に向けてシャワーをかけてあげました。徐々に勢いを強めにして(笑)

そして、セームタオルをどかして、パンツ越しの彼のあそこにもシャワー「シャー!」

「うっ…やばいですって!」

「あれ?なんか大きくなってない?笑」

「うっ…」

「さっきはおならしてごめんね。それとももしかして、私のお尻からあぶくが出てくるの見て興奮しちゃった?ヘ・ン・タ・イ」

そう囁いて、彼の耳元に「ふーっ」って吐息を吹きかけつつ、勢いよく彼のあそこにシャワーを当て続けます♪

「うっ、やばっ、やばっ、まじで…」

「パンツはちきれそうだね!パンツの中に大きなバナナ入れちゃって♪このままシャワー当てたらヨーグルトが出てきてバナナヨーグルトができちゃうね♪」

「やばいやばいやばい」

「でも、、、寸止め!」

そう言ってピタッとシャワーも止めました。焦らすの大好き♪

「いっしょにお風呂入ろ♪」

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プールの脇にお風呂がついてるんですが、男女共用で水着のまま入るようになってます。プールで冷えた身体を温めるためのもので、大きさも家庭のお風呂よりちょっと大きいくらい。いつもはスクールが終わった子供たちを入れてあげてます♪

さっそく私とバイト君2人でステンレスの湯舟に浸かりました。

「先輩の今日の水着まじでハイレグえぐいっすね!」

「高校の部活の水着ひさびさに着たけどほんとお尻丸出しになっちゃった笑」

「ポッチ浮き出てますよ」

「あ、ほんとだ!ってこのH!!」

そう言いながらも浮き出た乳首を指でなぞって彼に見せつける変態の私♪

「ところで先輩、ちょっとトイレ行っていいっすか?」

さっき掃除の途中で1リットルのペットボトル2本も飲んだんだから無理もないです。でも…

「だめ!」

「なんでっすか?漏れちゃいますよ!」

「だってさっきせっかく頑張ってお掃除したばっかじゃん。こんな状態でオシッコしたらどうなっちゃう?スプリンクラーみたいにオシッコが飛び散ってまたお掃除やり直しになっちゃうよ?」

そう言ってお湯の中で彼の競泳パンツの前をなでなでしてあげました笑

はちきれそう♪

「だからさあ、こ・こ・で・お・し・っ・こ・し・ち・ゃ・い・な・よ」

耳元でそう囁いて「ふーっ」と息を吹きかけてあげました♪

「やばいやばいまじで漏れちゃう!」

「それっ‼」そう叫んで、思いっきりお湯の中で彼のパンツを脱がせる私

すると、プルンと、大きなオチンチンが出てきました。お湯の中で思いっきり上を向いてます♪

「やばい漏れちゃう出ちゃう!あ、あぁ…」

「ゆらゆらゆらゆら…」

彼のおちんちんの先が黄色くゆらゆらし始めました。ステンレスの浴槽なので、ゆらゆらの黄色が目立ちます。そしてだんだん勢いよくおしっこが噴き出して水面が泉のように盛り上がってきました。おちんちんに手を当てたら…生暖かい彼のおしっこの水圧を感じました(笑)

「いっぱい出たね~笑」

「おしっこ出ちゃった…」

「どうせここはこの後お掃除するから平気♪」

「誰にも言っちゃダメっすよ!」

「大丈夫!実は、、、私も漏れそうなんだ(汗)」

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バイト君と同じく、ペットボトル大量に飲んだ私も漏れそうでした(汗)

とはいえ焦らすの大好きな私はおしっこ我慢しながら水着の肩紐を脱いで胸の谷間を彼に見せつけます笑

そして、さらに脱いで、乳房も露わに…

「先輩、、、胸でかっすね!」

「あと、、、乳輪もでかいっすね…」

「うるさいなあ!コンプレックスなんだから言わないでよ!」

確かに500円玉より大きい茶色の乳輪がコンプレックスだったりします。。

「とか言いながら、ピクピクしてるよ!」

彼のオチンチン、さらに上を向いてピクピクしてました笑

水着を完全に脱いで、陰毛が少し生えたあそこまで露わになってます。。

「わたしもオシッコでちゃう~」~そして

「ゆらゆらゆらゆら…」

私のあそこからもおしっこが噴き出してお湯の中に黄色いゆらゆらが勢いよく出てます。そして彼のオチンチンはお湯の中で上向いてピクピクしてます!

ちょっとさわっていたずらしちゃいます♪

「すごい大きくなってるね!かわいい♪」

「うっ…」

そういってオチンチンをこちょこちょする私♪

と同時に、、、またしてもおならがしたくなってきました(汗)

「ごめん、またおなら出そう」次の瞬間…

「ぶくぶくぶくっ‼」.。o○

大きな音とともに、野球のボールくらいある大きな泡が上がってきました(恥)

「はずかしー><」

と叫びつつお湯の中で彼のオチンチンをしごき続ける私。すると…

「どくどくどくどく…」

彼のオチンチンから…お湯の中で白いボンドを吐き出してました…笑

「あぁ…」

「私の裸を見て興奮しちゃった?それとも、、、また私のおしっことおならで興奮しちゃった?ヘ・ン・タ・イ」

「うぅ…」

うろたえる彼に、小悪魔のような笑みを浮かべて、私の手に絡んだ白いボンドを見せながら言いました

「いっぱい出たね」

つづく・・・かも。

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