5歳年上の姉をレイプしたのは、1ヶ月前。
俺の家族は両親と姉と俺の4人家族だったが、両親と姉は誰でも知っている様な一流の国立大学を卒業している。
現在父親は大手建設会社の役員、母親は大学病院の婦長、姉は大手都市銀行の銀行員をしている。
一方、俺は一浪してやっとのことで入った三流大学の学生。
三流とは言え、大学に入った事で両親はそれなりに俺を認めてくれた。
問題なのは姉の方だ。
女優の北川景子の様な容姿、頭脳明晰は認めるが、一流大学を首席で卒業したことで俺には高慢な態度。
先日も、俺の部屋を入るなり、姉が、
「◯◯←(俺)!あんたさぁ、いい加減、アニメから卒業したらどうなの?」
と言ってきた!
俺は美少女アニメが好きで、部屋にはポスター、フィギュア、グッズが所狭しと並べている。
そんな俺のアニメ部屋を見て、
姉「こんな二次元の女ばかり見てるから一浪した挙げ句、三流の大学にしか入れないのよ!それにあんた、1度も彼女が出来たことないでしょ!もしかして童貞?(笑)」
と罵り、汚ない物を見るかの様に俺を見る姉。
確かに俺は二次元の美少女ばかり見てるせいで、三次元の女性とは一度も付き合った事がなく、エロサイトで一人Hをする毎日。
当然ながら童貞。
現実を姉に罵られ、何も言い返せない俺を見て、
姉「一浪して三流の大学に入って?アニメにハマって?彼女の一人も出来なくて?こんなオタクなのが弟だと思うと、姉として恥ずかしくて情けないわよ!」
と言って、更には、
「三流大学は入学したから仕方がないけど、これからもっと勉強して、アニメオタクから卒業して、良い会社に就職して、家族を安心させてあげなさいよ!童貞君!(笑)」
と言って俺をあざ笑いながら、部屋を出て行きました。
姉に散々罵られ、俺の頭の中に「姉をレイプする!」という思いが強くなった。
三次元の女性と付き合ったことのない俺は、エロサイトでレイプ物を見て研究して、姉をレイプする時に備えた。
そして姉をレイプする日。
俺はガムテープと紐を用意して、家族が寝静まった深夜に、姉の部屋に入った。
姉の部屋に入った瞬間、女性特有の甘い香りにクラクラしながら、明かりの点いた部屋で眠る姉の姿を確認して部屋を物色する。
部屋の中央のテーブルには、姉と姉の彼氏らしき男が写った写真立てが置いてあった。
次にタンスを物色していると、色とりどりの下着の他に、オモチャを発見。
女性がHの時に使うピンクローターとチ◯ポの形をしたバイブが出て来た。
「彼氏とHする時に使うのか?それとも一人Hする時に使うのか?」
あの高慢な姉がどんなHをするのかと色々想像する俺のチ◯ポが膨らみ始めた。
そして姉の眠るベットを見てみると、姉は俺の存在に気づいて居ない。
フトンを捲ると、上下ピンク色のパジャマで眠る姉の姿。
姉のパジャマの上のボタンを慎重に外していくと、姉は真っ白なブラジャー姿になりました。
巨乳とまではいかないが、それなりに大きな姉の胸。
ベットと姉の背中に手を入れ、試行錯誤の末、ブラジャーのホックを外れ、ブラジャーを剥ぎ取ると胸が露になりました。
初めて生の胸を見た俺は、ドキドキしながら姉の胸を触ってみると、弾力もありながら柔らかな胸でした。
その時、姉が「ピクッ」としたが・・・目を覚ますことはなかった。
次に、姉のパジャマの下も慎重に脱がすと、上下揃いの真っ白なパンティーが現れました。
パンティーもブラジャー同様、慎重に脱がすと、少女の様なツルツルのオ◯ンコが露になりました。
興奮した俺は、オ◯ンコを触り、舐めていたその時、
「だれ?◯◯?あんた、何してるの?」
と言って目を覚ましたので、大声で叫ばれては困るので、持ってきたガムテープで姉の口に張り付けた。
「ん〜ン!ん〜ン」
と言葉にもならない声で叫び、手足をバタバタとさせながら、抵抗する。
俺は姉の上に馬なりになって、まずは紐で両手をベットの両先に縛り、なおもバタバタする足を両手同様にベットの両先に縛り、動けなくした。
両手両足を「大の字」で縛られ、下着1枚着けていない全裸で姿で姉は、
「んん〜ン!」
と叫びながら、俺を睨みつける。
おそらく、「卑怯者!」とでも言っているのだろう。
睨みつけている姉に馬なりになり、俺は、
「これからお前をいじめてやる!」
と言って姉の胸を揉みまくり、べろべろと舐めてやった。
「ん〜ン!ん〜ン!」
と言いながら、自由の利く顔を左右に激しく振り、ムダな抵抗をする。
姉の胸に飽きた俺は、姉の下半身に移動して、姉の両足の間に入り、オ◯ンコもべろべろ舐めてやった。
「ん〜ン!ん〜ン!ん〜ン!」
と言葉にならない声を出しながら、抵抗を続けていた姉だが、しばらく舐め続けていると、
「ン!ン!ン!」
と明らかに喘ぎ声とわかる声を出していた。
俺は舐めるのをやめ、
「姉貴、アニメオタクで童貞の弟に舐められて、気持ちいいの?」
と逆に姉を罵ってやった。すると姉は、
「あんたみたいな三流の男で感じる訳がない!」
とでも言いたいのだろう、ギュッと俺を睨み付けてきた。
それならばと、再び姉のオ◯ンコを舐めながらクリ◯リスを擦ると、再び姉の
「ん!ん!ん!」
という声、明らかに感じている様子だった。
さらに俺は姉のオ◯ンコの穴に人差し指と中指の2本を入れてやった。
すると姉は、
「ん〜〜ン」
と声を出した。
オ◯ンコの穴を2本の指で、出し入れをしていると、「クチュ、クチュ」といった音を立てながら、穴から姉の愛液が溢れ出てきた。
姉の愛液が付いた指を姉に見せ、
「姉貴、姉貴のオ◯ンコの穴からこんな液が溢れてきたけど、気持ちいいの?」
と罵ってやると、肩で息をしながら、
「ちがう!ちがう!」
と言わんばかりに首を左右に激しく振る。
ほぼ無抵抗の姉のイキ顔が見たくなった俺は、姉の顔を見ながら、「クチュ、クチュ」と音を立てながら愛液を流すオ◯ンコの穴に指を2本入れ、激しく出し入れを繰り返した。
すると「クチュ、クチュ」だった愛液の音が、「グチュ、グチュ」と音を立てながら、更に愛液を流す。
俺は姉のオ◯ンコを壊す勢いで指を激しく出し入れしながら、姉の顔を見て、
「姉貴、気持ちいいんだろ?イキたいなら、いつでもイッていいからね」
と言うと
「ん〜ン!ん〜ン!ん〜」
と言って身体を弓の様に曲げ、痙攣を繰り返しながらイッた。
俺は、姉に
「姉貴、気持ちよかった?弟にイカされた感想はどう?」
と言うと、肩で息をしながらも俺を睨みつけ、ほぼ無言の抵抗をする。
俺は着ていた服をすべて脱ぎ、チ◯ポを姉の胸に擦り付けながら、
「姉貴、ガムテープと紐を取ってやるから、俺のチ◯ポをシャブってフェラしてよ。彼氏とHする時にはフェラするんだろ?」
と言うとイヤイヤと首を振る。
フェラを拒否する姉に
「タンスの中からローターとバイブが出てきたよ。彼氏とHの時に使ってるんだろ?それとも一人Hの時に使うのか?」
と言うと、姉はビックリした表情に変わった。
フェラを拒否する姉に苛立ち、姉の胸にチ◯ポを擦り付けて、
「フェラがダメなら、直接姉貴のオ◯ンコの穴に入れるけどいい?」
と聞くと目を見開き、顔を振って拒否する姉。
「だったらフェラしてよ」
と俺が言うと、涙を流しながら頷いた。
両手足の紐を外し、口からガムテープを剥がす時に、
「声を出したらローターとバイブのこと、親に言うからね」
と言うと頷いた。
口からガムテープを剥がした俺は姉の前に仁王立ちになり、チ◯ポを正座した姉の目の前に出すと、姉は俺の顔をチラチラ見ながらチ◯ポを握り、シコシコと手コキを始めた。
手コキを続ける姉に
「誰が手コキしろって言った?俺は、フェラしろって言っただろ」
と言うと、しばらく躊躇して、覚悟を決めた様にチ◯ポを口の中に入れ、顔を動かし、フェラを始めた。
俺は、
「童貞の弟のチ◯ポはどうだ?」
と言うと、涙を流しながらフェラを続ける姉。
姉のフェラはなめらかな動きで気持ちよく、童貞の俺はイキそうになっていた。
彼氏とのフェラを拒否した割には慣れた感じだった。
姉のフェラでイキそうになった俺は、姉の口からチ◯ポ抜いて姉を押し倒し、姉のオ◯ンコにチ◯ポを入れた。
すると姉は、
「ヴッ!ちょっと!フェラだけって言ったじゃない!約束が違う!」
とバタバタと抵抗する。
俺は、バタバタと抵抗する姉をガッチリ止めて、
「フェラだけとは言ってない!フェラした後にオ◯ンコの中に入れるのは普通じゃない?」
と言ってオ◯ンコの中に押し入れ、ピストン運動を始めた。
「やめて!抜いて!」
と騒ぐ姉に
「大きな声を出すと、親に聞こえるよ!」
と言うと、姉は手で口を押さえ、声を出すのを我慢している。
これ以上騒ぐと厄介なので、姉の口に再びガムテープを貼った。
姉は俺から離れようと押し返すが、姉をガッチリ抱き締め、ピストン運動を続ける。
やがてイキそうになってきて、姉に
「姉貴!イキそうになって来た!中に出すよ!」
と言ってピストン運動を激しくすると姉は、目を見開き
「ん〜ン!ん〜ン!ん〜ン」
と声を出し顔を振って拒否しながら、俺から離れようとする。
やがてイキそうになり、
「姉貴!出そう!イクッ!」
と言うと、姉は、全力で離れようとする。
「姉貴!イクッ!」
と言って姉のオ◯ンコの中に精子を大量に出した。
「姉貴!姉貴の中、気持ちよかったよ!またしようね!」
と言って、グッタリする姉を放置して俺は部屋に戻った。
レイプした翌日から、高慢な姉ではなく、北川景子の様な容姿端麗な優しい姉に変わった。
そして、変わった事は、もう1つあったのです。