後輩の彼女のエロ可愛いゴスロリJDをお持ち帰りし中出しSEX

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これは私が大学2年生の頃のお話です。

秋のある日の夜

友人と街で食事を終え少し酔っていた私は、ゆっくりと歩いて帰っていた。

夜の町は人がほとんど居なくて、低い気温と合わさり寂しく感じた。

歩くのが面倒くさくなってきた私は、近くのバス停で時刻表を見た。

(流石に何も走って無いかぁ。)

次に私はタクシーは走っていないかと、周りを見渡してみた。

すると今来た道の方から後輩のAと彼女らしき女性の姿が見えた。

Aは身長こそ私より低かったが、それを除けば見た目、特に顔はかなりのイケメンだった。

そしてそんなAの彼女は清楚な感じの美少女なのだろうと想像していた。

ところが横にいた女の子はレモン色のサイドテールに所々白がある黒のゴスロリコーデと予想外の姿だった。

上半身は服がピッタリとしていてたため、クビレと大きな胸がかなり強調されていた。

更には綺麗な谷間まで出来ていて、私はついガン見してしまっていた。

このままでは不味いと気づいた私は、少し先輩ズラで急いで話始めた。

「よぉAか。今から帰りか?」

「あぁ〜俺さぁん。そうですよぉ。」

(あれ?もしかして酔ってる?)

よく見るとAの顔は赤く、足元は不安定だった。

「横の人は彼女さん?ウチの後輩が面倒かけてごめんね。」

「い、いえ、大丈夫です・・・。」

彼女さんの方はそこまで酔ってはいなかったが、底の長い靴で男一人を補助しながら歩くのは大変そうに見えた。

「丁度タクシー呼ぼうとしたし、一緒に乗っていき。」

助けたいと言う思いもあったが、何より可愛い女の子の前でカッコつけたくなる単純な男が私だ。

「あ、ありがとうございます。」

「いいよいいよこのくらい。」

「俺さぁん・・・ごめんなさぁ〜い。」

「なんかAのキャラ変わってるね(笑)」

「そうですね(笑)」

酔っ払っているAをバス停のベンチに寝かせて、私たち3人はタクシーを待つことにした。

その間、私は暇だったので彼女とたわいもないお話をして過ごした。

彼女の名前はマリナ、写真を見ると高校は地味で真面目な印象を受ける見た目をしていた。

高校卒業後、髪を染めても良くなったので思い切って趣味と合わせてイメチェンしたらしい。

そのせいか派手な見た目の割には話していると控えめでウブな感じがした。

お互いの高校の話をしているとタクシーが来たので、まずはAの家に向かって私が家の中までAを送り届けた。

「ごめんなさい。俺さん」

「いやいや、こういうのは男の仕事よ。」

「本当にありがとうございます。では私はこれで・・・」

「あぁ待って、俺の家までタクシー乗らない?こっからだと歩いたらまだ距離あるでしょ。」

Aの家に向かう途中、車内でお互いの家の話していたので、私は直ぐに提案をした。

「本当ですか?何から何まですみません。」

「いやいや、このくらい気にしないで。」

単純に可愛い女の子に少しでも横にいて欲しいだけでもある。

さっきは私が助手席に座ったが、今度は後部座席で横目にマリナちゃんを見た。

座っていると厚底の靴の効果が無くなるので、マリナちゃんとの身長差を改めて感じた。

下半身の方に注目すると、黒のレースである程度隠れているとはいえ

中のスカートは短めで色白の細い脚がしっかりと見える。

そして改めて横から見ると胸の膨らみがより鮮明になっていた。

この時、私は勃起していたが姿勢を帰るフリをしてなんとか誤魔化していた。

マリナちゃんの身体を見て楽しんでいるとあっという間に時間が過ぎた。

私達はタクシーを降り、今日最後になるはずだった会話をした。

「俺さん本当にありがとうございました。」

「いいよいいよこのくらい。ついででやった事やから気にしないで。じゃあおやすみ。」

「はい、おやすみなさい。」

これでマリナちゃんとお別れか・・・と思っていた次の瞬間。

ガッ!と足音が鳴った。

酔っていたせいか足元がふらついたマリナちゃんが倒れかかってきたのだ。

私達は抱き合う形でお互い倒れずに済んだが

ムニュッ!という感触と同時に。

「あっ///」

という黄色い声が聞こえた。

夜中の静かな場所で聞き間違えるわけがなかった。

声の主はマリナちゃんだった。

ゆっくりと胸を離し、上目使いでマリナちゃんが目を合わせてきた。

可愛い顔は女の顔へと姿を変え、美しい谷間と同時に視界に入り、私の理性は崩れていった。

「ちょっと足元ふらついてるみたいだし、休憩しよっか。」

「・・・はい。」

私はマリナちゃんの手をとり、無言で歩いて家に入った。

家に入った後、私はすぐに玄関の鍵を閉めて2人で部屋の奥に進みカバンを置いた。

そして私は後ろからそっと両手でマリナちゃんの豊かな両胸を包み込んだ。

「あっ!・・・俺さん?」

「マリナちゃんおっぱいおっきくて敏感だね。」

私はゆっくりと感触を確かめるように揉み始めた。

「んんっ・・・恥ずかしいです。やめてください。」

「やめてじゃなくってして欲しかったんでしょ?こんなエロ可愛いかっこしてたら説得力ないよ。」

私が後ろから耳元でささやくと、首にキスをした。

「それにさ、マリナちゃんノーブラだよね?服の上からなのにすごい感触伝わってくるよ。」

「・・・っ」

「マリナちゃんはエッチだね。」

マリナちゃんは顔を赤くし、目線を下げ、体をビクつかせるばかりで、抵抗してこなかった。

「本当は今日Aとエッチなこと期待してたんだよね?だから敏感なのも仕方ないかな?」

「・・・はい。」

「そっかぁ。そういうこと期待してノーブラになるなんて、本当にエッチな女の子なんだね。」

言葉責めでモジモジするマリナちゃんの反応を楽しんだ私は、両肩を掴んで体を反転させた。

そして可愛らしい小さな唇を奪った。

マリナちゃんは両手を体の間に入れて、少しだけ抵抗してきた。

しかし小柄なマリナちゃんでは対した抵抗になっていなかった。

何度も唇を奪い、無理やり舌を入れて絡めると、弱い力は更に弱くなっていった。

左手で頭を、右手で腰とおしりを撫でながら暫くキスをしていると

マリナちゃんの方から舌を動かして来てくれるようになった。

クチュ・・・ジュルッ・・・

静かな部屋に響く卑猥な音が、とても気持ち良く聞こえ更に興奮した。

私はマリナちゃんの背中のファスナーを外して両肩のヒモに手を伸ばした。

そして肩紐を下げると同時に唇を少しずつ話した。

舌と舌に糸を引いているのが見えた私は、彼女の口の中に落ちるように背伸びをした。

そして肩紐を完全に下ろし終わると、おわん型のDカップの美乳が露わになった。

ハリのある真っ白の乳房と薄い桜色の小さな乳首が、清純さを感じさせてくれた。

「マリナちゃんのおっぱい綺麗だね。めちゃくちゃにしたいな。」

「やぁ・・・・・・。」

「立ってるの辛いしベッドに座ろっか。」

私はマリナちゃんの背中を押して誘導し、ベッドに寝かせ、その後上の服を脱いで四つん這いになった。

マリナちゃんは手ブラで胸を隠していたが、そのせいで谷間が形成され違ったエロさを出していた。

「手で隠しちゃダメだよ。本当はおっぱいめちゃくちゃにして欲しんでしょ?」

私はマリナちゃんの両手を掴み手を剥がした。

「正直に言ってみて。どうして欲しいの?」

彼女の耳元でそうささやくと、マリナちゃんは小さな声で答えた。

「おっぱい・・・触って欲しいです・・・。」

「触るだけでいいの?」

「・・・・・・乳首、めちゃくちゃにして下さい」

「よく言えました。」

私は頭をなでなでした後、マリナちゃんの乳房を鷲掴みにして勢いよく吸い付いた。

「あぁ!!・・・・・・んっ・・・んんっ!」

口の中で乳首を転がすと背中を弓のように曲げ、震えていた。

「ダメぇ!・・・・・・んあぁ!」

体を痙攣させながら制止を呼びかけられたが、私は無視してマリナちゃんのおっぱいを味わい続けた。

形、色、大きさ、弾力どれも絶妙で感度も良くずっとこうしていたいと思わせる程だった、

抵抗出来ず、ただイカされ続けたマリナちゃんは放心状態となりビクビクしていた。

私は下の服を全て脱ぎ、窮屈だったチンポをそり立たせた。

そして脚に視点を移動し、スカートから伸びる色白の細い脚を手でさすった。

両手で脚をさすり続けていると、内ももが明らかに濡れていることに気がついた。

気になった私はまず彼女の服のレースを外し、スカートを捲ってみるとなんとノーパンだった。

パイパンに剃られた美しいおマンコからは愛液が染み出していて、そこから太ももにかけてしっかりと濡れていた。

私は愛液を味わいたくなりスカートの中に顔を突っ込んだ。

まずは太ももについていた愛液を舐めながらクリをゆっくりと弄ってみた。

「あっ、んっんんっ!」

太ももからおマンコへ舌を近づけて行くと徐々に声が漏れ始めた。

私はスカートの中で舌を縦横無尽に動かしておマンコを舐めまわした。

そして舌先でクリトリスと膣口を優しくゆっくりと舐めてあげた。

「あぁっ・・・・・・んんっ・・・」

愛液が出ていることを味わいながら確かめた私は上体を起こし、チンポを膣の入口に当てた。

「マリナちゃん。俺ゴムとか持ってないからこのまま生で行くよ?」

「え、それは・・・」

私はマリナちゃんの細い脚をガッチリと掴み、膣口にチンポを擦り付けながら話を続けた。

「マリナちゃんの中。入れるよ?」

「あっ・・・んっ・・・。」

私は少しづつ腟内へ挿入を開始した。

「ゆーっくり、ゆーっくり入れるからね。」

経験がまだ少ないのか、中はキツくすんなりとは入らないなーと思っていると

突然膣壁が強くチンポに吸い付いてきた。

私は一瞬でイきそうになったが何とかこらえた。

本当はゆっくりと腰を振ってマリナちゃんをいじめるつもりだったが、そんな余裕はなくなった。

もうあまり我慢できないことを悟った私は一気に腰を振り始めた。

「んぁ!!・・・あっ!ああぁ!!」

「マリナちゃん!中に出すよ!」

私は彼女に抱きつき、最奥を突いて性を放った。

「んぁっ・・・ああぁ!!」

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

甲高い声と同時に膣奥は引き締まり、私は射精した。

マリナちゃんのおマンコはまるで別の生き物かのように動いてチンポをしぼり、精液を飲み込んでいった。

挿入して数分しか経っていなかったが、お互いあっさりとイってしまった。

「マリナちゃんのおマンコ気持ちよすぎ。最高だったよ。」

私は最後の1滴まで中に出したあと、ゆっくりとチンポを引き抜いて彼女の頭を撫でた。

マリナちゃんは放心状態で体を少し震えさせていた。

そして彼女の腟口からは、ヒクヒクさせながらも愛液と精液が外へ出てきた。

「マリナちゃんフェラして。」

「何ですか、それ?」

「フェラってしたことない?口でこれを咥えるんだよ。」

「え・・・やったことないです・・・。」

「マリナちゃんって経験少なそうだけど、今まで何回エッチした事あるの?」

「1回もないです・・・。」

「へぇ・・・。処女なのに下着付けずに彼氏以外と男誘惑して中出しセックスするなんてねぇ。」

マリナちゃんは恥ずかしいのか両手で顔を隠した。

「変態のマリナちゃんには一晩たっぷりお仕置してあげるね。」

私は両乳首をつねってマリナちゃんを無理矢理座らせようとした。

「んぅあぁ!!」

「ほらマリナちゃん座って〜、乳首取れちゃうよ〜。」

やりすぎるとイってしまうのですぐに指を離して、背中に手を回して体を起こしてあげた。

「1人で勝手に気持ちよくなっちゃだめでしょ?」

「ご、ごめんなさい・・・。」

「ほら、俺のことも気持ちよくして?」

私は股を開いてチンポを出した。

フェラのやり方を軽く説明すると、マリナちゃんは舌先でぺろぺろと舐め始めた。

(めちゃくちゃ可愛い・・・。)

チンポの先を一通り舐めたマリナちゃんは、ゆっくりと大きく口を開けチンポを吸い込んでいった。

片手でしっかりと固定してズブズブと口でストロークをする姿だけでもかなり興奮した。

「上手いね、すっかり元気になったよ。」

頭を撫でた後、口から元気になったチンポを取り出た。

マリナちゃんは口を開けたままボーッとしていた。

「マリナちゃん。そのままお尻を上に向けといて。」

丁度バックの体勢だったので、私は回り込んで挿入の姿勢になった。

黒いスカートの中では、ピンク色の艶やかな腟がヒクヒクと卑猥な動きをしていた。

「エロすぎ。」

私は細い腰をガッチリと掴んで一気に挿入した。

「んんっ!ふぁ・・・・・・あぁっ!」

先程よりスムーズ挿入出来たが、膣奥は相変わらず吸い付くような締めつけをしてきた。

(変態のマリナちゃんらしい変態マンコだな・・・。)

小さなお尻に夢中で腰をうちつけた。

パンっパンッパンッ!!

「あっあっあっあっあっ!!」

腰をふるわせ上半身をぐったりとさせながらマリナちゃんは何度もイっていた。

しかし私は無慈悲に腰を振り続けた。

イキ乱れながら届かない手を必死に伸ばし、制止させようとするその姿が私のS心をくすぐるのだ。

私は腕を引っ張って上体を起こさせ、後ろから両胸を鷲掴みにした。

「ああぁぁぁぁぁぁ!!んんぅっ!!」

この日1番の大声を上げて盛大にイッたマリナちゃんの膣奥は、それに合わせて最高の締りで射精を促す。

私はそれに耐えきれず2度目の射精をしようとした。

「マリナちゃん!また中に出すよ?」

「な・・・・・・かぁ・・・・・・。」

言葉の途中だったが私は我慢できず射精した。

腟内は収縮し、バキュームのようになり私の精液を搾り取ろうとしてきた。

当のマリナちゃんは痙攣し、ぐったりとして今にも倒れそうだった。

連続でイキ続けたせいか、腟内は変わらずものすごい締め付けで、文字通り精液を全て搾り取っていった。

暫くして完全に射精が終わった後、顔を覗いてみるとマリナちゃんは気を失い眠っていた。

可愛い寝顔を見ているとさすがにこれ以上は可哀想だなと思った私は、チンポを抜いて精液を拭いてあげた。

そして一緒のベッドで眠りについた。

朝、目が覚めるとマリナちゃんはいなかった。

家の中には汚れ乱れたベッドだけが残っていた。

まだ昨日の疲れが残っていたが、今日は学校があったので私はいつも通り朝食を取り、家を出た。

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