後輩のチーム水着を2人してよごし3

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次の日、朝教室に入りみのりを探す。

普通に女子友達と会話していたので、「おはようー」とみのりに声をかけるが無視されるてしまう。

他の女子が「みの、kがおはようって言ってるよ・・・」と言っているのが聞こえたが、みのりは、オレの方を振り向きもしなかった。

部活練習中も、全く目も合わせてくれず。

電話しても居留守を使わせ話も出来ない日が続いた。

そんな中、オレは塾帰りに同じクラスのダイスケと会い一緒に帰る事にした。

ダイスケが「誰にも言うなよ!みのりの口マジで最高だったわぁー!苦しそうな表情してさー、オレのチンチンから精子吸い取ってくれたぜ!次はマンコだな!アイツ、処女なのかなぁー」と自慢げに話してきた。

オレは、「そんな話聞きたくねーし!みのりが処女かどうかなんて知らねーよ!」と冷静に話しているつもりでも怒りが込み上げて表情は鬼になっているのを見て、ダイスケは、「そうだよなぁーすまんすまん!」と会話は終わる。

オレは家に帰ってからも怒り爆発で、みのりに電話をした。

珍しく、本人が電話に出たのだ!

オレは名前を名乗らず「話があるから、明日部活練習後に教室に来てくれ!」と伝えた。

みのり「・・・・・・わかった」

次の日、オレが朝からイライラしているのを周りが気づき誰も話かけてこない。

部活練習後に教室に戻り、みのりのくるのを待った。

数分後「話って何・・・」と小さな声で教室の入り口に立つみのりがいた。

「話って何じゃねーだろ!ダイスケから聞いた!」

「・・・」

「中入れよ!」

ゆっくりと下を向きながらオレの前まで歩いてくる。

「オレは、ハルミとあの後何もせずに教室を出た!みのは、この数日間で他の男子のを口で・・・ふざけるな!」

「・・・ハルミ、アナタのこと好きだって!付き合えばいいじゃん!私なんかより可愛いし・・・」

「お前マジわかってない!」とみのりのスカートを捲り、薄い水色のパンツの中に手を入れた。

「いやぁ!やめて!大きな声だすよ!変態!」

「出してみろよ!もし先生に見つかって停学になってもいいわぁ!」

「k・・・本気?」

「嘘言ってどうなる!マジでそうおもってる!この間、お前がハルミにやってたことして、お前が謝るまで許さない!」

「お願い!ホントやめて!痛い!」とオレの手を両手で掴み抵抗するが、オレはやめるわけがない。

みのりのマンコに入れた指を激しく出し入れしてみた。

「いやぁーだあ・・・きぃもぉちぃくぅなぁいぃ・・・うぁぁぁ・・・ん!」

「声震えてるけど?」

「うぅるぅせぇえー!かぁんじぃてぇなぁんかぁなぁい!あーん!あーん!」と強がるみのりの口が大きく開き犬の様に泣きはじめた。

「ギブかぁ!謝ればゆるしてやる!」

「あぁーん!あぁーん!あぁぁぁーやぁまぁらぁなぁい!」

みのりは膝をガクガクさせながらオレの攻撃に耐えた。

「みの謝れ!手が疲れてきた・・・」と手を止めた。

「私・・・ダイスケのチンチン口に入れちゃったもん!」

「・・・みの・・・下の口はオレのだからな!」

「・・・うん!」

「他の男子に入れさせないため、ゴム無しで突っ込んでやる!」

「・・・」

「手を机について、お尻こっちに向けろよ・・・」

「その前に指抜いて・・・」

オレはゆっくりみのりのパンツから手を出した。指にはみのりの白くドロドロした汁がベットリ。

みのりは静かにお尻をオレに向けた。

オレは、みのりの足を開かせ、スカートを捲る。水色のパンツを膝まで下ろし日焼けしていない白いお尻を出した。

オレは、ズボンパンツを膝まで下ろしギンギンになったチンチンを握り、みのりの薄く毛が生えている肉厚のマンコに当てる。

「みの!行くぞ!」

「・・・」

返事はなかったが、カリの部分までにゅるっと簡単に入った。

みのりのマンコ内は暖かくオレのチンチンを包み込む。

先を入れただけで、気持ちよく射精してしまいそうになる。

カリから根元まで、ゆっくりみのりのマンコ内を感じながら入れていった。

根元まで入れると、チンチンの先にここまでですと壁みたいなものを感じた。

根元まで入れたチンチンに力を入れると先から我慢汁が出ていくのもわかった。

「みの・・・我慢してた分まで・・・ハァハァ・・・いっぱいするからなぁ!」

「うん・・・」

オレは、みのりの腰を両手で掴み根元まで入ったチンチンをカリの部分まで抜き、またゆっくり先まで入れていく。

みのりのマンコの中の形を確かめながら一回一回ゆっくりながらも入っていく感触を味わった。

みのりは、ゆっくりピストンながらも根元まで入った時にだす「あぁーん!」がとてもエロかった。

その後、ピストンをはやくした。

教室でしている事を忘れ

「みのの中の形わかる!すげぇ気持ちいい!」腰を振るたびに「アンアンアン」と今までにないぐらいにAVで見たことがある女の感じてる声をみのりが声は小さいが出している。

「みの!中に出していい!抜きたくないぐらいに気持ちいい!」

「アンアンアン!なぁかぁわぁたぁめぇえーアーン」とオレの腰の動きに合わせてアンアン言いながら拒否されるが、オレは中に出すつもりで、みのりの中に中にチンチンをズボズボ付きまくった。

「私ダメぇーおぉぉかぁしぃいくぅなぁぁちぃやぁうぅよぉー」

「オレのでおかしくなるみの大好き!」とマンコの中に入っているチンチンをカリまで出し根元まで思いっきり突いた。

「いやぁーぷはぁ・・・ハァハァ」

その声に興奮したオレは、もう一度繰り返した。

「いやぁーいぃぃくぅぅぅ!ぷはぁ・・・」と膝をガクガクさせながら震えた声で「もうダメぇ・・・」

「もう少し・・・」とオレはみのりの腰を掴みパンパンと音が出るぐらいスカートのヒラヒラから風が出るぐらいに腰を振った。

「みの・・・オレもいぃくぅ!うぅぅ!」

「なぁかぁはぁだぁめたぁかぁらぁねぇ・・・アンアンアン!」

オレは、抜かずにみのりのマンコの中で精子を出した。

その瞬間、みのりのマンコ内もピクピクしていたのを覚えている。

「中に出た・・・ハァハァ」

「・・・ハァハァ妊娠したらどうする気・・・」

「結婚する!」

「簡単に言わないで・・・ハァハァ」

フニャチンになるまで抜かずに後ろからみのりをだきしめた。

そう後、生理もしっかりきたので一安心したのを覚えている。

ハルミとは、何も関係持たずに終わるが、時々オナネタとして使った。

高校に入り、みのりとか距離が開き別れた。

中学時代の話は後、今でもいけるオナペ図鑑、ブルマ汚しぐらいですが聞きたいですか?

みのりには秘密で、妄想セックスしまくってました。

精子の出が悪い時怪しまれましたが、

おしまい。

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