後輩に足コキしてもらった話

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俺が高3の時の話。

夏休みのある日、同じ学校で仲良くしていた2つ歳下の後輩、なつみが「相談したいことがある」と言って俺を家に呼んだ。

家の場所は知らなかったので近くの駅で待ち合わせてから一緒に向かうことに。

家に着き、部屋に案内され用意されたお茶を飲み干す。

なつみはとても可愛いバスケ部の女の子だ。

身長は150そこそこでスラっとした体型、顔は深キョンに似てる。声はちょっとハスキー気味だが、どこかとぼけた喋り方も深キョンぽい。髪型は肩にかかる程度のセミロング?的なかんじ。

ツイッターやラインで仲良くしててちょくちょく学校でも話すようになった仲であるが、なつみには彼氏がいたのであまり深く関わったことはなかった。

「それで?相談ってどうした。わざわざ家で話すようなことなのか?」

なつみ「実は、昨日彼氏に別れよって言われて…」

「なんでまた?」

なつみ「まぁ付き合ってたらその…そういうこともするわけじゃないですか」

「…ん?あぁうんうん、そりゃ恋人同士ならね〜」

冷静を装って話してはいたが童貞の俺はぶっちゃけ身近な後輩のそんな話を聞いてドキドキしてしまった。

なつみ「彼氏は攻めるのが好きみたいなんですけど、なつみも攻めたいのに全然させてくれなくて、自分ばかりで、終わったら全然構ってくれなくなっちゃうし…それで文句言ったら別れよって言われちゃって…グスッ」

そこまで話してなつみのすすり泣く声が聞こえてきた。

「まあ賢者タイムってやつなのかね〜、ちゃんと話し合ってみたらどう?」

なつみ「せんぱいもエッチした後は冷たくなるんですか?」

「俺エッチしたことないからわかんないわww」

なつみ「え!せんぱい童貞だったの!?(笑)」

ようやくなつみが笑ってくれて少し安心した。

「彼女だって出来たことねえよ〜」

なつみ「そうだったんですね、すみません」

なつみ「聞いてくれてありがとうございます…明日ちゃんと話し合ってみようと思います」

「それがいいよー」

なつみ「それより先輩が童貞だった事実に驚きですよ(笑)」

「もうその話はいいよ…童貞で悪かったな…」

なつみ「まあまあそう言わず!お話聞いてくれたおかげにお礼しますよ!さすがに童貞は貰ってあげられないけど…」

「?」

なつみ「手でなら抜いてあげますよ?口でもいいですよ?」

「なにいってんだよ浮気になるだろ〜」

なつみ「可愛い後輩に抜いてもらえるチャンスなのにもったいないですねー」

「まさかそのつもりで家に呼んだのか?」

なつみ「あ!それは断じてありません!ゲームしたかったんです!スマブラしましょう!」

なつみ「…抜いてあげるって言ったのは…ほんとにお礼のつもりで…先輩童貞だっていうし…」

「気持ちは嬉しいけどいいよ。スマブラしようぜ!」

確かにチャンスを無駄にしてしまった後悔もあったが、なつみの彼氏はおチャラけた不良なので後々面倒になっても嫌だった。

そうしてなつみとWiiのスマブラを1時間ほどしているとこんなことを言われた。

なつみ「先輩弱すぎません?」

「久々だから感覚掴めないんだよ」

なつみ「じゃ次の勝負先輩が負けたらシコってるとこ見せてください!」

「は!?何言って…俺が勝ったらどうするんだよ」

なつみ「なんでも言うこと聞きますよ!」

何にせよ、後輩にオナニーを見られるなんて屈辱でしかないと思った俺は絶対に勝つべく、一番使いこなせていたキャラクターで臨んだ。

「…」

結果は惨敗。ボッコボコにやられてしまった。

なつみ「せんぱい!負けたんだから早くズボン脱いでシコシコして見せてくださいよ!どうせいつもなつみのこと想像してるんですよね?」

ここで俺はどうでも良くなり、ズボンを脱いだ。

そして狂ったように勃ちあがるちんこを握ってオナニーを始めた。

なつみ「先輩もうそんなにおっきくしちゃって…おっぱいぐらいなら見せますよ?」

「はぁはぁ…脚がいい!体育座りしてみてくれ!」

なつみ「えっ、先輩脚フェチなんですか?やば…」

なんか引き気味で見られた気がしたが、なつみは素直に体育座りをし、生脚がよく見えるようにしてくれた。短いショーパンから伸びるほんのり筋肉のついた脚がとてもいい。

なつみの生脚を至近距離で見て俺のちんこはいつになく膨張していた。

はぁはぁと息を荒らげ、手はめちゃくちゃ高速で動いていた。

なつみはそんな俺の姿をにやにやしながら見つめていた。

「んああっ、イきそうだ…なつみティッシュ」

なつみ「はい手止めてください!」

そう言って俺の腕を掴んできた。

「なんだよイかせてくれないのか」

なつみ「シコってるところを見たいだけでイッていいとは言ってませんよ〜?イきたいなら…そうだ、底に寝っ転がってください。仰向けで」

俺は不思議に思いながらも素直に仰向けに体を倒した。

次の瞬間…ちんこに暖かい重圧がのしかかってきた。

「ちょっ…なつみ何やってんだ」

なつみ「せんぱい脚フェチならこういうの好きなんじゃないですかー?あ、あくまでマッサージなので、浮気じゃありません♡」

そういってなつみは俺のちんこを踏みつける。足の親指と人差し指でちんこを挟み、裏筋を刺激する。

なつみ「足コキなんて初めてだけど面白〜い」

なつみは楽しそうに俺のちんこを足でマッサージしている。

「なつみっ…うぁあ」

なつみ「先輩気持ちよくなってきました?」

そう言ってなつみは足の動きを早める

「なつみっ…待ってくれやばい出そうだ」

唐突の出来事に混乱しながらも体はしっかりとその重圧を快楽として受け入れていた。

なつみ「まだダメですよ〜」

「あっやばいって、うああっいくうう」

どびゅっ…びゅーーっ

なつみ「ひゃあっ!」

ちんこはなつみに踏まれて完全に俺の方を向いていたのでほとんどが腹の上に飛び散った。上は脱いでないのでモロ服の上にかかっている。

なつみ「先輩早すぎですよ、童貞せんぱいって呼びますよ」

そう言ってなつみは俺の服についた精子をちゅぱちゅぱと吸い取った。

なつみ「せんぱいの精子美味しい♡」

「全くなんてことするんだよ…」

なつみ「でも気持ちよかったですよね?」

「うん…まぁ…」

なつみ「なつみの脚の写真いっぱい送ってあげますよ、しばらくオカズに困りませんね♡」

「しないし!」

しかしながら帰って早速、なつみからのラインを見たら脚の写真だらけ。

制服でM字に開いてパンツの部分を上手く手で隠した写真、ジャージの短パンで体育座りの写真、布団の上で脚をまっすぐ伸ばした写真など…

この後輩には俺の性癖が完全にバレてる気すらした。

夏休み中俺は毎日何度もなつみの脚の写真を見ては狂ったようにオナニーしまくった。

そして夏休み最終日、なつみから電話が来た。

なつみ「せんぱい!彼氏とは1度話し合って別れずに済んだんですけど、結局ダメでした!今日別れました!」

「ありゃ、まぁそれなら仕方ないわな」

なつみ「もういいんです、なんかもう疲れました」

そう言うとまたなつみのすすり泣く声が聞こえる。

「まあ元気出せよ、なつみは可愛いからいい男捕まえろよ」

なつみ「せんぱい、なつみと付き合いますか?童貞も卒業出来ますよ!」

「バカ何言ってんだ、別れたばかりで気が滅入ってるんだろ、ゆっくり休めよ」

なつみ「あはは、冗談ですよぅ。ありがとうございます先輩。声聞いたら元気出ました。じゃ明日学校で!おやすみなさい!」

「おやすみ〜」

そして電話を切り、なつみの脚画像で抜いてそのまま寝た。

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読んでいただきありがとうございました。

文章下手くそで抜けないかもしれません…

気が向いたら続きも書こうと思います。

おやすみなさ〜い

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