後輩に記憶を塗り替えられた僕

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ほのか達と関係が終わり数ヶ月。

心のどこかに隙間がありつつも大学進学後、楽しい学生生活を送っている。

そんななか、2人の後輩と心の隙間を埋めてしまう1晩を過ごす。

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僕は大学に進学した。

少し遠目の学校なので一人暮らしも始めた。

自炊に部活に授業に…忙しい毎日をすごしていた。

卒業前にほのか達と突然別れてしまった事も、最初はかなり引きずったが日に日に忘れていった。

むしろ犯されているほのか達に興奮してしまうこともあった。

入学して1ヶ月ほどすると、ゴールデンウィークに入った。部活もあるが数日は休みがあった。

僕は久しぶりに母校に戻ることにした。

部活のない日は母校で練習しようと思ったからだ。

「せんぱーい!お久しぶりでーす!」

遠くから聞きなれた声がした。真悠だ。

ほのかの後輩でバレー部の女の子だ。

「久しぶり真悠。元気してた?」

「はいっ!真悠はいつでも元気です!」

ニコッと微笑む笑顔が眩しい。

しかしこの子を見るとほのかを思い出す。

僕は暗い表情だった。

「…ほのか先輩のことですか?」

僕はぎくっとした。

バレてしまっていた。いかんいかん…顔に出さないようにしなければ。

「もう大丈夫だよ…部活してくるね…」

そういうと僕は真悠から離れ、トレーニングルームに走った…

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部活が終わり、後輩たちと軽く話をしてから帰ることにした。

久しぶりに部室にもよった。

帰る時、校門に真悠が立っていた。

「お疲れ様です!」

「お疲れ様。待ってたの?」

「はい…先輩暗い顔してたから…」

「バレちゃってたかぁ〜…」

そういうと真悠は僕に抱きつく。

「先輩の苦しい顔見ると私も苦しいです…」

僕は真悠を抱き寄せてしまった。

やはり心に隙間があるのか、寂しかったんだと思う。

「先輩一人暮らし始めたんですか…?」

「なんで知ってるの?」

「遠い大学だから…」

「…うん。始めたよ…」

すると真悠は上目遣いで言った。

「明日学校も部活もないので…」

「今日から先輩の家行ってもいいですか…?」

僕達は2人で僕の家に帰った。

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家に着くと僕は荷物を置き、買ったばかりのソファに座る。

その隣に真悠が座った。

すると真悠はいきなり僕とキスをしながら、僕のち〇ぽをさすり始めた。

最近忙しかったり、ほのかの1件もあってからそういうことはしていなかったので、すぐに勃起させてしまった。

「すっごい…前よりガチガチですね…♡」

「最近自分でもやってなくて…」

「じゃあ真悠がいっぱい出してあげます…♡」

そういうと真悠は僕のち〇ぽをズボンから出し、手コキを始めた。

徐々に真悠の手汗と我慢汁が出ていやらしい音がなり始める。

「先輩感じてる…♡」

「はぁっ…真悠…すごいきもちいい…」

すると真悠は誰かに電話をした。

「じゃあ待ってるね〜」

と電話を終わらせた。

誰だろうと思いながら、真悠の手コキとキスに僕はどんどんトロトロになっていった。

数分後、僕の部屋のチャイムが鳴る。

真悠が出ると、そこには花奈ちゃんがいた。

「呼んじゃいました…♡」

「お邪魔します…♡」

僕は2人に興奮した。これからこの2人に何をされるかドキドキしながら期待した。

僕が真ん中に座り、右に真悠、左に花奈ちゃんが座る。

「じゃあ…始めましょ♡」

と言うと真悠はまた手コキを始めた。

花奈ちゃんは僕とねっとりキスをし始めた。

花奈ちゃんは舌をいやらしく絡ませ、唾液を流し込んでくる。

真悠も指で輪っかを作ったり、亀頭を責めたりした。

「出ちゃう…出ちゃう…」

真悠は僕がイキそうになると手コキを辞めた。

そして収まるとまた手コキを始める。

花奈ちゃんが服を脱ぎ始め、爆乳が顕になる。

それを花奈ちゃんは僕の手を誘導し、揉ませた。

「んんっ…おっぱいきもちいい…♡」

「先輩イキたいんですか…?」

「イキたい…出したい…」

そういうと真悠は耳元で言葉責めを始めた。

「JK2人にシコシコされてぇ…♡」

「こ〜んなに勃起させてる先輩エッチですね…♡」

「ず〜っとほのか先輩のことしか見てなくて…」

「ほのか先輩いなくなったら真悠達で興奮しちゃうとか…」

「へ・ん・た・い・さんっ♡」

真悠は手コキを早くする…

「出ちゃう…出ちゃう…」

「出ちゃうの?♡後輩の目の前でドピュドピュしちゃう?♡」

「出るっ…出したい…出ちゃう…」

すると真悠はぱっと手を離す。

射精寸前で止められた。

ち〇ぽはビクビクする。

「まだダメですよ〜♡いっぱいいじめてからピューってしましょ〜♡」

そういうとまた真悠は手コキを始めた。

もうち〇ぽはヌルヌルだ。

「すっごいですね…♡こんなに勃起させて…♡」

「真悠のどこが好きですか〜?♡」

「真悠…おっぱいとおしりが好きです…」

すると真悠は服をまくりあげ、おっぱいを出した。

前より少し大きくなった気がする。

「先輩の好きな真悠のおっぱいですよ〜」

僕は真悠のおっぱいを揉んだ。

下着越しでも重さが伝わり、柔らかさもわかる。

またち〇ぽが固くなった。

「ち〇ぽ固くなりましたね…エロ〜い♡」

「真悠…出ちゃう…出ちゃう…」

すると真悠はまたぱっと手を離した。

真悠はニコニコしている。

「またイキそうになりましたね〜♡」

「真悠…なんで…」

「今まで私たちが我慢してた分、我慢してくださいね…♡」

と、また手コキを始めた。

すぐにイキそうになる。

「ほのか先輩はあの男達を気持ちよくしてましたよね…♡」

「先輩のち〇ぽは今真悠と花奈に気持ちよくされちゃってますね〜♡」

「真悠…!真悠…!もう出したい…我慢できない!、!」

「じゃあこのままビューってしちゃいましょ…」

「ほのか先輩の中でも、妹さんの中でも、私たちの中でもないところに…♡」

「先輩の変態精子ビューって出しましょ?♡」

「イクっ…イクっ…イクっ…出るっ…」

「いいよ…いっぱい出しちゃお…♡」

僕はビュルビュルっと射精した。

久しぶりの射精で大量の精子が出た。

真悠は手コキしながら尿道に残る分もしっかり搾り出す。

「すっご〜い♡こんなに飛んだ…♡」

「でもまだ…ねっ…?♡」

と言うと僕をソファの上に乗らせ、四つん這いにさせた。

背もたれに手をつき、後ろに花奈ちゃん、前には真悠が居る。

そして真悠はおっぱいを僕の顔に押し付け、吸わせた。

「ちゅぱ…ちゅぱ…レロレロ…ちゅぱ…」

「あっ…♡もっと舐めて…♡んんっ…♡」

すると四つん這いになった僕の股の間から、花奈ちゃんが手コキを始めた。

みるみる勃起していき、またガチガチにさせた。

花奈ちゃんはアナルや玉裏を舐めながら手コキをする。

「また勃起させてる…変態さんですね…♡」

「すごい固い…♡ビンビンだよ…♡」

花奈ちゃんは指で輪っかを作ると、高速で手コキした。

「ちゅこ♡ちゅこ♡」と我慢汁の音がする。

僕はまたイキそうになり、腰をくねらせた。

「また出るの…?♡またイカされちゃうね…♡」

僕は真悠のおっぱいに顔が埋もれ声が出せない。

「んーーっ!!んっーー!」

僕はまたイカされた。

花奈ちゃんは出ている最中もシコシコしつづけた。

射精が止まると、花奈ちゃんは手に着いた精子を舐めた。

そして「ジュゾゾゾ♡」っとち〇ぽを追い打ちでしゃぶる。

僕はまた仰向けにされ、腕を拘束された。

また両サイドに2人が来て、僕の乳首を舐めながら手コキを始めた。

しかも僕の足は持ち上げられ、それぞれのが足をからませ固定された。

M字開脚状態で手コキをされている。

すると目の前のテレビになにかが映し出される。

それはほのか達が襲われているビデオだった。

2人は耳元でまた囁いた。

「見て見て〜♡ほのか先輩のおま〇こにあんなデカチンがズポズポ入ってる〜♡」

「気持ちよさそう…♡」

「先輩の彼女が…知らない男のち〇ぽ…気持ちよくさせちゃってますね…♡」

「ほのか先輩も気持ちよさそうです…♡」

僕は興奮してしまった。

「妹さんのちっちゃいおま〇こにも無理やり入れて…♡」

「お母さんととろとろおま〇こにも入れられてる〜♡」

「ほらみて…ぱちゅ…ぱちゅ…ぱちゅ…って♡」

「ほのか先輩達がオナホールみたいにされてますね…♡」

僕はまたち〇ぽを固くした。最低な男だ。

「あっ…ピストンが早くなってきてる…♡」

「大好きなほのか先輩が、他の男に種付けされちゃう…♡」

「先輩はそれみてこんなにしてるとか…変態ですね…♡」

花奈ちゃんが耳元で囁く

「あぁ…知らないデカチンでイッちゃう〜♡♡」

「ってほのかさんは思ってるかも…♡」

そしてほのかはその男に中出しをされていた。

「ほら、ドビューって中に出してますね…♡」

「ほのか先輩のおま〇こが、デカチンぐっっぽり咥えこんで離してないのエロいですね♡」

僕も限界だった。

「また出ちゃう…真悠…花奈ちゃん……」

2人は耳元で僕を責める

「元彼女が襲われてる動画でイッちゃう変態さん…♡」

「んぉぉ…しゅごいよぉ…熱々の精子注がれてりゅぅ…って思ってるかも…♡」

「見てみて…ほのか先輩、アイツらの上に乗って騎乗位してるよ…♡」

「しかもおっぱいベロベロ舐められて…乳首ビンビンだよ…♡」

「あぁ…また大好きなほのか先輩のエロま〇こに注がれちゃう〜…♡」

「ほのかさんのエロ動画でまた先輩イッちゃうね…♡」

僕はもう意識がなくなりそうだ…

「イッちゃえ…♡」

「出しちゃお…♡」

「情けなく後輩の手コキでビューって♡」

「年下の女の子の目の前で…♡」

「ドピュドピュしちゃお…?♡」

僕は耐えられず、ものすごい量の射精をした。

数秒間出続けた。その間も手コキをされていた僕はさらに出し続けた。

もう意識が朦朧とし、抵抗する力もなかった。

「すっごい量!めちゃくちゃでた!♡」

「すごい…びっくりした…♡」

僕はやっと終わったと思っていた。

しかしまだ終わりではなかった。

真悠は僕の後ろに着くと手と足を閉じられないよう絡みつき、花奈ちゃんを僕のち〇ぽの前に座らせた。

後ろから両乳首を真悠が責める。

そして花奈ちゃんの絶品フェラチオが始まった。

「花奈ちゃん…花奈ちゃん待って……」

「ほのか先輩達のことなんか忘れさせちゃえ!♡」

そういうと花奈ちゃんは本気のフェラチオをした。

「ジュゾゾゾっ♡ジュルッ♡ジュルッ♡」

「グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡」

「ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡ジュッポ♡」

僕はまたたくまに勃起し、すぐにイった。

しかし花奈ちゃんはずっとしゃぶり続ける。

僕は声も出せず、ただ搾り取られていく。

「またイカされちゃったね先輩…♡」

僕は真悠に視線を送る。「もう無理だ」と。

すると真悠は僕に言う。

「明日から真悠達といーっぱいSEXしてくれますか…?♡」

僕は縦に首を振る。

「じゃあ…誓いの潮吹きしましょ♡」

そういうと花奈ちゃんが僕のイッたばかりの亀頭をグチュグチュっと責め始めた。

おしりの方からなにかが込み上げ、出そうになる。

容赦なく花奈ちゃんは僕のち〇ぽを責め、呆気なく吹き出してしまった。

僕は腰が抜け、動けなくなった。

2人は僕にキスをして、部屋を出ていった。

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〜数日後〜

あれから僕は真悠と花奈のおもちゃになった。

花奈の下着姿を目の前にオナニーさせられ、おっぱいにかけたり、真悠のデカ尻にもかけた。

日曜日には2人で僕の部屋に来て、フェラ抜きやパイズリ挟射でイカされまくった。

何回もほのか達が犯されている動画も見させられ、その度勃起したち〇ぽをしごかれた。

僕は最低な男だ。

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