後輩に彼女を寝取らせてみたら…

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初投稿のため文章がおかしかったりする部分があるかもしれませんが少し多めに見ていただけると助かります。

私は現在大学4年生の遥人と申します。

身長175cm、やせ形、よく塩顔と言われます。

そして大学で知り合って、付き合ってからもうすぐ3年経つ彼女がいます。

身長150cm、Gカップ、小芝風花似の為名前は風花とさせていただきます。

街中でもけっこう間違えられることがあるので贔屓無しで似てると思います。

風花は関西出身で、可愛いらしい見た目に反してめちゃくちゃノリが良く親しみやすい雰囲気があり男女関係なく友達が多いです。

どちらかと言うと男っぽい性格なので大学に入るまでは恋愛に興味を持つことがなくて俺と付き合うまでは彼氏を作ったことがなかったそうです。

そんな風花と講義が被ることが多かったり家が同じ方向だったので一緒に登下校することもあって自然と二人で一緒に居る時間が増えていました。

それがしばらく続いて風花に恋心を抱いた私は大学の帰り道にダメ元で告白してみたところ、戸惑いながらもOKしてくれて付き合うことになりました。

風花はエッチすることに対して不安を抱いていたこともあって、初めて風花と結ばれたのは付き合ってから半年くらい経ってからのことでした。

着痩せするタイプで服を来ているときはあまり目立たないのですが、初めて下着姿を見たときは色白で小さな身体には不釣り合いの下着から溢れそうな胸元、括れたお腹周り、丸くて形のいいお尻。全てが完璧すぎて思わず見惚れてしまいました。

私も経験人数が多いわけではなかったのですが大きな問題もなく風花との初めてのエッチを終えることが出来ました。

行為を終えてベッドで横になっていると

「うちの初めてあげたんやから、ちゃんと責任とってずっと一緒に居てな?」

と照れながら言う風花を愛おしく思い、そのまま抱き締めたまま眠りにつきました。

それから風花とエッチする回数も増えてきたのですが、私が下手なのか風花をイカせられない時もあり

「イカなくても遥人くんとエッチするん幸せやから気にせんといてな?」

と気を遣ってくれましたが内心はめちゃくちゃ不安でした。

特に喧嘩することもなく風花と付き合って2年が経ち大学3年になると2つ下の後輩に智也というチャラいやつが入学してきて私と風花が所属していたサークルにも入部することになりました。

智也は身長が190近くあり、所謂細マッチョ系、イケメンでモデルにいそうなほど容姿が整っています。

女遊びが激しく経験人数は50人以上とか自慢気に話していたのを聞いたのですが、口がうまく女性の扱いもかなり慣れていたので驚くことはありませんでした。

ある日智也が私と風花が付き合ってることを知って飲み会の時に色々聞いてくることが多くなりました。

「遥人さんって風花さんと付き合ってるってマジっすか?」

「うん、付き合ってるよ」

「いいなー、風花さんの顔めっちゃタイプなんすよ(笑)」

「お前いま彼女いるんじゃなかったっけ?」

「いますけど断然風花さんのほうがタイプっす!(笑)」

「風花さんってエッチの時はけっこう乱れるんですか?」

などと下ネタを聞くことが多くなってきたのですが、多少酔っていたこともあり

「いや、そんなに声も出さないし乱れないかな?」

と普通に答えてしまいました。

「えー、それは遥人さんが下手なんじゃないですか?(笑)」

と挑発されて頭に来た私は勢いで

「じゃあ実際にやってみせろよ」

と言ってしまったことをきっかけに、智也が風花のことをどれだけ乱れさせることが出来るか賭けることになりました。

ただし

①私は寝てるフリをして風花と智也の二人だけの時間をつくる。

②無理矢理はしない

③ゴムは絶対着けること

④写真や動画などの撮影は禁止

⑤エッチが始まった場合は絶対に途中で邪魔しない

のルールを決めました。

智也が口説くところからのスタートなので、風花なら絶対に断ってくれると思っていたので当時は安心しきっていました。

サークルの飲み会が終わり私の家で3人で二次会をするという名目で家へ。

他愛もない会話をしているところで

「なんかめっちゃ酔ったからちょっと寝るわ…」

とソファで横になると

「遥人くん大丈夫…?」

と心配してくれたのですが、口説く気満々の智也は

「いや、無理するのは良くないんで遥人さんのことそのまま寝かせてあげましょ?」

と二人だけの時間が始まりました。

途端に下ネタを話し始める智也。

「風花さんって普段の服だとあんまり分かんないけど、絶対おっぱい大きいですよね?俺分かるんすよ(笑)」

「えー、バレてもうたー…なんで分かるん?」

なんて風花も普通に答えています。

「やっぱりだー(笑)ちなみに何カップなんですか?」

「んー…G…かな…?」

「やっば!俺そんな大きいの見たことないっす、風花さんの触りたいな…?」

と無茶な要求をする智也に

「言い訳ないやん!触らせへんし!!」

と流石に少し怒る風花。

「やっぱりダメかー。じゃあ見るだけ…お願いします…!」

と必死に頭を下げる智也の勢いに押されたのか

「えー…見るだけやからね…?あと絶対誰にも言わへんこと」

そう言ってシャツを捲りブラから溢れそうな胸元を露にする風花。

「うわっ!すげー…もうちょっと近くで見せてください!」

と風花の後ろに回り込み、バックハグをしました。

「あ、こら!アカンて!!」

焦った様子の風花を見た智也はそのまま風花の耳元から首筋へとゆっくり舌を這わせます。

私はこういう前戯はしたことはなかったのですが、

「んんっ…約束したやんか…」

と風花は身体を小さく跳ねさせながら抵抗します。

「いや、おっぱいには触ってないんで(笑)」

と屁理屈を言いながら首筋への愛撫を続けます。

身体をビクビクさせる風花、その反応を見た智也は

「ここだと遥人さん起きた時にヤバいんであっち行きましょ?」

と答える時間も与えず風花の手をひき寝室へと消えていきました。

絶対断ってくれると思っていたので、あっさりついていってしまうことを予想していませんでした。

二人のことが気になった私は少し空いた寝室の扉から様子を覗いていました。

「ねぇ、ついてきたってことは…いいんですよね?」

そう言って風花の豊満な胸元を揉み始める智也。

「やっ…あかんて…」

「静かにしてればバレないですから」

シャツとブラを脱がせベッドに押し倒すとそのまま桃色の突起に吸い付く。

「んんっ…あっ…」

「気持ちいい?」

「し、知らへん…」

「正直になればいいのに(笑)」

笑いながらそう言うと強引にスカートとパンツを脱がせ風花のスタイル抜群の身体が露に。

「風花さんめっちゃ綺麗…」

風花の身体に見惚れながら秘部へと手を伸ばし、指先で秘豆を擦り始めました。

「きゃっ…やぁ…」

「めっちゃ濡れてますよ?」

「違っ…も、もうやめて…?」

クチュッ…

「素直になるまでやめませんよ?」

そう言って片手で秘豆を擦ったままもう片方の手で膣内へと指先を沈めていきます。

「うわ、風花さんの中指1本でもキツキツですね?」

クチュッ…ピチャッ…

膣内を掻き回される毎に部屋に風花の膣内から水音が響き、次第に指の動きが激しくなると

「あ、そんな…あかん…だめっ…イクぅ…」

呆気なく智也にイカされてしまい身体を痙攣させている風花に

「あーあ、イッちゃいましたね?でもまだこれからですよ?」

とにやけながら言う智也。

最後まで書こうと思っていたんですが思っていたより長くなってしまったので今回はここまでで失礼します。

もしも好評だった続きも投稿してみたいと思います。

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