僕(20歳.普通体型.サイズ13.寝取られ好き)
彼女(20歳.少し肉付きがあるが筋肉質.DよりのCカップ)
後輩(19歳.がっちり体型.サイズ16で太い)
3人ともタメ語で話してます。
トラックのおっちゃん(50代ぐらい.がっちり色黒.サイズは18ぐらい)
僕は元々寝取られ好きで彼女に協力してもらいよく寝取られをしています。
僕は実家住みで彼女は一人暮らしをしています。
今日はお互い仕事で、仕事終わりに会う予定がありました。
電話で僕の実家の近くのコンビニに集合という事になり僕は彼女が言っていた時間に向かいました。
(彼女は車持ち)
しかし、彼女が言っていた時間になっても彼女は全然来なく僕はタバコを吸って待ってました。
予定の30分〜40分も経ってからようやく彼女が集合場所のコンビニに着きました。
しかし彼女の車ではなく何故か後輩の車(助手席)に乗って来ました。
彼女から話を聞くと後輩も車を持っていて送り迎いをしてくれているとの事でした。
僕は、若干戸惑いながら彼女との用事(20分ぐらい)を終わらせ僕は帰宅、彼女も後輩の車で帰宅しました。
その数日後、僕は気になり彼女に直接質問をしました。
僕「あの日、後輩に送り迎いしてもらってたけどそれ以外でなんかあった?」
彼女「なんで?なんか気になる事あった?」
僕「いや、何の話もなくていきなり後輩の車で来たから」
彼女が少し迷った表情をしました。
彼女「気になる?w」
僕「なにが?」
そこから彼女から話を聞いて僕は興奮してしまいました。
あの日、彼女は少し疲れたこともあり送り迎いを後輩に頼んだらしく後輩も二つ返事で「OK」と言ったそうです。
彼女と後輩が合流して車に乗ってから数分したら後輩が。
後輩「彼女ちゃん仕事だったの?」
彼女「そうだけどなんで?」
後輩「それ普段着でしょ?」
彼女「あー、会う前に着替えたよ」
後輩「そうなんだ」
ここで後輩は僕らについて色々聞いてきました。
後輩「てかぶっちゃけ彼氏と最近どうなの?」
彼女「どうって?w」
後輩「ちゃんとやってる?w」
彼女「お互い少し忙しくてご無沙汰中かな?w」
後輩「へーそうなんだw」
ここで後輩が運転しながら彼女の服の上から胸を触って来ました。
彼女「急にどした?w」
彼女「やっwやめてよw」
後輩「いやご無沙汰なら俺でも相手してあげようかな的な?w」
後輩「てか大きいねw」
彼女「この後、彼氏に会うしダメだよw」
後輩「とか言いながら少し期待してるでしょ?」
ブラもしていた為そこまで彼女も感じてはいなかった見たいですが後輩が
後輩「邪魔だからブラ取ってよ」
彼女「え?wもう触るだけね」
と彼女がブラを取りノーブラ状態になったみたいです。
彼女は触るだけなら相手してもいいかなと思ったらしいです。
彼女は2枚服を着ていて後輩は服の上から胸を触って来たのですが、手を中に入れて2枚目の服の上から胸を触り始めました。
2枚目は割とピッタリしている物で素材も柔らかい物という事もあり触り始めたら彼女も少しずつ感じ始めました。
彼女「ん//だめだよ//」
後輩「感じて来た?w」
後輩「ここは?」
そういうと次に乳首を弄りだし彼女も感じてしまいました。
後輩「ここ弱いでしょw」
彼女「そこはだめぇ//」
そして後輩は更に服の中に手を入れて生で触り始めました。
ある程度触られていたら彼女も完全に感じていて気付いたら次にズボンの上からまんこを触られていました。
彼女「そこはダメ//」
後輩「ここがいいんじゃん」
と一瞬抵抗して油断した隙に後輩がズボンとパンツに手を入れて生でまんこを触り始めました。
後輩「あれ?w」
後輩「ここもうこんなに濡れてるけど?w」
彼女「うるさぃ//」
とまんこを弄られていたら信号機が赤になり車を止めたら後輩が彼女の顔を自分の方に向かせいきなりキスをしました。
彼女「らめぇ//」
後輩「待ってたくせに」
とまんこを弄られながらキスをしていたら青になり車を発進させました。
そしたら後輩が
後輩「パンツも邪魔だから脱いで」
と言ってきました。
彼女は「それこそダメ」と言ったもののまんこを弄られて既に感じていた為脱いでしまいました。
この時点で彼女はノーブラ.ノーパンになってしまいました。
後輩は運転中でありながら彼女を弄り続けました。
そしたら急に人気のない場所に車を止め始めました。
彼女「まだコンビニまであるよ?」
後輩「だからだよ」
と言い出し彼女を本格的に弄りだしキスをしました。
彼女「そんなに弄っちゃだめぇ//」
後輩「指太くて彼氏よりいいだろ」
と言いある程度弄ったら今度は後輩がズボンとパンツを下ろしちんこを出しました。
そこには長さは普通ですが太さが凄く彼女も思わず「太い…」と言ってしまうほどでした。
後輩「触って舐めて」
そういうと彼女は後輩のちんこをシコり始め舐め始めました。
後輩「気持ちいいよ」
と言いながら彼女の胸やまんこを触りある程度したら、彼女の上体を起こし服をめくり上げ胸を舐め始めました。
彼女「んぁぁ//」
彼女はすっかりその気になりその間も後輩のちんこを触っていました。
次に2人は後部座席に移動し、後輩は彼女のズボンを下ろしまんこを舐め始めました。
そして後輩が
後輩「もうここまで来たらいいでしょ」
彼女「え//」
と次の瞬間、正常位の体制で生で挿入されてしまいました。
彼女が抵抗する余裕もなく後輩は腰を動かし始めました。
後輩「めっちゃキツくて気持ちいいよ」
彼女「んぁ//」
彼女「ふといぃぃ//」
ある程度楽しんだら次はバックになり。
最後は向かい合いながらの騎乗位になりました。
後輩が胸を舐めたりクリを弄り
後輩「あー出そう」
後輩「このまま中で良いよね」
彼女「中はだめぇぇ//」
後輩「あっイクっ」
なんと後輩に中出しをされてしまいました。
がこのまま終わると思ったら挿入のままピストン運動が始まりました。
彼女「あぁぁぁ//」
彼女「連続はだめぇ//」
後輩「締りがいいから直ぐに立っちゃうよ」
後輩「あっまたイクっ」
と2発目も中に出してしまいました。
そのまま2人は何事も無かったの様に運転席と助手席に戻り集合場所のコンビニに向かいました。
後輩「めっちゃ気持ちいいから2発目も出しちゃったよw」
彼女「もう中に出すなんて、」
後輩「でも中に出して欲しかったろ?w」
彼女「そうだけど//」
と会話をしていたらコンビニに着きました。
ここで僕も合流したのですがなんとこの時、実は彼女はノーブラ.ノーパンのままだったらしいです。
どうやら後輩は「ブラとパンツは帰るまで預かるw」
といっていじわるをしていたらしくこれには彼女も戸惑いがあったそうです。
実際僕は暗かった事もありノーブラ.ノーパンには気付かなかったです。
また合流してからも、僕が用事をしている最中に後輩は彼女の事を弄り始めていたそうです。
彼女「近くに彼氏が居るからだめだよ//」
後輩「とか言いながら感じてるくせにw」
服の上から胸を触ったり、手を入れて生で触ったり、ズボンに手を入れてまんこを弄って指を入れていたらされていたらしいです。
更には僕がコンビニの中に居る時に、近くのトラックの影で彼女が後輩にフェラをしていたらしいです。
そこになんと仮眠をしていたトラックのおっちゃんが2人に
おっちゃん「なにをしてる」
と見つかってしまいました。
2人はすぐに辞めて戻ろうとしたらトラックのおっちゃんが
おっちゃん「あそこにいるの彼氏くんでしょ?」
おっちゃん「彼氏には黙ってるから俺にもしろ」
とトラックのおっちゃんが彼女に要求して来たのです。
おっちゃんがトラックの荷台を開けて2人は中に入れさせられました。
荷台に入るとおっちゃんは扉を閉めて彼女に
おっちゃん「じゃあパパっと終わらせようね」
と彼女にキスをしました。
また胸を触ろうとしたら
おっちゃん「まさか彼女ちゃん、ノーブラ?」
おっちゃん「まさか、こっちもノーパンだね」
おっちゃん「2人ともエロいね、彼氏が近くに居るのに」
そういうと彼女のシャツを脱がし胸を舐めたり弄りだしました。
またおっちゃんはズボンにも手を入れてまんこも弄りだしました。
おっちゃん「あらあら、濡れてるしちょっと精子の匂いもするな」
おっちゃん「君らまさか1発やってるね」
後輩「はい、」
そう2人にいうとおっちゃんは彼女のズボンを脱がせまんこに舐め弄り始めました。
彼女「んぁぁ//」
彼女「そんなに舐めないでくださぃぃ//」
おっちゃん「おいそこの坊主、彼女ちゃんにしゃぶって貰え」
そう後輩に指示をすると後輩はズボンを脱ぎ彼女にフェラさせ始めました。
ある程度したらおっちゃんが
おっちゃん「じゃあすぐに終わるからね」
といい生でちんこをまんこに当てました。
ここで後輩が
後輩「さすがに入れるのは、」
おっちゃん「あん?お前らはしてんのにすんなだと?」
後輩「いや、」
次の瞬間おっちゃんは彼女に挿入してしまいました。
彼女もあまりにも大きな物だったらしく最初は痛がってましたから慣れると、どんどん感じてしまったようです。
おっちゃん「こんなに立派なのは滅多にないだろ」
彼女「だめぇ//」
彼女「おかしくなるぅ//」
おっちゃんは正常位やバックなどして最後は正常位で彼女を覆い被さる状態で
おっちゃん「あぁイク」
おっちゃん「じゃあ俺も中に出させてもらおうかな」
彼女「えっ?//」
彼女「中はさすがに//」
おっちゃん「あぁぁぁぁイクぞオラ!」
と彼女の中で出してしまいました。
おっちゃんが彼女からちんこを抜いたら中からドロドロと精子が出てきたらしく、まんこを指を入れ弄りだし彼女にディープキスをして終わりました。
おっちゃん「楽しかったよ」
おっちゃん「ここでよく仮眠してるから見かけたら声掛けな」
そういうと服を着終えた2人を外にだしおっちゃんも運転席に戻りました。
トータルで20分もかからずで済んでおり僕は用事に気を取られ全然気付かなかったです。
その後用事が終わり僕も彼女も帰宅する事になりました。
その帰宅途中後輩が
後輩「なんかごめん、」
彼女「ううん」
彼女「あのトラックのおじさんも気持ち良かったから大丈夫w」
とやり取りをして。
家に帰宅したと思ったら後輩も彼女の家に入り家で第2回目(実質3回目?)をやったそうです。
ちなみにそれも中出しだそうです。
僕は彼女からこの話を聞いてとても興奮してしまい、今後は後輩を単独男性としか見れなくなってしまいました。
またこの話を聞きちょうど実家で聞いていたので例のコンビニに行きました。
駐車場を見たら彼女いわくあの日のトラックでおっちゃんも居たらしくそれを聞いた僕は
僕「ねぇまたあのおっちゃんとしたいと思う?」
と彼女に聞いたら
彼女「気持ち良かったからしたいかもw」
と言ったので僕は彼女にトラックに居るおっちゃんに声を掛けてやって来なと伝えました。
そしたら彼女はトラックに向かいおっちゃんに声を掛けました。
おっちゃん「おぉ彼女ちゃん」
おっちゃん「なんだ、また俺のが欲しくなったか?」
と言いあの日のように2人は荷台に消えて行きました。
おっちゃんはどうやら荷台の中にカメラを設置していたみたいで彼女に。
おっちゃん「ここにはカメラがあるから帰っても楽しませてもらうね」
おっちゃん「多分ないと思うが俺以外に見られたくないならまた来な」
と彼女言うとカメラの前で最後の中出しをされたみたいです。
彼女はドロドロのまんこをカメラに見えるようにおっちゃんに抱かれてしまったみたいです。
その後お掃除フェラと熱いディープキスを終えて荷台から出ました。
その日は1時間ぐらい荷台にいて彼女いわく、中に少なくとも5発は出されたと言われました。
僕はその話を聞きながら僕も彼女に中出しをしました。
思わぬ人に犯されるようになったので僕は後輩にとても感謝してます。