後輩ちゃんとの関係8

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次の日会社で会うと態度はいたって普通な後輩ちゃん。初めてキスした時からそれは同じだ。

社内恋愛は、ことが進むとよくぎこちなくなったり気まずくなるとか聞くが、そもそも隠すことが決まっている関係のためか、ふつーに仕事の話をする。

倉庫で雑談する感じも今まで通りで、いつでも自然消滅しそうな儚さがあった。

これで次の約束がなかったら俺もそわそわしていたものだが、また2週間後に会うことは決まっていた。

次に会う日を提案してきたのも後輩ちゃんからだったし、その日をめちゃくちゃ楽しみにしてくれている後輩ちゃんをみて、もしかすると俺の虜になっちゃってるよなこれ(にやにや)と俺は完全に調子に乗っていた。

そんな気持ちでいたから1週間後に後輩ちゃんが彼氏と旅行に行くことなんて気にしていなかった。本当は気にしないふりをしていただけだったのだが。

後輩ちゃんがデートの時は毎回連絡を取らないように約束をしていたので、今回は旅行ということもあり3日間ほど連絡をとらない日ができた。

明確に付き合うとか言っていないので、単に浮気相手みたいな感じなのか、セフレではないがイチャイチャするだけの関係?というのか。

立ち位置がわからないまま後輩ちゃんと接していて、相変わらず彼氏の愚痴は聞くし、逆に彼氏との楽しいエピソードにも普通に耳を傾けていた。

俺のことはもう落としたから終わりって感じにされるのかなーって想像もしていたので、次の約束を取り付けてくれたのはうれしかったが、正直何を考えているのかわからない感じもあった。

俺にも彼女がいるのでお互い遊びの関係と割り切ればいいだけなのだか、後輩ちゃんが旅行に行っている間はヤキモキした。特に夜は。

今頃彼氏とやってるんだよなきっと、、とか想像してしまい、上手い表現が見つからないが性的なヤキモチをやいていた。

これまでの話を聞いていると、夜の営みに関するエピソードは後輩ちゃんからは聞かされていない。

マンネリ化をしているのは確かだったが、さすがに一緒に旅行にいってやらないわけがないだろうと。

そう思うと、妙に虚しくなってきて俺は遊び相手か。。みたいに気持ちが萎えてしまい、このままやめるかこの関係。と考えた。

そうしていたら後輩ちゃんの方から連絡がきた。

内容は他愛のないものだったが、「明日はどこどこに行く予定です。疲れたので早めに寝るところです。」という内容から、今日はもう寝るのか。

と急に気が楽になったと同時に、連絡が来たことにわかりやすく浮かれてしまい、後輩ちゃんの文化祭の写真で抜いて俺も寝ることにした。

ひょっとしてこんな気持ちまで見抜かれているのか?何となくそう感じて、完全に小悪魔的な後輩ちゃんに遊ばれているなこれ、とか悶々と考えながらもこの状況を楽しんでいた。

旅行明けに久々の後輩ちゃんとの再会。

「俺さんにお土産です。」

律儀にお土産を買ってきてくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

旅行中もかかさず連絡をくれる後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

俺とキスをした後輩ちゃん。彼氏がいるのに。

まだ寝とったわけではないが、後輩ちゃんの気持ちは今完全に彼氏より俺にあると確信した。

それと同時に、辛くなり始めた。深く考えないようしていたし、後輩ちゃんには悟られないように細心の注意をはらってはいたが、俺はヤキモチをやくようになっていた。

後輩ちゃんの彼氏は俺の存在を知らないので、逆にそれが羨ましいと感じていた。

後輩ちゃんに聞かされる旅行の話がどれも辛かった。とにかく一番聞きたいことが聞けなかったせいもある。

夜、彼氏とやったのか?

どんなセックスをするのか?

あのかわいい声を出したのか?

俺の触った時と同じように濡れるのか?

後輩ちゃんはそんな俺の様子を察したのかどうかほわからないが、彼氏とちょっと喧嘩しただの、夜はすぐ寝ちゃったなどの話をしてくる。

つまりやってないのよ私は。ということを暗に伝えようとしてくれてるのか。

俺が都合の良い解釈をしているだけなのか。

もう頭の中は後輩ちゃんでいっぱいだった。

そうして約束の休日がやってきた。

その日の後輩ちゃんはとびきり可愛かった。

いつもは下ろしている髪をポニーテールにしていた。。

冬仕様のメイクも可愛くて妙に色っぽさもあった。

そして仕事の時はつけてこないアクセサリーが胸元にや耳に輝いていて綺麗だった。

「お姉ちゃんとお母さんからもらったんです。」

彼氏からじゃなかったか。とかいちいち心が反応してしまう俺。

わざわざ聞いてもいないのに教えてくれる後輩ちゃん。

気を使ってくれてるのかと思えば彼氏エピソードを延々としてくる後輩ちゃん。

俺はもう今日はゴールする気満々だったので、その気を伝えるためにもまずは強引に手を繋ぎ引き寄せて歩き出した。

特に嫌がることはない。まぁこれで嫌がるようならわざわぞ会ったりしないか。俺は常に頭の中でぐるぐると色んなことを考えている。

なので後輩ちゃんに会うととにかく疲れる。

この頃はもう甘酸っぱい恋愛もどきを楽しむというよりは、いかにヤルか?みたいなモードになっていた。

遅めのランチを終えたあと、俺は今日はもう早々にホテルに連れ込もうと考えていた。

しかしムードが足りないのと、何かエロモード発動のきっかけもほしかった。

まずは公園でキスをせがむかな。と思っていたが、ここは高層ビルの先上階。

(この日はちょっと気合を入れていいところに行った。)

どこか人影のないところでならキスできるな。

俺は後輩ちゃんの手を引いて展望スペースと言えるかわからないが、何故かソファが置いてあるちょっとした空間に移動した。

完全に死角。これはいける。

景色に感動しながら、あれが見えるこれが見えるとか、ここから見える色々なものを報告してくる後輩ちゃんに、俺はそうだねーとか適度な返事をしながら後輩ちゃんが俺の顔を見てくるタイミングを待っていた。

「俺さんはあそこ行ったことあります?、、あ、、んっ。」

こっちを向いた瞬間に後輩ちゃんにキスをした。

いきなりのディープキスにも後輩ちゃんは驚かず、すぐにら舌を絡めてきた。

顔だけだったのが、次第に体全体を俺の方に向けて両手を肩の上に置いてくれた。

俺は後輩ちゃんを抱き寄せてキスを続けた。

耳元を舐めてみると後輩ちゃんの身体がビクッとなり、「あ、、ダメです。」とエロモード発動の声を聞くことができた。

人はまだ誰もいない。ここから地上に見える豆粒のような人は気にしないことにした。

むしろ見せつけたい気持ちもあった。

後輩ちゃんとのキスタイムは15分ほど続いた。

「ちょっとソファに座ろうか?」

「うん、、。」

ただの返事だったが後輩ちゃんの敬語がはずれた瞬間だった。

都合よくソファがあったので座ってみたが、若干死角と呼べないポジションになってしまった。

まぁ誰もいないからいいかと、お互い我慢できなかったのでキスを再開する。

コートを脱いでセーター姿の後輩ちゃん。相変わらず身体のラインがはっきりわかるのがエロい。

顔から胸元、腰までを撫でるように触りながら、時折綺麗な形のおっぱいの膨らみもさすった。

後輩ちゃんの息遣いが「はぁはぁ」となってきた。時折軽く揉んでみたり、このままいくと野外ではないがプチ露出プレーになってしまう。そんなタイミングで他の人が現れる。

いなくなるのを待ってはいちゃいちゃを繰り返していたが、そろそろホテルに移動したい。

俺は最終的な気持ちを確認するか悩んでいた。

「ちょっと移動しようか。」

「うん。」

この一言をOKということにしてホテルへ後輩ちゃんを連れ込んだ。

実際はホテルに連れ込んだというよりは事前に確保していて部屋に連れ込んだ。

食事後の移動でホテル探し回ったり、だらだら歩くのも嫌だったので食事をしたホテルの部屋をとっておいた。

デイユースプランってやつね。ラブホよりも安くて綺麗だし、何よりいいことは他にもあった。

昼間だと部屋が明るいこと。

壁が薄いこと。窓(ベランダ)があること。

露骨な連れ込んだ感がないこと。

特に窓があるのはプチ変態思考にはポイントが高い。

すぐにやり始めず、部屋の中でコーヒーを飲んで、景色を眺めたりしながらまったりとキス。

カーテンが空いたままだが特に気にしない後輩ちゃん。相変わらずだ。

「俺さんといると何だか緊張しちゃいします、、。」

とか上目遣いでいちいちあざとい後輩ちゃん。

黙ってキスを少し激しめにした。

「あんっ、、んっ、、。どうしよう、、ダメですよね。」

何に対してかわからないけどとりあえず大丈夫だよ。とか伝えて身体を優しく撫で回す。

後輩ちゃんの身体は細くて力を入れると折れてしまいそうだなとかまた冷静になりながらも、後輩ちゃんが感じるポイントを探す。

キスしながら胸を優しく触り、時々乳首のあたりを手のひらで、通り抜ける。

明らかに乳首が立っているのがわかった。

「立ってるね」と聞いてみると、恥ずかしそうに「寒いからですね。ごめんなさい。」と、気持ちよくなると乳首が立つことを理解してないような返事。

これはわざとなのか、うぶなのか、判断がつかないまま時間をかけて、焦らしに焦らして触り続ける。

後輩ちゃんは立ったままガクガク震え出していた。

「気持ちいいです、、。」

俺は立ったまま後輩ちゃんのスカートからセーターを引き出して次はブラの上からおっぱいを撫でた。

「あん、あぁんっ、、気持ちいい、、」

後輩ちゃんはけっこう喘ぎ声を出すタイプだ。

AV女優みたいにいい声で喘ぐので、気持ちよくさせるのが楽しいのと、感じ方を見ているだけでエロかった。

着衣プレイをもう少し楽しみたかった俺は、まだベッドに移行はせずに、そのままたったまま下半身を攻めることにした。

さすがにカーテン全開はやばいかなと思ってしめる。ただ少しだけ外から見える程度に締め切らない状態を作っておいた。

もしかすると後輩ちゃんを触っているところが外からみられているかもしれない。

やはりそんな感覚が興奮した。

ひらひらのロングスカートに手を入れて下着を触ると、また、信じられないくらい濡れていた。

お漏らししたのかと思うくらいだ。

俺は下着の上から濡れている部分を触る。

「やだ、、やめてください。すごく濡れちゃってるんです。どうしよう、、、。、」

そうだね。とか適当に相槌をうって触り続けていると、俺の手を止めて睨みつける後輩ちゃん。

あれ?怒っちゃったかな?と少し慌てる俺。

そうしたら困り顔で黙って下着を脱ぎ始める後輩ちゃん。

え、ストリップじゃん!もうちんこをしごきたくてしょうがなかった。

あの後輩ちゃんが目の前でスカートを捲し上げて下着を脱いでいる。

どうやら、これ以上下着を濡らすのが嫌だったみたいだ。

ぼーっとしていたら、「触ってください。お願い。」

何となく主導権を奪われ始めていた。

まだ指は入れなかった。適当にあそこ周辺を手で触っているだけでどんどん濡れていく。

もう手のひらはびっしょりだった。

「後輩ちゃんすごい濡れてるよ」

ほぅらこんなに濡らしてぇ~みたいなテンションじゃなくて、素直に驚いて聞いてしまった。

彼女だってこんなに濡れているところは見たことがなかった。

普段からこんなに濡れる子もいるのか?後輩ちゃんはそのタイプでいつもこんなに濡れるのか?

それともこの状況に感じてしまったいるのか。

「俺さんが上手だから。」

焦らしテクニックのおかげなのかもしれないが単純にうれしかった。

声が出せる状況に安心しているのか、この前の居酒屋と違い遠慮なく喘ぐ後輩ちゃん。

「あんっっ、、あぁんダメぇ、、もうダメぇ(にこにこ)」

笑顔で喘ぐ後輩ちゃんが可愛すぎた。

俺はまたブラも抜き取って、ノーブラノーパン状態にしたかったが、タイトなニットでブラだけを抜き取るのは難しかった。

仕方なく一度ニットを腕から引き抜いてブラを外してまた着てもらう。

みたいなややかしいことを考えてニット捲し上げていたら、また後輩ちゃんがニットを自分で脱ぎ始めたてしまい、そのままブラ姿になる後輩ちゃん。

ノーブラニット状態は難しくなったがこの姿もこれはこれでエロかったので良しとした。

「スカートも脱いでいいですか?」

いちいち聞いてくる後輩ちゃん。

ベッドに移動して俺も服を脱ぎ捨てた下着姿になる。後輩ちゃんにちんこを見せることに少し緊張する。

しばらくその状態でベッドの上に対面で座りながらくっつきながらキスをした。

あそこを触るとまだ濡れ濡れ状態の後輩ちゃん。

すぐにベッドに染みができてしまうレベルでどんどん濡れていく。

俺は電気を消して本格的に後輩ちゃんとのセックスに臨み始めた。

電気を消しても普通のホテルだと昼間は外の明るさで結構明るい。

後輩ちゃんが恥ずかしそうにしていたので明るくてごめんねといちおう謝っておく。仕方ないですよね。と言ってキスをしてくる後輩ちゃん。

後輩ちゃんの性格は推しに弱いのと、言い訳ができる材料があればそれを免罪符に受け入れるのは早い。

時間をかけてキスで焦らし、身体中をゆっくり触れるか触れないかの力で撫で続けて約1時間。

清楚な後輩ちゃんに似合う清楚なブラを俺は外した。

綺麗な形と色をした後輩ちゃんおっぱいをマジマジと見つめて、そっと舐めた。

「それヤバいです。」

「あっあっあっ、、んっ!!」

「ああぁっ!あっあっあっ、、うぅんっ!」

後輩ちゃんの声の感じはけっこうアニメ声?みたいに高めな声だ。色っぽいうっふーんっていう感じの声というより妹系かな。

がっつくよりスローセクロスの方がこういった声とか色々楽しめてエロいから好きだ。

濡れに濡れた後輩ちゃんのマンコに指を入れる。

この時点でめちゃくちゃしまっていてキツい。

指が一本やっと入るぐらいだった。

俺は中指を奥まで入れて少し引き、後輩ちゃんのGスポットを軽く刺激した。

「あ、、っ、ぅん、、ダメ、、変な感じになっちゃう、ダメダメダメやめてください。」

結構マジで嫌がる感じなので、勢いにまかせて聞いてみる。

「あんまり彼氏とはセックスしないの?」

マンネリと聞いていたので可能性もあるかなとは思っていたが返事はそれを超えてきた。

「彼氏とは一回しかしたことないんです。」

え?マジか。

割愛するが、今の彼氏が初体験の相手らしく、初めてやったときの痛さがトラウマになって、以降何度か試みるがうまくできなかったらしい。

毎回性欲の捌け口のように求められて、嫌がると萎えてしまう彼氏に不満が溜まっているとのこと。こんなに気持ちよくなれることもなかったらしい。

話を聞いている間に俺はゴムをつけ終わっていた。

これから挿入。それが怖くなったのか「優しくしてください、、。」と泣きそうな顔で訴えかけてくる後輩ちゃん。

わかった。とだけ伝えて俺は俺は後輩ちゃんの中にギンギンのちんこを挿れた。

後輩ちゃんのマンコはそうとうきつくて、実際優しく挿れることは難しく、力任せに押し込まないと入らなかった。

「ああぁん!、、、、、っっー!」

挿れた瞬間後輩ちゃんは大きな声で叫んだ。

後輩ちゃんの中はぬるぬるに濡れていて、ぎゅっと締め付けられる感触に中で俺のチンコはさらに大きさを増した。

「大丈夫?」大丈夫じょないことはわかっていたが一応聞いておいた。

「はいってますか?」

「はいってるよ」

「え、、そうなんですか?全然わからないです。でも何か気持ちいいかも。うんっうんっ、あっあっっ!あっ!んんっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!!もっとっ、、もっとして、、」

後輩ちゃんの癖なのか力が抜けてくると笑顔になる。そのまま喘ぐもんだからめちゃくちゃ淫靡な表情に見えるし、エロい。

俺は少し位置を変えて、ベッドの上のカーテン隙間からちょうど延長線上になる位置に後輩ちゃんを寝かせて突いた。

青姦をしているような解放感に俺も息遣いが荒くなってきた。

それが嬉しかったのか、後輩ちゃんも腰を動かして俺を刺激しはじめる。

「すごい、、んっっ、、気持ちいぃ~あんっ!!」もしかしたら隣の部屋にも聞こえているかもと思った。

割といいホテルだが、流石にラブホに比べると防音にはなっていないだろうと思ったのと、逆に隣りの部屋の物音や、テレビの音がわりと聞こえてきていたからだ。

俺はそのまま後輩ちゃんの手を引いて騎乗位の体制をとった。

動いてとお願いする俺。

「どうやって動いたら俺さん気持ちいいですか?」

仕事の時と同じようにやり方を聞いてくる後輩ちゃん。

一応動き方を説明はしたが、後輩ちゃんが気持ちよくなれるように動いていいよと伝える。

「わかりました。」

何でも言うことを聞く後輩ちゃん。

「はぁはぁはぁ、、なんか変な感じします。」

気持ちよくするのは難しいのか、探り探り腰を動かす後輩ちゃん。

俺は後輩ちゃんのもっと乱れる姿が見たくて下からクリトリスを刺激した。

「やっ!ダメっそれダメぇ」

俺に倒れかかってくる後輩ちゃん。俺はクリを刺激しながら下からついた。

ぱんっぱんっぱんっ

「んっっ、んっっ、んっっ、、!」

「んんんんんっっ!!ひゃんっ!」

次第に喘ぎ声がしゃっくりのような声に変わっていき、後輩ちゃんが逝きそうになっているのがわかった。

「あぁぁん!っっ、、、、。」

ぐったりと力が抜ける後輩ちゃん。

「俺さん卑怯ですね。えへへ。」

後輩ちゃんは俺に挿れられた状態のままおっぱいをおしつけてうなだれながら呟いた。

「もっとしてほしい?」

俺はこの流れならAVみたいなこと言ってもらえると確信があった。そういう雰囲気だった。

「もっとしてほしい、、」

ムスッとしたような笑顔で後輩ちゃんは言う。

1秒ぐらいな悩んだ末に俺はヘンテコなお願いの仕方をした。

「もっとしてほしいですって言える?」

「もっとしてほしいです。」あっさり

「もう一回言って」

「もっとしてほしいです、、。」

後輩ちゃんの彼氏に聞かせてあげたかった。

俺はゴムを抜き取って、後輩ちゃんの手を取り俺のチンコに手を誘う。

生ハメへのフラグをひとまず完成させる。

ちなみに位置的にはまだカーテンの前で外からは見えない位置にいた。

???

って顔をしている後輩ちゃん。

俺は自分の手を添えて後輩ちゃんの手と一緒にシコシコする。

「いいね、気持ちいいよ」

俺が自分で動かしているのに意味不明な褒め方をする。

後輩ちゃんは多分手コキとか知らなそうだったので、まずは握ってシコシコすると男は気持ちいいということを知ってもらう。

「気持ちいいですか?」

何でこれが気持ちいいのか分からない様子で聞いてくる後輩ちゃん。

俺は自分の手を離して、気持ちいいよと答える。

嬉しそうな笑顔になってシコシコしはじめる。

「気持ちよくなってね」

手コキでシコシコしてもらっているというシチュに興奮してくる俺。

やっぱ普段一緒に仕事している後輩ちゃんが!みたいな要素が入るとめちゃくちゃ興奮する。

正直セックスよりも興奮度は高い。

背徳感ってやばいね。

ぎこちない手つきでしごいてくれる後輩ちゃん。

「はぁはぁ、、気持ちいいですか?」

後輩ちゃんも興奮から息遣いが荒くなっている。

俺は立った状態の後輩ちゃんの乳首をつまむ。

「あぁんっ、、気持ちいいっ、、気持ちいいっ、、はぁ、はぁ、気持ちいっああんっ」

興奮に合わせてしごきのスピードが上がる。

そろそろフェラしてもらいたいと思って俺は後輩ちゃんの頭を掴んだ。

「えっ?えっ?何ですか?」

後輩ちゃんの口元をちんこに引き寄せる。

「嫌、、やめて、、」

力強く顔を横に背ける後輩ちゃん。

舐めて。って言う言葉は中々言いづらい。黙って後輩ちゃんの顔にちんこを近づけてプレッシャーをあたえた。するともう衝撃でもないセリフ。

「どうやるのかわかりません。」

「いつも彼氏にしてるのと同じでいいんだよ」

俺はわかっているのに聞いた。

「したことありません。」

よっしゃ!

心の中でガッツポーズをしたはいいが逆に攻め辛くなった。

口で咥えればいいんだよ?とかも違うし。

舐めかた教えてあげるよ。も違うし。

いいからやって。とか言えないし。

とりあえずそのセリフは無視して無言でちんこを後輩ちゃんの口に近づけてプレッシャーをあたえる。

後輩ちゃんの唇はぷっくりぷるんとしていてエロい。キスしているだけでおっぱいを揉んでるような性的な快感を与えてくれる。

そんな後輩ちゃんの口でしてもらえるなんて咥えられてた瞬間にいってしまう恐れがある。

それぐらい興奮したしギンギンだった。

しかし後輩ちゃんは頑なに首を横に振りフェラを拒んだ。清楚な後輩ちゃんからするとけがらわしい行為に感じたのかもしれない。

それに、はじめてのことを俺とするのも気がひけるのだろう。だが俺も引くに引けずこのままいったらフェラの強姦とかになるぐらいの勢いで後輩ちゃんの頭を掴んで引き寄せた。

「んんっっ!!」

後輩ちゃんのかわいい唇が俺の鬼頭にふれた。

やべーめちゃくちゃ気持ちいい、、。

俺のこの気持ちは声に出ていた。

後輩ちゃんを辱めることでEDを脱出した俺は調子に乗った。

最高の唇。すぐいくかも。とこ相当キモいがかなり喘ぎ声を出して後輩ちゃんを褒めた。

「どうしたらいいですか?」

「口で咥えて」これはスムーズに言えた。

「無理、、」スムーズに返された。

これだけで気持ちいいから大丈夫。と伝えてチュッチュしてもらう。我慢汁が溢れ出てきていることに後輩ちゃんは喜ぶ。

「俺さん、すごい濡れてきてますよ?(満面の笑み)」

俺の真似事みたいに言葉責めをしてくる後輩ちゃん。マジでウブすぎる。

もっとしてください。と立場をあえて逆転させて責めてもらう。

「ちゃんと気持ちよくしてくださいってお願いしてください。」まじでこう言った。絶対後輩ちゃんは根はエロい。

気持ちよくしてくださいと告げると。

「俺さん気持ちよくなってぇ、、はぁはぁ」しこしこ。

上目遣いでちゅっちゅしてはしこしこ。

後輩ちゃんに押されるフリをして徐々に位置をずらしカーテンの隙間へ移動した。

カーテンの隙間から日差しがちょうど後輩ちゃんの顔を照らす。

特に気にする様子もなく、この状況に抵抗はないようだった。

俺はよろけるふりをしてカーテンを開けた。

マグネットの留め具が外れて「かしゃーん」とそこそこ大きな音でカーテンが空いた。勢いがつきすぎて開きすぎるカーテン。

窓ガラス一枚隔て、バルコニーの先に地上の良い景色が見える。

逆にいえば外からは後輩ちゃんが真っ裸で俺のちんこを握りしめている姿が見える状況に。

距離があるとはいえこれはさすがにヤバいと自分でやっておいて焦る。

ただめちゃくちゃ興奮した。

興奮から我慢汁が溢れ出てカチカチに固まっていく俺のちんこ。

それをみて喜ぶ後輩ちゃん。

「俺さん気持ちいぃ?、、はぁはぁ、、ねぇねぇ気持ちいい?、、はぁはぁ」

気持ちいいというよりは興奮していた。

後輩ちゃんにフェラしてもらいたかったが、あまり考えすぎるとまた萎えてしまいそうだったので次のステップへ。

俺は後輩ちゃんを立ち上がらせて後輩ちゃんの後ろに回る。

後ろから後輩ちゃん胸を撫でまわし首元から耳をそっと舐める。

「あぁん、、だめっだめぇ、、それだめぇ」

「あ、、、そこ、、気持ちよくなっちゃう」

「もっと、、もっとさわって、お願い、、」

「お願いします、、触って、、あぁん、、気持ちっ気持ちいいっあぁん」

後輩ちゃんは俺にクリをいじられてガクガクと震え出す。

俺が重心を前にかけると後輩ちゃんはよろけて窓ガラスに両手をつく。

そのまま俺は後輩ちゃんの胸を揉みながら背中で後輩ちゃんを押して窓ガラスに後輩ちゃんを押し付けた。

「やん、、冷たいです。」

胸を窓ガラスに押し付けながら俺の方を向いて笑顔で照れ臭そうに話しかけてくる後輩ちゃん。

振り向いてきた後輩ちゃんにすかさずキスをしてそのまま後ろから胸とクリを攻める。

「あっあっあっあん、!んっんっんっんんっ!」

「ダメ、、ダメだってば、、あぁん」

ダメはもっとしての合図と理解した俺は後輩ちゃんにエロいねと問いかける。

「俺さんのえっち、、」

まるでAV見てセリフの練習でもしたのかと思うぐらいあざとい後輩ちゃん。

自然とこういうセリフって出てくるんだなと驚いた。あと人は見かけによらないことを学んだ。

まさか後輩ちゃんの彼氏も愛する可愛い彼女がこんなことしてると思わないだろう。

そう考えると俺に見せている一面も同じで、実は色んな男を誘惑でもしていてこれは演技なもしれない。

そんなことも考えてしまうぐらいピンポイントで興奮させてくる言葉を連発する後輩ちゃん。

「あぁん、、気持ちよくなっちゃう、、気持ちよくなっちゃう、、ダメ、、ダメっ、、」

この雰囲気なら変態モードに突入できると踏んで外から見えちゃうね。と耳元で語りかける。

「いや、、見えちゃう、、見えちゃう、、あぁん」

「後輩ちゃん、、挿れていい?」

「挿れて、、挿れていいよ、、あぁん」

俺はちんぽを後輩ちゃんのお尻にあてがう。

「嫌っやめて」

踵を返して全力拒否の後輩ちゃん。

フェラの時と同じく嫌のリアクション。

挿れていいと言ってくれていたが、いまこの状態でいいということではなかったらしい。

大丈夫大丈夫と声がけをして怖がらなくて平気だから的なノリでそのまま後輩ちゃんの肩を掴んでバックの体制に戻そうとする。

「嫌っ嫌っ、、無理ですっ」

ダメはOK、嫌はNG。

バックが嫌なのか生ハメ拒否かわからないが、深追いをして確変を終えてしまうのはもったいない。俺はごめんごめんと軽く伝えて、こっちを振り返った後輩ちゃんにキスをして抱きしめながら考える。

損切りも大事だなと思い、とりあえず露出を楽しみたい俺はバックと生ハメは諦めることにした。

進行方向をバルコニーかベッドか悩んだ。

バルコニーに向かおうとして嫌を2連発食らうのはまずい。

俺は後輩ちゃんを抱きしめたまま今度は後ろへ重心をかけて後輩ちゃんに押し倒されるかのように後ろにベッドあるへ進んだ。

ただどさくさに紛れて窓ガラスの鍵は開けて置いた。

後輩ちゃんに下になった俺はそのまま挿入を試みる。

しかしギンギンにそびえたった俺のちんこを後輩ちゃんのまんこに下からいれるのは難しかった。

後輩ちゃんのあそこは小さく、しっかりおしつけないと入らない。しかも後輩ちゃんは腰を浮かして逃げてしまう。

勢いでぬるっと入れて「あんっダメです」みたいにいこうとしたんだが、そうは問屋がおろさなかった。

これは生ハメもダメっぽいなと考えて、ベッドに忍ばせておいたゴムを俺は大人しく装着した。

ただ、後輩ちゃんのことを下から攻めながら、後輩ちゃんには気づかれないようにこっそり装着した。

諦めの悪い俺は後輩ちゃんにゴムをつけたことを気づかせない状態で挿入を図ることで、本当に生ハメNGかをはかることにした。

俺は後輩ちゃんの背中を支えて、ぐぐっとちんこをあてがう。

「ああん、、ダメっダメっ、、」

これは判断に迷った。

さすがにまずいと思いながらも押せば受け入れてくれそうな雰囲気だった。

まぁでももつゴムつけてるしとりあえず入れてしまうかと一気にあてがう。

すると後輩ちゃんはダメとか何とかの前に壮絶な痛がり方をした。

「んんんんっっ!!!痛いっ痛いよぉ」

興奮して締まってる後輩ちゃんのまんこはさっきとちぎって俺のちんこをすんなりとは受け付けてくれなかった。

それでも俺は後輩ちゃんの体を引き寄せて強引に当て込んだ。

「んんんっっ!ううううっ、、痛いです、、うっうっうっ」

涙を流す後輩ちゃん。

快楽に身を任せて生ハメを許す雰囲気も消えて、逆に後輩ちゃんは、生ですると痛いんだ、、みたいな感じで「このままじゃできません」と訴えかけてくる。

俺がゴムつけてるから大丈夫だよと伝えると「ごめんなさい、、ごめんなさい、、」と泣き続ける後輩ちゃん。

俺は後輩ちゃんの感情が読めなくなっていた。

策士策に溺れる状態に。

俺はかけにでてゴムを外した。

正直とにかく後輩ちゃんが痛がらないようにしてあげないとダメだ!ってテンパっていただけというのもあるが。

ゴムを外して後輩ちゃんのあそこにチンコをあてがうと信じられないくらいスルッと入った。

「痛っ、、ああんっ、??あんっあんっ」

入れる瞬間少しだけ痛がったが後輩ちゃんに喘ぎ声が戻った。そして戸惑いの表情を見せる後輩ちゃん。

後輩ちゃんに入ったよと伝えてもキョトンとしている後輩ちゃん。

「あれ、、痛くないです、、あんっ気持ちいいかも、、あんっ、、あれっ、、あんっああんっ」

急に何でだろうと不思議そうな後輩ちゃん。俺がゴムを外したことには気づいていない様子。

後輩ちゃんの中のぬるぬるさを生で感じて俺はもう何もしなくても挿入だけで果てそうだった。

「あぁん、、何だか気持ちいい、、気持ち良くなってきましたっああんっ」

動かないでいるのに感じている後輩ちゃん。

俺は硬直した。

この状態で動いたら生ハメがばれるかもっていうか気持ちよくてすぐ逝きそう。

正直これ犯罪だよなとチキンな俺はすぐに抜くことを決意。

彼氏より先に生で入れたという事実だけで満足として俺はちんこを引いた。

「あああんっっああんっ」

その瞬間後輩ちゃんが絶頂を迎えるような声をだして喘ぎだした。

一瞬痛かったかと勘違いしたが違った。

生ハメの気持ちよさを後輩ちゃんも感じはじめていた。

俺はあと2、3回ならいっかと腰を動かしてちんこを押し引きして心で数を数えた。

1回、、。「ああんっ気持ちっ気持ちいいよぉ、、俺さん気持ちいいん、、ああんっ」

2回、、。「ダメっっ、、ダメっっ、気持ちよくなっちゃうぅぅん、、あああんっ」

3回、、。(うっ逝きそう)「あああんっ気持ちいいっっ俺さんっ俺さんっっ、、気持ちいい?っっ?俺さんは気持ちいい?、、ああんっ」

俺は動きをとめたのだが、後輩ちゃんが信じられないスピードで腰をグラインドさせてくる。

「俺さんっっんっんっんっ、、俺さんっっんっんっああんっんっんっんっ」

腰ぐいっぐいっぐいっ

ヤバい逝く、、。

逆に俺がやめてとお願いする立場になった。

俺は全然違うことを考えて深呼吸した。

一瞬でも気を戻すと逝きそうだった。

違うことを考えようとすると逆にこのシチュエーションが頭に浮かんでくる。

会社の可愛いアイドルの後輩ちゃんが俺の上で喘いでいる。

彼氏持ちの後輩ちゃんに生で入れてしまっている。

遠いとはいえ、地上や、ここから見える高層ビルから見えてしまう窓ガラス全開の露出プレイ。

極め付けに後輩ちゃんの腰つき。

ぱんっぱんっぱんっ!!クチュックチュッ!ぎしっぎしっぎしっ!!

俺の我慢汁と後輩ちゃんから流れ出る愛液で濡れに濡れた結合部に、腰を動かしつついよいよベッドが軋むほどの勢いで上下に跳ねながら襲いかかってくる後輩ちゃん。しかも満面の笑み。

「はあぁんっっ!はあぁんっ!!俺さんっ!!おれさんっっ!大好きですっ!あああんっ!!」

レフュリーがいたら止められていたに違いない。

俺の負けだった。

ドピュっっ!

っとKOされる寸前、後輩ちゃんが上に跳ね上がった瞬間にちんこを抜き出し体を起こして後輩ちゃんのラッシュから逃げ出した。

妖艶な表情でその場に座り込み、あぁいいところだったのにみたいな様子で微笑んでいる後輩ちゃん。勝ち誇った感じにも見えた。

「すごく、、気持ちよかったです、、。」

内心ドキドキしていた。生でしてしまったことを告げるか悩んだ。生はこんなに気持ちいいんだっていうことを知ってもらって性の虜にしたい気持ちもあった。生だと気持ちいいでしょ?聞きたかった。だが犯罪の告白とイコールになるため聞くに聞けない俺。

まずは気づいているのか確認をするため、痛がらせたことを謝りつつ彼氏との行為の話をする。

初めて彼氏とした時は生は試さなかったのぉ?とか遠回しに聞いてみる。

「え!そんな怖いこと絶対しませんよっ!」

これは気づいてない!(ヤバい)

俺は黙っていることにした。

「」#ブルー

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