※この作品はフィクションであり、主の妄想ストーリーです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。
俺は人には言えない趣味を持つごく普通の男子高校生。
その趣味とは、同じ学校の女子生徒のスカートの中を盗撮することだ。
ここだけの話、うちの高校の女子生徒はほとんどが制服のスカートをかなり短くして履いており、盗撮をするにはうってつけの環境なのだ。
基本的にターゲットとなる女子生徒と2人きりの状況でしか実行してこなかったためか、今まで一度もバレたことはなく、入学してから今まで同級生や先輩など数人の女子生徒のスカートの中をスマホのカメラに収めてきた。
黒パンを重ね履きしている子もいたが、意外と生パンツの子も多く、運がいい時には黒パンがお尻に食い込んで生パンがはみ出ているという貴重な瞬間を収めることもあった。
そんな俺に人生最大のチャンスが訪れたのはとある休日、所用で学校に赴いた時のことだった。
誰もいない校舎内を徘徊していると、ふと一人の女子生徒の姿を見かけた。
彼女の名はユイちゃん(仮名)。1学年下の後輩の女の子だ。
あまり目立つタイプではないが、制服のスカート丈は女子高生らしく膝上約15cm以上とかなり短くしているのが印象的だ。
俺とユイちゃんは同じ委員会に所属していたこともあって顔は知っていたが、「可愛い子だな」というイメージしか抱いていなかった。だがこの後彼女に起こった出来事が俺の理性を狂わせることになる。
外の通路を歩いていた時、突然風が吹いて俺の前を歩いていたユイちゃんの制服のスカートをめくり上げたのだ。一瞬だが、彼女のスカートの中が見えた。白の生パンツだった。
普通の男ならここで満足するところだが、俺の場合そうはいかない。俺は冷静に状況を整理した。
目の前には短いスカートをはいた女子生徒(しかも生パン)、周りには誰一人いない、さらに幸いなことに俺のスマホはフル充電されている。ここまで完璧な状況はそうそうない。
「ユイちゃんのスカートの中を盗撮したい!!」
この機会を逃したら一生後悔する。そう思った俺は覚悟を決め、スマホの無音カメラアプリをスタンバイさせると足音を立てないよう上靴を脱ぎ捨て、ユイちゃんの後をつけることにした。
しばらくすると、彼女の進む方向に階段があることに気づいた。
「チャンスだ!頼む、昇ってくれ‥‥」
そんな俺の思いに応えるかのようにユイちゃんは階段へと歩いていった。
俺は息を整え、無音カメラの録画モードをオンにすると足音を殺しながら彼女の背後に近づき、彼女が階段を昇り始めた瞬間、スマホのカメラレンズをユイちゃんのスカートの中に向けた。
うちの高校の階段はかなり急な造りになっており、盗撮をするのはさほど難しいことではなかった。太ももに当たらないように全神経を研ぎ澄ませ、彼女のスカートの中をひたすらスマホのカメラで捉え続けた。
自分のスカートの中を盗撮されているとも知らず、ユイちゃんは階段を昇りきってしまった。どうやら背後がかなり無警戒な子のようだ。
その後、彼女はその足で図書室に向かった。
「もしかしたらまたチャンスが来るかもしれない‥‥」
そう思った俺は尾行を続行することにした。
そして、再び奇跡が起きる。
図書室に入ったユイちゃんは、あろうことか周囲から死角になっている本棚の通路に立ち止まり、参考書を物色し始めたのだ。
再び訪れたチャンス。
俺は彼女にバレないように後ろを陣取り、足元に這いつくばって直接スカートの中を覗き込んだ。
スカートが短いため、少し下から覗けば簡単にパンツを拝むことができた。
彼女のパンツは純白ではなく、白地に黒のドット柄が入ったパンツだった。
しばらくユイちゃんの生パンを目に焼き付けた後、俺は再びスマホの無音カメラの録画モードをオンにして今度はスマホのフラッシュを焚いた状態で彼女の足の間に差し入れ、数秒間ほど動画撮影した。
ユイちゃんはあまりにも無防備だったため、スマホを股間にかなり近づけて撮ったり、スカートをめくったりしたのだが全く気づくことなく撮られるがままになりながら参考書を読みあさっていた。
そのまましばらく撮影した後、俺はその場を離れ、成果を確認することにした。
トイレの個室に駆け込み、スマホの動画データを開く。
結果は、大成功だった。
1本目は、階段を昇るユイちゃんのスカートの中。
そこに映っていたのは細くてスラッとした色白の太もも、ヒラッ、ヒラッと揺れ動く制服のミニスカート、そして可愛らしいデザインの生パンツ。
スカートの短さと階段の急さが相まってパンツがほぼ丸見えレベルではっきりと映っていた。
さらに、彼女が1段1段階段を昇るたびにプリプリと揺れ動く尻肉がたまらなくいやらしく、チ○ポをシゴく手が止まらなかった。
「ハァハァ‥‥ユイちゃんに痴漢したい‥‥綺麗な太ももとお尻触りまくりたい‥‥」
そんなことを思いながら2本目の動画をチェックする。
2本目は図書室で立ち読みをするユイちゃんのスカートの中。
制服の短いスカートから伸びる彼女の裏ももが映った後、潜りこむようにスカートの中が映し出された。
フラッシュを焚いて撮ったおかげで1本目よりも鮮明にパンツが撮れていた。さらにユイちゃんは足を開いて立っていたため、1本目では見られなかったパンツのフロント部分までがよく見えた。
スカートをめくっている所もしっかり抑えており、パンツをドアップで撮った所で細かい繊維やクロッチの隙間まで映っていたのを見たときはぶっ倒れるかと思うくらい興奮した。
間違いなく今までの俺の人生の中で最高の盗撮だった。その後も高校を卒業するまで先輩、同級生、後輩問わずかなりの人数の女子生徒のスカートの中を盗撮しまくったが、これに勝るものはない。
気が向いたら、学校外で盗撮したときの話も書こうと思う。
※最後までお読み頂きありがとうございました。気が向いたら続編書こうとおもってます。