彼氏持ちのFカップの地味っ子を飲み会の勢いで家に連れ込みハメま

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これは昨年の春くらいの時の合コン…合コンていうより大学の飲み会の話。

ちょっとした親睦会も込みで大人数での飲み会があった。皆知ってる顔という事もあり少し慎重になっていたが今日狙っているのは、

結菜という女でダサい眼鏡をかけいつも地味な服装でおとなしいが身体はAVに出てくるような巨乳巨尻なのにウエストは細めでやりたいと常に思っていた。

チャラチャラしたり不純な事が嫌いでボランティア活動などをしており困っている人はほっとけない性格のようでそこを利用させてもらった。

話は何度かしたことあるためこの日隣を陣取り紳士的な態度を徹底した。下ネタなど話さなかったが身体を隠そうと露出の少ない服を着ていたが逆にそれがエロく目で追っていた。

「なんだかイメージと違ったー」

などと言われて俺はよしよしと思っていた。

飲み会も終わり集団で駅に向かう最中結菜の耳元で気持ち悪い…と演技をすると、まんまと引っかかってくれた。俺の家はそこから近く玄関まで送ってもらった。

「結菜お願いもう少しここいて…」

男性遍歴の少ない結菜は言われ慣れてない様子で「彼氏いるし終電もあるから…」この時彼氏がいると知り尚更ヤリたいと既に俺のチンポは勃起していた。いいじゃんいいじゃんと結菜を力任せにこちらに引き寄せ肩と腰を抱き無理矢理結菜の口に舌をねじ込むと目を見開き抵抗する事も忘れた結菜の口内を俺は舌で犯しまくった。

舌を抜くとはぁはぁと涙目で俺を見つめていた結菜の腰を再度引き寄せまんぐりかえしの状態にすると真っ白な小さめなパンティにはじんわりシミが出来ていて顔を埋めた。

「だめッ!!そんなとこッんぁ!」

あうるせーなーと思いながらパンティの横から指を滑らすとあっついアソコはすんなりと指を受け入れ俺は早く挿れたいので適当に雑に指を動かすとそれがよかったのか、「だめだめ!出ちゃうからッ何か出るから!!」

と言った途端潮を吹き始めた。

「くじらみたいだな結菜wほら漏らしちゃったよ人のベッドで!」

結菜は身体をヒクつかせながら顔を手で隠していた。あの結菜が潮噴いてやがると笑いが止まらず手をどかすとあの地味なおとなしい結菜の顔は口は半開きで目はとろけてスケベな顔をしていた。

既に我慢が出来なかった俺は手早く服を脱ぎ結菜を全裸に脱がせるとAV女優の様なイヤらしい身体が露わになり脚をM字に開かせると嫌いなタイプの俺のチンポを受け入れる準備が出来たアソコが露わになった。

「だめゴム付けて…彼氏にもまださせてないの…お願い本当は優しいでしょ…?」

そんな言葉俺には届かず「彼氏より先に結菜の生いただきー」とわざと彼氏を思い出させるように言い当てがった瞬間腰を打ち付けた。

結菜は「あぅんッ!!!」と情けない声を出して腰を浮かせた。浮いた腰を掴み生のアソコを楽しむようにどのくらい突いただろう。結菜は身体をビクつかせ何度もイッていたようだ。

意識が朦朧としている結菜を無理矢理うつ伏せに寝かせてデカイ尻肉をぐいっと左右に開き寝バックでねじ込むとまた女の声をあげていた。

結菜の反応を楽しみながら腰を動かしイキそうになると止めまた腰を動かしてを繰り返していると、結菜の携帯が鳴った。彼氏からだ。

出ろよと指示すれば結菜はそれに従い電話に出た。嫌いなヤリチンに生挿入されながら。

「ごめん…酔っ払っちゃって…女友達の家で止まってる…ッん…ごめん朝また連絡するねッ!!」

もちろん大人しくするはずが無く奥深くでグリグリとすると恨めしそうにこちらを見てきた。

「何も指示してないのに嘘ついて、しかも朝までって…楽しむ気満々じゃんw」

「ちがッ心配させないようにッぁああ!!」

また激しく腰を動かし「ぁあ…イクイクイク!!…ぇ!なんで!!」腰を止めると涙目で訴えてきた為、チンポを抜き「やっぱり無理矢理はよくないなって…ごめん…」と猿芝居を打ったw

結菜は「…今日だけ…今日私変なの…こんなの私じゃないの…もう我慢できないからお願い挿れて…イキたいの…」

「でも彼氏さんに悪いから…」

「いいの!今日だけだからお願いッあんああッ!!!!」

あの大人しく地味な結菜がデカ尻を自ら突き出し左右に振りながら懇願する姿に俺も我慢できず乱暴に挿入し、ズパァンッズパァンッとFカップの胸が結菜の顔に当たる勢いでピストンしデカイ尻にビュルッッ!とぶっかけた。

勢いのついたまま抜くと結菜のアソコからはまたおしっこのように潮がぷしゃぁと漏れ打ち上げられた魚のようにビクビクしていた。

愛液と精子でどろどろなチンポを無理矢理お掃除フェラをさせ意識が戻るまで煙草や携帯をイジり、意識が戻ると風呂に連れて行き再度ハメ、結局朝まで3発ハメた。

それから何事も無かったかのように家を出させて彼氏の元へ帰っていった。

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