彼氏の浮気の仕返しに彼氏じゃない男と夜を過ごしていたら、その男のセックスに溺れてしまった私

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彼(洋一)とはもう3年目なので、そろそろ私も結婚を意識し始めているんですけど、彼氏の浮気性が原因でイマイチ踏み込めずにいますし、彼からもプロポーズされているわけではないので、なんとなくズルズルお付き合いが続いています。

私的にはそろそろ落ち着いて欲しくて、なんとか良い手はないものかと、ずっと悩んでいたんですけど、つい最近また別の女の子と飲みに行ってた事が発覚して、さすがに私も3度目なので頭にきて、別れる事になってもいいから仕返しをする事を考えました。

今の彼とお付き合いするまでは数名の男性とお付き合いしてきましたけど、私は浮気とかした事はなくて、自分で言うのもなんですけど、結構ナンパとかされますし、会社の中でもいろんな男性に誘われている事は彼氏も知っているくらいなんですけど、一途な性格なので私が浮気するなんて考えた事もありませんでした。

浮気をするって言っても別にセックスは彼氏に満足させて貰っているので、そんな関係にならなくても、ただ彼氏以外の男性と飲んで朝帰りする程度でいいと考えていました。

そこで以前から私に言い寄ってきていた男性(涼介)に「ちょっと話しを聞いて欲しいんだけど時間とかある?」って言うと「オッ・・・一途な優ちゃんからそんな話しをされるなんて珍しいじゃん、何?どうしたの?なんでも相談に乗ってあげるよ」って言うので相談してみる事にしました。

彼氏とは社内恋愛なんですけど、彼氏は私と違う部署で、相談した男性というのは私と同じ部署の2つ上の先輩で、この人がまたチャラいんだけど、なかなかいい男で彼氏と付き合っていなかったら多分その男性とお付き合いしていたんだろうと思っています。

会社が終わって2つ離れた駅の近くにある居酒屋で待ち合わせて、お店に入ると、もうその男性は先に来ていたみたいで

その男性「とりあえず生でいい?俺はもう飲んでるけど」

「そうね、じゃあ私も生」

その男性「優ちゃん焼き鳥好きだったよね?バラとネギマだったっけ?好きなの」

「そんな事よく覚えてるよねー、忘年会で何回か一緒に飲んだだけなのに」

その男性「俺は気になる女の子の好みとか忘れないからね、ちなみに優ちゃんの誕生日も覚えてるよ」って言うので聞いてみるとほんとに知ってて

「女の子の誕生日全部覚えてるの?」

その男性「だから言ってるじゃん、気になる女の子って・・・オッ来た来た、もう注文してたから」

って言いながら、ほんとに私の好きなものばかり運ばれてきて、結構な勢いで食べながら飲みながら社内の人間関係の話しに花が咲いていました。

その男性「で?話しって何?どうせ洋一の話しなんだろ?」

「そうそう・・・またあの人浮気してさー・・・頭に来るよ」

その男性「またやっちゃたの?あいつも懲りないねー、優ちゃんと付き合う前の彼女の時もかなり修羅場があったみたいなのに懲りない奴だねー、で?何?今日は俺は優ちゃんの愚痴を聞いてあげればいいわけ?」

「こんな事誰にも言えないから内緒にしてくれる?」

その男性「ほかならぬ優ちゃんの願いだからね、俺こう見えて口かたいし、何でも言ってみてよ」

「彼氏に仕返ししてやろうと思って」

その男性「仕返しってどうするの?」

「浮気された方の気持ちを少しでいいから理解して欲しいから私も浮気しちゃおっかなって思って」

その男性「ん?今俺は何か大変な事を聞いてしまった気がするんだけど俺の聞き違いかな?もしかしたら俺と優ちゃんがそんな関係になるって事?」

「いやいや、そんな関係じゃなくて、私が浮気したんじゃない?って思わせたいの」

その男性「それって具体的にどうすればいいの?」

「私と一緒にホテルに行って、それらしき痕跡を洋一にそれとなく見せつけて、少しの間反省させて、その後ネタバラシみたいにできないかなって思って」

その男性「優ちゃん意外に意地悪なんだー」

「そんな事言ったって浮気される人の気持ちわかる?別に涼介とそんな関係になるって言ってるわけじゃないし、反省させる意味でどうにかできないかなって思ってるだけだよ」

その男性「でもその反省させる間は俺と洋一が修羅場になるんだよね?相当な大役だよ、それって」

「だから一晩涼介とデートしてあげるって言ってるんじゃん?それじゃ引き受けられない?」

その男性「一晩デートっていう事は一晩だけエッチな事してもいいって事?」

「この真面目な私がそんな事すると思う?なんか上手く私が浮気してるかもしれないって思わせられないかな」

その男性「わかった・・・じゃあ作戦は俺に任せてよ、一晩優ちゃんと一緒に過ごせるんだったら、その話し乗った」

って言われて、その男性と二人で作戦を練りました。

だいたい計画が煮詰まったので、帰宅して同棲している彼に数週間後に別の課の女の子の誕生日があるからと言って「遅くなるかもしれない」って伝えました。

「営業1課の奴ら全員?」

「若い人達だけね」

「1課って言えば涼介がいるところだろ?確かあいつ優に前から言い寄ってきてたよね?あんまり遅くならないでよ」

「自分は何回も浮気した癖に私が友人達と飲みに行くのに文句言うの?それに別に洋一みたいに浮気するわけじゃないし」

「それを言われると辛い・・・でもあの子とはほんとにちょっとキスしただけだから、もう許してよ」

「ちょっとキスしただけ?それが私にとってどれだけ辛い事かわかる?ほんとにもう・・・次やったら別れるからね」

「わかってるよ、そんなに怒らないでよ」

って言いながら済し崩しにキスをしてきて、いつも喧嘩になるとセックスに持ち込まれてうやむやにされて・・・

その日になって彼に「遅くなりそうだったら迎えに行こうか?」って言われたけど「もう子供じゃないんだから大丈夫だよ、夜ご飯は準備しといたからチンして食べてね」って言って家を出ました。

仕事が終わって、その男性と待ち合わせてその男性の車で疑似デート?が始まりました。

軽く食事を済ませて、その男性と車でホテルに入ったのは20時くらいだったでしょうか・・・

その男性「動画を撮るけど全体的にエフェクトかけるから・・・ほら、こんな感じ・・・これなら優ちゃんかどうかもわからないだろ?」

「んー・・・まあこれならいっか、演技するって言っても動画に撮られるって、なんかドキドキするね」

その男「じゃあ簡単なセリフだけだし、優ちゃんは返事する程度でいいから始めるよ」

って言われて動画の撮影が始まりました。

私(セリフ)「いいのかな・・・ほんとに・・・こんな事して・・・」

その男性(セリフ)「洋一も浮気したんだろ?それも3回も・・・仕返ししちゃえばいいんだよ、優ちゃん俺の気持ち前からわかってるだろ?今夜一晩俺の気持ちを受け取ってくれないかな」

私(セリフ)「だって・・・やっぱり洋一に悪いし」

その男性「あいつに仕返ししたいって言いだしたのは優ちゃんだよ?こうするのが一番の仕返しだよ、黙ってりゃわからないし、やっぱり優ちゃんだって悔しいだろ?たまにはあいつ以外の男も味わってみるといいよ、気分転換になってあいつに対するモヤモヤする気持ちもはれるんじゃない?」

演技って言ってもなかなか上手い迫真の演技で(なんかほんとに口説かれてるみたい)って思ってると、急にキスをされてしまいました。

私(セリフ?)「ちょっ・・・私まだ心の準備ンッ」

その男性(セリフ?)「あいつだって別の女の子とキスしたんだろ?キスくらいいいじゃん?」

私(もうすでにセリフではなくなっている)「そんな・・・洋一と付き合い始めてもう何年も別の男の人とキスなんていてないから」

その男性「俺は勿体ないと思うよ、優ちゃんって入社した時会社の男の中で凄い可愛いって噂になってたのに、いつの間にかあいつと付き合い始めたって噂になって、みんな凄くガッカリしてたんだから・・・できれば俺が最初に優ちゃんに手を出したかったな、そしたら絶対優ちゃんも俺の事好きになってくれてたはずなのに」

(何を根拠にこんな事を言うのかこの人は)とか思いながら、でもその男性のキスはほんとに気持ちよくて(こんなセリフあったっけ?)とか思いながら、私はキスの上手な男性にキスをされると体の力が抜けていく様な感覚になる事があって、なんとなく変な気分になってきたので

「わかりました、わかりましたから」って言いながら、その男性の胸を両手で押して体を引き離そうとするんだけど、その男性が小声でマイクに拾われない程度の声で「いいから、このまま演技続けて」って言うので「エ?あ・・・そうなの?」って私も小声で返すと、肩を抱かれてベッドに座らされてしまいました。

小声で「ちょっとだけ抵抗するフリして」って言いながら私をベッドに仰向けにしようとするので

「いや、あの私そんなつもりでここに来たわけじゃ」って言いながら本当は、もうその男性の演技に(どこまで抵抗すれば?どこまで許してあげたら?)とか頭の中でいろんな事を考えていました。

仰向けにされてしまった私に、その男性にディープキスが始まって、ミニからはもうパンツがはみ出ていて、私の股間をその男性の手の平が摩り始めていて「エッ?いや、あの、これってどこまでアッ、ちょっとやり過ンッ、ハア、もうこの辺でアアアッッ」って言いながら

その男性の手首を掴んで引き離そうとするんだけど上手なキスで私の体の力が抜けて行って、酔っていた事もあったんだと思いますけど、私はお酒が入ると少しエッチな気分になりやすくて、摩られている股間が気持ちよくなり初めていました。

「これって・・・どこまで?」

その男性「どこまでって・・・こんないい女目の前にして、どこまでも何もないよ、最後までに決まってるだろ?それが仕返しって事だよ」

そう言われた私は(エッ?マジ?これって演技じゃないの?)って思い始めて上体を起こそうとするんだけど、上から覆いかぶされて、手首を頭の上で掴まれて、シャツもブラも捲り上げられて乳首を吸われながら舐められ始めて

「ちょっ・・・と待っ・・・て・・・私こんな事するとか言ってなンンンッッ・・・ハア・・・ハア・・・乳首そんアッ・・・ダメだっ・・・感じちゃ・・・アアッ」って体も言葉もかなり抵抗していたつもりだったんですけど、どんどん感じさせられる体から力が抜けて行って快感の方が強くなってきて

「浮気された人の気持ちは浮気された奴にしかわからないんだよ、俺も浮気された事もあるし浮気した事もある、優ちゃんの気持ちは痛いくらいわかるよ、それにあいつの気持ちもわかる、優ちゃんと付き合える男って幸せ者だよ、できる事なら俺が優ちゃんを奪いたい・・・俺なら優ちゃんを泣かせる様な事はしないよ」

「浮気された事があるんなら、こんな事ダメってわかアアッ・・・そこそんな風に撫でアアッ・・・私クリ凄く弱・・・ダメ・・・そんなにしなイイッ・・・ほんとにダメって言っイッ・・・ほんとにイッちゃうから」って言うのに、その男性の指の動きに私のアソコはメチャクチャ感じ始めていて、

乳首を舐められながらクリを撫で回されているうちに体の悶えが抑えられなくなってしまいました。

(この人の舐め方・・・指使い・・・こんな気持ちいいの初めて)って思わされてしまって

その男性「優ちゃんのココ凄く柔らかくて気持ちいい、凄く濡れてて俺の指が感じちゃうよ、それにやっぱり胸こんなデカかったんだ、いつも優ちゃんの胸に見とれてたんだよね、痩せてるのにこの胸、当たり前だけど初めて見せて貰ってハリもあるし改めて感動するよ」

「涼介の指・・・柔らかアアッ・・・こんなのいけないのに・・・洋一に悪い」

その男性「これは浮気の仕返し・・・だから優ちゃんが悪いわけじゃないの、これでプラマイゼロになるだけだよ」

「そんな事言ったって私浮気とかした事ないし、そんなつもりもないのにこんな風にされアアッ・・・ほんとにヤバい・・・涼介にイカ・・・イカされちゃう」

その男性「そんなに気持ちいいならイッて見せて、俺優ちゃんをイカせたい」

そう言いながらその男性の指の動きも乳首を舐める舌の動きも、もう私がイクのを我慢できる範囲を大幅に超えて来て、その気持ち良さは言葉にできないくらいで(動画・・・撮られてるのに・・・全然我慢・・・できない)って思いながら私の体は大きく捩れながら

「アッ・・・アッ・・・もうダメ・・・洋一に悪・・・イク・・・イッちゃう」って言いながら、その男性の指でクリでイカされてしまいました。

腰がビクッ、ビクッってなりながら、それでもまだ快感が収まらない私の腰はその男性の指にクリを押し付けながら、まだイッてる気持ち良さで勝手に悶えてしまって

その男性「優ちゃんのイキ方色っぽい・・・こんなイキ方されたら堪らないよ、今は俺が浮気相手なのにあいつに嫉妬して気が狂いそうだよ、このまま俺の女になっちゃえばいいのに」

って言いながら今度は私の中に指を入れてきて「ダメ・・・まだイッてるから少し休ませて、ね、お願いだから」って言うのに、その男性の指の動かし方が私の中で堪らなく気持ちよくて

「抜いて・・・抜いてくれないと私ダメになっちゃいそう」

その男性「ダメになっちゃったらどうなるの?」

「中でイッちゃったらアアッ・・・止めて止めてそんな風に指動かされアアッ・・・欲しくなっちゃ・・・うから・・・ほんとに困アッダメ・・・ほんとに許して」

その男性「そっか・・・優ちゃんGスポット派なんだ・・・ここ?こんな感じ?」って言うその男性の指は私の中の一番感じる部分を焦りもせずにゆっくり堪らない気持ち良さで撫で回していて

「またイキそうだから・・・ね?もういいでしょ?今度は中でイキそうになっイイッ・・・我慢できなくなっ・・・そこ・・・ヤバいっ・・・イッ・・・ちゃう」って言いながら、初めて体を交えたとは思えないくらい気持ちよく中でイカされてしまいました。

「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・ダメって言ったのに、こんな姿涼介に見られて、どうしていいかわかんないよ」って言うと「ちゃんと仕返しできてるじゃん?これからあいつに相当恨まれる事になるんだから、少しは優ちゃんの感じる姿見せてくれてもいいだろ?そろそろ俺も我慢できなくなってきてるんだけど入れていい?」

って聞かれて「エエーーーッ・・・どうしよう・・・そんな事したらセックスになっちゃう」って言うと「優ちゃん、いつもあいつに中でイカせて貰えてる?」って言われて「洋一に中でイカせて貰った事ない」って言うと

「なんで?こんなにクリも中もイキやすい体質なのに?これって運命じゃない?優ちゃんと俺初めてなのに、こんなに簡単に中でイッてくれたんだよ?これって多分相性の問題だよ、だったら是非試してみるべじゃない?」って言われて、私は中で1度イカされてしまうと凄く男性が欲しくなるところがあって

「ゴム・・・つけてくれる?」って言うと「優ちゃんの中に入れられるんだったらゴムなんて障害にならないよ、ゴムつけるね」って言いながら私のシャツもスカートもぬがされて、全裸にされてしまって、ベッドの頭の上のところに置いてあったゴムの袋を破いて私を仰向けにさせて太腿を大きく広げられてしまいました。

「やっぱり・・・ダメだよ・・・ここまでならまだセックスじゃないって思えるけど、こんなとこ洋一に見られたら私フラれちゃうよ」って言うと「そうかな・・・俺はあいつと優ちゃんがセックスしてる事知ってるんだよ、でも俺はどんな事してでも優ちゃんと付き合いたいって思ってる、こんないい女そんな簡単に手放すもんか」

「それにこれはあいつにとっても自業自得だよ、思い切り見せつけてやろうよ、エフェクトかけてるしボヤけてるから絶対優ちゃんだってバレたりしないって・・・でもあいつには優ちゃんの声だって事はわかるだろうね、あいつに思い知らせてあげなきゃ」って言われたんだけど、

私の頭の中ではもう仕返しの事なんてどうでも良くなってきていて、神経はその男性のアレに集中してしまっていました。

その男性も服を脱ぎながら私の股間にアレを擦り付けながら、なかなか中に入れてくれなくて、もう2度もイカされてヌルヌルになっている私の入口をアレで擦られていて(まだ?まだ入れないの?)って思っているとやっと亀頭が中に入ってきて「アアッ・・・おっきい」って言うと、

すぐに抜かれて「アッアッ・・・なんで?だいしょぶだよ」って言うと

「その気になってくれた?俺のコレ試してみたい気持ちになってくれた?」って聞かれて、私は首を縦に振ってしまいました。

(こんな動画ほんとに洋一に見られてだいじょぶなの?やっぱりやり過ぎかな・・・こんなの見せらんないよ)って思いながら、ゆっくり私の中を押し広げながら入ってくる、その男性の硬くて大きいアレの感触が堪らなく気持ち良くて(やっぱり・・・この人・・・凄く相性がいい・・・凄く気持ちいい)って思ってしまって、

それからはもう私も抵抗する事もなく、その男性のピストンに思い切り感じ始めてしまいました。

「凄い・・・こんな感じるセックス今までした事・・・な・・・い・・・涼介のチン・・・凄い・・・気持ちいい」

その男性「俺もこんな気持ちいい女の人の中初めてだよ、締め付ける・・・イイッ・・・今までメチャクチャ興奮してたから俺すぐイッちゃうかも・・・いい?」って言いながら出し入れされている、その男性のアレはほんとにイキそうになっているくらい熱くて硬くておっきくて・・・

「気持ちいい?そんなに気持ちいいの?」

その男性「アアッ・・・堪らない・・・優ちゃんの中俺に絡みついてくる、イキそうだけど、この気持ち良さ・・・そう簡単に止められないよ」

「私・・・も・・・こんな気持ちいいの初めて・・・どうにかなっちゃいそう・・・」

お互いがお互いの相性の良さを知ってしまった私とその男性のセックスは留まる事なく

その男性「見て、俺の・・・ゆっくり出入りしてるとこ・・・優ちゃんが思い切り締め付けてるから、もうずっとイキそう、凄く硬くなってるの見える?」

そう言われて私の股間に目をやると、いやらしく大きく開いた私の太腿の真ん中で、ゆっくり上から入ってきて真ん中くらいまで入ってきたと思うとゆっくりまた引き抜かれて、その硬く熱い棒は私の入口全体に堪らない気持ち良さを与えていてくれて、首を上げてその男性の乳首を舐め始めてあげると

「優ちゃん・・・そんないやらしい事するんだ・・・乳首舐めると男が硬くなるって知ってるんだね、硬くなってるの・・・わかる?」

って言われて私も「ウンウン」って言いながら(今までなんでこの人とセックスしなかったんだろう)って思っていました。

「もう我慢の限界・・・1回イッていい?」って言いながらピストンのスピードが急に速くなって、それでも私がイクまでは我慢してくれていたみたいで、私がイッた直後に「グイグイ締まる・・・イクよ・・・イクっ」って言いながら私の中でゴムの中に、その男性は出してくれながら、

私がそれまで見た事もないくらい長い時間・・・多分1分以上「アアアアッッッ・・・くうぅぅぅっっ、気持ちいいー――っっっ、まだグイグイ締まってる・・・ずっとこうしてゆっくり出し入れしていたい」って言いながら腰を動かしていました。

抜いてゴムを外したその男性はゴムの中に沢山の精液を出してすぐなのに「まだしたい、俺まだ収まんないよ」って言いながらゴムを付け替えて、私を四つん這いにして後ろから入れようとするので「エッ?今イッたんじゃないの?ちっちゃくならないの?」って聞くと

「優ちゃんのせいだよ、イッたのに俺まだしたい、優ちゃんの中気持ち良すぎるんだよ、俺こんな事初めてだよ、優ちゃんのイキ方がエロ過ぎるんだよ、また入れるよ、いい?」って言いながら、まだ全然硬いままの硬い棒がゆっくり私の中に入ってきて

「どうなってんの?ほんとに凄く・・・硬い」

その男性「やっぱり優ちゃんが気持ち良過ぎるんだよ、俺まだ全然イケそう・・・後ろから見てると優ちゃんのクビレ凄い、こうして両方の手の平で優ちゃんのウエスト指がくっつきそうだよ、おっきめのお尻も凄くエロくて興奮する、肌も真っ白で透き通るくらい・・・相手が優ちゃんなら何回でもできるかも」

「そんな事されたら私死んじゃうよ、いっぱいイッたのに、まだ何回アッ・・・そこ凄い・・・イイッ」

その男性「優ちゃん奥も感じやすいんだ、こんな感じ?どう?」

って言われながら奥まで入れられて腰をグリグリ動かされると今まで味わった事のない様な快感が奥に広がってきて「こんな気持ちいいの初めて・・・私おかしくなりそう」って言ってしまって、その男性は私が奥でイクまでずっと奥をグリグリし続けてくれていました。

「優ちゃん、もしかしたら奥でイッたの初めて?」って聞くので「うん・・・奥でイッた時、こんな感覚になるなんて全く知らなかった」って言うと「どんな感覚?それって気持ちいいって事?」って聞くので、初めて奥でイクという事を経験させられてしまった私は、

もう仕返しのセックスなんて事は、ほとんど頭から飛んでしまっていて、ただその男性とのセックスに没頭していました。

「ちょっとそのまま動かさないでね・・・説明できないから・・・あのね、クリでイク時って凄く快感が急激に昇り詰めてくるの・・・でもGスポットでイク時ってズーーーンっていう快感が私の中全体に広がってきて、イク直前になると入口全体が凄く気持ちよくて長―くイってる感じ?」

「でも奥って乳首とか脇とかサワサワ触られてるとくすぐったい感覚?それに少し似てるって言うか、さっきグリグリしてくれてたでしょ?あの時ずっとそうしてて欲しかった・・・わかんないよね?こんな説明しても女の子じゃなアアッ・・・それだって・・・そんな風にされるとヤバ・・・もう・・・」

「折角説明してあアアッッッ・・・ちょっと待って、私が上になっていい?」って言うと「優ちゃんがしてくれるの?堪んないじゃん・・・優ちゃんの騎乗位?見れるの?」って聞くので「言わなかったけど、私実は騎乗位が一番感じる」って言いながら、その男性に跨って

「でも私自分で入れるのってできないから・・・お願いできる?」って言うとスンナリ下から入れてくれて、とりあえず入口から奥までどんな感じなのか確かめる様に前傾して膝をついて四つん這いになって腰だけ上下に動かして、その男性を中で確かめる様に出し入れしてみました。

「さっきから思ってたけど涼介って・・・長い・・・普通こんな風にしてても、こんなに感じる事ないのに凄く・・・気持ち・・・イイッ」って言ってしまって

その男性「アアアッッッ・・・こんなスゲー騎乗位初めて・・・メチャクチャ気持ちいい・・・優ちゃんヤバいよ、もう俺優ちゃんのセックスにハマってる・・・もうあいつと別れて俺と付き合ってよ、あいつに騎乗位とかしてあげてる?」

「うん・・・それは・・・するよね」

その男性「嫌だ・・・もうあいつとセックスしないで欲しい・・・あいつと別れて俺と付き合ってよ、俺もう優ちゃんの体から離れられないよ」

「そんな事言ったって・・・そんな事言われても困る・・・今日だって元々こんな事するつもりじゃなかったのに、ただ洋一に反省して欲しいから演技動画を撮るだけのつもりだアッ・・・まだ突いたらダンンンッッッ・・・私がしてあげてるのに、また私がイッ・・・そこヤバい・・・奥に・・・奥に当たってる」

って下から奥を突かれ始めて、その前にイキかけてた事もあって、すぐに下から突かれながらイカされてしまいました。

「ハアッ・・・もう・・・折角私がしてあげてるのに・・・下からあんな風に突くから・・・もうっ・・・私セックスでこんなに何回もイッちゃったの初めてなんだから・・・」って言いながらキスをしてあげると

その男性「今はキスより乳首がいい・・・乳首舐めさせて」って言うので、その男性の顔の前に胸を持っていくと私の乳首をシャブシャブ舐め始めて「優ちゃんって乳首ちょっとおっきめだよね?でも舐めてるとすぐ硬くなるし少しおっきくなるから見てて興奮する・・・気持ちよくなってくれてるのかなって思う」

って言いながら乳首の先端だけ舌先で舐め回し始めて「私・・・それ・・・凄く弱い・・・乳首舐められてると自然と締めちゃう」って言うと「だよね?俺もさっきからそう思ってた、このまま乳首舐めてていい?」

「乳首舐められてたらすぐイッちゃいそう・・・今度は動かないで、私がしてあげるんだから」

そうは言ったものの乳首を舐められている私は自然と締め付けてしまって勝手に締まってしまう分凄く感じてしまって、私の腰は勝手にどんどん激しく動き始めて、してあげてるはずなのに私の方が我慢できなくなってきて

「吸って・・・強く吸って・・・乳首吸われながらイキたい・・・気持ちいいっ」って言いながら、その男性に跨ったまま上体を起こして奥に擦れる様に激しく腰を前後に動かしながらイッた瞬間腰がハネる様に、その男性を押し出してピョンって抜けたはずみで、男性の顔まで私の潮が飛び散ってしまって

「あ、あ、御免ね」って言いながらまだイッたままの快感が収まらないまま、その男性の顔を手の平で飛び散った私の潮を指で拭き取っていました。

その男性「いいよ、いいよ、優ちゃんの潮が俺の顔まで飛んでくるくらい気持ち良かったって事でしょ?逆に嬉しいよ、そんなに拭き取ってくれなくても汚いとか思ってないよ」って言われて、凄く恥ずかしい様な、でも凄く嬉しい様な気がして急にその男性の気持ちに引き込まれていった感覚でした。

私だけイカせて貰って終わりっていうのも、なんか申し訳なくて口でしてあげようと思ったのか・・・もしかしたらその時の私はまだその男性が欲しくて堪らなかったのか・・・男性のゴムを外して自然と咥えてしまいました。

咥えてあげなくてもカチカチになったまま、まるで湯気が立って怒っている様に思える男性のアレが愛おしくも思える様になっていて「アアアッッ・・・優ちゃんの口メチャクチャ気持ちいい・・・また入れたくなる」って言うので「いいよ・・・涼介の好きにして」って言うと、

また私を四つん這いにさせて後ろからゴムをつけないまま入れてきて、今度は私の上体を起こして後ろからって言うより、少し下から突き上げる様な感じのバック?後ろから乳首とクリを撫でられながら突かれてると、もう私の弱いとこ全部いっぺんに感じさせられて

「これがいいの?これ・・・私も好き・・・ゴムつけてないから凄い・・・感じる・・・全部凄く気持ち・・・イイッ」って言うと乳首をコリコリされながらクリを少し力を入れ気味に撫で回されながら後ろから突かれてると、もうどうしようもなく感じてしまって

「涼介のチン〇ン・・・イイッ・・・凄い感じる・・・して・・・もっとして」って言ってしまって、激しく突かれ始めた私はそれからすぐに中でイカされてしまって、その直後にその男性も私のお尻に沢山塗り付けながらイッてくれました。

その男性に後戯で愛撫されながら、また指でクリで2回イカされながら「こんなつもりじゃなかったのに」ってボソッって言うと「優ちゃんの気持ち少しははれた?凄く濃厚な仕返しになっちゃったね、でもほんとにあいつにこの動画見せちゃうわけ?」って聞くので

「さすがにこんなの見せられないよね・・・なんか途中で趣旨が変わっちゃったし」って言うと「でもそれじゃあいつを後悔させてやれないよ、どうするの?それとももう俺に乗り換えちゃう?そうしなよ俺はそうして欲しい」って言われて「でも同棲もしてるし、もう結婚の話しも出てるのに」

って言うと「わかった・・・今はあいつと別れろなんて言わないから、たまに俺とこうして会って欲しい、その上で優ちゃんが今後どうするか考えればいいよ、でも俺はもう優ちゃんの事好きになっちゃったから・・・それは忘れないで欲しい」って言われて「うん」

って返事をしてたけど、正直私の頭の中では(こんなセックス・・・忘れられないよ)って思っていました。

お互いシャワーを浴びてホテルを出た時はもう午前3時を回っていましたけど、呼び出し音を消していた私のスマホには彼からの着信が沢山入っていました。

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