彼氏の就職をお願いされた

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私は某倉庫会社で所長を任されている50代の男です。

うちの会社はそこそこ大きな倉庫業で、女性の事務員さんは4名いるのですが、男性の作業員を一人増員しようか悩んでいたと所、今回その事務員さんの中で23歳と一番若い子の麻美ちゃんから、彼氏の就職の相談をされました。

その時は事務所を出て階段を降りた所に自販機があって、そこで缶コーヒーを買っていた時に

「所長…!今度男の人1人募集かけるんですか…?」

「ん…!?あぁ…そうなんだよ。最近荷物増えて来てるしね…。取り敢えずハローワークに出してて、明後日1人面接に来るよ」

「速いですね!それでなんですけど…私の知り合いで仕事を探している人がいて…面接して貰えませんか?」

「あぁ…そうなの?麻美ちゃんの知り合いなら面接くらい全然いいけど彼氏とか?笑」

と笑いながら話すと

「実は…」

と麻美ちゃんは照れくさそうにしてました。

麻美ちゃんは女優の吉川愛に似た感じで、実は結構可愛らしく好みのタイプだったので

「マジか〜」

と内心はちょっと残念でした。

俺は取り敢えず

「まぁハローワークに求人出しちゃった事もあるし、面接するなら早いうちの方がいいかな?ちなみにその彼はいつ頃なら面接来れそうなの?」

と聞くと

「明日でも明後日でも来させます。何なら今日でも!笑」

「えっ!?今は在職中とかではないの?笑」

「あっ…まぁ…。中々良い所が見つからなくて、パチンコばかりしてて…」

「あらあら…それはそれは…じゃあ明日の14時頃とかは大丈夫?」

と聞くと

「必ず来させます!他の人には彼氏っ事は取り敢えず内緒で…!」

と手を合わせて来たので

「はいよ!じゃ明日宜しくね!」

とその日はそれで終わりました。

翌日14時頃になると事務所でPCの作業をしながら、麻美ちゃんはソワソワしながら時計を気にしていました。

そう麻美ちゃんの彼は14時になっても、まだ現れていなかったのです。

「失礼しまーす」

とその彼が面接に現れたのは50分程度遅れの大遅刻で、ロンTにダボッとしたパンツといった格好をしていて、麻美ちゃんはその彼を睨みつけていたように見えました。

「こちらへどうぞ!!!」

と少し怒り気味に麻美ちゃんが彼氏を会議室の方に通すと

「お願いしま…す…」

と申し訳無さそうに麻美ちゃんは俺に頭をペコペコと下げていました。

俺も

「大丈夫かな?この人…」

という印象を持ってしまいましたが、麻美ちゃんの彼という事で面接をする為に会議室に行くと、パッと見23歳の麻美ちゃんと同年代には見えず、正直もう少し上に見えました。

「では宜しくお願いします」

と挨拶をして履歴書を見せてもらうと、やはり彼の年齢は34歳と明らかに年上でチャラい感じでした。

それより更に驚いたのは、履歴書上は前職を辞めてからもう5年ちょいは、まともに就職していなかったようでした。

面接に遅刻して来た上に長い事働いておらず、麻美ちゃんの話からすると「パチンコ三昧」

面接で話をしていても、そこまで口が達者という訳でも無さそうだし、F/Lの免許とかも持っている訳では無さそうでした。

正直いつもなら採用はしないです。

そして本来面接に私情を挟んではいけないのは分かっていますが、あの可愛い麻美ちゃんがこんな歳も離れていて、明らかにチャラそうなパチンコ三昧の男の何処がいいのだろう!?

と嫉妬のような感情を抱いてしまいました。

取り敢えず面接を終えて、彼には当たり障りなく結果は後日という事で帰ってもらいましたが、麻美ちゃんには申し訳ないけど今回は見送るという事だけは先に伝えなければいけないと思いました。

「定時後ちょっとだけ話いい?」

と周囲には聞こえないように麻美ちゃんに伝えると、麻美ちゃんは軽くコクっと頷きました。

時間は18時を過ぎ事務所には俺と麻美ちゃんだけになった頃に、俺は渋々話を切り出しました。

「そういえば申し訳ないんだけどさぁ…彼…今回は見送ろうかと思うんだ…」

麻美ちゃんは覚悟していたのか、ピクッと反応すると

「やっぱり駄目ですか…どうにかなりませんか…?」

と少し離れた席で、俺の目を見ながら訴えてきました。

「う…ん…今回はもう少し若い人を採用したいのと、F/Lの免許持ってる人の方が必要だし…」

「免許は取らせるのでお願いします…」

麻美ちゃんは俺の席の前まで来てお辞儀をしながら、目を潤ませて訴えて来ました。

俺は正直困りました。

本当なら入れてあげたい。

でもどうみてもいい加減っぽく見えるし、無理して入れても現場の人が困るのではないかと…。

「本当にゴメンね…意地悪じゃないのは分かって…。面接遅刻とか色々トータルするとさぁ…明日面接来る26歳の人はF/Lの免許持ってるんだよ…」

俺は席を立ち上がり麻美ちゃんの肩を軽くポンと叩いて、その場を離れようとしました。すると

「待ってください…」

と背後から麻美ちゃんに抱きつかれてしまいました。

「麻美ちゃん…!?」

俺は本当に困りましたが悪い気はしませんでした。

あの可愛い制服の麻美ちゃんに、背後から抱きつかれているのですから。

俺はクルッと身体を回して麻美ちゃんの方を向くと、麻美ちゃんの目を見ながら

「彼に苦労してない…?」

と聞いてしまいました。

麻美ちゃんは目を潤ませながら

「取り敢えずまともに就職だけでもして欲しいんです…」

と抱きつくように俺の胸に顔を埋めて来ました。

俺はどうしていいか分からずに、思わず麻美ちゃんをギュッと抱きしめてしまいました。

「大変なんだね…他の人じゃ駄目なの…!?」

と聞くと

「…。何か見捨てられないんですよね…」

可哀想に…。

麻美ちゃんはこんなに可愛いのに尽くすタイプなのであろう。

麻美ちゃんの潤んだ目を見て抱きしめていたら、俺は年甲斐もなく勃起して来てしまっている事に気付きました。

麻美ちゃんに悟られないように腰をスッと引きながら

「現場の人達の事もあるから、今回は本当にゴメンよ…」

と頭を撫でました。

すると麻美ちゃんは

「私何でもします…本当に助けて下さい…」

とお願いされてしまい

「何でもする」

って言葉が俺の頭の中を駆け巡りました。

「何でもって…」

「所長…」

麻美ちゃんは右手の甲を俺のペニスに押し付けてきました。

「麻美ちゃん…!?」

俺はどうしていいか動転してしまいましたが、勃起してる事を抑える事は出来ませんでした。

麻美ちゃんは恥ずかしそうに俯向くと

「所長…所長が嫌じゃなかったらしますよ…」

と手の甲を擦るように動かして来たので、俺のペニスはもうビンビンで理性は吹っ飛んでしまいそうでした。

「麻美ちゃんダメだよ…それって…そういう事…!?」

麻美ちゃんは手首を返すと、作業着の上から手のひらで俺の硬くなったペニスを擦るように

「取り敢えず…口でしますよ…」

#ピンク

事務の制服を着た麻美ちゃんにペニスをしごかれていると理性の崩壊は簡単でした。

「本当にいいの…!?」

俺は麻美ちゃんの背中に手を回して、スカートの上からお尻を軽く触りました。

麻美ちゃんは中背でスタイルも良く付く所にはちゃんとお肉が付いている感じで、お尻の感触も制服の上からでもその張りというか弾力が、俺の手のひらにシッカリと伝わって来ました。

「んっ…!絶対に他の人には言わないで下さいね…彼にも…」

「言わないよ…言えないよ…」

俺の理性はお尻を掴んだ瞬間に完全に崩壊しました。

実は年甲斐もなくちょっと好意を寄せていた麻美ちゃんと、こんな事になっているのですから。

麻美ちゃんの制服のスカートは膝上くらいの長さで、前から綺麗な脚だなーとは思っていました。

スカートの上からお尻の感触を味わうように、ゆっくりとお尻を触っていると

「ちょっとズボン降ろしますね」

と麻美ちゃんは積極的に俺の作業着のベルトを外し始めました。

「おっ…おい…!!」

カチャカチャっとベルトが外れてチャックを降ろされると、作業着のズボンがストンと落ちて、ボクサーパンツの上からは、ギンギンに膨らんでいるペニスの形がハッキリと浮き出ていました。

麻美ちゃんはしゃがみ込むと、ボクサーパンツも一気に降ろして来ました。

「あっ…」

俺は少し恥ずかしい声が出てしまいました。

「所長…思ったよりも大っきいですね…」

麻美ちゃんはペニスを両手で包み込むように握ると、パクっと咥えて来ました。

「あっ…!!!」

俺はちょっとした衝撃を受けて少しよろめいてしまうと、麻美ちゃんは俺のペニスを離さないように片膝を付いて、咥えていました。

麻美ちゃんが片方の膝を立てた事によりスカートが少し捲り上がって、上からは麻美ちゃんのスカートの隙間からデルタゾーンが見えて、黒いストッキングの奥に白?ピンク色?の淡い感じのパンティがハッキリと見えていました。

会社の事務所で、憧れの可愛い部下からフェラチオされているなんて途轍もないエロスでした。

麻美ちゃんはフェラチオになれているのか暫くすると

「ズルズル…!」

っと嫌らしい音も立てて

「お前上手いな…彼はいつもこんなのしてもらえるのか…?」

と本当に羨ましい限りでした。

あんな駄目彼氏に麻美ちゃんの身体は、好きに弄ばれていると思うと何か悔しく思えて、

「だったら俺だって…もっと触りたい…入れたい…だってさっき何でもと…」

と悪い感情が芽生えて来ました。

麻美ちゃんのフェラチオは本当に上手いのですが、これでイッて終わりでは勿体無いので麻美ちゃんを立ち上がらせて、キスをしました。

麻美ちゃんは嫌がる事なく舌も受け入れてくれました。

「ん…っ」

麻美ちゃんの唇は柔らかくて、髪からは良い香りがしました。

俺は麻美ちゃんに舌を絡ませながら、両手で両サイドからスカートを捲り上げると黒いパンティストッキングに包まれている麻美ちゃんの淡いピンク色のパンティ姿が見えました。

「んっ…何か恥ずかしい…」

麻美ちゃんは恥ずかしそうに俯向いていましたが、このシチュエーションでのこの姿は本当にエロかったです。

誰かに見られたら言い訳出来ないでしょう。

俺はストッキングの上から麻美ちゃんのお尻から太ももを弄るように触りました。

「んっ…」

このツルツル、ザラザラとしたストッキングの感触がまた麻美ちゃんの肌の感触と融合して堪りません。

俺はもう無我夢中でデルタゾーンの方まで指を動かしていくと

「ピクッ!」

っと麻美ちゃんの身体は反応しました。

「んっ…所長エッチ…!」

俺はストッキングの上から麻美ちゃんのマンコを中指の腹で擦りました。

麻美ちゃんはゆっくりと腰をくねらせて、ストッキングの上からでも麻美ちゃんのマンコは湿っているのが分かりました。

もう俺は欲望に身を任せてストッキングを脱がせようと指を入れると、ここに来て麻美ちゃんから手首を掴まれて

「ダメダメ」

とばかりに麻美ちゃんは首を横に振りました。

「えっ…」

まさかここまで来て、お預けは有り得ないです。

俺は黙ってそのままストッキングは愚か、パンティまで脱がそうとしました。

「彼の事…大丈夫ですよね…!?」

俺は一瞬黙ってしまいましたが

「ちゃんと前向きに考えるようにするよ…!」

この時に俺は

「政治家とかって、こうやって悪い方に行くのかな…」

って思いました。

麻美ちゃんは手を緩めたので、俺は一気にパンティまで降ろすと彼氏の好みでされたのか、麻美ちゃんのマンコはパイパンに処理されて赤ん坊のようなマンコでした。

「綺麗なお手入れだね…。もっとよく見せてよ…」

俺は麻美ちゃんをデスクの座椅子に座らせると脚を開かせて、しゃがんで見ました。

「恥ずかしい…」

座椅子で股を開かせて座らせるとパイパンなので、嫌らしいヒダヒダまで丸見えでAVの世界でも見ているようでした。

俺がクリトリスを触るまでもなく麻美ちゃんの膣からは愛液が滲み出ていて、クリトリスも勃起気味でした。

「麻美ちゃんってこんなにエッチだったんだね…」

座椅子に座った麻美ちゃんのクリトリスを舌で軽く擦ると

「あぁぁぁぁぁ…!」

っと身体を震わせていました。

俺の座椅子にはツーっと麻美ちゃんの愛液が垂れて、染みが出来ていました。

「明日からこの座椅子は、麻美ちゃんの嫌らしい液が染み付いてるんだね…」

麻美ちゃんは目をトロンとさせながら

「言わないで…」

と言ってきました。

俺は黙って座イスがベチャベチャになるまで、麻美ちゃんのクリトリスを刺激し続けました。

「んっ…あぁぁ…いい…」

もう麻美ちゃんの膣はいつでも插入OKなくらい濡れていました。

まだ麻美ちゃんのおっぱいを拝んでいませんでしたが、俺ももう插入したくて限界でした。

麻美ちゃんと入れ替わって座り、対面座位の形で插入する事にしました。

ここでも麻美ちゃんに

「本当にお願いしますね…」

と念を押されてしまいましたが

「分かった分かった…!」

と少し投げやり気味に麻美ちゃんを座らせ、插入して行きました。

麻美ちゃんの膣の中はグチャグチャなくらいビショ濡れで経験豊富なんだろう、插入はスムーズに奥まで入って行きました。

「あぁぁぁぁぁ…っ!」

ペニスが一旦奥まで插入されると一旦麻美ちゃんを座らせて、ベストとブラウスのボタンを外しました。

麻美ちゃんはピンクのレースのブラジャーをしていたようで

「うわぁ…可愛いブラしてたんだね…」

とブラの上から軽くおっぱいを揉むと、ブラジャーを上に捲り上げました。

プルンプルンと張りのあるおっぱいが揺れて、推定Cカップ。

小さい乳輪にツンと乳首が上向きに起っていました。

俺は腰を動かしながら、麻美ちゃんの乳首にしゃぶり付きました。

「んああ…っ!」

もう事務所の座椅子で、あの麻美ちゃんが制服のスカートを捲り上げてパンティとストッキングを足首に引っ掛けて、上半身はブラウスを全開に開かれてブラジャー剥ぎ取られて対面座位で俺に生でぶち込まれているのです。

誰かに見られたらという状況でもあって、この状況に興奮しない人はいないでしょう。

それは麻美ちゃんにも言える事でした。

俺に乳首を舌で転がされながら、生で密着気味に突かれているので

「あっ…あんっ…あっ…いい…」

事務所の中は俺と麻美ちゃんの熱気でムンムンだったと思います。

麻美ちゃんの膣の中はとても温かくて、とろけるような滑らかさで自分が気持ち良くなるツボでも知っているのか、麻美ちゃんからも腰を動かしてくれて本当に気持ちよかったです。

「あっ…そこ…いい…いい…!」

と気持ち良く腰を振っていると、通路の方から話し声が聴こえてきました。

声的に現場の若手社員達の声で、事務所の横を通過していった時にドアのガラスの部分に二人が通過していったのが見えて、脂汗もので俺達は一瞬裸で抱き合ったまま固まってしまいましたが、気付かれる事なく通り過ぎて行ってくれました。

「危ねぇ……」

「今の山本君達だったよね…」

「あいつらまだ居たんだ…」

と言いながら腰を動かすと

「うん…あっ…!!!」

「ちょっと体勢変えるか…」

俺は麻美ちゃんを窓際に移動させると、手すりに手をつかせてスカートを捲り上げてバックから插入しました。

「あう……っ!」

バックからの插入も、剥き出しにしたおっぱいを鷲掴みに出来るので、犯しているような感覚を味わえるので今の状況だととても興奮します。

「おい!あいつら出て来たぜ!」

山本君とかが建物を出て駐車場に向かって歩いているのが見えて来ました。

「駄目…!見えちゃう…」

「大丈夫だよ。こんな暗くなってきた部屋の中なんて、よほど目を凝らさない限り向こうからは見えないよ」

俺は恥骨を麻美ちゃんのお尻に叩きつけるように、激しく突きました。

「あぁぁぁぁぁっ…!」

「あいつも意外とイケメンだよな…」

勿論見えていないであろうけど俺は、あいつらに見せつけるように麻美ちゃんのおっぱいを揉みほぐし、ピストンしました。

こんなおっさんでも麻美ちゃんと社内でSEX出来るんだぞ!!!

と見せつけてやりたかったのです。

「やぁ…見えちゃう…!!!」

麻美ちゃんのマンコが俺のペニスを激しく締め付けてきました。

麻美ちゃんはかなりの緊張感を感じたのでしょう。

そろそろ俺のペニスも限界を迎えて来たので、テーブルすら無かったので机の上に座らせて、両脚を抱えあげてマングリ返し気味にして正常位で插入しました。

ベッドとは違って若干やりづらかったですが、この事務所のシチュエーションを考えれば興奮度は遥かにこちらが上でした。

とうとう麻美ちゃんでイク事が出来るんだ!

そう思うと更に力が入りました。

「これヤバい…奥まで届く…!」

「はぁ…はぁ…いいだろ…!」

「あふぅ…いい…!」

俺は力を振り絞るように麻美ちゃんの股に俺の恥骨を

「パン!パン!」

とぶつけ続けました。

俺のペニスにはイキそうだという限界感が徐々に近付いてきて、麻美ちゃんもまた

「あーダメダメ!イッちゃう!」

と身体に力が入って硬直するような場面が目立ってきました。

その度に俺のペニスは麻美ちゃんに締め付けられて

「あーダメだ!イクっ!!!」

俺のペニスはもう一気に限界を迎えてきました。

「んっ…!!!」

麻美ちゃんは一瞬にして我に返ったように

「外に出して!!!」

と言いました。

「分かった!!!」

俺のペニスはとうとう限界を迎えてビクビクっと波打ちました。

「出る!!!!!」

俺は慌てて麻美ちゃんの膣からチンコを抜くと、迷う事なく麻美ちゃんの顔にチンコを押し付けて咥えさせました。

「えっ…!」

「あぁぁぁぁぁ…!!!」

麻美ちゃんは慌てて俺のペニスを咥えると

「ドクドク」っとペニスから大量の精子が麻美ちゃんの口の中に放出されました。

多少間に合わなかった分は、麻美ちゃんの制服に付いてしまいました。

「ふわぁぁぁぁぁ…」

俺の中で途轍もない達成感が有り麻美ちゃんの口の中で、ペニスは余韻に浸るようにドクドクと精子が流れ出ていました。

精子が出来ると

「ん〜ん〜!」

と麻美ちゃんはティッシュを探しているのであろう、辺りを見回していました。

「はいよ!」

俺は自分の机の引き出しに入っていたティッシュを渡すと

「んっ!」

麻美ちゃんは口に含んでいた大量の精子を、ティッシュに吐き出していました。

「飲んじゃえば良かったのに笑」

「それは無理!」

「でも本当に麻美ちゃんの良かったよ!」

「それはどうも…」

麻美ちゃんは自分のマンコをティッシュで軽く拭いて、パンティとストッキングを履き直していましたが、その姿がまたスタイルが良くエロくて、また近いうちにお相手して欲しいと思いました。

スカートを整えてブラジャーを直していると

「じゃ…本当にお願いしますね…」

「まぁ…そしたら今回はいきなり社員じゃなくて、最初は見習いみたいな感じでなら採用するのは可能かもしれないけど、その後の評価は本人次第だからな…」

「それは分かってます…」

麻美ちゃんはとうとう制服を綺麗に履き直してしまい、麻美ちゃんの裸体は見納めになってしまいました。

「お前…本当にそんな男でいいのか?どっちみち本人が頑張らなきゃ、現場の人に煙たがられて終わりだからな…」

「はい…」

「俺もなるべくサポートはするけど、ここでまともに働けないようなら別の男で探した方がいいよ」

「そうですよね…」

「いつまでも相談には乗るからな…。遠慮なく相談してくれ」

「ありがとうございます!」

「所で彼とは毎日こんなエッチしてるの…!?笑」

「えっ…!そんな毎日じゃないですよ…」

「でも麻美ちゃんといつまでも出来る、そんな彼が羨ましいよ笑」

「そんな…笑。大した事ないですよ!」

「麻美ちゃんさえ良かったら、いつまでも相談に乗るし、麻美ちゃんの給料面も残業付けたりとか、査定も頑張るからたまに相手してくれないかな…!?」

「えっ…!?うーん…」

「無理な事を言ってるし駄目な事を言ってるのも分かってるよ…無理なら諦めるけど、今回の始まりは麻美ちゃんからだからね…」

「えっ…あっ…そうでしたね…」

暫く沈黙が続き…

「…。たまになら…いいですよ…」

「えっ…!いいの?」

「はい…でも彼の正社員に向けても頑張って貰いますからね!」

「はいはい…!」

「じゃ今日はもう帰りますよ!」

「じゃ…最後に契約のキスな!」

「もう…」

最後に事務所で麻美ちゃんを抱きしめてキスをして帰りました。

彼氏を社員にしなければ、もう少し楽しめそうだし、ひょんな事から上司をしていて良かったと心から思えた1日でした。

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