妹の芽衣が出演したドラマはどうやら高視聴率だったらしく、続編が決定したようだった。
俺は妹の世間での評判が気になり、ネットで色々と検索をしてみた。
すると、ある掲示板に
「クラスメート役の子(芽衣)が可愛いかった!」
「スタイルいいけどまだ中2なんだって!」
「この子は将来女優として絶対人気が出る!」
などという書き込みを多数見つけたのである。
脇役ながら確実に多くの人の目に止まっているようで、今後の芽衣のさらなる活躍に期待できそうな感じだった。
春になり、俺は高校2年生、芽衣は中◯3年生になった。
ある日、芽衣は続編のドラマの台本を家で読みながらため息をついていた。
俺「どうしたんだ?ため息なんかついて」
芽衣「うん、ちょっとね・・・」
俺「ドラマにまた出れるのに嬉しくないのか?」
芽衣「実は今度のドラマで私男に襲われる役なんだよね・・・」
俺「えっ!?もしかしてレイプシーンとか?」
芽衣「そんな感じなんだよね・・・とりあえず男に私が着てる制服を破かれるみたいな感じらしいんだけど・・・」
俺「そんな役大丈夫なのか?」
芽衣「服を破かれるところまでみたいだけど・・・私まだ実際は◯学生だからそんなに下着とかも映るようなことはないと思うけど不安だなぁ・・・」
俺「もし芽衣が将来大物女優になった時には絶対過去の濡れ場シーンとかいってネットや雑誌で言われるようになりそうだよな」
芽衣「とにかくやるしかないなぁ・・・」
俺「まあ頑張れよ・・・ところで芽衣、そろそろまた芽衣としたいんだけどダメか?」
芽衣「今はドラマの事で頭が一杯だからムリ!」
俺「いいじゃないか、そんな事言わないでやらせてくれよ」
芽衣「ムリだって言ってるでしょ!」
俺「なんだ?俺の言うことが聞けないっていうのか?」
芽衣「てかやっぱり兄妹でそういうことするのおかしいよ!だからもうしない!」
芽衣はそう言うと自分の部屋に閉じ篭ってしまった。
芽衣のやつ、前は嫌がってなかったのにどうしたっていうんだ・・・と思っていた。
それからしばらく芽衣とはほとんど会話をする事もなかったのだが、いよいよ芽衣のレイプシーン?が観れるというドラマが放送されることになった。
芽衣は実際にはまだ◯学生だが、ドラマの中では女子◯生の役として出ている。
ドラマの中で芽衣はよくある怪しい男に
「モデルにならないか?」
と嘘をつかれ、まんまと事務所について行ったところを襲われてしまうというパターンのシーンだった。
強面の男が制服姿の芽衣をソファーに押し倒すと、男は芽衣の着ているブラウスを引きちぎると中に着ていた白いキャミソールが露わになった。
ブラジャーまでは見えないが、肩紐は確認できた。
そして男は微妙に芽衣の首筋辺りに顔を埋めると嫌がる芽衣は
「いやっ!やめてっ!」
と迫真の演技をしていた。
抵抗する芽衣は制服のミニスカートもはだけ、僅かに見せパン?らしき物も確認できた。
ここからというところで助けが来てしまい、そこで芽衣の問題のシーンは終わった。
すると、そのドラマを観た友人が速攻で電話をかけてきたのである。
友人「おい!芽衣ちゃん男に襲われてたな!ありゃヤバいわ!世の中の男達はあれ見てみんなオナニーしてるぞ!」
俺「バカなこと言うなよ・・・」
と言いながらもあれは確かに抜ける映像だったかもしれないと思っていた。
今回のドラマでまた芽衣はどんな評判だったのか気になったので、俺はネットの掲示板を見てみた。
すると
「あの可愛いコがレイプされてたな!」
「何回もリピートしてオカズにさせて貰ってますw」
「ブラちょっと見えた?パンツも?」
などの書き込みがあり、明らかに世の中の男達が芽衣をいやらしい目でみているようだった。
さらに掲示板にはこんな過激な発言もあった。
「俺もあの子を犯してぇ!」
「あのまま助けが来なかったら中出しだったんだろうなw」
などという書き込みを読んでいたら俺は興奮してしまい、思い切り芽衣を犯してやりたくなっていた。
しかし、芽衣とはあれ以来会話もしていないしとてもやらせてくれるような状況ではなかった。
すると週末の夜、両親が泊まりで家を留守にすることになり、家には俺と芽衣の2人だけとなったのである。
俺はこうなったらドラマのように芽衣をレイプしてやろうと考えていた。
夜芽衣が寝たところを部屋に侵入してやってやることにした。
夜の2時になると、俺は芽衣の部屋のドアを静かに開けると真っ暗で、どうやら寝ているようだった。
俺は用意していた懐中電灯を点けると部屋の隅に置いて、あまり明るくならない状況で芽衣を覗き込んだ。
芽衣はぐっすり寝ているが、ベッドの端の方で横を向き、口を開けて寝ていた。
俺は静かに服を脱ぎ、寝ている芽衣の口にゆっくりチンポを入れてみた。
しかし、大きく口を開けている訳ではないので歯に当たってしまい、奥までは入れられない。
俺は芽衣の唇に亀頭を擦り付けた。
芽衣「んーっんん・・・んっ?」
芽衣は目を覚ましてしまった。
寝ぼけていた芽衣だが、目の前にある俺のチンポを確認すると一気に目を覚ましたように大きく目を開き、驚いた顔をしていた。
芽衣「えっ!?なに!?」
俺「芽衣、大人しくしろ!」
俺は布団を剥ぐと芽衣のパジャマを脱がしにかかった。
芽衣「いやっ!やめてっ!」
あのドラマと同じセリフだった。
しかしこれはドラマではない、やろうと思えば本番を最後までやってやることだってできるんだと俺は思いながら芽衣の首筋を舐め回した。
芽衣「もおっ!こういうこともうしないって言ったじゃん!!」
抵抗していた芽衣だったが、なんとか着ていたパジャマと下着を脱がし全裸にさせた。
胸を鷲掴みにすると、また以前よりも胸が大きくなったように感じた。
可愛い乳首に無我夢中で吸い付いた。
芽衣「いやっ・・・あっ・・・んんっ!」
俺「ん?気持ちよくなってきたか?ほんとはあのドラマであの強面の男に最後までしてほしかったんじゃないのか?w」
芽衣「そんな訳ないじゃん!!あっ・・・あんっ!」
俺は今度は芽衣のマンコを舐め回した。
すでに芽衣のマンコは愛液で溢れていたので、俺は音を立てて吸いまくった。
芽衣「いやっ!そんなとこっ!だめっ!あ、ああんっ!」
俺「芽衣、あのドラマの撮影中もほんとはビチョビチョに濡れてたんだろ?w」
芽衣「違うもんっ!はああっ!気持ちいいっ!」
俺「なんだ、おまえレイプされてるのに気持ちいいとか言っちゃうのかよw芽衣は淫乱だな?」
芽衣「だって気持ちいいんだからしょうがないじゃん・・・」
俺「じゃ俺のチンポ入れてほしくてたまんないだろ?」
芽衣「・・・うん・・・入れて!お兄ちゃんのおっきいの欲しいよ!」
俺「よし、じゃ入れてやるからな!」
俺はギンギンのデカチンを芽衣の割れ目に押し当てると一気に奥まで挿入した。
芽衣「はああっ!すごいっ!奥まで入ってきたよ!」
俺は腰を動かしチンポを出し入れするスピードを徐々に上げていった。
相変わらず芽衣のマンコは最高に締まりがあって気持ちいい。
このままではすぐにいってしまいそうだったが、俺は芽衣の奥までガンガン突いてやった。
芽衣「ああんっ!いくっ!いっちゃうっ!」
俺ももう限界が近づいてきた時、ふとあの掲示板のコメントが頭をよぎった。
『レイプだから中出しだったんだろうな』
もはやレイプではなくなっていたが、その時の俺はレイプしている男の気持ちになっていた。
「中で出してやる!」
そう思った俺は高速ピストンで追い込みをかけ芽衣の中で果ててしまった。
芽衣「えっ?お兄ちゃんもしかして・・・」
俺「ああ、最高に気持ちよかった・・・」
俺は芽衣と合体したまま中で出してしまったことを打ち明けた。
芽衣は慌てて風呂場に行くと一生懸命マンコをシャワーで洗い流していた。
万が一兄妹の間に子供ができてしまったら芽衣が女優どうこう関係なく大変なことになるのは後になって実感してきた。
これで完全に芽衣はもう俺とセックスはしてくれないだろう。
そう思っていたのだが・・・。