俺が通勤で使ってる私鉄に、よく見かけるめちゃタイプの女子がいたんだよ。で、ある時声かけたんだよね。
「君って、駅近くの○○大学行ってるの?」
無視されたよ。ちょっと頭にきたな。でも持ち前の人当たりのよさで何回か、間をおいて声かけ続けたわけ。したら、
「私、お付き合いしてる人がいますので…」ってさ。
普通の奴ならここで詰みなんだけど、俺は今まで彼氏持ちの子や、子持ちの人妻まで落としてオマンコごちそうになった事何回もあるわけ。
その為の、女子が興味持ったり食いつきそうなネタを100本以上ストックしてるのよ。その子にもネタを何本か出したら、やはり少しずつだけど釣れ始めた。
彼女はミレイちゃん、やはり○○大学の2年だった。彼氏は他の大学の1コ上だってさ。ミレイちゃんの方は、彼氏に対して将来の事まで真剣に考えてるようだった。ますます食べたくなったね。
彼氏の話(まあ、ノロケだな)を何回か聞いて、ここで彼氏の事を褒めてあげたり、少し持ち上げるの。聞き上手に徹して彼女の心を少しずつ開けてくんだよ。するとある日、彼女の方から話しかけてきたよ。これで30パくらいきたな。
それからも彼女から話しやすいよう誘導して、また聞き上手に徹するんだ。それが何回か続いて、「今度、ちょっとお茶しながら話さない?ミレイちゃんの話、聞きやすくて面白いからさぁ」と誘ったのよ。
彼氏がいるから無理だって言ってきたけど、「彼氏君の話聞いてると、俺も何か彼氏君に惚れそうだわ。俺も女に生まれりゃよかったかな。でも、ミレイちゃんと恋敵か?」と返したら爆笑して、一杯くらいならって、付き合ってくれたよ。
俺は29の社会人だから、もちろんおごったよ。喫茶店で売ってたケーキのお土産付きでね。ミレイちゃんはびっくりしてたよ。俺の事、タメの大学生だと思ってたって。
ミレイちゃんに声かけてから3週間ちょいくらい経ってかな。また軽くお茶に誘ってね、そこで俺が今してる仕事を少し難しめに真剣に熱弁したのよ。彼女も元々真面目な感じの子だから、しっかりと聞いてくれたよ。
そこで、彼氏の将来の事とか聞いてね、社会人としてのアドバイスを真剣に語ったのよ。和製英語を交えてね。何となくだったけど、初めてミレイちゃんが少しだけ俺の事を一人の男として興味持ち始めたなって感じたよ。
あとは電車内で会ったら、おちゃらけた話と真面目な話を織り交ぜて、また彼女の話に対して聞き上手に徹して、75パくらいまできてたな。それで、俺の家に来ない?って誘ったのよ。
やはり、彼氏がいるから無理だって言われたけど、俺も話づてだけど彼氏君の事好きになっちゃったから、ミレイちゃんを家に誘っても、お茶飲むだけだよって説得した。何回か説得して、とうとう応じてくれた。
俺の家は東京の立○市なんだけど、ミレイちゃんに新しいPASM○渡して、一緒に中央線乗り換えで立○に連れてきた。ル○ネのバカ高いケーキを買ってから、自宅マンションに向かったよ。
家は2DKの間取りで、居間に座ってもらってコーヒーとケーキを食べて、そこから俺の今してる仕事を和製英語を交えて、熱弁。彼氏君が将来、俺と同じような仕事がしたいなら、言ってね。アドバイスくらいならできるよと。
あとはミレイちゃんのお話を熱心に聞きまくる。これで本日終了。ミレイちゃんの自宅の最寄り駅まで送ってあげた。
これを2回繰り返して、彼女に初めて声かけてから1か月ちょい後に、またまた自宅に誘った。お得意のル○ネのバカ高いケーキ買って。本当高いんだよ。ル○ネのケーキ。またいつものように聞き上手に徹して、ミレイちゃんは心地よさそうだったな。
俺は、ミレイちゃんの唇をいきなり奪った。
「!!」
俺から逃げようとする彼女の唇を奪い続けた。
「んっ!…んっ!…んっ!」
ミレイちゃんは必死に逃げようとしたが、経験値が違いすぎる俺のキステクニックにやがて屈した。
長い長い長いキスをして、彼女の力が少し抜けると、一気にブラウスやテーパードパンツを脱がした。
「いやっ!!だめっ!!」
下着姿のミレイをベッドに連れ込み倒すと、俺も服を脱いで彼女の手をとって、トランクス上からチンチンを無理矢理触らせた。
「やだっ!!やだっ!!」
嫌がるミレイの唇を再び奪い、ブラジャーとパンティを剥ぎ取った。腕や手で胸や大切な所を隠したが、手をどかし、陰毛を分け、クリ豆を剝きこすった。
「やだやだやだやだやだ!!あっあっあっあっ!!」
俺はミレイのクリ豆と穴を同時に責めた。得意技だ。これで大体の女の人は屈してイッてた。
「だめだめだめだめだめだめっ!!あっあっあっあっ!!だめだめだめだめっ!!!!」
どうみても彼氏君と経験があまりなさそうなミレイは、俺の同時責めに耐えれなかった。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!!!」
ミレイは盛大にイッた。布団はびっちょびちょ。
俺はイって脱力しているミレイを寝かし、自分も全裸になって、彼女の唇を奪った。唇から、首筋~谷間~乳首~お腹~おへそ~内股と舌で味わいつくし、一番大切なところに辿り着いた。
本来、彼氏君だけの聖域をくぱぁして、中の中まで舌で舐めてつつき、ミレイが悶えた。
ミレイのオマンコを味わってから「今度はミレイちゃんの番だよ?」と言って、彼女の唇に亀頭を当てた。
嫌っと首を振ったが、許さなかった。「口開けな?」
ミレイは半べそかきながら俺のチンチンを咥えた。どうみても初めてっぽく、タイミング・テンポもバラバラだった。でもミレイの初口マンコをいただいて上機嫌だった俺は、優しく優しく彼女の頭や髪の毛を撫でた。
軽くミレイにキスしてから、オマンコにチンチンをつけた。彼女は首だけ何回か横に振った。「俺もミレイちゃんの事が好きで好きでどうしようもなくなったんだ」好意を伝えてからオマンコの中にチンチンを挿入した。
「あああっ!!」
ミレイが思わず叫ぶ。俺は正常位から側位、後背位と体位をかえ、チンチンを突きまくった。彼氏との少ない経験の彼女に、何人もの女子をごちそうになってきた俺の性技が襲う。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
ミレイに抵抗する力はもう残っていなかった。俺の技を全身で受け止め、ほどなくまたイッた。
「ミレイ、中に出していい?」
俺が聞くと、
「絶対、絶対だめっ!!彼にもまだ出された事ないっ!!」と強く断られた。
俺はまた、ミレイを正常位でガンガン突いた。ミレイはだめだめだめだめっ!とずっとダメを連呼していた。限界が近づいてきた。
「ミレイ、おっぱいにかけるから受け止めて!」
彼女は妥協して胸を開いた。しかし、俺はおっぱいにかけるつもりは毛頭なかった。少し脱力した彼女のオマンコをマックスに突いて、
「ああっミレイ!!イクイクイクイクイクイク!!」と咆哮して彼女の一番大切な穴奥に射精した。
「ああっ!!だめえっっ!!!!!」
ミレイは絶叫したが、俺の白濁とした濃い液体は、彼氏ですら届いてない膣奥に既に大量に放たれていた。
「あああっ!!」
ミレイはしばらく泣き続けた。泣き終わると放心状態になっていた。
俺は彼女が少し可哀相になって、着る用のバスタオルを着けてあげて、軽く抱きしめ頭を撫で続けた……。
もうミレイとは顔を合わすことはないな、と思ったり、訴えられるかなと危惧したが、それはなかった。
それどころか、俺はその後、ミレイを2回抱いた。今度は生でしたが、おっぱいと口にかけた。ミレイの貞操を俺の性技が上回ったのだ。それっきり彼女とは疎遠になっていった。彼氏君と仲良く続いて、いつか結婚して欲しい。