私が今でも思い出すと罪悪感と共に身体が疼いてしまう高校生時代に体験した話です。
寝取られ話が苦手な方はUターンお願いします。
私は高校時代一つ上の野球部の先輩と付き合っていました。彼は私が初めての彼女で毎日キラキラした日々を過ごしていました。
ある日一緒に帰っていると前から見覚えのある男が歩いてきました。
元カレ「おう華奈子じゃん!久しぶりだなー卒業以来か?てか君は華奈子の彼氏?」
中学当時フラフラしていて歳上の彼が凄く魅力的に感じ付き合ったのですが、
度重なる浮気と激しいエッチにこれ以上付き合ってたら壊れてしまう気がして別れた元カレでした。
彼氏が心配そうな顔をしていたので、
私「ただの友達だから気にしないで」
と心配をかけまいと笑顔で振る舞ったのですが、元カレが私の肩を掴み彼氏に見えないように携帯を見せて来ました。
元カレ「そんな事言うなよ〜また身体エロくなったんじゃね?友達?正直に言えよ私にエッチを教えてくれた人ですってw」
私「もう関わりたくないから離して」
元カレ「こんなラブラブな動画もあるのに?ほらこれとかお前自分から足開いてるしww消してあげるから今夜あたりどーよ?俺の家覚えてるっしょ?」
私は元カレの手を振り払い彼氏の元に戻り平然と装っていましたが、何とかあの動画を消して彼氏に迷惑かけないようにしないととその後のデートも気が気ではありませんでした。
彼氏「まあ仕方ないよ!でも大丈夫?」
私「本当今日はごめんね体調悪くて…また明日学校でね!大好きだよ!」
その日のデートは早めに切り上げ電車に乗る彼氏を見送ったあとにその足で話をつけに元カレの家に向かいました。
部屋に入るなり元カレは服を脱ぎ出し日に焼けたサーファーの様な身体を露わにしました。
元カレ「華奈子も脱げよ脱がすのとか面倒くせぇから自分で脱げよ」
本当に昔から射精する事しか頭に無いんだなって思いながら早く全部終わらせてやろうとヤケクソになっていた私は後ろを向いて服を脱ぎました。
元カレ「うわぁやっぱエロい身体してるわぁ今日親いないし声出していいからな」
後ろから抱きつかれ雑に胸を揉まれるとベッドに押し倒され上に乗られ焦らされる様に乳首を舌で転がされました。
元カレは下着を脱ぐと昔より遥かに大きくなっていてこんなの入るかよって目が離さないでいました。
元カレ「デカくなったでしょ?動画も消してあげたし華奈子の身体で1発抜かせてもらうね…あれ…これ彼氏用のゴム?ちっちゃくね?w」
屈辱的な事を言われながら脚を開かれると
愛撫も何もないまま先端をアソコにあてがわれゆっくり私の中に反り返ったモノが入ってきました。
身体に電気が走った様な刺激が襲い下唇を噛み声を殺していましたが出し入れされる度に
パンッパンッバチュ…パチュッ
と部屋に響いて元カレは笑いながら
元カレ「うわぁ彼氏のために声出さないようにしてんだ燃えるわぁww」
私は快楽に襲われながら内心こいつはいつも回数が多い分一回が短いから我慢しないと…とシーツを掴んで耐えていましたがいくら時間が経ってもピストンが止まらず何回イッタかわからないくらいイカされていました。
元カレ「長くなったでしょ?てか華奈子何回もイッてるよな?w早く声出せよなんかイラつくわ」
雑にヌポンっと抜かれると四つん這いにされ力が入らず枕に顔を埋めたままお尻を寄せられればいきなり根本までバチュんッと入れられました。
枕に顔を埋めていた為声を押し殺せていましたがまるでオナニーをしているかのように雑に私をオナホールのように犯してきました。
元カレ「この眺めが最高なんだよな…おらぁ後ろから嫌いな奴に犯されてるのにこんな顔してるんだ?声出せよ」
髪を掴まれ枕から起こされると目の前に手鏡を出されそこに写った顔は涙目で口をだらしなく開けて突かれる度に涎を垂らし喘ぐ私の顔でした。
タガが外れてしまい突かれる度に声が止まらず頭の中から彼氏のことを忘れてしまうくらいでした。
元カレ「ウケるwめちゃくちゃ締めてくるじゃん…そろそろイクぞ…イク!!」
私の奥底でドクンドクンと果て抜いたゴムを私の顔の隣に投げ捨てまだ反り返り精液がついたアソコをお尻に擦り付けながら
元カレ「あいつと別れて俺の女になるかセフレになれよ毎日ヤレるぜ?」
といいながらゴムが付いてないアソコをまだびくつく私の中に入れてきました…
私は(1発の約束だったのに…)と回らない頭で考えながら元カレを受け入れてしまい日付が変わる頃まで犯されてしまいました。
その日から彼氏には悪く言えないまま元カレに呼ばれたら家に行く生活を続ける日が続いてしまいました。