前回の続きです。
「里穂」と初体験を終えてからセフレの関係が続き、週に2回~4回程Hするようになりました。
2回目以降はコンドームを着用するようにして避妊は必ずしていた。
休日は「里穂」のお父さんのAVをこっそり盗んで鑑賞して、マネしてプレイしたりした。
特にアナルセックスはかなり興奮した。
「里穂」のお父さんの部屋にアナルグッズがあったのでそれを使ってアナルプレイをしてみたりした。
中学を卒業する頃には「里穂」のアナルはかなりほぐれ、アナルセックスする事が出来るようになり、「里穂」のアナル処女まで僕は奪った。
中学を卒業して高校に行ってからもこの関係は続いた。
そしてこの関係がズルズルと続いた。
しかし時間が経つにつれて回数が減っていき
高校1年の11月は全く合わない状況になっていた。
そして12月の冬休みに入った時。
「里穂」に家に呼び出され話があると言われた。
「僕」「どうしたの?最近誘いも断るしなんかあった?」
少し沈黙が続いた…
「里穂」「私、彼氏ができた。」
「僕」「え。」
僕は頭が真っ白になった。
「里穂」「だからもうこの関係を終わりにしようと思うの。」
「僕」「そうだよね、おめでとう。」
正直、心の底からおめでとうは言えなかった。
告白する勇気を出せず、ずっと片思い。
自分が悪いのはわかっていたが、あまりにも急でショックを受けた。
だからせめて最後に1回だけでもヤリたい。
僕は最後にお願いをした。
「僕」「あのさ、最後のお願いなんだけどさ最後に1回だけ里穂とHしたい。」
「里穂」「わかった。最後に1回だけね。」
僕達は全裸になってベッド上に行った。
キスをして舌を絡ませながら「里穂」に手マンをした。
最後だからゆっくりせずに始めから早い手マンをした。
「里穂」「まってダメ、イッちゃう♡」
「里穂」はイッたが僕は休まず手マンをし続けた。
「里穂」「ダメッ止めて!」
「里穂」は潮吹きをしだしたが僕はまだ休まず続けた。
ベッドはビショビショに濡れていた。
「里穂」「もう、ベッドビショビショだよ」
そう言うと「里穂」はコンドームを取り出して僕のチンコに付けてくれた。
正常位の体勢になって僕は「里穂」に挿入した。
「里穂」「んっ…///」
「僕」「久しぶりだし、めっちゃ気持ちい」
「里穂」「うんッ♡ありがとう。」
「僕」「里穂は気持ちい?」
「里穂」「聞かないでッ♡」
いつもなら答えてくれるのに答えてくれない。
なんか悔しい、気持ちいって言わせたい。
僕は「里穂」の子宮口をチンコで突きまくった。
「里穂」「それッ奥当たってる♡」
気持ちいと言ってほしい。僕は腰を早く振り
奥を突きまくった。
「里穂」「あっ♡あっ♡」
「里穂」「ダメッイクッイク♡」
僕はまだ腰を振った。
「里穂」「止まって!おかしくなっちゃう♡」
少し疲れてきたので、最後に3回ほど
奥にグッとチンコを押し込んで奥を突いた。
一旦チンコを抜くと、マンコはこれまでに無いくらい濡れてた。
僕は「里穂」をうつ伏せに寝させて
その上に行ってローションを塗ってアナルに挿入して寝バックをした。
「里穂」「これ、無理ッ♡」
僕は腰を振って「里穂」のアナルを攻めた。
「僕」「里穂これ好きだったよな。」
「里穂」「好きじゃないッ♡」
久しぶりのアナルは刺激が強かった、僕はスグにイきそうになった。
「僕」「もう、イクあっあっ!」
僕は射精した。
アナルからチンコを抜くとゴムの中は大量の精子でいっぱいだった。
「里穂」「これで、終わりだね。」
僕はその言葉に胸が苦しくなった。
それと同時にまだヤリたい気持ちが溢れ出てきて僕は最後だしと思い、寝転んでいる「里穂」のアナルに生で挿入した。
「僕」「里穂!ごめん!」
初の生アナルだった。
「里穂」「ちょっえ、ゴムは?つけてる!?」
「里穂」は僕のチンコを触ってきた。
「里穂」「生じゃん!ダメだって!」
僕は言うことを聞かず生で挿入して
腰をまた振り始めた。
「里穂」「生ダメぇぇぇ♡」
やっぱり生は格別に気持ちよかった。
僕はさっきより腰を早く動かした。
「里穂」「あっ♡さっきより激し♡」
「僕」「生気持ち良すぎ。里穂のアナル気持ちいいよ。」
「里穂」「わ。私も、気持ちい♡」
やっと本音が聞けた気がした。
「僕」「里穂!イクっ!あっ!」
僕はアナルに中出しした。
チンコを抜くと中から精子が垂れてきた。
僕はまだ我慢できず、再び「里穂」を仰向きに寝かせて股を開かせ。
チンコをマンコに擦り当てた。
「里穂」「そこは生は絶対だめ。」
僕は言うことを聞かず生で挿入した。
「里穂」「ダメだってば♡」
僕は「里穂」の巨乳を揉みながら
最後の生挿入を堪能した。
「里穂」「ホントにやめて!抜いて!」
僕は言うことを聞かず腰を振り続けた。
「里穂」「あっ♡あっ♡」
少し涙目な「里穂」でもその顔は女の顔をしてて絶頂を抑えて我慢してる時の顔だった。
僕は「里穂」を寝転びながら抱いた。
「里穂」も僕の背中に手をまわして抱きしめてきた。
「里穂」「気持ちよくなっていいよね?♡最後くらいいいよね?♡」
「僕」「うん、一緒に気持ちよくなろう!」
僕達はギュッと抱きしめあった。
「里穂」「あっあっ気持ちいいよッ♡」
「僕」「里穂のマンコめっちゃ締まってて気持ちよすぎ。」
ずっとこのまま一緒にいたい。告白しなかった事を後悔した。でももう遅い。
「僕」「里穂っ!」
「里穂」「いいよ♡最後中に出して♡」
「僕」「イクッイきそう!」
「里穂」「私もイク♡最後に一緒にイこ♡」
僕は「里穂」の中に出した。
最後はギュッと抱きしめあった。
しばらくしてからチンコを抜いて僕達は服を着た。
「僕」「ありがとう。わがまま聞いてくれて。」
「里穂」「私こそ。今までありがとう。」
正直、泣きそうだった。この時の気持ちは今でも覚えている。
ほんとに寂しかったし悲しかった。
僕は「里穂」の家を後にして帰宅した。
それ以降は「里穂」とは会話も全くせず高校を卒業。
長い長い片思いが終わり
僕は失恋をした。