私は寝取られ系のAVが割りと好きです。
なので、リオに他の男とヤッているところを見せて欲しいと頼んだことがあります。
「へぇー、変態だね」
「うん、自覚はあるよ…」
「私がエッチしてる時、どこにいるの?」
「うーん、隠れてるけど」
「ふぅん…隠れて一人でするんだね」
リオは笑いながら、私に手を差し伸べました。
「私、今欲しいものがあるから買ってくれたらいいよ」
「え、なにかな?高いもの??」
「驚くほど高くはないよ♪」
リオが欲しがったものは、万単位ではほどほどなお値段のバッグでした。
こちらが割りと無茶苦茶なお願いをしているわけですから、快くそれを買う約束をします。
「じゃあ、会社でエッチしてあげるね」
「え!どういうこと??」
「今、本社から研修でこっちに来てる若い男の人わかる?」
リオの言う男は、3ヶ月間本社からの研修でこちらに来ている20代の男性のことでした。
リオのひとつ年下だったと思います。
見た目はサッカー選手の稲本の若い頃のような、やんちゃで可愛らしい感じの子でした。
「玉井くんだったかな?」
「そう、私あの人にすっごく口説かれてるんだ、断ってるんだけど」
「え、断ってるの??」
「うん、あ、別に貴方のためじゃないよ?玉井くん、顔は可愛いけど、単純に好みじゃないの。たとえ付き合っても遠距離だし」
リオのデレの少ないツンツンした所も好きでしたので、私は何を言われても平気です(笑)
「玉井くん、来週で帰っちゃうでしょ?最後に返事聞かせてって言われてるから、フッてエッチだけしようかなと思って」
「フッてエッチするの?」
「うん、だって見たいんでしょ??」
そんなこんなで、リオが玉井くんとのエッチを見せてくれることになりました。
皆が帰った後、私は事務所と資料室を区切っているパーテーションに隠れます。
そしてリオと玉井くんが入ってくるのを待ちました。
なんだかドキドキ、ハラハラしました。
二人の声が近付いてきました。
話は歩きながらしてきたのか?
玉井くんが「好きな人がいるとかですか?」とリオに聞いていました。
「いないよ、今恋愛に興味なくて」
「そうなの?可愛いのに、勿体ない…」
「遠距離恋愛とか、嫌だし」
「そっか…そうだよなぁ」
「でも、最後だから。いいことしよっか」
パーテーションの隙間から覗くと、こちらからはバッチリ二人の姿が見えます。
リオが玉井くんのほっぺにキスしながら、軽く股間を撫でていました。
「リオちゃん…え、いいの??」
「いいよ、玉井くん私のおっぱいばかり見てたでしょ」
「あー、バレてたの?だって屈んだときに谷間見えちゃってたんだもん…」
「エッチ。ほら、触っていいよ」
リオは机に座ると、シャツのボタンをはずして黒のブラジャーを露にしました。
玉井くんはブラジャーの上からおっぱいを触っています。
「リオちゃん…本当にいいの?」
「玉井くんもう硬くなってるのに、今さら止めれるの?」
「うぅ…止めれない。でもゴム持ってないよ、いいの?」
「私持ってるから、大丈夫」
それを聞いて安心したのか、玉井くんの手の動きが大胆になってきました。
おっぱいをぐにぐに揉むので、リオの乳首がブラジャーからはみ出てきます。
「リオちゃんの乳首、綺麗な色だ…」
ちゅぱちゅぱと乳首を吸う音が事務所に響いています。
リオが声をあげ始めました。
「あぁ、あ、気持ちいい…」
「リオちゃんここ触っていい?もうちんこ挿れたいよ」
「まだ挿れたらだめ、もっと触ってくれないとイヤよ」
「リオちゃーん、エロいよー」
玉井くんはリオのまんこをパンティ越しに触りながら、ブラジャーをたくしあげておっぱいを揉んで乳首をクリクリ捻っていました。
「じゃあリオちゃん舐めさせて、お願い」
「舐めるの好きなの?」
「うん、好き。イクまで舐めるよ」
「じゃあやってみていいよ」
リオはそう言ってスカートとパンティを脱ぎ、机の上で股を開きました。
玉井くんはリオのまんこに顔を近づけます。
なにをしているのかよく見えませんでしたが、ぴちゃぴちゃと舐める音が聞こえました。
「あっ…そこ…」
「リオちゃん…だいぶ濡れてきたよ」
くちゅくちゅと指でまんこをかき混ぜる音がします。
「すげぇ、こんなとろとろになんの…?」
「玉井くんの舐め方がエッチだから…」
「リオちゃん可愛い…!好きだぁ」
「あはは、じゃあもっとしてよ」
玉井くんはリオに乗せられて必死にリオのまんこを舐め回します。
じゅぱじゅぱ音が鳴り響き、リオの喘ぎ声が大きくなってきました。
「あぁん!玉井くん、気持ちいいよ」
「リオちゃんすごい、びちょびちょだ、もう挿れていい???」
私のちんこは既にギンギンでした。
リオが他の男にまんこを舐め回されて、まんこを指でかき混ぜられている。
「まだ駄目」
リオは机から降りて、玉井くんのズボンのベルトに手をかけました。
ベルトをはずすと、ズボンとパンツをおろして玉井くんをイスに座らせ、ちんこを掴みます。
「あっ、リオちゃん…」
「今度は私がしてあげるね」
リオが玉井くんのちんこを舌の先でちろちろと舐め始めました。
玉井くんはリオの髪を撫でながら気持ち良さそうにしています。
リオはちんこを口に含みながらしごいています、ずちゅずちゅと音がしていました。
「あぁー…リオちゃん、気持ちいい」
「そう?じゃあ挟んであげる」
リオはおっぱいで玉井くんのちんこを挟み、舌でフェラを続けています。
玉井くんはパイズリに興奮して喘ぎ声をあげていました。
しばらくするとゴムの袋を破く音がしました。
「リオちゃん挿れていいの?」
「うん、でも私が動くよ」
「え??」
リオが玉井くんの上に座り、にゅぷっと挿入させました。
「あっ、リオちゃん…!!」
「そんな大きな声出したら駄目だよ。おっぱいしゃぶってていいから、ね?」
玉井くんは言われるがまま、リオの乳首をちゅぱちゅぱ吸いだします。
リオは玉井くんにおっぱいを押し付けながら、腰を上下に動かし始めました。
ずちゅずちゅと音が響きます。
「んっ、んっ、玉井くんのかたぁい…」
リオは私の方をチラッと見ながら、いやらしく喘いでいます。
私はそれを見ながら自分自身をしごきました。
「あ、リオちゃん、待って、良すぎて…出ちゃうから…!」
「え?そっか、じゃあストップね」
リオはニコニコしながら動くのをやめます。
玉井くんはリオを見てうっとりしながら、おっぱいを舐めたりお尻を撫でていました。
「リオちゃん、本当に付き合わない?彼女になってくれない?」
「遠距離はいやだって言ってるでしょ」
「遠距離でも俺が会いに行くから~」
「私は面倒だから嫌」
リオはそう言うと、玉井くんに座ったままくるりと今度は玉井くんに背を向けます。
背面座位で、私から見るとリオが私の真正面を向いています。
私を見ながらリオがお尻を玉井くんに打ち付け始めました。
「あっ、あっ、奥にあたるぅ…」
「あぁあ、リオちゃあん」
リオのおっぱいがぶりんぶりん上下に揺れているのを見て、私のちんこはパンパンになってしまいました。
玉井くんは片手でリオのおっぱいを揉みしだきながら、リオのクリを触り始めます。
「あぁん!あん!あんっ!そこイイっ!」
「リオちゃんここが好きなの?気持ちいい?」
「気持ちいいぃ…」
すると、玉井くんが我慢できなくなったようで、スクッとそのまま立ち上がりリオを後ろから抱きしめます。
そしてそのまま激しくリオに腰を打ち付け始めました。
「あぁあん!あん!あはぁん!激しいよぉ!」
「リオちゃんっ!リオちゃん!!」
パンパン激しい音が響き、リオのおっぱいを鷲掴みにしたまま玉井くんはリオを突き続けます。
リオはこちらを見ながらあんあん喘いでいます。
「もっと奥突いて…あぁん!そこぉ!」
「ここだね、いっぱい突いてあげる…!」
「あぁん!あはぁん!イクぅ!イクぅう!!」
「リオちゃん俺もイクよぉ!!!」
「あっ、あっ、あぁーっ!!」
玉井くんが果てました。
リオも息を荒くしていました。
私はリオの背面座位を見てイッてしまっていたのですが(笑)
先ほどのエッチを見てまた息子が硬くなっていました。
その後玉井くんとリオは事務所から出ていきましたが、別々に別れたらしく、しばらくするとリオが戻ってきました。
「どうだったぁ?いけた??」
資料室にリオが顔を出します。
「うん、リオがこっち向いておっぱいぷるぷる回してるの見てイッちゃったよ」
「そっか、よかったねぇ」
「最高にエロかったよ」
「でも私ね、まだイケてないんだぁ…」
リオはそう言って床に膝を着くと、するりとパンツを脱ぎました。
そして私のズボンを脱がせ、股間を触りしごいてきます。
先ほどのエッチのせいでまだ興奮していた私の股間はすぐに元気になりました。
「すぐ挿れてよ、まだびしょ濡れだから」
「なんてエッチなんだろうね、リオは」
ゴムをつけて床にリオを寝かせると、私は一気にリオのまんこに挿入しました。
「あぁん!!」
リオは私に足を絡めてちんこを締め付けてきます。
「さっき玉井くんのちんこでいけなかったの?」
「そうなのっ、いけなかったのぉ!」
「あんなに気持ち良さそうだったのに?」
「気持ちかったよぉ、気持ちかったけど…こっちの方が好きぃ」
「いいよリオ、可愛いよ!」
「あん!あん!あはぁん!あぁん!気持ちいいぃ!もっと突いて!もっと突いてぇ!」
リオは自ら腰をくいくいと動かしてきます。
まんこはぶちゅぶちゅと音を立ててます。
「あっ、あっ なにか出ちゃいそう…」
「潮吹くの?あとでちゃんと掃除しないとね」
「ひぁ…あぁあ、イクぅう!!イッちゃうぅ!!」
私は服の上からリオのおっぱいを鷲掴みにし、クリを小刻みに弄りながらまんこの奥を突き続けました。
リオはぴゅぴゅうっと潮を吹き、まんこを締め付けてイッてしまいました。
「結構見られるのって興奮するね」
「変態だなぁ、リオも。今度は合意じゃなくて、襲われてるところが見たいんだけどなぁ」
「それは嫌だよ、怖いから」
所謂、寝取られ…ですが。
普段見られないリオが見れて、とっても興奮した体験となりました。