前回の出来事から完全に女性を信用出来なくなり、付き合う相手には罠を仕掛けるようになりました。
その結果先日あったことをお話しします。
その彼女は後輩からの紹介で自分27、彼女は21でした。
紹介されてからよく会うようになり、一カ月くらいで半同棲になりました。
とても可愛くスタイルも良く性格も明るく良く喋る、そんな印象でした。
ただやはり信用が出来ない。
そんなことから、サイトで彼女を寝とってくださいという投稿をして仲良くなった35歳の先輩に頼み、罠を仕掛けることになりました。
その日は彼女に先輩が来るけど結構チャラいからねとだけ伝えました。
それを聞いた彼女は別に関係ないよと返事。
やっぱり信用できるのかなという期待と不安でドキドキしていました。
先輩が来る時間の少し前、彼女は風呂に入り、出て来てパンツに自分のワイシャツ中はノーブラとまぁ萌える格好で出てきました。
そしてそろそろ先輩が来るなと思ってましたが特に何も言わずにいると着替える間も無く先輩到着。
彼女は結構焦っていましたが、俺が大丈夫だよその格好でとそのままにさせました。
のーぶらでもDカップの胸はよくわかりボタンの間から見える谷間。
そして乳首のポッチは明らかに確認できます。
そして先輩は部屋に入ってくるなりかなりのエロい目で彼女をガン見。
彼女は恥ずかしそうにあんまり見ないでくださいと言ってました。
先輩にはいけるようならやりたいことしていいが、無理矢理はダメという条件で伝えておきました。
そして呑み開始から少し酔いがまわってきたころに先輩がゲームしようと言いだしました。
内容はスマホのルーレットで先輩があらかじめ考えた罰ゲームばかり。
トランプを出して大きい順で順位をを決めルーレットの数字の順位の人同士が罰ゲームという形に。
最初は彼女と先輩がキス。
嫌がるかと思ったけど恥ずかしそうにしながらキス。
次は先輩が彼女を後ろから抱きしめる。
先輩は彼女の後ろに回り脇の下から手を前に回して胸の下で抱きつきながら腕にのる彼女の胸の感触を確かめながら俺の方を見てにやにや。
間に俺と先輩ということもありましたが。
彼女が俺に見られるのは恥ずかしいと、当たらなかった人は目隠しというルールがあったのでやったふりしてスルー。
彼女もだんだん酔ってきて誰が1番とかもわからない状況に。
すると先輩は調子にのって全て先輩と彼女が当たっているかのように罰ゲームを発表しだしました。
彼女は酔っていて気づいてなかったですが。
先輩が彼女とDチュウ。
先輩からせまっていきピチャピチャと音を立てながらしています。
それに対して俺は目隠ししてるふりをして先輩に胸を責めろってジェスチャー。
するとピチャピチャDチュウしながら彼女の胸をワイシャツの上から揉み揉み。
彼女は最初先輩の腕を握って抵抗してましたが、俺に見られてないことを思い出したのかそのまま揉まれながら体をうねらせていました。
そのあともいろいろな罰ゲームをしました。
先輩の乳首を彼女が責める。
先輩が膝立ちして彼女が先輩の乳首をチュウチュウ吸ったりぺろぺろ舐めたり。
そして先輩の誘導で片手は反対の乳首をコリコリ。
変わりに先輩はボタンを外して彼女の両乳首をコリコリしたりつねったり。
完全にぺろぺろしながら吐息が漏れていました。
先輩が彼女の乳首を責める。
彼女を寝かせてワイシャツのボタンを全て外し、あらわになった胸をぺろぺろチュウチュウ。
指でコリコリ。
さっきまでコリコリされていた乳首はもうビンビン。
先輩が吸いながら乳首から口を離すとき唇に引っかかるくらいのビンビンに感じて声を我慢するのが大変そうでした。
そして次が最後の罰ゲームです。
彼女か先輩どちらかがどちらかの下を舐める。
彼女はさすがに、と戸惑っていると、先輩がじゃあ俺が舐めると即答し、彼女を押し倒しパンツを一瞬で脱がせて舐めだしました。
彼女は口を手で押さえていましたが完全にあんっあっと押さえきれてませんでした。
ここからが作戦です。
彼女にトイレいってくるから戻るまで続けなきゃダメだよと言い引き戸を少し開けて隣の部屋で待機しました。
少しして先輩はそのまま上半身に向かって舌でつたいながら彼女にDチュウしました。
彼女は罰ゲームにこんなのないですよと言って拒否らながらもピチャピチャとキスしてました。
そして先輩はじゃあ俺の逆に舐めてよと立ち上がってビンビンになった巨チンを彼女に向けて出しながら彼女の頭をもってくわえさせました。
彼女は嫌がりながらも、んんっんっと感じているようでした。
その光景を隙間から見つつもうこれはダメだなと思い先輩に挿入サインを出しました。
すると、先輩は彼女を流れで寝かせた風にして、入れないから生でスリスリさせてと押し当て、腰を動かし始めると彼女は、
「んっ、だめっ、あっ彼氏戻ってきちゃう!入ったらやばいしダメっ」
と感じながら拒否。
それでも先輩はその口を口で塞ぎDチュウ。
その瞬間彼女は「んんっんんっ」と大きな喘ぎ声を出しながら先輩の大きな物を一気に奥まで入れられてイッてしまっていました。
抵抗することをやめそのまま激しく突かれあっあっあぁっと何度もいかされていました。
そこでもう吹っ切れて突入彼女に何してんだよと言うと先輩も穴から抜き、反省してる風。
彼女は本当にごめんねと言っていましたが、無視して何してたんだよと言い、押し倒してDチュウしながら乳首をコリコリすると
「あっあっあぁっ、先輩に見られてるよ」
と恥ずかしそうに感じていたので、
「どうせさっきやられて感じてたんだからいいだろ」
と言い、先輩にも反対の乳首を責めたりDチュウさせたりして彼女は意味もわからず、ただあっあっあぁっと喘いでいました。
最後に俺の乳首を舐めてよとまたがらせ、いやらしく舐めてる後ろから先輩に挿入させました。
彼女は俺が目の前にいるのに他の物が入っていながらでも俺の乳首を責めなくてはいけないという状況に感じながらも一生懸命舐めていました。
先輩は彼女に後ろからもたれかかりながら、「出そう、出していい?」と彼女の耳元で聞くと、彼女は「あっあっあぁっダメ!あっ絶対ダメ!あっあっあぁっ彼氏見てる前でダメ!」と拒否。
それを見た俺は、喋らせないように乳首を責めさせ口を塞ぎ舐めさせました。
先輩は本当にもう出ると、外に出そうとしたので抜こうとした瞬間に足で押さえこんで彼女の中にたっぷり出させました。
彼女は放心状態。
先輩は気まずそうに、「俺帰るわ」と帰宅。
そのあと彼女とは別れました。