昔から浮気されたりして寝取られるのがみたいという性癖がついてしまったある日のある日の話です
前々から何かとそういう面で協力をお願いしてるおたくっぽい先輩を呼んで彼女と呑むことにしました。
とりあえず彼女が拒否らなければなにをしてもいいということで
彼女を紹介しとくと
彼女は23で150センチにすらっとした体型でしたが胸はDカップ
勃起した時の乳首がとてもいい美乳
その日は彼女が泊まりに来ていて先輩と打ち合わせをしてたまたまお酒を持って遊びに来ちゃった的なノリで呑みをしようという計画にしました。
彼女とはまだ付き合って数ヶ月
多分気を使って「いいよ」と言ってくれるだろうと思っていました。
そして時間が来る前に彼女には先にお風呂入っちゃえばとシャワーを浴びさせました。
出てきた彼女に自分の少し長めのワイシャツを着せて「出かけないし下はそのままでいいんじゃない?」と下着のままにさせました。
ワイシャツの間から見える谷間にかなり興奮しましたが「ここで始めるわけには」と我慢し
2人で呑み始めました
少しやってきた頃に家のすぐ近くで待機していた先輩に連絡
「そろそろ来てください」
伝えて数分でピンポーン
自分「あれ?誰だろう」と知らないかのようなフリをして玄関に
そして先輩を玄関で待たせて
彼女のところへ行き「先輩がお酒持って突然来たんだけど、追い返すのも悪いし一緒に呑んでいい?」
と彼女に聞くと彼女は「んー先輩なら断れないだろうしいいょ」と承諾
しかし、服装を思い出した彼女は「着替えないとやばい!」と言いましたが「大丈夫だよ」と言い先輩^を部屋に入れました。
彼女は恥ずかしそうに「初めまして〜」と挨拶
先輩も「初めましてw初対面なのにめっちゃエロい格好だね」といきなりセクハラ発言
それに対して彼女は「いや、突然だったのでw」と恥ずかしそうに言い訳
そして今度は3人で呑み始めました
呑み始めてすぐ先輩からラインで
「服装エロすぎでしょwブラ透けてるしパンツちらちら見えるし谷間ヤバイしw今すぐ舐め回したい」ときましたが抑えさせ呑み続けました
途中先輩は彼女に対して「何カップなの?さっきから谷間が気になってw」とセクハラ発言
それに対して彼女は酔っているからか「○○さん変態ですねwDカップですよw」と普通に答えてました
それを聞いた先輩は調子になって「え!めっちゃいいサイズじゃん!理想のサイズなんだよね!ちょっと触らしてw」と言うと彼女は「罰ゲームでもなきゃ絶対いやですよw」
もう先輩のペース「ならなんかゲームやろうよ!」彼女は先輩の見え見えな態度に断ろうとしてましたが先輩に「負けなきゃいいんだよ!w」と言いくるめられゲームスタート
トランプを一枚ずつ一斉にめくり数字が多い人が勝ちと言うルール
罰ゲームは携帯アプリのルーレット
「1が2と○○」とか「2と3が○○」といったように勝ちの順位はほぼ関係ないもの
完全に誰と当たるかは運
最初に当たったのは俺と先輩
「1と3がチュー」
いきなりかよとお互い思ったが彼女がノリノリで「早くしろよーww」と煽る
それにたいして自分らは「お前当たった時覚えとけよ」と捨て台詞
そして2回目
「彼女の胸を15秒俺が揉む」
彼女は恥ずかしそうに先輩の前に座り後ろから俺が先輩に見られてる中、揉み揉み
彼女は下を向いてだから見てないだろうけど先輩のエロい目線は忘れられない
3回目
「彼女が先輩に服を脱がされる」
いきなりの絡みで内容がハード
しかもワイシャツに下着のためワイシャツ脱げば
下着姿全開
彼女がワイシャツを脱ぐのをためらっていると先輩が、「なら下着にすれば?」と提案
彼女も「え、上からじゃなくていいんですか?なら下着からで!w」と即決
これは完全に先輩の罠
彼女の後ろに先輩は座りホックを外してブラ紐をずらしてワイシャツの中に手を入れブラを抜いている途中で彼女が突然「びくっ」となった先輩は途中で彼女の乳首の上を通過してブラを抜いたのだ
そして抜いたあとのワイシャツは夏用のため完全に乳輪がスケスケ
彼女は気づいてないみたいだったけど先輩はめちゃくちゃ見てた
4回目の罰ゲーム
「先輩と彼女がDチューしながら彼女は胸を揉まれる」
もう結構酔っている彼女は「とろーん」とした表情で先輩にされるがまま舌を入れられ「ぴちゃぴちゃ」胸をワイシャツの上から揉まれる「んんっ」と少し喘いでた
ここからは酔って順位がわからなくなって来た彼女を完全にごまかし先輩と彼女ばかり当たったかのように先輩は罰ゲームをやり始めた
彼女が先輩の乳首を責める
横になっている先輩に彼女がまたがり服をめくって「ぺろぺろ」舐めたり「ちゅうちゅう」吸ったり
そして先輩に誘導されるがまま片手で反対の乳首を「コリコリ」
結構激しくて先輩も気持ちよさそうにしてた
次は先輩が彼女の胸を生で後ろから揉みながらDチュー
俺の方に向かって彼女を座らせワイシャツのボタンを一個一個はずしてく途中
彼女は「恥ずかしいから見ないで」と要求
「仕方ないな」と言いながら手で隠して見てないふりして隙間からガン見
丸見えになった両胸を先輩は鷲掴みしてDチューしながら揉み揉み
そしてそのまま乳首を責めると「んんっ!はぁはぁ」と声を我慢しながらコリコリになるまで責められ終了
もう彼女もそのまま先輩にもたれながらゲームを続けてた
もう終わったなと思い「次の罰ゲームの時自分トイレ行くふりして外出るんで好きにしてください」と先輩にライン
そして次の罰ゲーム
彼女が先輩にあそこを舐められる
さすがに彼女も拒否ったがそのまま先輩に押し倒されてパンツを脱がされ「じゅるじゅる、ちゅうちゅう」とやられ「あぁっんんっだめっ」と声も我慢できず感じてた
それを見て「ちょっとトイレ行ってくる」というと彼女は「んんっ待ってあぁっ」と言ってたが無視
引き戸を少し開けて外からのぞいてると
先輩はそのまま彼女とDチューしながら乳首をコリコリ
彼女は完全に俺がいないと思って感じまくってた
そして先輩は彼女にも舐めるように要求
彼女はいやいや先輩のモノの方は顔を持っていかれかなりでかいモノを口に咥えされた
そのまま先輩が腰を前後に動かし「ジュポジュポ」
そんな彼女の乳首をコリコリ
もう乳首はビンビンになりすぎて咥えながら「んんっんんっんんっ!!」と乳首だけでイってた
そのままやらせてもよかったんだけどしれっとドアを開けて戻る
「あれ?今フェラしてた?」
と彼女に聞くと「するわけないじゃん」
と誤魔化してたけど
先輩が「咥えてもらったよ」と暴露
彼女はかなり焦ってた
それを聞いて俺もビンビンになってたので座ってる彼女を壁に押し付けて
「おい!どういうことだよ」と問い詰めながらDチューそしてビンビンの乳首をコリコリすると「んんっ罰ゲームでああっ仕方なくっ先輩見てるしだめっああっ」という彼女を無視してそのまま乳首を責めて「ちゅうちゅうぺろぺろ」
「はぁっんああっだめっ」
と感じてる彼女に「先輩にもしてもらいなよ」とDチューさせ
先輩も彼女の乳首をコリコリ
「ああっだめっああっ」
と感じてる彼女を自分の上にまたがらせ俺の乳首を責めてと指示
彼女は「ぺろぺろ舐めたり指でコリコリ」
そんな彼女の背後から先輩に挿入させました
彼女は入れられた瞬間「あぁぁっ!!」
と絶頂
そのまま俺の乳首を責めさせながら後ろからは先輩に突かれ一生懸命舐めながらも「ああっんんっああっはぁっん」と感じまくり
そんな中後ろに覆いかぶさりながら先輩は「もう限界出すよっ」というと彼女は「ああっ中はやめてねんんっ絶対だめだからああっ」と言ってました
でも先輩は「無理もうだめっこのまま出したい出すよああっ!」
その瞬間彼女に中出し
彼女は放心状態
あそこからは大量の精子が出て来てました