彼女をバイト先の奴にNTRされていたから、これからどうしよう

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朝の7時になると必ず着信が入る。

「優太おはよ!起きた??」

「うん…おはよ。いつも起こしてくれてありがとうな!」

「うん!サンドウィッチ作ったから持っていくね!」

「悪いね。莉穂も気をつけて来いよ」

高3から付き合ってる彼女との朝の会話。

大学生になって、俺たちは一人暮らしを始めた。

朝の弱い俺は毎朝、莉穂のモーニングコールで目を覚まして、どちらかが迎えにいって一緒に登校していた。

受験勉強を一緒にするようになって、莉穂と付き合えるようになった。

それ自体も奇跡と言ってもいいほど、莉穂は可愛くて人気もあった。

それが、イケメンでもない俺と付き合う事になったから、友達も俺もビックリだった。

ただ、ノートを見せただけ。

それからゲームの話になって、意気投合して付き合った。

莉穂はクラスメイトの前でも平気で抱きついてきたりしていて、イチャイチャカップルなんて言われたりもしていた。

莉穂いわく…俺を他の女子が狙わないようにする為!って訳の分からないことを言ってたけど、結果的に莉穂にアタックする奴も現れなかった。

キスもしてない頃から抱きついてきていたし、唇を重ねただけのファーストキスをした頃はタイミングがあればSEXをしたいって考えていた。お互い顔を真っ赤にしてたから言えなかったけど。

でも現実は…

「20歳になって大人になるまでは守りたいの…」

そして、俺はそれを鵜呑みにしていた。

単なる照れ隠しの言葉と気付かず。

女子の考えている事がわかってなかった。

大学の友達の前でも、やっぱり莉穂は抱きついてくる。

「お前ら2人ともラブラブで羨ましいわ」

大学から仲良くなった太一は毎回のように茶化してくるけど。

「優太は私の事を大切にしてくれるんだもん♡」

「いつも、優太の腕におっぱい擦り付けてるのに、清楚っぽい事言っても説得力ないぞ!」

「ちょっと〜そんなこと考えてたの??えっち!変態!!」

たしかにブラジャーで寄せられた胸を押し当てられている。

一緒に寝る時のノーブラ姿は仰向けではおっぱいの膨らみがわからない。

てか、ブラジャーを見た時にBって書いてたからBカップなんだろう。

「お前と一緒にするなよ!俺たちは純粋なんだから」

「そのイチャイチャっぷりを見せて何を言ってるんだ?単なる子供の付き合いかよ!」

たしかに、子供の付き合いなんだろう。

一緒に寝ても腕枕をするだけ。

1度だけ、アイスを食べた後にお互いの唇を舐めて舌と舌が当たったけど、結局はずかしくて真っ赤な顔をして発展しなかった。

あの舌の柔らかさは忘れる事はないだろう。

実は高3から大学2年になった今までフレンチキスしかしてないカップルなわけで…

未だに手のひらでおっぱいを触った事すらない付き合いをしていた。

それも、6月の莉穂の誕生日までの辛抱!

初めてはホテルに泊まろうとか、1人で考えていた。

ゴールデンウィークが終わった頃から泊まった時のおやすみのキスで莉穂は舌をちょろっと出してくるようになった。

ここで受け入れたら誕生日まで我慢できないし、舌を受け入れることはなかった。

寝てても俺の上に跨って寝てたり、誕生日に向けて莉穂も練習してるんだろう。

勃起しちゃうから、莉穂のお尻を持ち上げて当たらないようにしてたけど、お尻の柔らかさで余計に勃起してしまって困っていた。

他の日も俺が先にお風呂に入っていると、扉が開く音が聞こえて振り返ると、一糸まとわぬ姿の莉穂が立っていた。

色白の小ぶりのおっぱいには500円玉より小さいピンクの乳輪に小さな乳首。

引き締まったウエストに少し盛り上がった恥丘には整えられた陰毛…その下には割れ目も見えた。

「恥ずかしいから…」

「恥ずかしいのにどうした?」

「だめ?」

「だめじゃないけど。」

その日、初めてのお風呂で体を洗いっこしてタオル越しにおっぱいを触った。

小さいのに柔らかいんだな!

座ってる莉穂の足をゆっくり後ろから開いて、タオルでまんこも洗った。

「あっ…ああぁ…うっ♡」

「ご…ごめん」

「大丈夫♡」

チンポと違ってまんこは柔らかいって知った。

莉穂は勃起したちんぽを素手で洗ってくれて。

「硬い…大きいね」

「莉穂のは柔らかいな…」

お互い顔を赤くして、無言になったのは言うまでもない。

洗剤を流す時に触れた陰部のヌルッとした感触は今も忘れること無く残っている。

その日、寝る時のキスで莉穂の舌を受け入れた。

顔を撫でると濡れていて、泣いているのがわかった。

嬉しいのかな?

俺も嬉しい。

なんか、莉穂との距離が縮まった気がした。

翌日俺が先にバイトが終わったからバイト先まで迎えに行った。

今日も泊まる予定にしていたから。

駐車場で莉穂は待ってるけど、俺が行くまでバイト仲間の男子が一緒に待ってくれている。

莉穂はお構い無しで俺を見つけると抱きついてくるから、ヤキモチとかそうゆう感情はなく、いつもありがとうって気持ちだった。

手を繋いで帰って、そのまま一緒にお風呂に入って。

勃起したチンポを洗ってくれる時は、莉穂は俺の顔をみてくる。

可愛くてキスをすると、なんとなく、2人で笑いあって。

タオルなしでおっぱいを触ると。

「あん…んっ…はぁああぁぁ」

おっぱいってそんなに気持ちいいんだ!

チョロっと出された舌に俺も舌を当てて、柔らかい陰部の割れ目をなぞった。

ジュルッ…ジュルジュル

「やだっ♡」

割れ目から無色の液体が出てきた。

ヌルッとしていて暖かい。

処女幕って浅いのかな?

そんな事を考えて指を折って膣の中に第1関節まで入れると、莉穂の身体はビクッとなって。

「やだ…恥ずかしい…」

また、俺は鵜呑みにしていた。

眠る時も、おれのチンポを握ってくれてたけど。

誕生日まで1ヶ月…我慢しよう。

数日後…

早上がりした俺は予定になかったけど莉穂のバイト先に迎えに行こうと思った。

それでも莉穂の終わり時間と同じだから急いでたんだけど。少し早く莉穂も上がっていて「バイト終わったよ〜」ってLINEが来ていた。

駐車場に着いた時にはもちろん莉穂の姿はなく。

迎えに行くよって言ったLINEも既読がついていない。

バイト終わりに走って疲れてたし、莉穂のバイト先の前に停まってるタクシーを見て、タクシーで帰ることにした。

車中で莉穂とあの男が歩いてる姿を見て、送ってくれてるんだ!って安心していた。

そして莉穂の誕生日当日。

2人で温泉に行った。

昼間は自然の中で楽しんで、夕食を食べて。

温泉に入って、待合室で待ち合わせをしてから2人で部屋に戻った。

そして、ベッドの上で2人で正座して向かい合った。

「莉穂…おいで?」

近付いた莉穂にフレンチキスをして、抱きしめてから舌を絡ませた。

唇を離すと唾液の糸で繋がっていて、それを隠すように莉穂から舌を絡ませてキスをしてきた。

俺の口の中を莉穂の柔らかい舌が動き回っていて俺も負けじと舌を絡ませた。

浴衣の中に手を入れると小ぶりだけど、柔らかいおっぱいの上にぷっくらした乳首をコリコリと摘んだ。

「うっん♡」

そのまま浴衣をはだけさせると、莉穂も俺の浴衣を降ろして柔らかくて暖かい肌の感触を感じた。

帯を外すと黒いショーツが見えて、陰部をなぞると湿った感触。

俺も莉穂に脱がされると、勃起したチンポを握って上目遣いで見られた。

莉穂の事を言えず、握られたことによってカウパー液が出てきて、莉穂はそれをぺろぺろっと舐め始めた。

「チュルチュル…はふっ…ジュポジュポ」

まさかのフェラ!

頭を撫でると亀頭を舐めながら上目遣い…

位置を変えて、ショーツを脱がせると整えられた陰毛の下に綺麗な割れ目。

ジュルジュルって音と共に溢れ出た透明の汁を舐めると少し開いた割れ目の中からピンクの肉が見えた。

口の中は鉄分の味がした。

M字になった莉穂は不安そうにこっちを見てきてるけど、割れ目を舌でなぞると手を覆って顔を隠した。

代わりに割れ目の上にプクッとした突起物が顔を出して、それを舐めた。

「ひゃっ…♡」

舌を当てる度にビクッとするのも面白くて。

「だめだめっ♡はずかしいよぉ〜ああん♡♡こっちに来てぇ♡」

キスをしながら、2本の指で割れ目の間に入れようとした。

「痛いよ…」

「ごめん…」

中指だけ入れると、すんなりと奥まで入った。

「まだ、血とかでない?大丈夫??」

「えっ…あっ、うん。バスケやってたし…スポーツしてたら血は出ないかもしれない」

指も締め付けられたけど、少し広がったのか?2本目の指も中に入った。

莉穂は腰を浮かせてクネクネと喘いでいた。

「まって…ゴムつけよ?」

「あっ、そうだな。」

事前に準備していたのだろう。

バッグからコンドームの箱を取り出して、その中から束を取り出して1枚ちぎった。

「こうかな??」

ちんぽに唾をつけて、莉穂は毛が絡まないようにコンドームを付けてくれようとしたけど、上手くいかず。

伸びたコンドームを自分で装着した。

それを奥まで入れて、2年間待った貫通工事が開始された。

莉穂は最初は歪んだ顔をしていたけど、すぐに喘ぎ声にかわっていた。

あまりにも締め付けが厳しくて…

1分と持たずにいった…

「あっ…ん♡ドクンドクンしてりゅ」

「やっと出来たね。大好きだよ」

「私もだいしゅき♡♡」

3戦やって、最後は莉穂がコンドームをつけてくれた。

裸で抱き合ったまま、血が出ることも無く俺たちは朝を迎えた。

「おはよ♡」

「おはよ」

「もう大きくなってる♡する??」

「朝立ちだけど…したい!」

ジュポジュポって音を立ててフェラ。

「ちゃんと取ってなかったからティッシュついてりゅ♡」

その間にコンドームの箱に手を伸ばして4枚連なったコンドームをちぎった。

箱には10Pって書いてて、昨日3枚、今1枚、4枚つかって残り3枚??

3枚は何に使った??

もしかして…付ける練習してたのか!

更に可愛く見えて、愛液が溢れてるマンコに激しくピストンした。

濡れてるから痛くないんだろう。

朝から2回戦して残り1枚。今度買わなきゃな。

終わったあとは2人でクタクタになって、温泉に向かった。

夕方まで遊んでから家に帰ることにした。

その夜は流石に疲れたし、泊まることはなかった。

寝る前にテレビ通話をすると仰向けに寝て笑顔の莉穂が映った。

「今日は疲れちゃったね」

「早く眠れそうだな!」

「うん…んっ…」

「どした?」

「なんでもないよ…」

可愛らしい声をだしてる。

昨日の今日だし。

莉穂の顔を見るだけて勃起してきて、俺もチンポを握ってるから、もしかしたら莉穂も??

「莉穂?大丈夫か??愛してるよ!」

「もぉ…ばか♡んっ…」

クチュッ

莉穂も自分でやってるな!

「もう…寝るね?」

「うん!おやすみ」

我慢できなくて莉穂の家に行こうかとも考えたけど、自分で出したら落ち着けた。

翌日莉穂は泊まりに来た。

莉穂がコンドームの箱を取り出して…

やべっ!1枚しかない!!

と思ったら連なったコンドーム…

どゆこと??

俺は腰を振りながら、枕元のコンドームを見た。

12…678

8枚?

使う前は9枚??

謎だった。

翌日…その原因を知ることになる。

俺のバイトが終わると莉穂からLINEが来ていた。

「帰ってきたよ〜!お風呂に入って寝るね〜!!」

SEXを覚えて疲れたんだろうな。

毎日でもやれる俺って性欲強いのかな??

俺はバイトの帰り道に莉穂の家の前を通った。

あれ?電気ついてる??

ワンチャン…やれる??

でも疲れてるよな。

そう思ってると、エントランスに人がいてオートロックも普通に入れる!

俺はオートロックを抜けてエレベーターで莉穂の部屋に向かった。

LINEして返事がなかったら帰ろう。

何気にドアノブに手をかけたら…開いてる!

玄関には莉穂の靴と大きめの靴??

こっそり玄関に入ると風呂場の扉が開く音が聞こえた。

俺は慌てて玄関のクローゼットに入って下の通気用の格子から覗き込んだ。

裸の男が風呂場から出てきた。バイトのやつ!!

なんでここに??

ん?訳分からん…

莉穂の家で包茎のチンポをぶら下げてスマホを手に持ってる…

そして。

「ちゃんと拭いた?」

セミロングの髪の毛を頭の上に結んで、裸の莉穂が出てきた。

「拭いたよ」

「まだ背中濡れてるよ??」

「まじ??」

背中を莉穂が拭いてる

「もぉ〜だらしないんだからぁ〜」

「彼氏にも拭いてやったのか?」

「なんか…恥ずかしくて自分達で拭いてた!」

「俺には恥じらいないのな?」

「ん〜…慣れた」

「彼氏と上手くやりたいからって俺の身体をつかってるくらいだしな!」

「酔った時に無理やりしてきたのは誰ですかぁ??」

「2年も付き合ってる彼氏がいて、処女なんて思わないじゃんか!」

「そんなことより、足も濡れてるよ!」

莉穂は自分のタオルでしゃがんで男の足をふいている。

タオルで包み込むように包茎チンポを拭くと、真横から起き上がるのが見えた。

「こうやって勃起した時にフェラすると喜ばれるよ?」

「あっ、そうなの?じゃぁ…はふっ♡クチュッ、ちゅぱちゅぱっ♡」

莉穂は俺の目の前で、包茎チンポを咥えた。

「もう少し舌の使い方を練習した方がいいな!」

「んふっ?」

男を見上げている莉穂の口元と剥けたチンポはカウパーの糸で繋がっていた

チンポの先端をチュルチュルと吸ってから舐めた

「フェラの後はキスしたくないからうがいしてよ」

「え〜自分のじゃん!」

「俺はいいけど、彼氏への気遣いになるかもよ?」

ちゅぱちゅぱと舌を絡ませて

「このキスの舌使いをフェラでもやったらいいよ」

「ねぇ〜もうベッドに行こ?」

「なに?そんなに早くやりたいのか?スケベだな!」

「違うもん!!玄関でする事じゃないから…」

そう言って、2人は俺の視線から消えていった

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