タイトルから色々ややこしいですが、綾香と付き合う前に付き合ってた元カノから突然、電話がかかってきた。たまたま、近くに来たからご飯行こうって感じ。急だったし、綾香に報告なしでちょっとだけって事で元カノとご飯した。
元カノは全然怒ってなかったし、ほんと良かったと思いつつ、ご飯だけでまっすぐ家に帰った。
俺「ただいま♡」
綾香「ねぇ、和美とご飯行ったでしょ?」
俺「あっ、いやっ、ご飯だけ…か
和美のやろう、綾香に連絡しやがった。
ちなみに、この時の和美は俺の相手が綾香とは知らないです。
綾香「ほんとに、何もしてない?」
俺「してません」
綾香「黙ってご飯行くなんてひどい、和美はより戻せるかもって連絡してきたんだけど。最低」
未だかつて、本気で怒られた事なかったんだが、この日の綾香はマジで怒ってた。
部屋に閉じこもって俺の話はムシ。
リビングのソファで寝ました。
次の日からご飯はあるが、1週間、口も聞いてくれなかった。当然、エッチなこともダメ。
俺も綾香の態度にムカついたから、用意してある飯に手を出さず、帰り時間も連絡するの辞めて飲みまくってやった。
綾香「ねぇ、ちょっと、話が…」
俺「なんだよ」
綾香「八つ当たりしてごめんなさい…」
俺「なんの?」
綾香「和美とご飯行ったって聞いて、和美に取られたらって思ったら嫌な気持ちになって…」
俺「浮気してねぇって言ったよな?」
綾香「ごめんなさい…。でも、元カノとご飯は行ってほしくない…」
俺「浮気するわけじゃねぇし、それくらいいいだろ?」
綾香「和美だけは嫌なの…。あの子、まだ俺くんのこと好きなんだよ!狙われてるんだからね!」
俺「綾香、好きだよ」
綾香「はぁ、ズルい…」
ベッドに押し倒してキスしまくった。
1週間ぶりのエロい感じヤバくて乳首弄ったり付き合い始めみたいにイチャついた。
綾香「和美と会わないって約束できる?」
俺「わかった、わかった」
綾香「じゃぁ、許してあげる」
1週間ぶりの巨乳、揉み応え最高!
それと、乳首弄りした時の、唇噛みしめながら眉間に皺寄せる綾香の表情最高!
俺「そんな揉まれるの好きなん?」
綾香「俺くん揉むの上手すぎるんだもん…。あ、あたしだって他の人にも揉ませてあげたことあるんだからね」
俺「そうなん?いつ元カレ?」
綾香「やだ、言わない」
それから30分以上挿入なしの焦らしまくり。
乳首おまんこ、全部弱いとこ。逝きそうなとこで寸止め。軽く触るだけでびくびく震える綾香先生に自白させました。
俺「白状する気なった?」
綾香「はい…。」
俺「いつ?相手は?詳しく頼むわ」
綾香「大学生の時、サークルの後輩に言い寄られて、ちょっとタイプだし、いいかなって思って…」
俺「それで?」
綾香「結構、部室で話すようになって、いつもみたいに話してたら突然おっぱい触わられて、気づいたら横に嫌いな先輩立ってて、慌てて逃げたの。それから男の人が怖くなって俺くんと出会うまで何もなかったです…」
俺「そっか、俺は綾香のことほんとに好きだからな」
綾香「ありがとう♡」
そんで、正常位で綾香のおまんこに差し込んだ。
綾香は狂ったみたいに喘いでキスしまくって、逝きまくってた。
途中、たっぷりの汗を垂らして、俺の上で腰を振る綾香はマジでエロい。
髪が引っ付くくらいの汗と、腰の動きは最高だった。
綾香「ねぇ、和美から聞いた話教えてあげるね♡」
俺「お、おう」
綾香「あのね、和美ね、デキ婚狙いだったんだよ。中々、赤ちゃんできないって愚痴ってたもん」
俺「あいつ、そんなことしてたんか、最悪だな」
綾香「あたし、マラソンの後、実家で中出しセックスしてたとか、あの子と俺くんのエッチなたくさん聞かされたんだからね!」
そう言えば、転勤した後、職場のマラソン大会に呼ばれて走った時のことを思い出した。
飲み物とかタオルとか色々差し入れしてくれたお陰で何と完走して、帰りの車てわイチャついた。
そんで、和美の実家で飯食って、くたくた。
元々空いた部屋に泊まらせてもらう約束だったんだが、泊まってた部屋に和美が入ってきて、フェラしてくるから69からの挿入。
当然、ゴムなんて用意してないから生エッチだし、下は和美のお母さんが寝てる部屋。
息を殺し、喘ぎ声が出ないようにキスしながら布団の上でやりまくった。
そう言えば、和美とのエロい話を思い出した。
和美「俺くん頑張ってたね!すごいかっこよかった♡」
俺「いろいろ助かったよ、ありがとな」
和美「ねぇ、あたしデキでもいいから、頑張った俺くんのが欲しい♡」
俺「こんなとこじゃ、激しくとか無理だし、ほどほどにしような!」
和美「そんなこと言ったらおっきな声出しちゃうからね♡」
俺「いや、勘弁して」
和美「じゃあ、いいよね?」
俺「わかった、わかったから」
この後、和美に大好きホールドされてめちゃくちゃ濃厚なお精子を膣に注ぎ込まされた。
一発かました後もフェラさせれた勃起したら次はバック。完全交尾状態、興奮した和美は実家なのにおっきな声で喘ぎまくった。
和美「奥、奥で出して!このまま作っちゃお♡」
この日2回目の中出し。その後2、3回交尾した記憶が…。
次の日の朝、和美のお母さんから「2人のこと応援してるからね」と言われ。連絡先を交換させられ、帰路についた。
確かそんな感じだったはず。
綾香「マラソン大会のこと思い出したでしょ?和美のお母さんもね逃げられる前にデキ婚しちゃえばって、アドバイスしてたんだって。」
俺「そんなことまで筒抜けとは、田舎はヤバい。」
そう思いつつ、俺の上で腰を振る綾香も相当なエロさ。
おっぱいの大きさから何から綾香先生の方が数倍格上。思い出してみれば、和美と結構中出してたな。
そう思ったら、なんか急に、綾香とも子づくりすればいい気がしてきた。
俺「綾香、このまま妊娠させるわ」
綾香「えっ?」
俺「和美と子づくりしといて、綾香としないとか有り得んわ。OKならバックで入れるから頼むわ」
綾香「えっ、あっ、うん…」
ベッドの上で四つん這いになった綾香は短い髪を結んで尻を突き出した。
綾香「あたし達、赤ちゃん作るんだよね?」
俺「嫌?」
綾香「ううん、大丈夫。」
俺「嫌ならやめよっか?」
綾香「正常位じゃダメ?」
俺「わかったから早く準備しろや」
正常位。おまんこ全開の綾香の中に生のおちんちんを交尾目的で挿入した。
綾香「あっ、やぁ…ごめんなさい、綾、逝くぅぅ♡」
俺「どうした?」
綾香「ねぇ、もし、デキたら責任とってくれるよね?」
俺「決まってんだろ!」
綾香「はぁぃ…♡」
付き合いたてみたいに、綾香は逝きまくったり、キスしてきたりほんとエロかった。
俺「そろそろ逝きそうだわ」
綾香「綾、綾、この格好でいい?」
俺「ほら脚挟んで、ほら、くださいわ?」
綾香「綾、綾の奥で出して!このまま綾ちゃん、妊娠させてぇ♡」
危険日ど真ん中、綾香のおまんこ奥深くに子種を注ぎ込んでいった。
その日の夜、何回中出ししたかわからんくらい子づくり。
翌朝、綾香は体調不良ってことで学校を休んだ。
って言うより、一睡もせずひたすら子づくりした綾香に仕事に行く体力なんて残ってるわけもなかった。
結局、この時は妊娠しなかったが、綾香と仲直りの結果、毎月妊娠しやすい日になったら、普通に子づくりしてた。
というか、職場には通院とか嘘ついて、子づくりセックスしたあとの日は半日休んでから職場に出勤してた。
ちなみに、デキ婚の発表した後で、こっそり、聞いたらしいが、何人かの先生は、赤ちゃん作ってるんだなって気づいてたらしい。
って言うのも、俺と同棲してからスカート履いたり、髪もセットしたり急にエロくなったし。
香水で隠してたらいしが、たまに精子独特の臭いがしてたらしく、女の先生達の中で、いつ妊娠するかわかんないって噂話になってたらしく、結果、その通りになってしまったらしい。
まあ、こんなことしてるから、お父さんとの約束も破ってしまったし、綾香のお母さんも同棲して1年経ったくらいから「結婚しないの?」、「あなたもう、30歳じゃない」、「世間の目もあるからデキ婚はダメよ」とか言われて軽く喧嘩してたらしい。
っても、喧嘩直後の子づくりで綾香妊娠。
たぶん、子作り始めてから8ヶ月くらいかかったはず。
そんで、怒る両親と喧嘩別れ状態で、結婚。
とは言え、初孫が産まれてからは両親とは仲直り。今じゃ何かにつけてオモチャを買ってきたりするいいお義母、お義父になってくれました。