初めまして、夏実(仮名)と申します。
この体験談は私が中◯3年生の頃の話です。
私には当時、片思いしていた先生がいました。
先生はまだ新米で担任を持っていなかった為、休み時間や放課後に勉強を教えてもらうことは簡単でした。
事実、私はそれを口実に会っていました。
そしてある日、大きなチャンスを掴みました。
なんと、今までは大勢クラスメイトがいる教室で教えてもらっていたのですが、その教室を保護者会で使えなくなってしまったのです。
そこで、私達は普段あまり使わない家庭科室に行くことになったのです。
私はいつも通り教科書を取り出し、準備をしていたのですが、先生の言葉でその手は止まりました。
先生「ねぇ、言いたいことがあるんだけと・・・」
先生は常にオドオドしたところがあったのでとても驚きました。
いつも下から物を言う先生からは考えられませんでした。
先生「聞いてんの?」
私「は・・・は、い」
私は威圧的な先生に恐怖を感じる一方でオレ様な雰囲気にキュンときており、ポロッとこんなことを言ってしまいました。
私「好き」
この単語に先生は
先生「知ってるよそのくらい。それを口実に勉強教えて欲しかったんだろ?」
私「・・・はい」
ここまでは禁断の恋を描く漫画のようで今からメアドを交換する可愛らしい展開が理想的なのですが、きっと
「ごめん」
この一言で突き返されるのがオチだと思っていました。ところが
先生「じゃあシてよ」
背筋が凍りつき、言葉も出ませんでした。
ずっと好きだった温厚な性格の先生が、目の前で飢えたハイエナのような顔で性行為を迫っているのです。
そして私は言いました。
私「できません」
この言葉のせいで先生の中で何かが弾けてしまいはした。
先生「何で出来ねんだよ!!好きなら言うこと聞くのが当たり前だろ!」
私は怖くてそれから先生のなすがままでした。服を強引に剥ぎ取られ、その姿のまま
先生「奉仕しろ」
従うしかありませんでした。
初めて見たそれはとても大きかったです。
それでも必死に顔を上下に動かしました。
喉の奥に当たり、吐きそうになりましたが先生は一旦それを私の口から抜き、机の上で仰向けになるよう指示しました。
私は冷たい机に寝そべりました。
すると、先生はクリ〇リスを舐めてきました。
私「せ、せんせ!?や、やめ、んん、んぁ!!」
声が出てしまい、とても恥ずかしく泣きたくなりましたが、先生はボソっと
「このくらいでいいかな?」
と言い、イチモツを私に入れてきたのです。
私はあまりの痛みに失神してしまい、意識を取り戻した頃には先生が服を着ているところでした。
少しの間、頭がぼーっとしましたが秘部の激痛で思い出しました。
咄嗟に秘部を見るからにと白濁した粘液と血が混ざったものがべっとりとついており、体から力が一気にに抜けました。
そして先生が教室から出ていく際に
先生「写真撮ったから」
私は泣きながらしばらくうずくまっていました。
すると、偶然そこに養護の先生が通りかかって私は助けられました。
その後は私の噂が広まり、高校入学と共に引っ越しをしました。
先生は私が名指しで犯人を言わなかったので、今もきっとどこかで先生をしているのだと思います。
私は10年経った今でもトラウマになっています。
こんな犠牲者がこれから先でないことを祈ります。