僕(トウジ)は、彼女持ち(名前は純子)で、在り来たりな大学リア充生活を満喫していた大学生。
罰ゲームで友人(浩二)に純子をNTRされ、友人のデカチンに喘ぐ彼女をみて、変な性癖が目覚めてしまったり、友人のデカチンを想像しながらオナニーする彼女に興奮したする今日この頃です。
もし何のことかわからん。って人は、リンクがあると思うので、これより前の話を見ていただければいいかと思います。
純子が浩二のチンポを模した極太ディルドでオナニーする姿を見てしまった以降も、純子との仲は順調に続いており、逆に僕はエッチの時は今まで以上に激しく腰を振っていました。最近、下半身の筋トレを重点的に行ってきたおかげか、堅さと持久力は前よりも上がっており、純子もイキまくりでよく吹いてくれます(笑)
ある日、僕は同じ学部の友人数名と、純子の大学の友人数名を招いて宅飲みをしていました。ちなみにほぼ皆、僕と純子が出会ったコンパに来ていたメンバーで、顔見知りがほとんどでした。ただ、今回は所用で時間が合わなかった浩二はいませんでした。
時間も遅くなり電車組がほとんどだったので、皆で片付けをして次々に帰っていき、部屋には純子とその幼馴染の真衣がいました。
ちなみに、知ってる人は多いと思いますが初見さんに向けて、
僕:身長170cm、細身、チン長(勃起時)13.5cm、
純子:身長154cm、顔:奥菜恵似、スタイル:伊藤舞雪似の美巨乳・クビレ、Fカップ
真衣:身長165cm、顔・スタイル:三上悠亜似(S気強め)、Gカップ
純子と付き合い立ての頃に純子に紹介され、真衣と出会いました。性格は純子とは対照的で割と男勝りでサバサバした感じです。露出が多めで、男なら誰もが目をやるようなルックスです。そしてそれを際立たせているのが、ポニーテールとシュシュです。
毛先の一番長い部分で、ちょうどブラホックの下辺りまである、暗みがかった茶髪がAV女優を彷彿とさせます。
ちなみに純子はショートや伸ばしてもギリギリセミロング程度までしか伸ばしたことないようです。ですが、ポニテ好きの僕は、「髪型だけ」で言えば真衣の方が好みでした。
そしてこの日も、真衣の服装は、ポニーテールにシュシュ、ロゴ入りTシャツに、短パンローライズでニーハイ。それに軽く羽織れる上着と、見た目だけ言えば完全企画もののAV女優です。
そんなこんなで夜も更け終電もなくなり、純子はまた僕の家にお泊りする予定で来てくれていたんですが、
真衣は「帰るのがめんどくさいから泊めろ」とか言ってましたが、「やっぱ、アンタらのHの邪魔は悪いから」とか言って、「駅前の満喫で朝まで時間潰す」とか言いながら帰って行きました。僕はその後、純子とお決まりのイチャイチャタイムで一夜を過ごしました。
翌朝、純子も僕も早めに目が覚め、2人で喫茶店で朝食でも食べようと思い、純子もその提案に乗ってくれて、出かける準備を進めていました。すると純子のスマホに着信があり、お義母さんからでした。
内容は、お義母さんのお母さん、つまり純子のおばあちゃんがケガをされたみたいで、病院に運ばれたとのこと。幸いにも大したことはなかったようですが、お見舞いにいき様子を見に行くとのことでした。純子はスピーカーで僕にも聞こえるようにしてくれていて、状況は理解できたので純子に、
「おばあちゃんのとこ行ってあげて。」といい、純子も「うん、ごめんね。ありがとう。」と言って、すぐ家に戻ると伝え電話を切りました。
僕は純子と出かける準備が終わっていたので、そのまま駅まで送ると言って一緒に向かいました。純子は申し訳なさそうにしていましたが、僕は「すぐ会えるじゃん(笑)」と言って純子を改札で見送りました。
朝食の予定がスッポリ開いてしまった僕は、どうしようか悩んでましたが、僕も若干慌てていたのか、財布を忘れてしまったことに気づいて家に戻りました。
そして、1人で朝マックかコンビニで済ますか悩んでいたころ、Lineの着信がありました。
純子かと思いましたが、そこには「真衣」と表示されていました。
僕は何事かと思って電話に出ました。
「もしもし?」
「あぁー、トウジ君?真衣でーす!」
「へーぃ、んで、どうしたん?」
「純子とイチャついてるとこ悪いんだけど、今まだ家?」
「純子はカクカクシカジカで・・・」僕は事の顛末を真衣に説明しました。
「そぉだったんかぁー」
「んで、何用ですかな?」
「あぁそうそう、私の財布!忘れてない?」
「財布?」僕はそう聞きながら床を探しましたが見当たりません。
真衣が昨日座っていたあたりを調べると、ベッド下のスペースにシーツに隠れた状態で財布が転がってました。
おそらく、もたれかかった拍子に、入り込んだんだと思います。
「財布、見つけました。」
「あぁやっぱり!あざーす!」
「今から取りに来る?」
「いやー、それが・・・」
「なんすかぁ?」
「満喫まできてもらえん?会計出来んくて(笑)」
「バカじゃん!(笑)わかりました。お持ちしますよー。」
こんなやり取りをしながら、また駅の方まで行き真衣のいる満喫に入りました。
フロントで待っていた真衣に財布渡し、会計が終わるのを待ってました。
「いやー、マジ助かったわ。アリガトゴゼーマス!」
「イエイエ、ドーイタシマシテ」
そんなしょうもない会話しながら、満喫をあとにしてブラブラ歩いてると、
「そういえば、朝ごはんまだなんでしょ?」
「うん」
「では財布のお礼に、お姉さんが奢って進ぜよう」と言われ、その日は真衣も予定がなく、僕も純子との予定がなくなり暇だったので、その提案にのることに。
駅前の喫茶店で他愛もない会話をしながら食事をしてると雷の音がして、外を見ると薄暗く曇って来てました。会計も真衣が出してくれて帰ろうとしたところで案の定、ゲリラ豪雨的な感じで急に振り出し、飯の後は解散して真衣は買い物がてらに帰るつもりでしたが、
駅に向かうにせよ、僕の家にせよ、濡れるのは必須だったので、真衣に、
「止むまで家で雨宿りする?」と聞き、真衣も提案に乗ってくれました。
家まで小走りで行けばまだ間に合うと思って、2人で家に向かいましたが途中あと少しの所でバケツをひっくり返したような豪雨にあたり、上着も靴もビチョビチョになってしまった所で無事に家に到着。
僕は真衣にバスタオルを渡しましたが、2人ともタオルではおさまりきらないほど濡れてしまったので、真衣を洗面所に連れていき、緊急だったので純子がお泊り用に着ているスウェットを渡し、シャワー浴びるように言いました。
真衣もタオルでは間に合わないと思い、「わるいねぇ~」言いながら、脱衣所の扉を閉めました。待っている間に僕も濡れた身体を出来るだけ拭いて、上着は水分を取ってラックにかけて乾かしてました。
しばらくしてシャワーを終えスウェットに着替えた真衣が出てきて、
「そういえばさぁ~、これ捨てていい?」と真衣の手に丸込められたものが・・・
「実は女の子の日でさ。」真衣は申し訳なさそうに使用済みの「アレ」を捨てたいと言ってゴミ箱を探してました。僕はリビングの隅にあるゴミ箱を指さして「どうぞ」と言い、入れ替わりに僕もシャワーを浴びました。そして、シャワーを終え濡れた服を洗濯機に入れていると、真衣がやってきて、
「やっぱ私のもついでに!」と、上着以外の一式を渡して来ました。
僕は「えっ!?」と言い、驚てると真衣は「んじゃよろしく!」と洗濯ものを押し付けました。渡された洗濯ものの一番上には、真衣の脱ぎたての黒色のブラとパンツが乗っており、僕は慌てながら、「こういうものは、隠せよっ!!」といい洗濯機にブチ込みました。
「トウジ君、顔真っ赤じゃん(笑)純子のは見慣れてるくせに(笑)」
「いやいや、彼女とは別やろがい!」
「まぁ、それくらい見られてもいいよ~(笑)、シャワーのお礼に!(笑)」
真衣は、挑発するような感じで僕をからかってました。
そして洗濯機のスイッチを入れリビングに戻り、2人で激動の数時間を終えた後の一息ついてました。
真衣は髪も乾かし、持っていたポーチからメイク道具を出し、机の上に拡げると僕の隣でメイクを始めました。
「そういうのって、見られてもいいもんなん?」僕は興味本位で尋ねました。
「別にトウジ君ならいいかなぁ~、純子と何回もお邪魔してる仲だし。」慣れた手つきで、メイクしながら真衣は答えました。
僕はそんな真衣を見て、一瞬意識してしまい、「可愛い。」と思ってしまいました。
とりあえず気を紛らわすために、キッチンへ向かい、真衣の分も含めインスタントコーヒーを準備するのにお湯を沸かしました。
真衣はメイクしながら「昨日は純子とお盛んでしたかぁ~?」なんて聞いてきて、
僕は急な質問に「はぇ!?」と裏返った声で返事してしまいました。
「なるほどねぇ~。お盛んなようで(笑)」と見透かしたような感じで言ってました。
コーヒーを持ってリビングに戻ると真衣もメイクを終え、机の上を片しました。
しばらく他愛もない会話が続き、ひと段落しましたが、雨は止む気配がなく先ほどよりもさらに、雨脚が強まっていました。
「止みそうにないなぁ。」と真衣はベランダの方を見て言いました。
僕は、「別に今日は予定ないから、止むまでいていいよ。服もまだ洗濯中だし」と言いました。
真衣は「マジ?助かるわー!私も買い物くらいしか予定なかったし」と言って、「ふぅー」と言いながら床に寝ころびだしました。
僕は「おい!(笑)自分んちみたいに」というと、「自分んちみたいなもんでしょ」とニヤリ。
まぁ純子と付き合いたての頃はよく付き人みたいな感覚で、家に来ていたので間違いではないです。
それからまた世間話的な会話が続きましたが、真衣が「えぇ~まだ9時過ぎじゃん!」と割と早朝から僕も活動していたので、時間を忘れてましたが、まだそんな時間でした。
真衣は起き上がり、「もうひと眠りしようかな?」と言って、僕のベッドに乗って仰向けで寝転びました。僕は「おぃ!(笑)」といい真衣をどかそうとしましたが、真衣は「やめて~襲われる~(笑)」なんて寝ぼけたこと言ってます。
「うるせ~!俺には純子がいるんだよ!」と真衣にクッションを投げました(笑)
真衣は「昨日もここで私の純子が犯されたのか~??」とか言いながら、ベットで手足を拡げて子供みたいにジタバタしてました。
「俺の純子だよ!(笑)」という会話が続きましたが、仰向けでも「形」がハッキリわかるくらいにハリのある真衣の胸に僕は興奮してました。
とりあえず、息子を落ち着かせるために僕も座りなおして、テレビをつけました。
僕は話題をかえるために「そういえば、真衣は彼氏つくんないの?」と質問すると、
「う~~ん、しばらくいらないかなぁ~」と言いました。
「なんかあったん?」と聞くと、真衣は「過去の恋愛は、束縛する男ばかりで疲れた」と言ってました。たしかに真衣の性格からして、束縛系は合いそうにありません。
ただ真衣は「性欲はあるから、ぶっちゃけセフレは欲しい」と大胆なことカミングアウトしてます。
僕は一瞬、真衣と目が合いドキッとしましたが、「真衣ならすぐに出来んじゃないの?」、「男から見たらすげー美人でスタイルいいし」と言うと。
「ふーん(笑)、彼女もちのトウジ君にそんな目で見られてたなんて~!!(笑)、意外と変態?」と言われ、若干取り乱しながら「アホかっ!」言いました。
真衣は「ナンパされたことあるけど、別に誰とでもヤリたいわけではない。」といい、僕は「実はガード固め?」なんて思ってました。
すると真衣は「トウジ君は、もし純子と付き合ってなくて、今の状況なら私としたいと思うのかなぁ?」なんて挑発じみた表情で言いました。僕は否定しようとしましたが「まぁ純子と付き合ってなければ?」と半分ごまかすような感じで答えました。
真衣は「付き合ってなければなんですかぁ~?」とベッドで体勢を変え、僕を下から覗き込むような形で挑発しました。僕は目を反らしましたが、真衣が「これなぁんだ?」と言い、振り返ると座り直した真衣は、スウェットの上をまくり上げて色白で美巨乳なGパイを見せつけてました。
僕は「バカかっ!」と言って顔背けました。真衣は「アハハハ!」と服を戻しながら、大笑いしてました。
「なにしてんだよ!」僕は真っ赤にしながら言うと、真衣は「トウジの反応が見たかった」と言われました。僕は「えっ?」聞き間違い?と思いましたが、真衣は「トウジならいいよ」と明らかに僕を「トウジ君」ではなく「トウジ」と呼んでました。
真衣は、「ただでさえ、性欲強いのに。。生理中はさらに欲求不満になりやすいの!なのにそんなにされると気になるじゃん!」とちょっと怒り気味で、僕の股間を指さしました。
自分でも治まったと思ったんですが、直立に盛り上がったスウェットの股間あたりは三角錐みたいな形してました(笑)
僕は「ごめんごめんっ!そんなつもりじゃ・・」と言いながら向きをかえ、チンポジを直し立ち上がろうとすると、真衣が後ろから抱きついてきて、
「じゃあ~質問で~す。トウジは、私の体を想像して、1人でシタことありますか?」と聞いてきたので、
僕は「ねっ、ねぇよっ!、俺には可愛い可愛い純子がいるからな?」と誤魔化しましたが、
真衣が「正直な答えではありませんね。」といい、「罰として、私の下着と、生オッパイを見たこと純子に報告いたします!」と言ってきたので、僕は向きを変え真衣に土下座で「嘘です。抜いたことあります。純子には何卒内密に~!」と頼み込みました。
普段なら冷静に考えれば、嘘で切り抜けられた質問ですが、勃起を見られ動揺してたのと、前回真衣をオカズにしてしまった事実があるので、頭が回りませんでした。
真衣は「へぇ~、彼女がいるのに他の女の子想像してたんだ~」とSっ気満載の表情で言ってきて、僕に抱きつきながら耳元で、
「生理だからお口でしてあげよっか?」と言ってきました。
僕はマジか!と思いましたが純子の事が浮かんで、「なに言ってんの!?w冗談だろ?(笑)」と言いましたが、
真衣が「フェラだけなら浮気にならないよ?」と、でたらめな事言ってきます。
僕は、「いやいや、純子いるんで・・・」というと、
「純子も浩二君のフェラしたんでしょ?これでお相子・・・chuッ」っと言われ、唇にキスされました。
僕は頭の中が真っ白になり、思考停止してましたが真衣に手を引かれそのままベッドに横たわると、真衣は僕の股から上にのぼってきて、また「チュッ」とキスしました。
僕は真衣を払おうとしましたが、真衣は僕の両肩に手をつき、ウネウネと舌をねじ込ませてディープキスしてきました。
「ちょっ・・真衣・・これ・・・マジで・・やばぃ」
「・・うn・・知って・・る・・chッ・チュッ・・hん」
真衣は唇を離すと、「浮気だと思うんなら、今すぐどかしていいよ・・・」と言って、今度は上下の唇を甘噛みしてきました。
僕は純子の顔を浮かべながら「早くどかさないと!簡単なことだ!」と思い、真衣をどかそうとしましたがその時、純子が浩二のチンポをしゃぶってる姿や、浩二に見立てたディルドで喘いでる姿が目に浮かび、気づけば僕は真衣の頭に手を回し、しっかりホールドしながら、真衣の口に舌をねじ込んで、
「・・うn・・」「・・んっ・んっ・」と、声にならないような音で息継ぎだけしながら、お互いに、ベロベロと口の中で舌を絡ませました。
しばらく、濃厚なベロチューが続き唇が離れると、真衣が「純子がいるのにね」と挑発してきたので、「フェラまでは浮気にならないんだろ?」とまたベロチューで黙らせました。
もうこの時すでに、目の前に真衣にフェラしてもらうことしか頭になく、はち切れそうなくらいに勃起したチンポは上にのる真衣のおへそあたりでピクピクと動いてました。
真衣は「すごい硬いね。」と体勢を変えながらチンポを触り始めました。
僕は情けなくも自分も性欲が抑えられず、チンポを触る真衣をそのまま押し倒し、今度は僕が上になりました。
僕は真衣のスウェットをまくり上げ、ノーブラで露わになった真衣の胸に手をやりました。
真衣は「もぅ~そんなに慌てないの。」と言って、僕の顔を胸の押し当てました。
僕は我慢できずに真衣のオッパイにかぶりつきました。
「・んn・・hム・・・ちゅー・・ジュルジュr・・」
真衣は意外にも胸が弱いらしく、「・・アッ・・んんnっ・・ハァ・・うn・・」と、吐息を漏らしながら、ビクビクと感じてました。
それでも僕は、無我夢中で真衣のGパイにしゃぶりつき、甘噛みで乳首を攻めたり、時にはベロチューで舌をねじ込ませたりと、純子がいるにもかかわらず、発情した獣のように真衣を攻めました。
真衣も欲求不満は本当だったらしく、僕の頭を撫でたり、髪の毛を軽く引っ張りながら感じたり、「もっとぉ~」と言いながらオッパイにしゃぶりつく僕の顔を、胸で挟んでくれたりしました。そして僕の顔を引き寄せ、ほっぺを舐めまわすほど勢いで「ジュルジュル」といやらしい音を立ててキスしてきました。
真衣は一度起き上がり、僕と向かい合う形で座りました。そして、僕の上の服を脱がすと自分も上の服を脱ぎ、ベッドの下に捨てました。
真衣は「膝立ちして」といい、僕が「うん」と答えると、そのまま僕の乳首にしゃぶりつきました。「ジュルジュルジュル」と唾液を含んだ吸い上げで、僕は乳首もビンビンになってました。
そして真衣は僕の勃起したチンポをズボンの上からさすりました。
「純子はこんなことするの?」と真衣が聞いてきたので、「純子は頼んだら乳首舐めたりしてくれる」と返しました。
純子は僕以外(例外的に浩二も)にエッチ経験がなく、そういった攻めを自分からするのはまだありません。なので僕がお願いして、新たに開発していく感じでした。
真衣は「それでこんなになってんだ(笑)」と言いながら両手でチンポを握りました。
乳首攻めと真衣のソフトタッチ、そして純子以外の女の子にチンポを握られていて、ビンビンになっていました。
真衣は、「一回、立って」と言い僕が立ち上がると、「ハイ」っとズボンを脱がしてくれました。ズボンもベッドの下に投げると、「これ、ヤバくない?(笑)」とパンツに着いたシミを人差し指でツンツンしました。
そうです。チンポの先から出た我慢汁でジュクジュクになっていたました。
真衣は、「そんな興奮してたんだぁ~」と言いながら、「失礼しま~す」とパンツもおろしてくれました。
パンツに引っかかったチンポが「ブルンッ」と勢いよく直立すると、「えっ!?デカくない?(笑)」と、興味津々。
13.5cmというのが大きいのかわかりませんが、浩二のデカチンを目の当たりにしてしまったので、正直自信はありませんでした。
しかし真衣は、「今までの経験でもないわ(笑)」と先っぽの我慢汁に触れて、「ヤダっ、糸引いてる~」なんて言ってます。
ただ真衣は「でも浩二君はこれ以上・・・」とそちらにも興味津々でした。
そして真衣は右手で自分の頬にチンポを擦り付けながら、僕を上目遣いで見て「変態トウジは、どうしてほしいのぉ~??」と左手を僕の乳首に伸ばしコリコリしてきました。
僕は「ぁ・・・うっ・・」と情けない声をだし、ベッドの上で立たされました。
真衣のドSスイッチが入ったと諦めて僕は、「真衣にフェラしてほしいです!お願いします!」と同人誌で出てくる童貞ドMキャラみたいなこと口走ってました。
真衣は満足げな笑みを浮かべて、舌先でチロチロと我慢汁を舐め始めました。
「トウジ~、ちょっとしょっぱいっ」と言いながら「・・ハn・・ンッ・・」とカリを口に含みました。そしてカリの部分だけを時計回りや逆回転でレロレロを舌を這わせて、舐めてます。正直、純子にそこまでのテクニックはありません。なので初めて味わう感覚に腰が抜けそうでした。
「うっ!・・んn!」と僕がビクビク感じていると、真衣は「がまふ、しれ(我慢して)」と両手で僕の乳首を攻めながら、チンポの中間まで咥え込み上目遣いしながらピストンしてきました。「ジュルっ・・ジュルっ・・ジュルっ・・ジュルっ・・」と一定のリズムでフェラされ、僕は立っているのもやっとでした。
正直普段、純子のとのエッチでは少しSな感じで攻める方だったので、ここまで一方的に、しかもフェラで攻められたのは初めてでした。
そして真衣は僕の腰辺りに左手を添え、右手でチンポをしごきながらフェラしました。
「・・nんっ・・・ジュルッ・ジュルッ・ジュルッ・ジュルッ・・ハァ・・hぁん・・」
「ロォ~ジィ(トウジ~)・・・Uんっ・・Uんっ・・モォ~ニキホォ~?(もうイキそう?)」
僕はストロークしながらチンポをしゃぶる真衣の頭を撫でながら、「コクッ」と頷きました。
真衣は、また少しストロークを早めながら、「いちゅれも・・・らして・・・(いつでもだして)」と言い、また乳首攻めしてきました。
僕は我慢できずに、「真衣!・・出るッ!!」と言いながら、真衣の頭をがっちり両手で押さえてビクビクと脈打ちながら飛び出る精子を真衣の口に流し込みました。
真衣は「フフっ」っと鼻で笑いながら、「んっんん、んん」(おそらく)「いっぱい、出た」
と言いながら、チンポの根本を握りながら、残りの精子を絞りだしてます。
僕は4~5回ほど脈打ったあと、真衣の口からチンポを引き抜きました。
「チュポンッ」と音がして、文字通り生気を吸われた僕のチンポは、重力に従うように下に垂れ下がりました。
僕は真衣にティッシュを渡すと、真衣は首を横に振ったあとにコクっと頷き、口を開けて「トウジの精子、飲んじゃったw」とニヤケ顔で口の回りを拭いてました。
僕は「マジ!?」というと、真衣は「いいじゃんw」とまた笑顔。
それを見て僕は正直惹かれてしまってました。
真衣は「純子には絶対言えないね」といい、「当たり前だ!」と返しました。
僕は冷蔵庫にあった水を真衣にも渡すと、真衣は口に残った精子と一緒に流し込みました。
「気持ちよかった?」と聞かれ、僕は「・・・うん」と答えると、真衣は「昨日、純子とエッチしたんでしょう?なのに、出し過ぎ!w」と指さされて笑われました。
そのあと真衣は「アゴ疲れちゃった」と言って服も着てベッドに横になりました。
「今何時~?」と聞かれ時計を見ると、まだお昼前でした。
僕たちは揃って「まだこんな時間か」と言い爆笑してました。ただ外を見るとまだ雨は凄く、風も吹いてました。
僕は「なんか食べる?」と聞くと、真衣は「ピザ!」と行ったので、宅配ピザを頼むことにしました。
そして30分くらいでピザが届き、テレビを見ながらダラダラと食べてました。
食べ終わって真衣はまたベッドでゴロゴロし始め、僕は食器を片づけて、洗濯ものも終わっていたので、とりあえず浴室乾燥で乾かすことにしました。
そんなに時間が経っていないにもかかわらず、真衣は寝息を立てて寝ていました。
その寝顔に「可愛い」と思ってしまい、慌てて布団を被せて音を立てないように床に寝転がりスマホを触ってました。
気が付けば僕も寝てしまっていたらしくて、時間は15時を過ぎた頃でした。
ちょうどその時スマホに着信が、相手は純子からでした。
僕は真衣の方を見ましたがまだ寝ていたので、起きないだろうと電話に出ました。
純子は、おばちゃんは大丈夫だったことと、今日の予定空けたことを謝ってました。
僕は気にしないでといい、他は世間話してました。
するといきなり後ろから抱きつかれ、僕は驚きのあまり変な声が出て、純子も驚いてました。怪しまれそうになりましたが何とか誤魔化して振り返ると、真衣が僕の体に腕を巻きつけてました。何とも挑発的な目で楽しそうにしてます。
先ほどの事を申し訳ないと思いつつ、純子と話していたのに真衣は構いなしにボディタッチを繰り返します。
そしてまた股間に手を伸ばして来たので、慌てて純子に「お腹痛くてトイレにいくから、また掛けなおす!」と言って電話を切りました。
真衣は「トイレ行かないの?」と楽しそうに聞いてきます。僕は、「さっきのはダメ!」と言って真衣の手をほどきましたが、真衣は「それで、それは?w」というとまた股間がビンビンになってました。
「何でもない!」と言いながら誤魔化しましたが、真衣はベッドから下り、僕と向かい合う形で座りました。そして、「もっかい、スル?」と耳元で囁かれ、僕は真衣に流されるまま立ち上がると、真衣は僕のズボンと下着を剥ぎ取りました。
恥ずかしくもいきり立ったチンポに真衣はキスをして、僕をベッドに座らせました。
真衣は僕の股の間に座り込み、まるで客とピンサロ嬢のような絵ずらです。
今度は「ネチャネチャ」唾液をたっぷりの口でチンポを根本まで咥えます。
「んn・・・nふ・・・んっんっ・・」
そして真衣は上の服を脱ぎ、僕の手をその豊満な胸に持っていきました。
僕は鼻息荒く、両手で真衣の胸を鷲掴みし、乳首を摘まんだりイジメました。
真衣は、「ハァ・・・ジュル・・・ズズっ・・ハァハァ」と唾液をすすりながら、ディープスロートでチンポをしゃぶってくれてます。
そして「こんなの純子にされたことある?」と言いながら、チンポをその美巨乳で挟んでくれました。真衣は上目遣いで見ながら、唾液にまみれたチンポをしごいてくれてます。
パイズリは純子とも経験がなく、真衣の胸はかなり弾力があり、めちゃくちゃ気持ち良かったです。
僕は真衣の薄ピンクの乳首をまた摘まみながら、真衣にベロチューで舌をねじ込みました。
「・・・Uん・・・っん・・・っん・・・」
キスを止めると真衣はパイズリしながら、カリの部分をまた舌先で「チロチロ」と舐めてくれます。
そして僕は、ビクビクと腰を浮かせながら、「真衣ごめん、いきそう・・・」と、
情けなくいうと、真衣は「んんぉ(いいよ)」と言ってパイズリのしごきを早めました。
ものの数十秒で、「・・・イクっ!・・・」っと昇天し、真衣のアゴ舌辺りからオッパイの谷間にかけて、精子をぶっかけてしまいました。
真衣は「あっっ!・・・w」と笑いながら僕が出しきるまでパイズリしてくれました。
ビクビクと脈打ちながら射精を続けるチンポからは、精子と真衣の唾液が交じり、
「ネチャッネチャッ・・ネチャッネチャッ」と淫音が響いてました。
ある程度出しきったところで、
「・・・ハァハァ・・・2回目なのに・・・んn・・なんなの・・アンタw」と言われながら、真衣はベトベトの手をティッシュで拭きました。
そして僕は、「ありがと、気持ちよかったです」といい、真衣のおでこに軽くキスをして、真衣の胸辺りの精子をふき取りました。
それから、後片付けを済まし、2人でベッドで横になりました。
真衣は、「ごめん、調子に乗りすぎちゃった」と謝って来ましたが、僕も「いやいや、俺の方こそ、マジでゴメン」と謝りました。
「純子には絶対言えないね」と真衣がいうと、「そうだね」「浮気だもんな」と僕もさすがにヤバいと思い、声が沈んでました。
とりあえず時間が経ち、冷静に戻った僕たちは、今日のことは絶対秘密しようと誓いました。
ただ、「純子の幼馴染の真衣」から「フェラ抜きしてくれた真衣」になってしまったことは言うまでもありません。
それから19時ころまでゴロゴロとして、雨も上がったころ、真衣は本来の着替えを済ませ帰る準備をしてました。
そして玄関先までお見送りすると、真衣は「生理じゃなかったら危なかったね」と言い、僕も「そうだな」と苦笑い。「ただ、その時は浩二に抱いてもらえよ」と冗談交じりにいうと、真衣は親指を立てながら「それはあり!」といい、扉を閉めました。
人生初の浮気、彼女を寝取られた僕がいうのもなんですが、若気の至りということで。
ただ、もし真衣が生理ではなかったら・・・と考えると、また股間が疼いてしまう、もう一人の僕がいました。