彼女の家でお互いにうんちすることをみせあいました

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私は、中学校になり、すぐに同級生の博子ちゃんと付き合っていました。背が高くて、きれいな彼女で、私のことを幼稚園から一緒に 支えてきてくれた一人です。ある日に彼女の家に遊びに行きました。

私は、冗談半分に「博子ちゃんのうんちしているところ一度でいいからみたいな」と言ってみた。普通なら「なにをバカなことをいうの?。変態、最低な男」と泣いて、怒らしてしまうのではないか?。と思っていました。すると、「お尻を拭こうかな」とか、「触らせてね」とかいやらしいことをしなかったり、話したりとか絶対にしないことを約束してくれるのであれば、トイレで見せてあけるよ」と具体的な提案をしてくれた。私は、まだ信じることができないので、「本当におれみたいな変なやつにそんなん見せて、親に 怒られないの?」と聞いてみたら、「今日は、両親と妹は、旅行に行き、帰っては来ないし、みたいって言ったのは、のりくんだよ。いつかは、私は、こんなことを言われへんかな」と思っていた。」と驚きの発言をしてくれた。博子ちゃんは、「昨日で、生理が終わってるし、一昨日から便通がないんだよね。今日は、のりくんの前で、たくさん出るよ。」 と言って、むかしながらのチリ紙を菓子箱にたくさん詰めて、私と一緒にトイレに行きました。博子ちゃんの家のトイレは、昔ながらのトイレで個室の中に少し段差があり、それをあがってお尻を入口にむけしゃがむトイレで、昔、博子ちゃんと妹のために作ったらしい太い手すりが便器の前に付いていた。「それじゃいまからうんちするから」と言って、トイレをまたぎズルズルとショートパンツとパンティーを一度に下ろしで大きなお尻を下の床に座って見ている私にみえるようにしゃがみました。すると、博子ちゃんは、手すりをしっかりと握って、「うんち出ろ、うーんうーん」といきみはじめました。するとすぐに「プーッブスッブリブリ」とたくさんのおならをして、「シャ~ジョジョシュイ~」と透明感のあるおしっこを「ハイパンのワレメ」から勢いよく出ました。また、「うーん」といきむと「茶色いバナナ」のうんちをたくさん「ねちねち」「へボトボト」と15回くらい繰り返し、「あーたまっていたのが出て、スッキリした」と言ってチリ紙で何回も拭いて、パンティーとショートパンツを上げて、降りてきました。私は、「お返しに、僕のうんちするのも、みてね」っていうと、博子ちゃんが「足と手が動きにくいから、下をぜんぶ

脱いで、落ちないように手すりをしっかり持ってあがってぬ。うんちが終わったら、博子が拭いてあげる」と言って、僕のうんちするのをしっかりとみた。私は、「終わったら、博子ちゃんにきれいにお尻を拭いてもらいました。そのあとは、みたい博子ちゃんの部屋へ行って、おっぱいを揉んだりして、楽しい時間を過ごした。

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