とうとう禁断の扉を開けてしまったような気分です。
誰に喋るわけにもいかないので、ここで書かせて下さい。
俺には付き合って1年半ほどの彼女がいます。
お互いのスペックを紹介しておきます。
彼女(安江)
OL・23歳・162cm・体型は普通・Dカップ
俺は27歳のごく一般的なサラリーマンです。
先月、初めて彼女の家に行きました。
彼女も結婚を意識しているので、暗黙の了解で両親に紹介するパターンです。
彼女は2つ年上の姉がいる4人家族。
姉は結婚していて同じ都内で暮らしています。
俺が家に来ると聞いて、ちゃっかり姉の方も実家に帰ってきていました。
姉は彼女とは違って色気を表に出すタイプのようで、水商売でもしたらウケが良いタイプです。
少しぽっちゃりはしていますが、家系なのか彼女と同じく巨乳でした。
彼女の両親よりもむしろ姉の方からの質問が多くて、試されてるなぁ〜という時間を過ごしました。
それでも特に嫌がられる事もなく、最後には両親に
「娘を頼みます」
とも言われました。
それから2週間ぐらい経った先月の終わりごろ、偶然青山で彼女の姉(智恵)と出会いました。
強引に夕飯を御馳走させられ、2軒目のレストランバーまで連れて行かれました。
彼女はちょうど有給休暇で旅行中だったので一応メールはしておきました。
怪しまれても困りますからね。
そんな飲んでもいないのですが、店を出たらフラフラして俺に抱き付いてきます。
既婚者でしかも妹の彼氏なのに・・・と思いましたが、そこでほおっておくわけにもいきません。
タクシーに乗せえ家まで送る事になりました。
向かっている途中、智恵は俺の太ももに手を乗せて肩に頭を乗せていました。
これが彼女の姉貴じゃなければ、当然のように持ち帰りです。
でもそれはさすがに無理なので・・大人しく送って行きました。
1人じゃ歩けないと言われ、部屋まで運びました。
旦那さんが帰ってると思ったので、おじゃましまぁ〜す・・と入って行ったんです。
でもまだ帰宅前で、聞いてみるといつも午前様らしい。
水を飲ませベッドまで連れて行って寝かせました。
寝せようとした時、いきなり下から抱き付かれて突然のキス。
跳ねのけようとしましたがガッチリ抱き付かれていて、しかも舌まで入ってきました。
焦った俺は口を閉じていたのですが、前歯を舌でレロレロと舐められてしまい、プツッと切れてしまいました。
智恵は彼女とは違い、可愛さよりもセクシーさを前面に出した女です。
俺は智恵の舌をしゃぶりながら、押し倒してオッパイを揉みまくりました。
いつ旦那さんが帰ってくるか分からないし、しかも相手は彼女の姉貴です。
酒も入っていたからだと思います。
もうどうにでもなれ!ってなっちゃったんですね。
智恵も激しく応戦してきました。
お互い乱暴に洋服を脱ぎ、全裸で抱き合いながら舌を絡ませました。
彼女と同じように巨乳な智恵の全身を見てさらに欲情してしまいました。
しかも智恵は俺の首や胸をベロベロと舐め回すし、勃起したチンコを遠慮なく握ってシゴいています。
アソコは触った瞬間分かるようにベチョベチョに濡れていました。
握られたチンコを智恵はアソコに擦りつけてきます。
もうそんな事されたら愛撫なんて関係なく、濡れたアソコにあてがってしまいました。
ニュルっと入ってからはもう激しく突きまくり。
智恵もデカい声で喘ぎ、俺に抱き付いてきました。
こんなケダモノのようなセックスは初めてでした。
お互いの快楽だけを貪るような、会話も何もなくただひたすら腰を振るセックス。
智恵が上に乗った時は、それこそ折れるんじゃないかと思うぐらい腰を振りまくっていました。
彼女はそんなに騎乗位が好きではないので、異常に興奮しながら下からオッパイを揉みまくりました。
早漏じゃないんだけど、初めて女にイカされた。
高速騎上位で、亀頭に子宮のコリコリがメチャメチャ気持ちが良すぎた。
乳首を摘まむと悲鳴みたいな声で喘ぎながら動きがデカくなるんです。
ヤバいかも?なんて思ってたらマジで出そうになっちゃって、初めて騎上位から腰を引いて射精した。
危うく中出ししそうになった。
マジで危なかったと思う。
腹の上に精子をブチまけちゃったから、それを智恵がティッシュで拭いてくれた。
チンコはフェラで綺麗にしてくれた。
旦那さんは?と聞くと、もっと遅いと思うっていうから、結局その日はもう一回セックスしてしまった。
しかも2回目はゆっくりお互いの体を舐めまくるような、濃厚なセックスだった。
はっきり言って、セックスに関しては姉の方が上。
だからその日をきっかけに、今でも会ってはセックスしまくっちゃっています。
旦那とはセックスレスらしく、もともとセックス好きなだけにかなり激しい。
いつかバレるんじゃないかと思うけど、あの体と貪欲なセックスを忘れるのは無理っぽい。