【レイプ】お嬢様学校に通う、橋本環奈に似たロングヘアーで清楚な美少女

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俺の名前は貴史。

25にもなって定職にも就かずフリーター生活。

もちろん彼女など居るはずもなく、オナニー三昧。

趣味と言えるものがなく、毎日アパートの前を通る学校帰りの女子◯生を見ては、スケベな妄想をしている。

先日、学校帰りの女子◯生を観察していると、今までに見たことのない様な美少女を発見。

アイドルの橋本環奈に似たロングヘアーの清楚な美少女。(以下、環奈で!)

環奈に目を奪われた俺は、すぐに環奈の後を追うことにした。

しばらくすると、環奈は閑静な住宅街で一際大きな豪邸に入って行った。

豪邸の庭には、高級外車が5台。

豪邸の持ち主は、先祖代々市内でも有名な資産家。

環奈は資産家の娘。

俺は、環奈をレイプすることを決心する。

次の日から環奈の行動パターンを監視。

環奈は家から徒歩10分のお嬢様学校に通う。

午後4時頃、学校から寄り道する事なく帰宅。

1週間に及ぶ行動パターンを元に、レイプできそうな場所を探した。

学校から家に帰るまでに大きな公園があり、環奈はそこを通って家に帰る。

唯一レイプ出来る場所と考えた俺は、行動開始。

環奈が帰宅する午後4時、学校から友達3人と環奈が出てきた。

友達もいかにも「お嬢様」と言った感じだ。

俺は公園に先回りして、環奈が通るのを待った。

しばらくして一人になった環奈が現れ、俺は道を訪ねるふりをして環奈に近づき、

「すみません、駅にはどう行けばいいですか?」

と丁寧に質問すると環奈は、

「駅でしたらこの道を・・・・・・」

と丁寧に案内。

案内している環奈が後ろを向いた瞬間、俺は持っていたナイフを見せ、

「静かにしろ!」

と脅し、怯えた環奈を公園の公衆便所に連れ込んだ。

環奈はカバンの中から

「これで許してください!」

とピンク色の財布を差し出した。

財布の中身を確認すると、軽く10万は入っている。

さすがはお嬢様。

しかし今の俺は、金より環奈の体だ。

俺は、環奈に一声、

「今からお前を犯す」

と脅し、環奈の胸を触る。

環奈の胸は着やせするのか見た目より大きめ。

「いやぁぁ!!」

と叫ぶ環奈俺は、環奈の頬にビンタした。

環奈は涙を流しながら屈辱に耐えている。

次に俺は、環奈に

「服を脱げ!」

と言うが環奈は、イヤイヤと首を振る。

イライラした俺は、ビンタしようと手を振りあげると環奈は、

「ごめんなさい!」

と言って服を脱ぎ始めた。

言う通りにすれば痛い目に遭わないと思ったのだろう。

さすが、頭の良いお嬢様だ。

服を脱いだ環奈は、ピンクのブラ姿に。

俺が、

「ブラが邪魔だ!外せ!」

と言うと環奈は、素直にブラを脱ぎ外した。

環奈の胸は、張りがあり、乳首がピンク色。

俺が

「大きいな〜何カップだ?」

と聞くと環奈は、

「65のDです・・・」

と素直に答えた。次に俺は、

「下も脱げ!」

と言うとスカートを脱ぎ、ピンク色に白の小さなリボンの付いたパンツ。

さらに、

「パンツも脱げ!」

と言うと、一瞬躊躇するが、俺の顔を見た後でゆっくりと脱ぎ、手で隠した。

「手は後ろ!」

と大きめな声で言うとビクッとして、手を後ろに組んだ。

環奈のオマンコは毛がなく、パイパンだった。

俺は、環奈に

「何でパイパンなんだ?」

と聞くと、親の方針でエステに行って定期的に処理をしていると言う。

全裸にした環奈に、屈辱的な質問をしてみる。

「オナニーしたことはあるか?」

「男のチンコを見たことあるか?」

等を聞くと環奈は、

「ありません・・・」

と答えた。

楽しくなった俺は、環奈の唇を奪い、Dカップの胸を揉み、乳首を吸う。

すると、環奈が

「あっ!あっ!」

と喘ぎ声をあげる。

「感じてるのか?」

と答えた

「違います!」

と拒否する環奈。

続いてオマンコを触るとビクッとするが、声を出すのを我慢していた。

触るのをやめ、オマンコを舐める俺。

すると環奈は、口を手で押さえ、声を出さずに我慢していた。

環奈に

「気持ちいいか?」

と聞くと環奈は、我慢しながら首を横に振る。

意地になった俺は、さらに舐め続ける。

しばらくすると、環奈は、足をガクガクさせ始めた。

お嬢様のイキ顔を見たくなった俺は、更に舐めるスピードを上げた。

すると、環奈は、

「うっ!うっ!」

と喘ぎながら足をガクガクさせると、床に座り込む。

お嬢様の環奈が人生で始めてイッた瞬間だった。

座り込み、肩で息をする環奈は、

「もうやめてください!お願いします!」

と願うが、こんな美少女のお嬢様はめったにいないので、環奈の唇に俺のチンポをくわえさせる。

(環奈にとって人生初のチンポそのチンポをくわえている!)

そう思った俺は、環奈の口に押し込み、抜き差しを楽しむ。

初チンポをくわえた環奈は涙を流し、嘔吐しながら屈辱に耐えている。

俺の18センチ(推定)のチンポが完全に勃起したところで環奈を床に寝かし、チンポを環奈のオマンコを刺激。

環奈は、察知したらしく

「それだけはやめてください!お願いします!」

と涙ながらに請う。

我慢出来なくなった俺は、環奈のオマンコで中に俺のチンポをゆっくりと差し込む。

環奈の処女のオマンコはやはりキツい。

チンポを差し込むと環奈は、

「い、痛い!やめてください!」

と涙ながら挿入から逃げようとする。

俺は環奈の腰をロックして、力強く挿入しながら胸を揉み、唇を奪う。

依然環奈は、激痛で涙を流しながら、耐えている。

環奈のオマンコにチンポが完全に入り、俺は、抜き差しを始めた。

しばらく正常位を楽しんでいたが、バックもしたくなり、環奈をワンちゃんスタイルにさせ、バックからチンポを差し込む。

バックにすると、さっきまで、口を押さていた手が、使えないので、環奈は、

「痛い!痛い!」

と涙ながら声をあげる。

しばらくバックで抜き差しをしていると、環奈の体の力が抜け、砕け落ちた。

環奈にとって人生2回目の絶頂。

力の抜けた環奈を無理やり、騎乗位にさせ、下から突き上げる。

下から突き上げる度に、環奈は、

「あ!あん!あん!」

リズミカルな喘ぎ声をあげる。

下から突き上げ、胸を揉んでいると、環奈が、

「もうダメ!イク、イク!」

と喘ぎ、俺に倒れ込んだ。

オナニーもしたことのない、さっきまで処女だったお嬢様が、自ら「イク!イク!」と喘ぎ、3回もイク。

環奈を正常位に戻して、オマンコにチンポを差し込む。

俺は、最終目的である膣内射精に向けてラストスパート。

俺がチンポの抜き差しのスピードを上げると、環奈は膣内射精を察したようですか。

「いやぁぁぁ!お願いします!中には出さないでください!」

と涙ながらに乞う。

そんな環奈の願いを聞くはずもなく、俺はチンポの抜き差しを早め、環奈に向けて、

「環奈!気持ち良い!イクぞ!中に出すぞ!」

と言うと、

「お願いします!お願いします!中には出さないでください!やめてください!」

と涙を流す。

我慢の限界の俺は、環奈の子宮に向けて精子を流す。

「いやぁぁぁぁぁ!!!」

と叫ぶ環奈。

オナニーより大量の精子が、環奈の子宮に流れ込む。

グッタリする環奈の全裸を写メで撮り、環奈のカバンから携帯電話、生徒手帳で、連絡先を確認。

環奈に写メを見せ、

「他人に喋ったら、家の近所や学校に写メをアップする。また連絡するから遊ぼう」

と口止めをした。

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