彼女の奈緒と平穏な日々を過ごしていたが、ある日から千花の奈緒に対する嫌がらせが始まった

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僕の名前は良太(りょうた)。

僕には奈緒(なお)という彼女がいる。

奈緒は気の強いスレンダー美人で僕のことを一途に愛してくれる。

それなのに僕は奈緒の元親友の千花(ちか)に誘惑されて奈緒を裏切ってしまった。

でも僕は千花とはいっさい縁を切り、奈緒のことを一生大事にすると誓った。

前回の話から数か月、僕と奈緒は関係も良好で平穏に過ごしていた。

ある日、ファミレスで奈緒と食事をしていた。

奈緒「あ、ラインだ」

「え、誰?」

奈緒「ん、料理教室の人からだよ」

奈緒は苦手な料理を上達させたいと料理教室に通っていた。

「ま、まさか男の人、、、?」

奈緒「嫉妬してるの?(笑)違うよ!女の人!」

「それなら良かった(笑)」

奈緒「もうっ、気にしいだな(笑)きれいな人でね、すごく料理が上手だからいつも教わってるの!」

「へー!」

奈緒は僕のためにいろいろ頑張ってくれていた。

今はまだ奈緒のマンションの部屋に通いだけど、もう少ししたら同棲しようって話をしていた。

「でも気が強いのが玉にきずかな(笑)」

奈緒「何か言った?」

「ううん、なんにも(笑)」

そう奈緒は気が強い。だから僕は尻にしかれることが多い。

でも夜になると奈緒はかわいい子猫ちゃんになるのだ♡

「奈緒、今日もかわいがってあげるからね♡」

奈緒「もうっ♡や、、、♡あっ♡」

奈緒とは泊りの時はいつもセックスをしたが、奈緒はいまだに恥ずかしがって顔を背ける。

「奈緒♡感じてるの?♡ねえ、感じてるの?♡♡」

奈緒「もうっ♡良太のいじわる♡」

「ふふ♡」

僕はそんな奈緒にますます燃え上がってしまうのだった。

だが順調に過ごしていたある日、奈緒が不穏なことを言い始めた。

奈緒「最近ね、誰かが部屋に入ってる気がするの、、、」

「まじで?」

奈緒「物がちょっと動いてたり、冷蔵庫の中身が減ってたりするような、、、」

「勘違いじゃなくて?」

奈緒「それだけじゃないの!他にも非通知で無言電話がかかってきたり、郵便受けにごっそり髪の毛が入ってたり、、、」

「ええ、、、、。管理人さんに相談する?」

奈緒「ううん、、、あまり人には迷惑かけたくないから、、、」

それからも奈緒への嫌がらせが続き、ある日僕にも非通知で電話がかかってきた。

(着信音)

「もしもし、、、、?」

「、、、、、。」

僕は相手が誰だかうすうす分かっていた。

「千花、、、?」

ぷつっ!つーつーつー、、、、

奈緒もおそらく嫌がらせの相手が誰だか分かっているだろう。

しかし僕と奈緒の間では千花の話をするのは御法度になっていた。

ある日、奈緒の部屋に泊まりに行った時のことだった。

「奈緒こんばん、、うほっ♡」

ドアを開けた奈緒はバスタオルで体を覆っていた。

奈緒「ごめんね、お風呂上がりでさ」

「全然いいよ♡このまま、、、する?♡」

奈緒「だめ!(笑)すぐに着替えてくるから待ってて!」

「あ、そう(笑)うん、待ってる♡」

しばらくして奈緒がリビングに戻ってきた。

奈緒「お待たせー!」

「うほほっ♡」

奈緒はシースルーランジェリー姿だった。

奈緒「どうかな?♡」

「すごくかわいいよ♡いや、もうね(笑)」

僕はめちゃくちゃ勃起した。

奈緒「もうえっち(笑)でも喜んでくれてうれしいよ♡」

僕と奈緒は座って抱き合った。

奈緒が嫌がらせのことで無理して明るく振舞っているのが分かったが、僕も奈緒を気遣って明るく返した。

「奈緒、愛してるよ♡」

奈緒「私も♡良太のこと、、、、き、、、」

「え?(笑)もしかして嫌い?(笑)」

奈緒「き、、、、、き、、、、、」

奈緒が僕の背後の何かを見て凍り付いている。

「え、、、どうしたの?」

僕が振り返ると、、、、隣の部屋があるだけで特に何も変わったことはない。

「何もないけど、、、」

奈緒「タンスの上、、、」

奈緒がゆっくりと腕をあげ指差した先には、、、、

「くまのぬいぐるみ?あれがどうしたの?」

奈緒「私のじゃない!」

「ええ(笑)買ったのを忘れてたとかじゃないの?(笑)」

奈緒「違う!それにあれさっきはなかった。」

「さっきってお風呂に入る前?」

奈緒「うん。お風呂に入ってる間に誰かが置いたんだよ。」

「え。それだと僕たち以外の誰かが部屋に入ったってことになるよ?」

そう言ったが、御法度だと思い僕は立ち上がってくまのぬいぐるみを確認しに行った。

「普通のぬいぐるみ、、、、ん?」

見るとぬいぐるみの背中の部分が縦に切り裂かれ雑に縫い付けられていた。

そこを開いて出てきたものは、、、

「なんだこれ、、、レコーダー?」

奈緒「ち、千花だよ!私がお風呂に入ってる間に部屋に入ってきて置いたんだ!私たちのこと盗聴するために!」

「奈緒、落ち着いて。これ、ダミーだよ。本当に盗聴するつもりならこんな目立つところに置いたりしないと思うよ。」

奈緒「そうかもしれないけど!今まで受けてきた嫌がらせだって千花の仕業かもしれないんだよ?あの子、私の部屋の合鍵勝手に作ってたし。もう、、、いつまでこんなことが続くの、、、」

だが奈緒はこんな目にあっても大事にしたくないからと管理人さんには相談しないと言った。

「仕方ない。ならあの人に相談するか。」

奈緒「あの人、、、?」

次の日、僕たちは大学である人に相談しに行った。

先輩「良太君、奈緒ちゃん相談って?」

そう、内田先輩だ。誰だか分からない方は前回のお話を読んでください。

「あの、最近僕たちある人から嫌がらせを受けていまして、、、」

僕と奈緒はここ最近のすべてを話した。

先輩「そうか、千花ちゃんがね。彼女いつか僕のことを誘惑してきたことがあってね。でも僕は奈緒ちゃんのことが好きだったからばしっと言って断ったよ。」

真っ赤な嘘である。

先輩は奈緒に一途だと言っておきながら千花の誘惑にすぐにコロッといってしまった。それになにかしらのプレイまでしていたようだが、先輩のために先輩本人にはもちろん他の誰にもそのことは言っていない。

奈緒「先輩、どうしたらいいんでしょうか?」

奈緒ももちろんそれらのことを知っている。でも先輩は一時でも奈緒の心の支えになっていたことがあった。もともとの印象が最悪だっただけにむしろ奈緒の先輩に対しての印象は良くなっていた。

先輩「とりあえずこういう時は二人だけで孤立しない方がいい。僕のライングループがあるからまたそこに入ってみんなと少しづつ情報を共有してみよう。」

僕たちはもともと先輩のライングループに入っていたが、先輩がしつこく奈緒に言い寄るので奈緒はグループを抜け、僕も奈緒に強制的に退会させられていた。

奈緒「分かりました、、、。またよろしくお願いします。」

「お願いします。」

僕たちは先輩のライングループに入った。人数は前と比べてかなり多くなっており200人を超えていた。

先輩「じゃあ後で僕からみんなに嫌がらせのことを話してみるね。」

その日の夜、先輩が文章をまとめて次々にグループに送ってきた。

「お、おい。本当に大丈夫か?いきなりこんな大人数のグループに情報全部送って。」

奈緒「少し無神経な気もするけど、、、この方が話が広まって効果があるかも。」

「まじで?」

奈緒の言うとおりだった。

最初は千花って誰?とか、警察に言ったら?とか他人事のような感じだったが、だんだんみんな真剣に考えてくれてグループの通知が増えまくった。僕たちはとても心強くて内田先輩に感謝した。

次の日から僕たちへの無言電話がぱったりとやんだ。千花も自分の情報が広まったと知って僕たちに手を出しづらくなったのだろう。

「奈緒、良かったね!これで他の嫌がらせも止まるといいね。」

だが奈緒は何か考え込んでいた。

奈緒「ねえ、変じゃない?ライングループで情報を共有して昨日今日で無言電話がやむのって。」

「なんで?」

奈緒「もうっ!だ~か~ら~、千花が嫌がらせを止めたにしてもどうしてグループで情報が共有されたことが分かったのかってこと!」

「、、、あっ」

僕たちは内田先輩にそのことを話しに行った。

先輩「千花ちゃんが?確かに入ってはいたけど、彼女ならだいぶ前にグループを抜けてるよ」

「だいぶ前?」

先輩「ああ。君が千花ちゃんと別れて奈緒ちゃんとよりを戻したってぐらいの時かな。そのあたりで千花ちゃんと何かあったの?僕もしばらく彼女を見かけなくなってその後大学をやめたみたいだからさ。」

「い、いえ。別に何も」

先輩「そうか。でも心配しなくていいよ。もしいたとしてもこれだけの人数がいたらグループでは何もできないだろうし、それに実際に嫌がらせは止んだんだろ?」

奈緒「はい、そうですけど、、、、」

でも奈緒は納得できないみたいだった。

案の定、グループ内でおかしなことが起こり始めた。

ラインのグループにはアルバムという、題名をつけていろんな画像を保存できる機能がある。

そのみんながそれぞれ思い思いに作成したアルバムのほとんどが削除され、いくつか残ったアルバムの題名が書き換えられていた。

内田先輩ノートの千花の情報を消せさもなくば

ノートは文章や画像を載せて保存できる機能だ。でも誰でも削除ができるアルバムと違って、ノートは作成した本人しか消せない。

みんないたずらだと言っているが、不可解な点があった。

アルバムを削除したり変更したりすれば、誰々が削除や変更をしたという通知が出る。でもこれが出ずにアルバムの削除と書き換えがされていた。

でも結局誰もあまり気に留めることなくスルーした。

だがまた同じことが起こった。

もう一度言うくそ内田ノート消せころすぞ

奈緒「先輩、もう嫌がらせは止まったと思うし消してください。悪い予感がするんです。」

先輩「大丈夫!僕は脅しなんかに屈したりはしないさ!」

先輩はちょっと頼りがいのある自分に酔ってる感じで聞く耳を持たなかった。

それから最終警告だという書き換えがあったが、内田先輩はこれもスルーした。

ある日、僕たちは内田先輩と学食で食事をしていた。

奈緒「嫌がらせはどうにか無くなったみたいです。」

「内田先輩のおかげです!ありがとうございました!」

先輩「いやいや。これぐらいのことは先輩として当たり前のことだよ!また何かあったら僕を頼りなさい!ははは」

先輩は周りにアピールするように大きな声で言った。彼はやっぱり自分に酔っていた。

その時、ライングループに通知が来た。

(千花が参加しました。)

(動画送信)

(千花が退会しました。)

「え、千花?(笑)」

通常グループにはグループ内の誰かの招待がなければ入れない。だが千花は招待なしにグループに入ってきた。

こうしてみると通知が出なかったり、招待なしでグループに参加してきたり怪奇現象のようだがラインの機能や仕様上いずれもあり得ることである。千花はそれを知り尽くしていて悪用していた。

それで、動画を見てみた。

(動画再生)

「せんぱ~い♡おちんちん気持ちいいですかぁ?♡」

「気持ちいいでちゅ♡おっぱいも吸わせて欲しいなあ♡」

「も~本当に甘えんぼさんだなあ♡」

「ママ~♡ママ~♡ちゅぱちゅぱ♡」

(動画終了)

「ええ、、、」

奈緒「これって、、、」

僕と奈緒は目の前の先輩を見た。

先輩「、、、、、はは」

先輩は驚愕した表情でフリーズしていた。

動画には顔の見えない女の子にペニスをしごかれながらおっぱいを吸っている内田先輩の姿が写っていた。

(これ内田先輩だよね?)

(やば、、、)

ラインの通知はどんどん増えていく。

学食内もざわざわなり、周りの視線が内田先輩に集まる。

「先輩、、、、大丈夫ですか、、、、?」

内田先輩は気絶していた。

次の日から内田先輩は大学に来なくなってしまった。

「奈緒、これからどうする?」

奈緒「どうするって、、、どれが千花のアカウントかも分からないし」

グループの人数は200人越え。この中に千花のアカウントがあるはずだがこの多さではどれが千花か分からない。

奈緒「ねね、良太!見てこのアカウント」

「ハヤカワ?奈緒の知り合い?」

奈緒「そうじゃなくて。アイコン!」

ハヤカワというアカウントのアイコンを見るとくまのぬいぐるみが写っていた。

「う~ん。確かにあの時のぬいぐるみに似てるけど」

奈緒「似てるっていうか同じものじゃない?気持ち悪くてすぐに捨てたからよくは覚えてないけど」

「ああ、一応あのぬいぐるみの写メ取ってるよ」

ぬいぐるみの写メとアイコンを見比べるとまったく同じものだった。

奈緒「これ絶対千花だ。良太、何か送って?」

「え~」

僕は間違いを装ってスタンプを送ってみた。

僕(スタンプ送信)

(は~い♡マツリちゃんだよ♡よ・ろ・し・く・ね!)

「返信はや!」

奈緒「文章送って?」

「うん」

僕(よろしくです。アイコンのくまのぬいぐるみかわいいですね。)

(マツリね、、、最近寂しいの♡よかったらたくさんかまってね♡)

「ん?あ、これボットだ。」

奈緒「ボット?」

ボットとは返信などが自動で行われるようにプログラムされたアカウントだ。

奈緒「じゃあダメか」

しかししばらくしてそのアカウントから電話がかかってきた。

(着信音)

「もしもし、、、?」

「、、、、、、、。」

「あの~、、、」

「、、、、、、、くすっ♡」

「え?」

ぷつっ!つーつーつー、、、

「切れた、、、」

でもその直後に僕のトークに動画が送信された。

(動画再生)

「良太君、おちんちん気持ちいい?」

「う、うん♡」

「千花がもっともっと癒してあげる♡えい♡えい♡」

「う、うあ♡」

(動画終了)

奈緒「良太それって、、、」

「誤解しないで!これ千花と付き合ってた時のだから!、、、でもごめん」

奈緒「別にいいけど、、、これヤバくない?」

「確かにちんちんパイズリされてるのって冷静に見るとめっちゃ情けないな、、、」

奈緒「そうじゃなくて(笑)これを千花が持ってるんだよ?」

「げっ」

動画にはやはり千花の顔は見えず、僕の顔とちんちん、射精する瞬間までばっちりと映っていた。

「どうしよ、、、内田先輩の二の舞になっちゃう」

その時またラインが送られてきた。

「なんだこれ?住所?」

奈緒「動画を晒されたくなかったらここに来いってことじゃない?」

「でもここどこだ?」

奈緒とその住所の場所に行ってみるとそこは、、、

「風俗店?もしかして千花、風俗嬢になったのか?」

店に入ってボーイに話しかけた。

「あの~、ここに千花って人いますか?」

ボーイ「いますよ!この店で人気が急上昇中の子」

「あ、そうですか。えーと」

ボーイ「あれ、もしかして良太さんじゃないですか!?」

「え?そうですけど」

ボーイ「千花ちゃんから話は伺ってますよ!どうぞ!」

僕と奈緒は部屋に案内された。そしてそこにいたのは、、、

千花「は~い、千花で~す♡よ・ろ・し・く・ね♡」

「千花、、、」

奈緒「、、、。」

下着姿の千花が出迎えた。千花はばっちり化粧をしていて髪が少し長くなっていた。

千花「良太君!久しぶり♡」

「千花、、、最近の嫌がらせはお前の仕業か?」

千花「ん~?どうでしょう♡」

「どうしてあんな、、、いろいろなことするんだ」

千花「だって~♡また良太君に会いたかったから♡」

「じゃあ奈緒に嫌がらせするのはおかしいだろ。それに俺に会いたいなら普通に電話で言えばいいだろ。」

千花「言えば会ってくれてたの!?♡」

「、、、いや、会わない。迷惑行為はやめろってこと。」

奈緒「まあ、いいけど。私たちに何か用?」

千花「は?別にあんたに用はないから(笑)私が用事があるのは良太君♡」

「用事って?」

千花「えっちしよ♡」

「するわけないだろ」

千花「良太君♡動画のこと分かってるよね?♡」

「分かってるけど、、、千花、警察に言うぞ」

千花「ふ~ん、言えば?(笑)私別に捕まってもいいし。でも動画はネットに流すね♡」

「くっ、、、」

千花「私良太君に迷惑をかけたいわけじゃないの。それにサービスで料金はタダにするよ♡私店長にかなり気に入られてるからけっこうわがまま言えるんだよね♡」

「そうなんだ、、、」

千花「選んで♡動画流すかえっちするか♡」

「いいよ、動画で。」

もちろん奈緒を裏切る方を選ぶわけがない。

千花「本気?(笑)」

「うん。奈緒を裏切るわけにはいかないから。」

千花「ふ~ん。でもさ、動画流れて良太君が社会的に死んじゃったらその奈緒ちゃんにも迷惑がかかるんじゃない?」

「それは、、、そうかもしれないけど、、、」

奈緒「いいよ良太。千花とエッチして。」

「え?」

奈緒「私良太のこと信じてる。だから千花とエッチしても裏切られたなんて思わないよ。」

千花「ふふ、感動的だね♡じゃあ、良太君服脱いで?♡」

奈緒「私は外で待ってるね。」

千花「ダメだよ奈緒♡ちゃんと良太君が奈緒への愛を貫き通すところを見てて?♡」

奈緒「どういうことよ?」

千花「もしさ、良太君が私とのえっちでものすごく気持ちよさそうにしたら、、、それでも良太君のこと信じられる?♡」

奈緒「もちろん、、、信じられるよ、、、」

千花「ふ~ん。じゃあちゃんと見ててね。もし目を背けたり耳をふさいだりしてたら即動画流すから。」

奈緒「、、、。分かった。」

奈緒が了承すると、千花は僕をベッドに連れて行って寝かせズボンを脱がせた。

千花「やんっ♡もうびんびん♡奈緒、どう?♡」

奈緒「どうって。良太も男なんだし仕方ないよ。」

千花「ふふ、強がっちゃって♡」

奈緒「別に。私とのエッチの時も良太、最初から勃ってるから。」

「二人とも、、、勃ってるとか勃ってないとか恥ずかしい、、、」

千花「あ、ごめんね♡それじゃあ久しぶりの~♡パイズリをしてあげるね♡」

千花が巨乳で僕のペニスを挟んだ。

千花「えい♡えい♡」

「ううっ!うあっ!」

悔しいがやっぱり千花のパイズリは気持ち良かった。

千花「イっちゃう?♡もう、イっちゃう?♡」

「うん、、、すぐにイって終わらせる」

すると千花がパイズリをやめた。

千花「ねえ、良太君?私に責められて射精しちゃったら奈緒を裏切ったことになると思わない?」

「なんで?別に思わないけど」

奈緒「私も思わない。」

千花「ふ~ん。じゃあさ、十分間射精せずに耐えてみて!そしたら解放してあげる!」

「え?じゃあ動画は?」

千花「もちろん動画も消すよ。愛する奈緒ちゃんのためなら簡単だよね?♡」

「う、うん、、、もちろんだよ!」

千花「決まりね♡じゃあ再開するね♡」

千花は再び僕のペニスをパイズリし始めた。

千花「えい♡えい♡」

「うううっ!」

千花「すごくいい表情だよ♡イっちゃう?♡ねえねえ、もうイっちゃうの?♡」

千花が僕を挑発しながらペニスを責めた。

「イかない、、、イくわけがない」

射精するなと言われると、逆に気持ち良くなってすぐにイってしまいそうだ、、、

千花「そっか~♡じゃあ千花もっともっと良太君のおちんちん責めちゃう♡あ~ん♡あ~ん♡」

「あああっ!ああああっ!」

気持ち良すぎて気絶しそうだ、、、、

我慢汁が少しぴゅっ♡と出てきたが、何とか耐えた。

千花「さすが良太君!奈緒への愛があればなんてことないんだね!」

「はは、、、当たり前だよ」

千花「そかそか♡じゃあそんな良太君にはご褒美でこっちで責めてあげる♡」

千花はそう言うと自分のあそこに僕のペニスを挿入させた。

千花「久しぶりの千花のおまんこ♡あったかくて気持ちいでしょう?♡」

「いや、、、」

千花「もうっ♡強がっちゃって♡えい♡えい♡」

千花が腰を動かしペニスを膣内で締め付けてきた。

「ああっ!ああっ!」

千花「我慢しないでいいんだよ♡あん!♡あん!♡あん!♡あん!♡」

「ああああああああ!!もうダメ、、、イキそう、、、」

千花「あ、弱音吐いちゃったね♡でも仕方ないよ、良太君も男の子だもんね♡」

千花はそう言うとあそこからペニスを抜いた。

「え?」

奈緒「どうしたの千花。やめるの?」

千花「やめないよ♡奈緒に良太君が射精するところ見せたいからさ♡しっかり見ててね♡」

奈緒「ううっ、、」

千花はそう言うとまたパイズリした。

千花「えい♡えい♡えい♡」

「ああっ!ああっ!ああっ!」

一度イく寸前まで感じやすくなったペニスは、当然さっきよりもパイズリでも感じやすく耐えられるはずがない。

「ううっ、イく、、、」

千花「いいよ♡奈緒!愛する彼氏の耐えられなくて射精しちゃう情けない姿しっかり見ててあげてね♡」

奈緒「、、、。」

千花「3、2、1、発射~♡」

「あああ!!」

千花「きゃあ~♡」

どっぴゅん!♡どっぴゅん!♡どっぴゅん!♡

千花「すごい勢いよく出たね♡それにすごい量♡千花の口の中に出してほしかったな♡」

そう言うと千花は僕のペニスについた精液をぺろっと舐めた。

奈緒「良太、、、、」

千花「奈緒、いいよその失望した表情♡」

奈緒は本当にがっかりしているようだった。

千花「良太君の負けだね♡じゃあ動画はネットに流すね♡」

「ちょっと待て!負けたら動画を流すなんて約束はしてないぞ!」

千花「してないよ♡でもどのみち流すかどうかは私の自由だから♡」

「まじか、、、」

千花「でも良太君♡良太君がこれからもここに来てくれるなら流さないでおいてあげる♡もちろん奈緒もね♡」

奈緒「私も?」

千花「これからも奈緒に良太君の情けない姿見せたいから♡じゃあ二人とも約束だよ!」

そう言って千花はやっと僕たちを解放した。

奈緒「あのさ、、、私良太が私を裏切ったなんて思ってないからね」

帰り道、二人無言で歩いているときに奈緒が言った。

「う、うん。それなら良かった」

それだけ言ってまた無言に、、、

奈緒「それにしてもさ、、、」

「え?」

奈緒「良太すごい量が出てたね。」

「え、いや、、、はは」

奈緒「私とエッチしてる時あんなに出たことあった?」

「も、もちろんいつもたくさん出てるよ!」

出てない。たくさん出てるには出てるけど奈緒とのエッチで今日ほど出た覚えはない。

奈緒「そっか(笑)今からさ、書店によってもいい?料理の本買いたいんだ。」

「う、うん。いいよ!」

僕たちはうちに帰る前に書店に寄った。

僕と奈緒は中に入って料理の本が並ぶ場所に行った。

「あ、奈緒ちゃん!」

奈緒「あ!こんばんは!」

そこにいた一人の女性が奈緒に気づいて名前を呼んだ。

「え、誰?」

奈緒「ほら、前に言ってた料理教室の人!みなこさんだよ!」

みなこさん「こんばんは!」

「こ、こんばんは」

その女性はめちゃくちゃ清楚な美人だった。黒くて長い髪、落ち着いた色の上品な服装、それに、、、

奈緒「ちょっと良太どこ見てるの?」

奈緒が睨んできた。

「いや、別に、、、」

みなこさん「ふふふ♡」

この人めっちゃ巨乳だ。もしかしたら千花よりでかいかも。

しばらく僕たちはみなこさんとお話した。

「お~い、みなこちゃん!そろそろ帰ろ!」

少し離れたところから男性がみなこさんを呼んだ。

みなこさん「はーい!私の旦那です♡じゃあ、二人とも元気でやってくださいね!」

みなこさんはチャラい男と一緒に書店をあとにした。

みなこさんの巨乳があのチャラ男に好きなようにされている、、、、

「世の中おかしくないか?」

奈緒「何が?」

「ううん!っていうかめっちゃ清楚な人だったね。」

奈緒「ふ~ん。良太ってやっぱり清楚系な人が良かったんだね。」

僕がみなこさんと話している間ずっとデレデレしてたことにもちろん奈緒は気づいていた。

「違うよ!確かに清楚系は嫌いじゃないけど、、、表向きおしとやかに振舞ってるからどんな爆弾抱えてるかも分からないし。俺はやっぱり気が強くてもはっきりものを言う奈緒が好きだよ。」

奈緒「そっか(笑)卑屈になってごめんね!」

「ううん、全然!」

ふ~、良かった良かった、、、、

奈緒「って(笑)そこじゃなくて良太!あんた、みなこさんのおっぱいずっと見てたでしょ!」

「え、見てないよ!」

奈緒「バレバレだわ!(笑)みなこさんも優しいから言わなかったけど絶対気持ち悪がってたよ!」

「えー、でも気づいてなさそうだったけどな、、、」

奈緒を見ると、自分の胸を見て気にしているようだった。

「奈緒もさ、巨乳じゃないけど美乳だと思うよ!」

僕は思ってもいないことを言ってフォローした。

奈緒「それはどうも!でも私貧乳でも千花やみなこさんに負けてるつもりないから!」

奈緒はにっこりとして言った。

奈緒は実際はC~Dカップありそこまで貧乳なわけではない。

でも僕が千花やみなこさんの胸と比べて小さいと思っていることを奈緒は気づいているようだった。

それからしばらくして僕と奈緒はまた千花のところへ行った。

僕は千花に遊ばれ射精し、奈緒はその様子を強がってはいるが悔しそうに見ていた。

もちろん千花も僕たちが大学生なのを知っているので平日に来させることはなく、土日の夜の数時間だけ相手をさせるのだった。

しかしある時ついに奈緒が爆発した。

奈緒「もうっ!いつまで千花の思い通りにさせるつもりなの!?」

「お、落ち着いて奈緒。弱みを握られてるんだから仕方ないよ」

奈緒「そう言ってるけどさ。良太、なんか最近千花に遊ばれて楽しんでるでしょ!私はいつも悔しい思いをしながらあんたたちのエッチを見せられてるのに!」

「ごめんよ、、、うん、実はそうなんだ、、、」

奈緒「いやいや(笑)少しは否定しなさいよ(笑)」

奈緒は僕に呆れている。

奈緒「でもまあいいわ。次に行ったときに千花にちゃんと言うから。もうこういうことはやめてって。」

「え、でもそれじゃあ」

奈緒「あの子もバカじゃないから。それにもともと親友だから話せば分かってくれるよ。」

僕と奈緒は次に千花のところに行ったときに説得することにした。

千花「二人とも今日も約束通りの時間に来てくれたね♡じゃあ始めよっか♡」

奈緒「千花、その前にちょっといい?」

千花「何?」

奈緒「もうこういうことは今日で最後にしてくれない?」

千花「なんで?」

奈緒「何でって。私たちも普通に生活してるんだから迷惑だし、千花だってこんなことしてても何にもならないよ?それとも本音で何か思ってることがあるなら聞くからさ。」

千花「ううん♡な~んにもないよ♡さ、始めましょ♡」

奈緒「ちょっと!ちゃんと話が終わるまで良太のことは渡さないから。」

千花「ううん、今日は良太君じゃなくて奈緒だよ♡」

奈緒「え?って、ちょっと!」

千花が奈緒の腕をつかんで強引にベッドに連れて行った。

千花「さ~てと、奈緒ちゃん♡」

奈緒「私そういう趣味ないから!」

千花「私もないよ♡でもいつも良太君ばかりで飽きちゃった♡だから奈緒、今日は奈緒とエッチする♡」

奈緒「やめ、、んんっ!」

千花が奈緒にちゅうをした。

「おお、、、、」

千花「んちゅ♡」

奈緒「んっ、、、ぷはあ!」

奈緒が千花を押し離した。

奈緒「千花、いい加減にしなさいよ!」

千花「もうっ素直じゃないんだから♡でも奈緒の唇すごく柔らかかったよ♡強がってても奈緒も女の子なんだね♡」

奈緒「千花、、、。私話がしたいだけなんだよ、、、」

千花「うん。だからえっちした後に聞くよ。それとも今すぐ帰る?帰るならその後すぐに動画流出させるから。」

「奈緒、千花とエッチしてもいいよ。僕別に気にしないから。」

奈緒「あんたはちょっと興味があるだけでしょ(笑)でも分かったよ、した後絶対私の話聞いてよね!」

千花「もちろん♡」

奈緒は嫌々ながら服を脱いで全裸になった。

奈緒「あ、それともうキスはやめて。あんたと唇重ね合わせるの本当に気持ちが悪いから。」

千花「ふ~ん(笑)言ってくれるじゃん、貧乳のくせにさ♡」

千花がベッドに寝た奈緒の上に覆いかぶさって奈緒の胸に自分の胸を押し当てた。

奈緒「何ですって~?」

千花と奈緒がばちばちと火花を散らした。

むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡

奈緒がDカップ美乳を、千花がEカップ巨乳をお互いに押し付け合いとても柔らかそうだ。

「はあはあ」

奈緒「ちょっと良太!あんた何ちんちん出してオナニー始めてるのよ(笑)」

「ごめん、見てたらめっちゃエロくって」

千花「いいよ良太君♡そのまましこしこ続けて♡」

「うん♡」

奈緒「良太あんたね(笑)」

奈緒は半ギレしていた。

むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡

千花「良太君どっちのおっぱいが好き?♡どっちのおっぱいがエロい?♡」

奈緒「、、、。」

「う~ん、両方♡」

奈緒が僕を睨んだ。

「で、でもちょっと奈緒の方がエロくて好きかな♡」

千花「ふ~ん。あれ?奈緒さ~、、、乳首が勃っちゃってるよ♡」

千花がおっぱいを奈緒のおっぱいから離した。

奈緒「ううっ、、、良太見ないで、、、恥ずかしいよ、、、」

気持ちはよく分かる。僕も奈緒とエッチしているときは勃起したちんちんや射精を見られても平気だが、第三者としてはたから見られるとなぜかめちゃくちゃ恥ずかしい。

千花「ダメだよ良太君♡奈緒のエッチになったところしっかり見てあげてね♡」

奈緒が怖くて返事できないけど、恥ずかしがる奈緒にちんちんはますますびんびんになった。

奈緒「べ、別に私エッチじゃないもん、、、」

千花「ううん、奈緒はエッチな子だよ♡だって下ももうこんなに濡れちゃってるし♡」

奈緒「ううっ」

千花「奈緒ってたぶんさ、見られて興奮するんだよ♡ふふふ♡」  

千花が奈緒のあそこに指を入れた。

奈緒「んっ、、、」

千花「ここにさ、いつも良太君のおちんちんもらってるんだよね♡奈緒、メスになって良太君におちんちん入れられるときってどんな気持ち?♡ねえ、どんな気持ち?♡♡」

奈緒「う、うるさい」

奈緒はものすごく恥ずかしそうに僕から顔を背けている。言葉責めでは千花に完全に押し負けてる。

千花「もうっ♡強がっちゃって♡えい♡えい♡」

奈緒「あんっ、、、あんっ、、、」

千花が奈緒の膣に指をぐちゅぐちゅと抜き差しした。

千花「感じちゃってるね♡奈緒のえっち!♡奈緒のえっち!♡」

奈緒「もうっ、うるさい!」

千花「あんっ♡♡」

奈緒がやり返して千花のあそこに指を入れた。

奈緒「あ、ん、た、こ、そ!変な声出しちゃってるじゃない!」

千花「あんっ♡あんっ♡いやっ、、、奈緒反則だよ~、、、」

奈緒の反撃に千花は感じてしまい力が抜けていった。

奈緒「別にやり返すなとは言ってないでしょ?覚悟しなさい!」

もう僕には二人が何の戦いをしているのか分からなかった。でもエロいから別にどうでも良かった。

千花「あんっ!♡あんっ!♡やめて!!」

千花が奈緒の指を振り払った。

千花「ね~?奈緒?」

奈緒「な、何よっ」

千花「女の子同士のエッチってどうするか知ってる?♡」

奈緒「そりゃあ今みたいに指を入れ合うんじゃないの?」

千花「ううん、それは前戯♡最後はこうやってね♡」

奈緒「んん、、、!」

千花が自分のおまんこを奈緒のおまんこに擦り付け始めた。

千花「こうやってね♡それで一緒にイッちゃうの♡」

奈緒「そんなので行くわけ、、、」

行くわけがない。奈緒は僕のペニスを挿入して突きまくり、言葉責めをされてそれでやっとイくのだ。

奈緒「ああっ!ああんっ!」

「うおお、、、」

千花「ふふ♡奈緒はクリちゃんが感じやすいんだね♡良太君知ってた?」

「う、うん。もちろん知ってたよ」

知らなかった。奈緒はいつも感じるのを我慢するので本人が耳が感じやすいと認めた以外はよく知らない。

千花「ほらほら♡私はぜんぜん感じないんだけどな~。奈緒ちゃんはもう限界かな?♡」

奈緒「ああんっ!ああんっ!、、、イキそう、、」

千花「ふふふ♡エッチな子♡いいよイって♡」

千花は激しくおまんこを擦って奈緒をイかせにかかった。

千花「奈緒のエッチ!奈緒のエッチ!奈緒のエッチ!!!」

奈緒「ああっ!ああっ!ああんっ!!!」

奈緒は体をびくびくさせ絶頂した。僕?、、、僕はとうの昔にイっている。

奈緒「はあっはあっ」

千花「奈緒気持ち良かった?♡」

奈緒「、、、、、、、、、うん」

千花「認めちゃった♡奈緒のえっち♡」

奈緒「分かったから。これでちゃんと話してくれるよね?」

千花「ん~?ダメだよ♡だってまだ私がイってないんだもん♡」

奈緒「ち、ちょっと」

千花「奈緒だけずるいって♡ふ~♡」

奈緒「ひゃっ!ああ、、、、」

千花が奈緒の耳に息を吹きかけた。

千花「奈緒、耳が感じやすいって本当だったんだ♡」

奈緒「どうして、、、」

千花「良太君が言ってたよ♡」

奈緒「良太、、、あんたね、、、(笑)」

「い、言ってないよ!」

いや、、、?まったく覚えがないけど千花と付き合ってるときにもしかしたら言ったかも、、、

千花「じゃあ奈緒二回目いっちゃうよ♡覚悟してね♡」

奈緒「い、いや、、、」

千花が奈緒の耳を舌でなめながらおまんこを擦り付けた。

奈緒「ああん!ああん!ああん!」

むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡

千花「ふふ♡結局貧乳な子は巨乳な子には勝てないのかな~?♡」

奈緒はもう抵抗を諦めているらしく、体をびくびくさせてイった。僕?、、、僕もどさくさ紛れに二度目の射精をした。どぴゅっ

奈緒「もういや、、、こんな辱め、、、」

千花「ごめんね奈緒♡でもまだまだ終わらせないぞ♡」

この日、奈緒は千花に三回もイかされてしまった。

千花「は~♡こんな短い時間にこんなに何回もイッちゃうなんて奈緒って本当にえっち♡そう思うでしょ、良太君?」

「え、、、、いや(笑)」

奈緒「良太!(笑)笑ってないで何とか言いなさいよ!(笑)」

結局奈緒は言い合う気力をなくし、千花もやっと僕たちを解放した。

帰り道、僕たち二人はいつかのように無言だった。

「あのさ、、、」

奈緒「、、、何よ」

「俺別にさ、、、奈緒のことエロいなんて思ってないからね?」

奈緒「、、、。思ってるくせに」

奈緒は拗ねていた。

「奈緒はさ!千花と違って恥じらいがあるからいいんだよ!別にエロくてもいいじゃん!」

奈緒「全然慰めになってないわ(笑)」

その後また無言に、、、

「それにしてもさ、、、」

奈緒「ん?」

「奈緒、千花に責められてめっちゃ喘いでたよね。」

奈緒「それを言うんじゃないわよ!(笑)一番言われたくないことを!(笑)」

「ご、ごめん(笑)でも俺とのエッチじゃあまり喘がないから、、、、ショックで」

奈緒「そ、それは、、、ごめん」

「うん、、、」

無言。

奈緒「、、、あのさ、良太?」

「え?」

奈緒「次からエッチの時私のこと恥ずかしい気持ちにさせてほしい、、、、かな」

「え?(笑)」

奈緒「べ、別に変な意味じゃないよ!」

「そっか(笑)分かった(笑)」

この日結局僕はもともとダメで、奈緒も千花を説得するはずが逆に気持ちがいい目にあわされてしまった。

「これから千花のことどうする?」

奈緒「どうするってどうしようもないよ。」

「誰かに相談するか」

奈緒「誰によ?」

「う~ん。親は当然迷惑がかかるから避けたいというか知られたくないし。内田先輩は死んじゃったし(社会的に)。」

奈緒「いないよね。でもこんなこと続けるわけにもいかないし。」

「仕方ない、あの人に相談するか」

奈緒「あの人、、、、、?」

次の日、僕たちは喫茶店である人と会い相談した。

みなこさん「奈緒ちゃん、こんにちは!良太さんもお久しぶりです!」

そう、みなこさんだ。もう今僕たちが頼れる大人はみなこさんしかいない。

実際にはみなこさんとはそこまで年は離れていないのだが、彼女は僕たちよりかなり大人びていて落ち着いた人だった。

奈緒「すみません、、、せっかくの休日に来ていただいて」

みなこさん「全然いいですよ!それで相談って??」

僕は千花とのことをエロいことまで洗いざらいすべて話した。

奈緒「ち、ちょっとそんなに全部話していいの?年上っていってもみなこさんだってまだ若い女性なんだから」

「うん。でもなんか分からないけどこの人なら大丈夫な気がする」

奈緒「またいい加減な、、、」

みなこさん「ぜんぜん大丈夫ですよ」

みなこさんは特に気にしていないようだった。

奈緒「そ、そうですか」

みなこさん「はい♡それでね、結局千花ちゃんって子は寂しいんじゃないかって思うんです」

寂しい?いや、それなら俺も考えたけど、、、

「寂しい?」

みなこさん「はい。寂しくて分かってほしくて二人にひどいことをしてしまっちゃうんじゃないかって思うんです」

奈緒「分かるんですか?」

奈緒は真剣に聞いている。

みなこさん「ええ。私もね、今よりもうちょっと若い時にすごく寂しい時期があって。自分で言うのもですけど清楚に振舞ってるからストレスもあっておかしくなってたんです。おかしいというより狂ってたっていう方が正確かな」

「みなこさんが?」

みなこさん「ええ。丸三年ほど。」

「三年も!?」

三年も何に狂ってたんだろう、、、もしかしてオナニー狂いだったとか?

僕はみなこさんが自分の巨乳を揉みしだきながらオナニーをして喘いでいる姿を想像してめちゃくちゃ勃起した。

奈緒「ゴホン!!」

「あっ、、、えーと」

みなこさん「ふふ♡でね、私の場合は内向的だったからあまり人様には迷惑をかけずに済んだんだけどやっぱり苦しくて。でも今の旦那さんが私を助けてくれたんです!」

あのいつかのチャラい人が?人って見かけによらないんだな、、、

「何かみなこさんに対して特別なことができる人だったんですか?」

みなこさん「いいえ。彼は私にただ寄り添ってくれたんです。」

「それだけ?」

みなこさん「ええ、それだけ。」

「、、、。」

みなこさん「ふふ♡ごめんなさいね!自分のことばかり話して。本当は私もいろいろとよくは分からなくて二人に大したことは言えてないけど、、、でも千花ちゃんにも私と同じことが言えるんじゃないかって思うんです」

奈緒「千花は寂しくて、だから千花に寄り添うことが大事って?」

みなこさん「はい♡たぶんだけど二人もそのことを私に相談する前から分かってたんじゃないかな?」

僕は分かっていた。でも自信がなくて背中を押してくれる人を探していた。

奈緒「分かっていました。」

「あ、俺も」

みなこさんに相談して正解だった。この人は本当に心強い味方だ。

みなこさん「そっか!なら二人ともよく思い出して。千花ちゃんとどう一緒に過ごしてきたか。自分が、、、千花ちゃんにとってどういう存在だったか。」

俺は千花にとってどういう存在だったんだ?、、、

奈緒「、、、、。はっ!そうか、ねえ良

僕「はっ!!!そ、そうか!!!!」

奈緒「わっ!ちょっと大きな声出さないでよ!びっくりするじゃん!」

「奈緒分かったぞ!!!!分かったんだ!!!!!!」

奈緒「ちょっと良太、、、」

奈緒は僕の勢いにちょっと引いていた。

でも僕はかまわず喫茶店を飛び出した。

奈緒「ちょっと良太!みなこさんにお礼も言わないでどこに行くの!」

「奈緒、今日は千花のところへは俺一人で行く。考えがあるんだ。」

奈緒「、、、、、、、え?」

僕は奈緒が止めようとするのも振り切り一人で千花のところへ行った。

千花「良太君こんばんわ♡あれ奈緒は?」

「いない。今日は俺一人で来た。」

千花「え、なんで?(笑)」

「千花、俺のセフレにならないか?」

千花「は?(笑)」

「千花、俺は気づいたんだ。千花が寂しがってることに。だから俺のセフレになれ!俺が寄り添ってやる!」

千花「ふ~ん(笑)良太君ちょっとこっちに来てくれる?」

僕はベッドでいつものごとく千花にパイズリをされた。

「ああっ♡ああっ♡ああっ♡」

千花「良太君さ♡私に一方的に責められて気持ち良くなっちゃってるのに私のセフレが務まると思ってるの?♡」

「もちろん務まりませ~ん♡ああっ♡ああっ♡」

千花「ふふ、素直でいいよ♡でもね、良太君♡今日良太君に私のこと分かってるみたいに言われてちょっとイラっとしちゃったぞ♡」

「ごめんなさ~い♡ああっ♡ああっ♡イッちゃう♡」

千花「いいよ♡情けなくイってね♡」

僕はぴゅっ♡と射精した。

「ただいま帰りました。」

僕は奈緒の部屋に帰った。

奈緒「あ、おかえり。で、どうだった?」

「セフレになってくれって言った。」

奈緒「は?(笑)で?」

「パイズリされて射精した。」

奈緒「、、、。それだけ?」

「うん、それだけ。」

奈緒「あんたね(笑)一体何しに千花のところに行ったの(笑)」

はい、気持ち良くなってまいりました。

「でも気づいたんだ!千花が寂しがってるって!」

奈緒「それはみなこさんが一番最初に言ったでしょ!(笑)」

「くそっ!なぜなんだ」

奈緒「こっちが聞きたいわ(笑)は~、でももういいよ。」

「ごめんね、奈緒、、、」

奈緒「うん。あのさ、良太。私と千花がどうやって知り合ったか知ってる?」

「高校の同級生だよね?」

奈緒「うん、そうなんだけど。私は今もだけど気が強かったから周りから少し敬遠されてて。でも千花だけは話しかけてくれて。仲良くなったの。本当に仲良しだった。」

「そうなんだ。じゃあなんで?」

奈緒「うん、、、、。ねえ、良太?もう一回頑張ってくれない?」

「え?」

次の休みの日、僕と奈緒は千花のところへ行った。

千花「こんばんわ!あ、今日はちゃんと二人で来たね♡」

「千花、俺のセフレになってくれ!」

千花「もうそれはいいって(笑)」

「本気なんだ!今度こそ千花に寄り添う!」

千花「、、、。はいはい」

僕は千花にパイズリをされ即射精した。

「は~、気持ち良かった♡」

僕は結局ばかの一つ覚えをしていただけであった。

千花「あのさ、茶化しに来たんなら帰ってくれる?私も本当は稼がないといけないのに、二人は店長に掛け合って特別にタダにしてあげてるんだから。」

奈緒「茶化しに来たんじゃないよ。まだ私がいる。」

千花「へ~?(笑)奈緒がどうするって?(笑)」

奈緒「私が千花に寄り添う。」

それって俺と同じこと言ってるだけじゃね?

「奈緒、本当に大丈夫、、、?」

奈緒「うん。良太ありがとう。」

千花「別にいいけど分かってるよね?」

奈緒「うん。話はエッチしてからでしょ?」

奈緒と千花は裸になってベッドの上に重なり合った。

千花「えい♡えい♡」

奈緒「あんっ!あんっ!」

千花が寝ている奈緒のおまんこに自分のおまんこを擦り付けた。

千花「奈緒ちゃ~ん♡私にどう寄り添うって?♡」

奈緒「千花、私たち二人高校生の時に知り合ってから仲が良かったよね。」

千花「ん~?そうだったっけ?」

奈緒「そうだよ。でもある時千花の中で変化が起きた。」

千花「変化?」

奈緒「そう。千花が私のことをお姉ちゃんだって思うようになったの。」

千花「は?(笑)何言ってんの、きも」

奈緒「聞いて。でも私は自分がしっかり者じゃないのを分かってたから千花を失望させるのが怖くて気づかないふりをしてたの。それで大学生になって私と良太が付き合い始めた。」

「そうか!それで千花は僕に癒しを求めたんだ!」

奈緒「いや、違う。千花は私からいろんなものを、人を奪おうとしてたけど本当は、、、」

千花「本当は、、、何?」

奈緒「千花!あんたは寂しい子だったのよ!私なんかよりずっとずっと!」

「、、、、!」

千花「は?(笑)結局奈緒もさ、良太君みたいにばかの一つ覚えをしてるだけなんじゃないの?」

いや、違う。奈緒の言葉はばかの一つ覚えなんかじゃない。

そして僕もやっとすべてを悟った。

千花は奈緒から奪って傷つけたかったんじゃない。奈緒「を」奪われたくなかったんだ!

僕はずっと千花をずぶとい子だと思ってた。でも本当は僕たちなんかよりずっと深い寂しさを抱いていた。

だから奈緒に対して友情だけではない、姉に対するような思慕の情を抱くようになりそれで寂しさが癒されていた。

でも大学生になって僕や内田先輩が奈緒に近づいて、、、奪われたと思ったんだ、、、だから守りたかったんだ、、、

千花「久しぶりに奈緒の話を聞き込んでえっちするのも忘れちゃってたよ(笑)でも奈緒今からちゃんとイかせてあげるからね♡」

奈緒「いいや、、、イくのは千花、、、あんたよ」

千花「は?、、、あんっ!」

奈緒が千花のあそこに指を入れた。

千花「な、なによ、、、あんっ!」

奈緒「私は、、、私のことをずっと姉のように慕い続けてくれた千花を助けたいの。だから絶対に負けるわけにはいかない!」

千花「かっこう、、、つけちゃって、、、この!あんっ!あんっ!あんっ!」

奈緒「千花、覚悟しなさい!」

千花「奈緒やめて!あんっ!!あんっ!!あんっ!!もうダメ、イッちゃう!!」

千花は体をびくびくさせ絶頂した。

奈緒「はあっはあっ」

千花「もう、、、何なのよ、、、、」

千花がいつもの覇気を失ってしょんぼりとしている。

奈緒「千花、、、」

千花「やっ!触らないで!」

それでも奈緒は強引に千花を抱きしめた。

奈緒「ごめんね千花、、、ずっと寂しい思いをさせたね、、、」

千花「やめてよ奈緒、、、、寂しくなんかないよ、、、」

奈緒「千花も本当は分かってるでしょ、、、、もういいんだ」

千花「ううっうううっ」

千花がぽろぽろと泣き出した。僕が千花の涙を見たのは初めてだった。

奈緒「ごめんね、ずっと」

奈緒も頬にすーっと涙が伝っていた。

千花「ううん、、、私こそずっと奈緒のこと、、、ひどいことしたりして傷つけてごめんね、、私のこと憎んでるよね、、」

奈緒「ううん。私千花のこと憎んだことなんて一度もないよ」

千花「うううっ」

奈緒「これからはさ。私のことお姉ちゃんだって思って甘えていいからね」

千花「、、、ほんと?」

奈緒「うん♡」

千花「奈緒~♡」

奈緒と千花はお互いを傷つけ合い一時は絶縁状態になっていた。しかし紆余曲折を経て二人は今この瞬間に和解した。

僕はそんな涙を流しながら抱き合う二人を見て思っていた。

、、、、、、、、、、あれ?これって俺の最初の千花にイかされるくだり必要あった?(笑)

帰り際に千花が言った。

千花「私二人のところに行きたいけど、、、でも今はここが私の居場所なんだ」

奈緒「そっか。」

千花「うん!奈緒、だからまたここに遊びに来てくれる、、、?あ、良太君も!」

奈緒「もちろんだよ!」

「うん!それでなんだけさ、、、動画は、、、」

千花「もちろん消す!都合がいいようだけど私もう、、、二人に迷惑はかけたくないんだ、、、」

千花が穏やかな表情で言ったがどこか寂しげだった。

奈緒「良太良かったね!社会的に死なずに済んで(笑)」

「え?あ、うん(笑)」

迷惑をかけたくない、、、その千花の言葉がなぜか僕の中で引かっかった。

夜遅くなった帰り道、僕はさっき思ったことを奈緒に聞いた。

「ねえ、奈緒」

奈緒「ん~?」

「俺って最初に千花にイかされる必要あった?(笑)」

奈緒「なかった!」

「ええ、、、(笑)」

奈緒「ふふ(笑)でも良太ありがとう。本当は私一人じゃ怖かったんだよね。良太がいてくれてすごく心強かったよ」

奈緒が僕を見てほほ笑んだ。

「奈緒、、、ううん、こちらこそ」

僕と奈緒はゆっくりと唇を重ねた。

周りは暗かったが、見上げると満天の星が輝いていた。

いつもの帰りとは違い、すがすがしい気持ちだった。

後日、奈緒と千花が和解したことをみなこさんに報告すると良かったねととても喜んでくれた。本当に彼女には感謝している。

、、、、、今度みなこさんに会ったとき三年間何に狂ってたのか聞いてみよう(笑)

次の休みの日、僕たちは千花が甘いものが好きなのでマカロンを買って、千花のところに急いだ。

奈緒「も~、千花のやつ!今朝私が行くってライン送ってから既読だけつけてそれっきり!」

「はは(笑)まあ、千花は気まぐれだから少しのことはね(笑)」

千花のいる風俗店に入るともうすっかり顔なじみになったボーイがいた。

ボーイ「こんにちは!」

奈緒「あ、こんにちは!今日も千花に会いに来たんですけど」

ボーイ「それなんですけど、、、」

奈緒「はい?」

ボーイ「千花ちゃん、この店やめました」

奈緒「、、、、はあ?」

奈緒は少しの間フリーズしていた。

奈緒「、、、え。いつですか?」

ボーイ「ここ数日店長と話してたみたいなんですけど、おそらく昨日の時点でもう」

奈緒「で、今千花はどこに?」

ボーイ「分かりません。僕ただのボーイなので、、、すみません」

僕たちが諦めて店を出ようとするとボーイに呼び止められた。

ボーイ「お力になれなくてすみません。これ、千花ちゃんが奈緒さんたちに渡してくれって」

ボーイが奈緒に両手で大事に持っていたものを渡した。

奈緒「くまのぬいぐるみ、、、」

ボーイ「どうして自分で渡さないんだろうと思ったのですが、まさかこういうことだったとは、、、」

「またレコーダーが入ってたりして(笑)」

奈緒「、、、、。」

「ごめん、、、、」

入っているはずがない。このぬいぐるみは千花の僕たちへの親愛の証なのだ。

帰り道、僕は落ち込む奈緒にかける言葉が見つからなかった。

「あのさ奈緒、、、」

奈緒「分かってるよ、、、」

奈緒へ姉の思慕の情を抱き寂しさを癒し続けることはまやかしだ。

千花自身も奈緒や僕に迷惑になると思ったのだろう。

奈緒「私は、、、千花、、、別に良かったのに、、、」

僕は涙を流す奈緒の肩を抱くことしかできない。

奈緒「うううっ、、、」

奈緒は僕の胸の中で泣き続けた。  

今までさんざん僕たちを振り回し、わがまま放題だった千花だが、、、、、最後の最後で自ら身を引き、僕たちへの愛情を示したのだった。

しばらくたったある日のこと。

奈緒「良太、今日何か食べたいものない?良太の好きなもの作ってあげるよ!」

奈緒がにっこりとして言った。

「あ、うん!奈緒、、、大丈夫?」

奈緒「大丈夫!ずっと落ち込んでたけど私前向きに生きることにしたんだ!」

「、、、そっか!」

奈緒「うん!だって千花が私たちのためにしてくれたんだもん!千花の気持ちを無駄にはできないよ」

僕は元気になり始めた奈緒を見て安心した。

奈緒「私、どこにいるか分からないけど千花と、、、良太のことずっと大事にする」

「、、、うん。僕も二人のことずっと大事にするよ」

その後、僕と奈緒は今まで住んでいた所とは別のマンションで同棲を始めた。

すっかり元気になった奈緒はいつも通りの気の強さを取り戻していた。

そして僕はまたその気の強さに毎日尻に敷かれてしまっている(笑)

でも相変わらず奈緒は夜になるとかわいい子猫ちゃんになるのだ♡

「奈緒♡乳首が勃っちゃてるよ?♡どうして?♡ねえ、どうして?♡♡」

奈緒「もうっ良太♡、、、恥ずかしいよ♡」

「ふふ♡」

えっちの時だけは僕が主導権を握っていた。これだけは絶対に譲れないぞ♡

しかし、同棲を始めてからある問題があった。

それは一人で、、、、♡できないことだ!!

ある休みの日、奈緒が朝早く用事で出かけるというので僕は久しぶりのオナニーライフを楽しむことにした。

「グラドルの動画で抜いちゃお♡巨乳の子いないかな♡」

僕は千花がいなくなり、奈緒と違ってみなこさんともそんなに会うわけではないので巨乳が恋しくなっていた。

「あ、この子いいな♡」

僕はズボンを下してしこしこ始めた。

「はあっ♡はあっ♡」

奈緒「良太何してるの、、、?」

「はえっ!?」

振り返ると奈緒が苦笑いして僕を見ていた。

「奈緒用事は、、、?」

奈緒「あ、うん。キャンセルになったから帰ってきた」

なんてことだ!オナニーに夢中になるあまり奈緒が帰ってきたことに気づかなかった。

奈緒「でさ、何やってるの?(笑)」

「ご、ごめん」

奈緒「あ、いいよ!そのまま」

僕がズボンを上げようとすると奈緒が僕のところに来てしゃがんだ。

奈緒「いいよ♡そのままオナニー続けて?♡」

「え?奈緒、、、?」

奈緒「へー!良太ってこういう子がタイプだったんだ!名前はなんて言うの?♡」

「有川、、、知里ちゃんです、、、」

奈緒「ふ~ん♡おっぱいの大きな子だね♡」

「、、、やっぱりやめるよ!」

奈緒「ううん♡して?オナニー♡」

奈緒がにっこりとして言った。さ、逆らえない、、、

奈緒「これも取ってね♡」

「あっそれは」

奈緒が僕がペニスに巻いていたティッシュを取り去った。

しこしこ、、、、

「、、、はあっ、、、はあっ」

しこしこしこしこ、、、、

奈緒「へ~、良太っていつもこうやってしてたんだね!オナニー♡」

「ううっ、、奈緒~、、、」

奈緒「ほらほら!私じゃなくてそっちの知里ちゃんを見ないと!」

奈緒が動画を見るように僕を促した。

動画の中で知里ちゃんが自分のおっぱいを揉みしだいて挑発している。

僕はそれを見てシコシコしている。

その様子を奈緒が間近でにっこりとしながら見ている、、、これ、めっちゃ恥ずかしいいいいい!!!!

「ううっ奈緒、、、イキそう」

奈緒「私じゃなくて知里ちゃんでしょ♡でもイっていいよ♡」

どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅっ♡

奈緒「良太ってかわいいとこあるんだね♡」

「奈緒、、、ごめんね、、、」

奈緒「いいんだよ!私は良太を気持ちよくさせてあげたいの♡だからさ、、、」

「だから、、、?」

奈緒「これからは夜も私が良太のことを可愛がってあげるね♡」

奈緒がにっこりとして言った。

「、、、、え?」

ええ~~~~~~~~!!!!!!!???

こうして僕は夜も奈緒の尻にしかれることになったのであった。

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