彼女の友達の褐色巨乳JKと1週間ハメまくった

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これは今の妻と高校時代に付き合っていた時の話です

主な登場人物

自分…18歳181cm:名前洸(仮)

妻(彼女)…16歳159cm:名前琴音(仮)

彼女の友達…16歳158cmEカップ:名前帆奈(仮)

彼女は高校から看護学校に通っていてそこで知り合った帆奈ちゃんと凄く仲が良く毎日一緒に行動していました

帆奈ちゃんは少し日焼けしていてとてもフレンドリーで中学の頃から男子から人気だったそうです

彼氏は居ましたが彼氏さんは女癖が悪く帆奈ちゃんはよくそのことで泣いていました

帆奈ちゃん自身も男子複数人の家に女の子1人で行ったりと少し無防備なところはありましたがどんなに怖い先輩やチャラい友達に誘われても絶対浮気だけはしない子でした

帆奈ちゃんとは彼女経由で知り合い結構仲は良く彼女の誕生日プレゼントを買いに行く時や彼女と遊ぶ時について来たり夜電話で彼氏の愚痴を聞いたりなどたまに遊ぶ程度の仲ではありました

以前ファミレスで友人と昼食を食べてた時に真後ろの机が帆奈ちゃん達で会話が僕にだけ軽く聞こえていました

「彼氏のことは1番だいすきだけど顔と声は琴音の彼氏がダントツすぎる、まじで琴音羨まし〜笑」

「あー帆奈あーいう顔好きだもんねー笑」

「めっちゃすき、正直彼にホテル誘われたら断り切れる自信ない笑」

「きゃー!!帆奈もとうとう浮気デビューですか笑」

「無い無い笑、琴音の彼氏琴音に夢中すぎて相手にされないよ笑」

「確かに琴音の友達だからって理由で仲良くしてるだけで向こう私達に無関心だもんねー」

「でも琴音の彼氏アソコおっきくてHすごい上手いらしいよ、琴音が前立てなくなったって言ってたもん」

「えーそうなんだ、帆奈の彼氏小さいし下手らしいもんね笑」

「そこが可愛いんだけど、一度で良いからちゃんとイってみたいんだよねー」

「あーそれはわかるー笑」

他の話を読んでる方々には信じてもらえないかもしれませんがこの頃は浮気等一切する気が無く彼女一筋だったんです

ただ女性に意識されるのは好きだったので彼女と付き合うまでは思わせぶりな態度をとって遊んだりはよくしていました

夏休みになり彼女の家族は母方の実家に帰省してたのですが彼女は実習が何日かまだあった為家に残っていました

ある日の夕方にあまりにも暇で彼女の親御さんが居ないのを思い出し彼女の家に遊びに行きました

インターフォンを押し彼女に入っていいよと言われ家に上がり外が暑くてすぐに汗をかいたので手を洗いにお風呂場に向かいました

お風呂場のドアを開けようとすると勝手に開き風呂上がりのバスタオルを巻いた帆奈ちゃんが出てきました

「えっ、、きゃっ」

「え、ごめんっ」

「な、なんでいるの?」

「暇だから遊びに来たんだけどそっちこそなんでいるん」

「琴音と今日お泊まりなんだけど聞いてない?」

「なんも聞いてない、あいつ言った気になってるな」

お互いにため息をつき帆奈ちゃんは先に部屋に向かい僕も手を洗ってから部屋に向かいました

「お泊まりしてたなら言ってよー俺超迷惑なやつじゃん笑」

「ほんとにごめーん言ったつもりでいた笑」

「ほんとしっかりしてよねー危うく彼氏以外に裸見られるとこだったんだから笑」

その後3人でゲームをしたりバカな話で盛り上がったりしていた

夜ご飯の時間になり僕も夕食をご馳走になってお皿を下げたあと僕が皿を洗い終わった頃に帆奈ちゃんがアイスを取りに来ました

「帆奈ちゃんそんな食べてたらまた太るよ〜笑」

と彼女がこちらを向いて言ってきたので

「アイス食べるくらいじゃ太らないよー笑」

「俺と見比べても全然でしょほら笑」

と帆奈ちゃんを腰から抱き寄せて言った

少し顔が赤くなっていたがそれを誤魔化そうと必死に彼女と話していたのでバレないようにお尻を触った

最初はビクッとしたが何事もないように振る舞っているので今度はズボンに手を入れ直接お尻を触った

流石の帆奈ちゃんも顔を真っ赤にしていて

「帆奈ちゃん顔赤いけど大丈夫?」

と彼女に言われ

「暑くて赤いだけだと思う、気にしないで笑」

「そー?先に部屋戻ってるね〜」

「俺もすぐ行く〜」

そう言って彼女が部屋に戻ると

「ちょ、何触ってるんですか(照)」

「あーごめん、そんな太ってるのかなって思って、琴音もいたからか琴音にしてる感じで触っちゃった」

「普段は気遣ってるんだけど帆奈ちゃん話しやすくて琴音みたいな感じするんだよね、でも嫌だったよね、ほんとにごめん」

とてきとーなことを言うと

「い、いや、えっと、嫌では無いので大丈夫です(照)」

「えー、嫌じゃないの?帆奈ちゃんのえっちー笑」

「そ、そーいう意味じゃありませんー笑」

話しながら部屋に戻った

結局その日は僕も泊まることになり3人で遊んでいて彼女がベッドの上で寝転び僕と帆奈ちゃんが下の敷布団に座って話していました

途中からすることが無くなり各自好きなことをしながらてきとーに会話をしていたのですがお互いの下ネタの好みの話になりました

「私は〜みたいなのしてみたいな〜洸は?」

「んー、そうだなー、褐色で少しむちってしてる子はめっちゃエロいと思うな、一度で良いからしてみたいかも笑」

彼女はスマホを見ていた為気付かれないと思い帆奈ちゃんを見ながら笑顔で答えた

すると帆奈ちゃんは羽織ってた上着を脱ぎタンクトップ姿になりながら

「わ、私は一度で良いからイってみたいのとアソコが大きい人としてみたいかも」

と恥ずかしそうに答えていた

タンクトップの帆奈ちゃんはむちっとしてるのがよくわかり胸の谷間もよく見えて最高でした

「私洸以外知らないから大きい小さいとかわからないんだよねー、洸ってどんくらいなの?」

「俺だいたい18くらい、平均12.3のはずだから少し上くらいなんじゃね」

「え、嘘でしょ、私の彼10cmくらいなんだけど…」

「えーそれは小さすぎない?」

「まぁまぁそんなの人それぞれだから良いじゃん笑」

「帆奈ちゃんこの前言ってたやつってこれであってる?」

と手招きしながら聞きました

「どれどれー?」

と帆奈ちゃんが近づいてきたので体育座りでベッドで向こうを向いてる彼女が万が一こちらを向いてきたときの保険もかけて帆奈ちゃんに勃起したアソコをスウェット越しに見せつけた

「え、お、おっきい」

「ん?なにがー?」

「あ、いや、この見せてもらった画像の猫ちゃん目おっきいなって」

と意味のわからない言い訳をして誤魔化していた

それから少しして

「ちょっとお腹痛いからトイレ言ってくる〜」

と彼女がトイレに行ったので2人きりの間わざと話を下ネタから逸らして帆奈ちゃんの愚痴を引き出した

「もっとこっちで話そうよ」

と帆奈ちゃんに真隣に座らせ勃起してるのを見せつけながら話した

「帆奈ちゃん彼氏さんとうまくいってるらしいじゃん」

「みんなにはそう言ってるけど結構浮気されたり多くて、、」

「えーこんな可愛い子俺だったら絶対毎日遊ぶし他の人とするくらいなら帆奈ちゃん毎日親帰ってくるまで抱くけどな〜」

と言いながら腰を抱いた

彼女がトイレで居なかったせいか帆奈ちゃんも

「そんなこと言ってくれるの洸くんだけですよ〜」

と言いながら方にもたれかかってきたので

「なんならヤりすぎて学校行けなくなりそう笑」

と言いながら抱いてた腰の手の位置を少し上にあげスウェットの隙間から胸を触った

何も言ってこないので無言で胸の中に手を入れがっつり胸を揉んだ

途中下のトイレの流れる音が聞こえるとお互い無言で離れて何事もなかったように振る舞った

寝る時間になり各自自分の布団で寝始めて夜中になった

「起きてる?」

小声で彼女が話しかけてきた

「どーしたん?」

「ちょっと、さっきのでムラムラしちゃって、声我慢するからしない?」

“さっきの”とは夜中に誘わせるために食後帆奈ちゃんがテレビ見てる隙に彼女にキスをしたり、帆奈ちゃんがお手洗いでいない間に手マンやクンニをしてあえてイかせずに寸止めで放置していた

「いいよ、しよっか、ちゃんと声我慢してね」

そうしてベッドの上だとギシギシなるからと言って僕の布団に来てもらい帆奈ちゃんの真横でセックスをした

彼女の声が漏れないように終始バックでしていたのだが彼女が顔を枕に埋めて必死に声を抑えていたので帆奈ちゃんを起こすためにあえてパンパン音を鳴らしながら突いた

彼女は声を我慢するのに必死で音が鳴ってることは気づかず声さえ我慢すればバレないと思っていた

パンパンパンパン…パンパンパンパンパンパン

部屋中に肌と肌のぶつかる音が鳴り響き帆奈ちゃんが目を覚ました

すぐに状況に気づき寝てるフリをしながら眺めていたので

「琴音、帆奈ちゃん起きそうに無いからイク時だけ声出していいよ、苦しいでしょずっと我慢は」

「で、でも、バレない?」

「バレないバレない、可愛い声聞かせて欲しいな」

「ばか」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛イグイグイグイグ」

「ながおがじぐなるう゛う゛う゛」

そう言って彼女はビクビクと盛大にイって布団に倒れ込んだ

「俺ももう少しでイけそうだから、もうちょい頑張れる?」

そう言って休む暇与えず一度彼女の位置を帆奈ちゃんの足側にし挿入してるところが帆奈ちゃんの顔の前にくるようにして挿入した

普段よりあえてゆっくりすることで帆奈ちゃんに長いちんこを見せつけて楽しんだ

途中から激しく突き彼女はまた枕に顔を埋めた

パンパンパンパンパンパンパンパン

僕が気付いてるのに気付かず帆奈ちゃんは挿入部分をガン見していた

途中一人でもぞもぞしていることに気付いて激しく突くのを辞めてゆっくり強く突いた

「ゔ、ゔ、ゔ、ゔゔゔゔゔ」

プシャァァァァァァァァァ

彼女の唸り声と共に彼女が潮を吹いた

バックだったので布団に向かって吹かれたのだが帆奈ちゃんはハメ潮を見て驚いていた

その後容赦なく突き僕もイキそうになったのだがその頃はまだ高校生だったので中には出さず基本彼女の尻にかけていた

「そろそろイクね」

そう言って彼女の尻に思いっきり射精し精子をかけたのだが射精の勢いを見て帆奈ちゃんのもぞもぞが激しくなったのに気づいた

したいことがあった為少し休んだ後

「お疲れ様、めっちゃ気持ち良かったね」

「汗すごいし先にシャワー浴びてきていいよ、すぐ俺も行く」

「わかった、湯船で休んで待ってる」

と言って彼女は風呂に向かった

帆奈ちゃんはすぐに目を瞑り寝たふりをしていたので

「はぁ、もっとしたいんだよなぁ、一人でするかぁ」

と帆奈ちゃんに聞こえるように言って1人でし始めた

帆奈ちゃんはすぐに薄目で見てきたので

「はぁ、はぁ、帆奈ちゃん、中出すよ」

と帆奈ちゃんに自分をおかずにしてることを伝えるようにオナニーした

射精の際ティッシュを何枚か重ねて帆奈ちゃんの顔の前に起き目の前に思いっきり射精した

帆奈ちゃんは薄目でそれを見ながらゴソゴソと一人でおなにーしていた

正直普通に足りてなかったので帆奈ちゃんに見せた後風呂に向かい彼女と風呂で2回ほど続きをした

朝になると全員何事もなかったように振る舞いその日は解散になった

それから帆奈ちゃんとは会うことはあっても知らないふりをして振る舞ったが帆奈ちゃんからのボディタッチが少し増えたのでたまーに見えないとこで尻を触ったり軽く胸をタッチしたりくらいはしていた

夏休みが終わる頃先輩に誘われ親2人とも出張で居なかったのでバーのバイトを勝手にしていたのだがなんとそこに帆奈ちゃんが来た

「え、なんでいるの」

「そっちこそ、未成年なのになんでいるの」

「ここら辺田舎だからあんまり年確されないからさ、そっちこそ年齢詐称でもしてるの?」

「先輩にバイトの空きが出たから冬休みだけって頼まれて手伝ってるんだよ」

「お、その子知り合いなら今日はあがっていいよ」

「まじすか?あざーす」

そうして2人で飲み始めた

流石にお互い子供だからガッツリ飲んだりはしなかったが軽く飲んで話しながらバーの雰囲気を楽しんでいた

「最近どー?彼氏さんと」

「聞いてよ、この前また浮気されたの、私ってそんな魅力ないかなぁ、」

うるうるしながら話し始めてやばいと思い

「ここだとあれだから場所変えて話そ、ここじゃ泣きづらいでしょ」

そう言って酔っている帆奈ちゃんを自分の家に連れ込んで話を聞きながら酒を飲ませて酔った帆奈ちゃんを抱いた

酔ってるし大丈夫だろうとバックで突いて中に出そうという時に

「え、あれ、なんで、あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛中だめえええ」

びゅるるるるるるるるる

「な、なんで、あん、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

意識が戻ったのを気づかないフリをして腰を振り続けた

「まさか帆奈ちゃんから誘ってくると思わなかったよ〜」

パンパンパンパンパンパンパンパン

帆奈ちゃんは状況を飲み込めずただ奥を突かれて

「お゛ゔお゛ゔあ゛あ゛あ゛あ゛」

と唸ってるだけだった

「あーやべー気持ちいい名器すぎるでしょ」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「もっかい中出すよー」

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

びゅるるるるるるるるるるるる

「お゛ほお゛お゛お゛お゛」

中に精子を注ぎ込むと帆奈ちゃんは意識を失ってしまった

10分ほど休んでいると意識が戻り

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

「帆奈ちゃんまじで可愛い」

と言いながら頭を撫でた

「あ、あの」

「ん?」

「い、今どーして私、ここで」

「あー、バーで話してたのは覚えてる?」

「は、い、はぁ、はぁ、」

「あのあと部屋で飲み直すことになって愚痴聞いてたら帆奈ちゃんが抱きついてきてしよって誘ってきたんだよ」

「そ、そうだったんですか、すいません、酔っちゃって全然記憶になくて」

実際は部屋で愚痴ったら最中暑かったのもありムラムラしたので酔った勢いで抱いただけだ

「そーなの?めっちゃ可愛かったよ夢中で腰振ってたし」

そう言って酔って何もわからず騎乗位でひたすら腰を振りながら僕を好きと何度も叫んだりセフレにしてくださいと言いながら中出しを要求してる動画を見せた

「え、あの、私、こんな(照)」

実際は酔ってたせいでただ〜って言ってとお願いするとなんでもしてくれたので都合の良い動画撮るためにお願いして言ってもらっただけの映像だった

しかし帆奈ちゃんはそんなこと知らない為

「すいません、私、その、彼氏居て、」

「うんうん、知ってるよ」

「だから、その、セフレ、とかは…」

「そーなの?残念、嬉しかったんだけどなぁ」

「すいません、酔ってたせいで、、」

「中出しも初めてだったんだよ」

「ですよね、すいませんほんとに」

「じゃあさ、最後に1回だけ抱かせて欲しい」

「え、」

「ずっと帆奈ちゃんのこと良いなって思ってて、こんな機会そうないし彼女より相性良くてもうこんな相性良い子現れないと思うからお願い」

「え、でも、、」

「帆奈ちゃんのせいでコレこんなになっちゃったんだよ、責任取ってよ」

「え、おっきい…」

「帆奈ちゃんこの前ファミレスで話してた時俺友達と後ろにいたの気づかなかったでしょ」

「え、いつの話ですか」

「ホテルに誘われたら断り切れる自信ないのやつ笑」

ぶわーっと顔が真っ赤になり焦りながら違うんですと言いづけてた

「可愛いね、しよ?」

「まって、ほんとにごめんなさい変なこと言って」

「もー、話聞きなさい笑」

帆奈ちゃんを抱っこし膝の上に座らせて対面座位の形で話した

「嬉しかったよあれ、俺も帆奈ちゃんのこと良いなって思ってたから」

「でも、お互い彼氏彼女いるし…」

「そしたらさ、今日は彼氏くんへの仕返しってことで割り切って今日だけ楽しも」

「え、でも…」

「だめ?帆奈ちゃんにコレ入れて沢山イかせたかったんだけどなぁ」

真下のアレを見て顔を赤くしながら

「今日、だけですよね、」

「うんうん、今日だけ笑」

「今日だけなら、、」

「帆奈ちゃんもしたいんじゃーん、中出し気持ち良かった?」

「なんか、大きさも全然違ったし、中に出された時の勢いも違いすぎて、」

「うんうんそれで?」

「もう1回だけ、したいなって」

「へー笑」

「1回だけですよ!」

「わかったって、舌だして」

そうして裸のまま抱き合い舌を絡め合った

「はむ、んちゅ、くちゅ、はむ」

「帆奈ちゃんおっぱいおっきいね」

「普通ですよ(照)」

「えぇ、さっきの動画ぶるんぶるん揺れてたじゃん」

「もー、忘れてください(照)」

いちゃいちゃとキスをしていたが帆奈ちゃんが我慢できなくなり

「あの、早く入れて欲しいです、酔ってたけどさっきのが忘れられなくて、」

正常位で股を開きくぱぁっとさせながらおねだりしてもらった

「浮気まんこに沢山いじめてください、」

「じゃあ入れるね笑」

ズボボボボボボ

すぐさま腰を打ちつけ子宮を犯した

「あ゛ぁぁぁあ、かれじど全然ぢがゔゔ」

パンっパンっパンっパンっ

帆奈ちゃんの揺れる胸を鷲掴みにし腰を振った

「あっ、あっ奥気持ちいい」

「帆奈ちゃんまじで可愛いね」

「そ、そんな、こと、ないですよ、んっ」

「まじまじ、こんな気持ち良いの初めて笑」

「嬉しい、もっと気持ち良くなってください」

「あーやばいイキそう」

「そ、外に、」

「えー?とか言ってがっつりホールドしてるじゃん笑」

「やんっ、そこだめすぐイっちゃうううう」

「あーきもちー、中に出すよ」

「だめぇ、そとにぃ、あ゛あ゛イグゔ」

帆奈ちゃんが腰を反らせながらイクのに合わせて腰を押さえつけて思いっきり中出しした

びゅるるるるるるるるるるる

「あ゛あ゛あ゛、あぁぁぁああああ」

「気持ち良かったね笑」

「はぁ、はぁ、はい(照)」

「朝まで時間あるけど、どうする?笑」

「…………あ、だめっ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

その夜は次の日の昼頃までハメ続けた

夏休みの残りの実習期間は帆奈ちゃんが学校からかなり離れた駅に住んでいるのにも関わらず朝早い登校で田舎の為始発に乗っても間に合わなかった

なので友達の家から夏休みの実習だけ通わせてもらう設定で僕の家から毎日通うことになったのだが実習にはいかず夏休みの終わる1週間後までひたすらハメまくった

帆奈ちゃんに騎乗位をしてもらってる途中彼女から電話が来た

「どーしたん、実習期間は話せないんじゃなかったの?」

「なんかさ、帆奈ちゃん全然実習来ないんだけど知らない?」

「わかんないなぁ、一応連絡してみるね」

彼女と通話しながらハメるのは気持ち良かったのだがそれよりも興奮する出来事があった

別日にハメてる最中中出ししようとしたら帆奈ちゃんの彼氏から電話がかかってきたのだ

パンパンパンパン

「んっ、ど、どーしたの?」

「なんか学校行ってないらしいじゃん、どうしたのかなって」

パン、、パン、、パン、、パン

「な、、なんでも、ない、体調、良くなかった、だけ、、っく、、」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「くっ、ふっ、、、、、、、、」

わざと音を鳴らしながら激しく突くと枕に顔を埋めて必死に声を我慢していた

可哀想なので電話を勝手に切り子宮を犯した

「あ゛あ゛あ゛あ゛だめだめ、おぐばっがりいいい」

「こんなエロい身体してセックスする為に生まれてきたようなもんじゃん」

「まって、もう、イった、イったからぁぁぁ」

帆奈ちゃんがぐったりしてもお構いなしで彼氏との電話後も夜まで7時間程ハメ続け何度溢れても中出しした

「も、もゔだめ、ひんじゃう、」

「えーじゃあセフレになろ、そしたら今日は辞めて別日にしてあげる」

「なる、なるがらゆるじでぇぇ」

「やった!今後ヤリたくなったら呼ぶから来てね」

「いぐ、いぐがらゆるじでぇぇ」

「じゃあ最後の中出しは抱き合ってしよ」

正常位で抱き合いべろべろと下品なキスをしながら中に注ぎ込んだ

「ちゅ、はむ、べろ、いくよ」

「あ゛あ゛あ゛にんじんずるゔゔゔ」

びゅるるるるるるるるるるるるるる

抱き合ったまま帆奈ちゃんは気絶してしまった

翌朝目を覚ますと1週間ハメてたことを思い出して照れながら挨拶してきた

「あの、その、ありがとうございました、」

「もう帰っちゃうのか〜寂しいね」

「知りませんよ笑」

「約束、覚えてるよね?」

顔を赤らめて頷いた

「看護科から普通科への来方わかるよね?」

「わ、わかります、」

「じゃあまたね」

「はい、失礼します」

そう言って帆奈ちゃんは帰って行った

その後昼休みや体育祭週間で授業がない日、文化祭準備期間に呼び出して空き教室でハメたり体育倉庫で中出ししたりした

途中帆奈ちゃんの友達さんに体育倉庫で帆奈ちゃんが騎乗位してるのを見られてしまいそれどころか中出しするところまで見られてしまった為とても恥ずかしがっていた

理由は帆奈ちゃんの友達に巨乳で美味しそうな子が居たため下駄箱に手紙を入れておいたせいだ

「佐伯です。○時体育の授業を抜け出して体育倉庫で話がしたいので来てください、先生にバレるといけないので〜で隠れててください」

帆奈ちゃんはそのことを知らない為恥ずかしがっていたが行為を見た帆奈ちゃんの友達を放課後呼び出し家に連れ込んでセフレにした

詳しくは次の話で載せようと思う

これは帆奈ちゃんが高1で僕が高3の時の出来事で3年弱セフレだったのだが帆奈ちゃんが高3の受験期間に学校に行かず塾の自習室に通うはずが僕の部屋に通って毎日セックスばかりしていた為大学に落ちてしまった

それ以降親御さんが厳しくなって会えなくなり疎遠になってしまった

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