ホテルに戻って来た俺と加奈。
加奈はまだショックから立ち直れていないようだった。
せっかくの初めての遠出してのデートでこんなことになるとは思わなかった。
あれは加奈をベッドに座らせて、落ち着かせる為にお茶を入れた。
「加奈、はいお茶。これ飲んで落ち着いて」
「…ありがとう」
と加奈はゆっくりとお茶を飲んだ。
俺は加奈の気分をよくしようとアトラクションに乗った時の話を無理やり盛り上げながら、明るく話した。
加奈も少し話してくれたが、
「ごめんね。つかさ。無理させちゃって。」
と誤ってきた。
俺も気づかなかったのも悪いのに、加奈がこんな苦しむことないと思うと、俺は加奈を抱き寄せた。
「加奈は何も悪くないよ」
と言うと加奈はまた泣き出してしまった。
俺は加奈の頭を撫でながら、加奈が落ち着くのを待った。
加奈が泣き止んで落ち着いたようだった。
「ごめんね。いっぱい泣いたらスッキリした」
「それはよかったよ、どうしようかなと思った」
と話をする。すると加奈は
「つかさの胸って落ち着くね」
と俺に抱きついてきた。
俺も加奈を抱き寄せた。
そして、数秒抱き合ったあと、加奈をベッドに横たわらせた。
そして、俺と加奈は初めてのキスをした。
お互い抱き合って、舌を絡ませながら、ずっと抱き合っていた。
俺は加奈の腕を持ち、頭らへんに広げた。
俺は加奈のブラウスに手をやり一つ一つボタンを外していく。
その時の加奈の恥ずかしいがっている顔が、めっちゃ可愛かった。
シャツのボタンを外し終えると、ブラウスを脱がして白いキャミソールが出てきた。
お腹の部分を持ってキャミソールも脱がしていくと、白いブラジャーに包まれた胸が出てきた。
加奈の胸は小ぶりでBカップくらいだった。
俺は加奈のお腹の部分をなぞって胸の部分にいく。
「あっ….あっ…」
とか加奈の体が少しピクッとして動く。
俺は加奈のブラジャーに手をやり、上にずらした。
すると、小ぶりな加奈の胸が出てきて、キレイなピンクの乳首が出てきた。
加奈は恥ずかしそうに顔を赤らめていて、俺の顔を見ようとしなかった。
俺が加奈の胸を触ると、加奈は大きくビクッと反応した。
そのまま優しく加奈の胸を揉んだ。
よくマシュマロみたいと言われているのを聞いていたが、本当にマシュマロみたいで、ふくよかで柔らかかった。
そして乳首を指でなぞった後、俺は舌で乳首を舐めた。
「んっ…あっ…!」
と加奈は反応する。俺はその反応に興奮してしまい、可奈の胸に夢中になっていた。
そして俺は加奈のスカートに手をかけ、ホックとチャックを下ろし始めた。
加奈は少し足を動かして恥ずかしそうにしている。
チャックを下ろし終えたので俺は加奈からスカートを脱がした。
すると、真っ白な純白のパンツに花柄の模様がフロント部分に入っている可愛いパンツが出てきた。
「これをあいつらに撮られたのか」
と考えると興奮した。
そして、俺は加奈の足の間に手を入れて、パンツの上からマンコを触った。
「あっ…あぁぁ、んんっ」
と加奈が反応すると俺はそのまま加奈のマンコの部分を手で触り続けた。
「あ、あぁん、つかさ…うぅん…」
加奈は感じているようで、足をくねらせて耐えていた。
触り続けていると、加奈のパンツが湿ってきているのがわかった。
加奈も気づいているようで、目が合うと顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。
「じゃあ脱がすよ」
と言うと、加奈は
「えっ、えっ…ちょっと待って」
と俺を止める。なんだろうと思って加奈を見ると、
「まだ、心の準備が…」
と恥ずかしそうに俺に言った。
もう俺は加奈の可愛さに爆発しそうになっていた。
「いつでもいいよ、あわてないで」
と俺が加奈に言うと、加奈は少し頷き、
「….いいよ」
と言った。
俺は加奈のパンツに手をかけて、少し脱がせた。
加奈は恥ずかしさに耐えれないのか、両手で顔を隠していた。
俺はそのままパンツを脱がして、加奈の足からパンツを脱がした。
加奈の生まれたままの姿を初めてみて、俺の興奮度は高まっていた。
「加奈…キレイだよ」
というと、加奈は照れて首だけ振っていた。
俺は加奈に近づき、顔を隠している手を取ろうとした。
が、加奈は恥ずかしがって抵抗する。
「加奈、顔が見たいなー」
というと、加奈は力を緩めた。
俺はゆっくり加奈の両手を持ち、顔の横に手を置いた。
加奈は本当に顔が真っ赤で恥ずかしがってるのが、よくわかった。
「加奈、恥ずかしいの?」
「…うん…恥ずかしい」
と言った後、俺はまた加奈とキスをした。
加奈も俺の事を抱きしめてきて、俺はその間に上半身の服を脱いだ。
加奈は俺の身体に手をやった。
「つかさの身体ってたくましいんだね」
というと俺も加奈の身体を触ってお互い触りあっていた。
そして、俺は加奈の足の間に手をやり、加奈のマンコを触った。
「あぁぁん!」
加奈が激しく反応した。触っているともうすでに加奈のマンコはビショビショに濡れていた。
俺は加奈のマンコを触って音を立てた。
すると加奈は恥ずかしくなって
「音立てないで…恥ずかしいよ…」
と言った。俺は加奈の足を開いてマンコを広げた。
「えっ、やだっ…」
と急なことに加奈もびっくりしたようだ。
そして俺は加奈のマンコに顔を近づける。
加奈は恥ずかしくなって
「やだ…見ないで…恥ずかしい」
「恥ずかしい…死にたい」
とめちゃめちゃ恥ずかしがっていた。
俺は加奈のマンコをペロッと舐めてみた。
「ハァァァア!」
と加奈は全身で反応した。
俺が舐め続けると、ヤダヤダと身体を唸らせていたが、加奈のマンコからは大量の汁が出てきていた。
そして俺は自分のズボンを脱いだ。
そして自分のチンポを出して、加奈に近づく。
加奈も覚悟を決めたのか抵抗はない。
俺が加奈に近づいてチンポを加奈のマンコに近づけてて、先端を合わせると、
加奈はピクッと反応して、
「ちょ、ちょっと待って…」
と止めた。加奈は恥ずかしそうに俺を見て
「始めてだから、怖い…」
と少し目に涙を浮かべていた。
俺は加奈を見て、
「大丈夫、やさしくするから」
と言うと加奈は小さく頷いた。
俺のチンポを加奈のマンコの中に挿れていく。
「あぁぁぁ!痛い!あぁぁぁ」
と加奈が痛がったので、俺は動きを止めた。
すると加奈は
「ハァ…ハァ….大丈夫だよ…」
と俺の首に手を回した。
俺はそのまま加奈の中に自分のチンポを挿れた。
「んんっ…あぁぁぁぁあ」
と奥までチンポを入れた。
加奈の中はかなり締め付けもよく、俺も最高に気持ちよかった。
そして俺は腰を振って、加奈の中にあるチンポを動かした。
「んっ、あぁぁぁぁ」
「ダメッ、つかさ!動かさないで!」
「んんんん!だめぇぇぇぇ!」
と加奈は声を出したが、俺は腰を振り続けた。
動かしていくと、俺は加奈の中で出そうと思ったが、最初のエッチで中で出すのはと思って、外で出した。
「ハァ…ハァ…ハァ…」
と加奈はかなり疲れているようだった。
「初めてのエッチはどうだった?」
と俺はイタズラに聞いてみると加奈は顔を背けて
「…バカっ」
と俺に言った。
あの日の加奈とのエッチは俺の中で忘れる事の出来ないものになった。